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チャンネル紹介
異国の地・ロンドンから、日常の裏側と文化のギャップを丁寧に紐解くチャンネル。教育と文化を軸に、海外生活ならではの視点で「なぜそうなるのか」を深掘りし、古い価値観や暮らし方の魅力を伝えます。実体験に基づく考察と、日本との比較から生まれる新たな気づきを、分かりやすくオンラインで共有します。
編集部のおすすめポイント
ロンドンのリアルを鋭く掘る動画構成で、教育と文化の掛け算が光る。特に「海外生活で気づいた、科学が強い国の共通点(視聴回数210,351回)」は、データ視点と日常比較の両方を持ち合わせ、海外在住ならではの観察眼が際立つ。次に「日本の学歴社会の闇 - イギリスに住んで悟ったこと(78,722回再生)」は、現地体験と日本の文脈を結びつける刺さり方が強い。最後に「移民の街ロンドンに住んで気づいた...移民問題の真実(439,964回再生)」は社会問題の理解を深めたい層へ確実にリーチ。全体を通じ、視聴者の“現場感”を喚起する編集が魅力。
こんな人におすすめ
編集部の見どころピックアップ
チャンネル情報
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「移民のせい」は本当か? 移民の街ロンドンに住んで気づいた「移民問題」の真実
人口の約40%が移民によって構成されるロンドン。特に移民が多い東ロンドンを散策し、イギリスの移民問題について、そしてイギリス社会の光と影、そして資本主義の課題について考えてみました。 #イギリス #ロンドン #移民 #ブレグジット #資本主義 #社会問題 #国際情勢 #多文化共生 #外国人 #海外生活 --- イギリスから日々のインサイトをお届けしています。 ブログ: https://note.com/linasjournal Instagram: https://www.instagram.com/thelinasjournal/ Twitter: https://twitter.com/linasjournal この動画を撮影した機材一覧: https://linas-journal.com/jp/shop/filming/

海外生活で気づいた、科学が強い国の共通点
2000年以降のノーベル賞の受賞者数は、アメリカに次いで世界2位。欧米以外では突出しています。海外に住んでみて気づいたのは、その理由の一つが、私たちが当たり前に使っている「〇〇」にあるかもしれない、ということです。 0:00 非欧米でノーベル賞が多い日本 1:05 なぜオランダ人は英語が上手いのか 3:14 英語が上手くない国の強み 4:27 科学に強い国の共通点 7:59 だから、これからはノーベル賞を取れなくなる? ----- 以下でも発信しています。 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358

日本の学歴社会の闇 - イギリスに住んで悟ったこと
日本で「高学歴」でも、それが通用するのは日本だけ。学歴はお金のようなもの。1万円札が日本でしか使えないように、日本での高学歴は海外では役に立たない。それで、結局、学歴って必要? イギリスに住んで、学歴についての考え方が深まったので、シェアします。 ----- イギリスから日々のインサイトをお届けしています。 ブログ: https://linas-journal.com/jp/ Instagram: https://www.instagram.com/thelinasjournal/ Twitter: https://twitter.com/linasjournal この動画を撮影した機材一覧: https://linas-journal.com/jp/shop/filming/
最新の動画

なぜウィンブルドンには広告がないのか? - 最高純度の資本主義の「結晶」
テニスの聖地・ウィンブルドンは、広告がなく、静寂に包まれている、美しい箱庭——なぜ、ここは営利主義や消費社会に逆行できるのか。ウィンブルドンの鳥肌が立つほど恐ろしく、美しい秘密に迫ります。
2026/08/02•260 回再生•6 高評価

イギリスに住んで語学をやめた理由 - 海外で語学は不要である理由
海外に住んで、語学は不要だと気づきました。そう思った理由について、ひとつの視点をシェアしました。
2026/08/02•33 回再生•3 高評価

海外生活で気づいた本当の「やりがい」- なぜジェントルマンは働かないのか
日本ではよく「仕事をしている人は立派だ」と考えられますが、ヨーロッパでは必ずしもそうではありません。 ヨーロッパに住んで、日本とは全く異なる労働観に触れて、考えたことを話します。
2026/08/02•21 回再生•1 高評価

なぜウィンブルドンには広告がないのか? - 最高純度の資本主義の「結晶」
テニスの聖地・ウィンブルドンは、広告がなく、静寂に包まれている、美しい箱庭——なぜ、ここは営利主義や消費社会に逆行できるのか。ウィンブルドンの鳥肌が立つほど恐ろしく、美しい秘密に迫ります。 後期資本主義における社会や人間の在り方について、思ったことを話しています。 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358
2026/07/19•61,959 回再生•2,262 高評価

不便すぎるドイツで目の当たりにした資本主義の病理
なぜ「24時間稼働する社会」は、結果的に労働者自身の首を絞めるのか。ドイツ滞在で感じた、現代人が無意識に受け入れている新自由主義の矛盾と、後期資本主義の病理について、考えたことを話しています。 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358
2026/07/12•36,526 回再生•929 高評価

