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インドネシア

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Indonesia free channel

旅とインドネシアに関する動画を主に配信しています。 北海道在住、旅好きの会社員です。若い頃(かなり昔)に、趣味と実益を兼ねてツアコンを数年間経験。爺いになり2024年春からインドネシア語を学習中です。が、カタコトの英語レベルに追い付くことすら厳しい状況・・・ 2010年頃から、東南アジア移住の日本人が増えています。私は、物価が安く常夏の東南アジアへの移住なら、インドネシアが最適と思います!しかし、この考えは極々少数派のようで、多くの方は、タイ・マレーシア・フィリピン・ベトナム等々へ移住してしまう・・・・・非常に残念です。未だ多くの日本人に知られていない、首都ジャカルタやバンドゥン等の魅力(悪い所も)を少しでもお伝えします! 訪れたことがある方には常識? と思いますが、インドネシアは驚く程の超親日国!元々親切で優しい国民性ですが、日本人に対しては一層親切であり、超が付く程に優しい! 他の東南アジア諸国と比較し、インドネシアの良い所・悪い所を列挙。 【良い所】 1.広大な国土には眠っている資源が膨大にあり、近い将来、飛躍的に発展する可能性が高い! 2.インドネシア語は、覚え易い言語とされている。 3.料理が美味しい。ナシゴレンの他、肉料理・魚料理等々の味付けが日本人の味覚に合う。 4.車は日本と同じ左側通行。タイ・マレーシア・シンガポール・ブルネイも左側通行。 5.煙草が安く禁煙場所が殆どなくどこでも吸える。昭和の日本のようです! 6.イスラム教で犬は不浄とされ、野良犬は皆無。よって狂犬病の危険がジャカルタでは、ほぼゼロ! (参考) YouTube の視聴回数が 世界で一番多いそうです。人口世界4位 約2億8千万人 平均年齢29歳 【悪い所】 1.首都ジャカルタは、平日の朝夕に渋滞が酷い。 2.大気汚染・地下水の汲み上げ過ぎによる地盤沈下・貧困・ゴミ等の問題。 3.ジャカルタは標高が低く、且つ排水設備にも問題があり、大雨の際に道路が冠水する。 4.一般人に英語の通じる人が少ない。体感では日本人と同等の低レベル。 5.約87%のイスラム教徒は酒を飲まない。コンビニで酒類の販売は、なんと違法! 6.5と同じ理由で、豚肉料理を提供する屋台や食堂を探すのは大変です! (参考)バリ島は例外。ヒンドゥー教徒が90%の為、酒も豚肉も普通にあり、狂犬病の発生もあります。

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Utena Kobayashi - Topic

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Karen啊啊啊

夏威夷在住🏝share my life

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池田直弘 神戸市 在住

初めまして 池田直弘です!!!! 気分転換にSNS始めました。 Pcの勉強も兼ねてです。 宜しくお願い致します。

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文化Vlog

インドネシアの他の都市

バンドンについて

インドネシア・ジャワ島中部に位置するバンドンは、約最終推計で約2百万人前後の人口を抱える都市で、公用語はインドネシア語、使われる言語としてはスンダ語も重要です。気候は年間を通して温暖で雨季と乾季がはっきり分かれ、特に6〜9月の乾季は外出や撮影に適しています。日本人にとっての魅力は、涼しく快適な高原都市の気候、豊かな自然とカフェ文化、そして日本人コミュニティや日本食スポットも比較的多い点にあります。海外在住 YouTuber 向けには、観光・グルメ・生活情報の発信に適した多様性と比較的アクセスの良さが魅力です。

バンドンの日本人コミュニティ

バンドンの日本人コミュニティは数百人規模とされ、日本人駐在員や長期滞在者が中心です。主な居住エリアは市内の中心部やサリヤガン周辺で、日本人向けの学校や交流イベントを支援する日本人会が活動しています。日本文化施設としては日本語学校や日本食レストラン、カルチャーイベントが定期的に行われ、日系企業の集まりも活発です。

バンドンの観光スポット

バンドンは美しい火山と自然が魅力で、ブロモ山の霧とカルデラ湖の景色はフォトスポットとして人気です。世界遺産のボコニャニ山やタション・ララの熱帯林など、自然と歴史を感じられるスポットが点在します。市内のパサール・アパットやリトル・インドネシア風のエリアは活気ある市場とグルメを楽しめます。さらにパナンボン山脈沿いの絶景ルートやストラルハラ公園の散策もおすすめで、季節ごとに異なる風景が楽しめます。

バンドンへのアクセス・交通

日本からジャカルタ経由でスカルノ・ハッタ国際空港または近隣の空港へ入り、バンドンへは国内線や特急列車、バスなどを組み合わせて移動します。現地の公共交通は路線バスやマイクロバス、小型タクシーが主流で、渋滞が多い時間帯は移動時間が長くなりがちです。特に移動手段としては、空港からバンドン市内へは車を手配するのが快適ですが、安価には路線バスや安価なタクシー利用も可能です。市内観光には短距離タクシーや配車アプリが便利で、移動距離や混雑状況に応じて選択するとよいでしょう。

バンドンの気候・季節イベント

バンドンは熱帯高温多湿で一年を通じて蒸し暑く、雨季は11月から翌年の4月ごろで雷雨が多いのが特徴です。ベストシーズンは涼しく過ごしやすい乾季の6月から9月で、観光の混雑も比較的緩やかです。主要な祭りとしては Independence Day(8月17日)やイスラムの祝祭日、そしてヴィラサカル・カーニバルなど地域イベントがあり、季節ごとには若者向けのクラブイベントや大学の文化祭、花の見頃であるブリ・ワヤンの庭園なども楽しめます。特に高地のパンタイ・パクン峠やラグナラ・クルデュの街並みは雨季の緑とともに美しく、乾季にはバンドン市内のショッピングやカフェ巡り、周辺のティオノン渓谷や火山トレッキングが魅力です。

バンドンの歴史・文化

バンドンは日清戦争後の19世紀末に急速な工業化と教育の発展を進めた西ジャワの中心都市で、独立運動期にはムアマル・マリウィ惜酸の影響下で政治的にも文化的にも重要な役割を果たしました。伝統的にはスンダ文化が根強く、ガルーダ像やパンタイン・マネスのような民俗芸能、ジャワ・スンダ語とインドネシア語の混じる言語文化が特色です。現代はジャズ・ボーカル・ファッション・建築などのモダン文化と、伝統的な工芸、宗教儀礼が共存する多様性が魅力です。日本とは戦後の交流や教育、経済協力を通じて友好関係が続き、観光・ビジネスの交流拠点として関係性が深まっています。