ベルリンで目撃した21世紀の民主主義の限界
西欧で叫ばれる移民排斥、リベラルの変容、「極右」の台頭。複雑化する21世紀の民主主義において、我々の脳はすでに処理能力の限界を迎えているのではないでしょうか。 0:00 極右と極左が酷似する「蹄鉄理論」 1:33 場所が変われば「リベラル」が「保守」になる 4:14 西欧の「排外主義」のパラドックス 7:37 「右派」と「左派」の限界 9:38 極右と極左が重なるチャート 12:09 ホモ・サピエンスの限界 ■ 参照理論・学術的概念 - 蹄鉄理論 — Jean-Pierre Faye - 寛容のパラドックス— Karl Popper - ノーラン・チャート— David Nolan - 収斂進化— Evolutionary Biology - 限定合理性— Herbert A. Simon - 進化的ミスマッチ— Evolutionary Psychology - 宇野重規『保守主義とは何か - 反フランス革命から現代日本まで』 - 水島治郎『ポピュリズムとは何か - 民主主義の敵か、改革の希望か』 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358
2026/04/19•7,213 回再生•392 高評価

なぜ「あの人」と話が通じないのか
周りにいる話が全く通じない「あの人」。どうして、彼らはあれほどまでに非合理で、愚かな行動を取るのか。 海外生活の中で、気づいたことを話してみました。 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358
2026/04/03•13,064 回再生•637 高評価

なぜイギリスの富裕層は「古い家」に住むのか - 新築と消費社会の罠
なぜヨーロッパのOld Money(伝統的階級)は、あえて隙間風の吹く古い邸宅に住み、傷のついたアンティークの家具を愛でるのか? 「最新のタワマンより、不便で古い家の方が価値がある」 これは、イギリスをはじめとする西欧諸国ではあたりまえのことです。でも、新築が好まれる日本とは真逆の価値観。 「リンディ効果」や「文化資本」といった少しディープな視点を手掛かりに、私たちが生きるこの資本主義の終わらないループについて、考えたことを話してみました。 この動画で話していること、学べること 0:00 西欧では新品は無条件の価値ではない 0:44 「リンディ効果」とは 2:14 日本の「新築文化」の起源 3:18 西欧の「石の文化」 5:17 「石の箱」の文化 7:24 ヨーロッパが「生活水準が低い」理由 11:32 英国で「生活に余裕がある人」がタワマンに住まない理由 14:11 富裕層が「古い家」に住む理由 18:03 21世紀の消費社会の闇 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358
2026/03/06•54,849 回再生•1,753 高評価

20ヶ国くらい行って、旅行に価値はないと思った理由
旅行の価値が過大評価されすぎている今日このごろ...。ロンドンで学んだ、旅行より圧倒的に価値あること。だから、私は旅行はしません。 0:00 ファインマンの問い 1:57 私が旅行に行かない理由 6:43 見えるものの限界 9:11 見えないものを「見る」 11:09 旅行の限界 14:12 旅行は修行です 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358
2025/11/21•20,384 回再生•874 高評価

海外生活で気づいた、科学が強い国の共通点
2000年以降のノーベル賞の受賞者数は、アメリカに次いで世界2位。欧米以外では突出しています。海外に住んでみて気づいたのは、その理由の一つが、私たちが当たり前に使っている「〇〇」にあるかもしれない、ということです。 0:00 非欧米でノーベル賞が多い日本 1:05 なぜオランダ人は英語が上手いのか 3:14 英語が上手くない国の強み 4:27 科学に強い国の共通点 7:59 だから、これからはノーベル賞を取れなくなる? ----- 以下でも発信しています。 【記事版】異国見聞録: https://note.com/linasjournal 動画の舞台裏や追加情報: https://note.com/linasjournal/m/md4188a1911b7 ----- この動画の制作に使った機材やソフト: https://note.com/linasjournal/n/nfaec3e444358
2025/11/09•211,559 回再生•4,333 高評価

社畜の日本人、3週間のバカンスを楽しむヨーロッパ人、その違いは? — 海外に住んで気づいたこと
「夏は3週間のバカンスへ」 これが富裕層だけでなく、ごく普通の会社員やお店の店員さんにとっても当たり前のヨーロッパ。 ヨーロッパの人々が毎年長いバカンスへ出かけられる「本当の理由」を、実際に海外に住んで働いた経験を通して思ったことを話します。 noteで発信中: https://note.com/linasjournal 📍今回訪れた町・ロケ地 🎥動画の裏話など この動画を撮影した機材一覧: https://linas-journal.com/jp/shop/filming/
2025/10/09•12,147 回再生•476 高評価

海外生活で見つけた最高の「やりがい」— 日本とは真逆の西欧の労働観
ヨーロッパに住んで、日本とは全く異なる労働観に触れて、考えたことを話します。 0:00 日本と違うヨーロッパの労働観 0:50 紳士ほど働かないイギリス 3:16 勤勉な人を卑下することも 6:20 自己紹介の内容の違い 8:13 それは本当の「やりがい」か 11:42 これが資本主義の結末? noteで発信中: https://note.com/linasjournal 📍今回訪れた町・ロケ地 🎥動画の裏話など この動画を撮影した機材一覧: https://linas-journal.com/jp/shop/filming/
2025/09/28•36,651 回再生•1,243 高評価
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