266
登録者数
183
動画数
2,230
総再生回数
8
総いいね数
チャンネル情報
人気の動画

マドゥロ大統領の拘束を喜ぶ動画を投稿した女性が警察に携帯電話をチェックされ、捕まり、謝罪を述べているところ。
記事はこちら。 ↓ 独裁政権の弾圧がますます激化するベネズエラ、トランプ大統領の「中途半端なやり方」は許されるのか https://www.ganas.or.jp/20260113vene/

「世界ではさまざまな問題が起きている。けれどミャンマーも忘れないで」、『Global Media Camp in ミャンマー』の現地コーディネーターからのメッセージ
「世界ではさまざまな問題が起きている。けれどミャンマーも忘れないで」 だれもが「市民ジャーナリスト」になって途上国を取材し、記事を書き、発信するプログラム『Global Media Camp in ミャンマー』の現地コーディネーター(チェンマイ在住のミャンマー人青年)からのメッセージ動画です。安全面を考慮して顔は隠しています。 ミャンマーで軍事クーデターが起きて5年近く。民主派勢力と戦う兵隊を増やそうと軍政が徴兵制を導入し、それを拒否してタイに逃れるミャンマーの若者たち。 言葉にするのは簡単ですが、彼らの人生はガラリと変わりました。またひとりひとりには「どこにも載っていない物語」があります。それらをダイレクトに取材し、どんなことに遭遇してきたのか、どんな思いを抱えてチェンマイで生きてきたのか、をしっかり受け止めてみませんか。 ミャンマーの一般市民はいまも民主主義を取り戻すことを諦めていません。民主主義のために市民が一致団結して、軍事クーデターを起こして権力を握った軍政(国軍)と文字通り戦い続けるケースは世界でも稀有です。 軍政は今月末から、民主派の政党を排除したうえでミャンマーの総選挙を実施します。ですが民主主義を望む市民らは投票しないと決めています。 ニュースや他人からの又聞きではなく、本当のミャンマーを自分の足を使って少しでも知りたい方、Global Media Campに参加して市民ジャーナリストになって記事を発信してください。ミャンマー市民のためにもなります。 もちろん自分にとっても、読者にとっても、想像以上に広い世界の一端(市民レベルの現実)を知ることは大きな学びになります。ニュースの裏には、それに翻弄される人たちがいることを忘れてはいけません。 「早割」の期限まであと2日。自分史上最高のチャレンジを。 Global Media Camp in ミャンマーの詳細はこちら。 ↓ 【早割12/11】チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251106gmc-thailand/ 2026年2~3月は熱い現場取材を! タイ/ブラジル/セネガルで「市民ジャーナリスト」になる『Global Media Camp』 https://www.ganas.or.jp/news/20251116gmc/

チェンマイ国際フードフェスティバルで「ミャンマーストリート」がお目見え!
タイ北部の古都チェンマイで1月17~18日に開かれた「チェンマイ国際フードフェスティバル」。今回の目玉として「ソイ・ビルマ」(ミャンマーストリート)がお目見えしました。ミャンマー各地の料理がずらりと並んだとのこと。もちろん作り手はミャンマー人ら。 2001年2月の軍事クーデターで民主主義が奪われたミャンマー。軍政に対抗する民主派勢力と国軍との間で、地方を中心に激しい戦闘がいまも続いています。 国軍の兵士不足を補う目的で軍政は2024年2月、18歳以上の国民に対して兵役の義務を課す「徴兵制」を導入すると発表しました。それを契機に、国軍兵士にされることを恐れたミャンマーの若者たちはこぞって隣国タイに逃げました。その行き先のひとつがチェンマイだったわけです。 チェンマイではいまや、膨大な数のミャンマー人が暮らしています。タイ人とミャンマー人は見た目で判別できないため、普通の旅行ではまず気づきません。 タイに逃れたミャンマー人について取材し、記事を書き、それを発信してみませんか? ひとりひとりが「市民ジャーナリスト」になるプログラムです。 ↓ 【1/24まで追加募集、開催決定】チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251106gmc-thailand/
最新の動画

チェンマイでラワン族の踊りにくぎ付け!
「Global Media Camp in タイ」ではきのうの夕方、カチン族をはじめエスニックグループの文化を知れるイベントに出かけました。 小一時間の滞在で、とくに魅かれたのがラワン族(カチン族の支族のひとつ)の踊りです。軽快なリズムとステップに、白が映える民族衣装! 動画をぜひご視聴ください。
2026/02/15•11 回再生•0

チェンマイ国際フードフェスティバルで「ミャンマーストリート」がお目見え!
タイ北部の古都チェンマイで1月17~18日に開かれた「チェンマイ国際フードフェスティバル」。今回の目玉として「ソイ・ビルマ」(ミャンマーストリート)がお目見えしました。ミャンマー各地の料理がずらりと並んだとのこと。もちろん作り手はミャンマー人ら。 2001年2月の軍事クーデターで民主主義が奪われたミャンマー。軍政に対抗する民主派勢力と国軍との間で、地方を中心に激しい戦闘がいまも続いています。 国軍の兵士不足を補う目的で軍政は2024年2月、18歳以上の国民に対して兵役の義務を課す「徴兵制」を導入すると発表しました。それを契機に、国軍兵士にされることを恐れたミャンマーの若者たちはこぞって隣国タイに逃げました。その行き先のひとつがチェンマイだったわけです。 チェンマイではいまや、膨大な数のミャンマー人が暮らしています。タイ人とミャンマー人は見た目で判別できないため、普通の旅行ではまず気づきません。 タイに逃れたミャンマー人について取材し、記事を書き、それを発信してみませんか? ひとりひとりが「市民ジャーナリスト」になるプログラムです。 ↓ 【1/24まで追加募集、開催決定】チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251106gmc-thailand/
2026/01/21•179 回再生•2

セネガル、アフリカネイションズカップ2026で優勝!
1月18日に開催されたアフリカネイションズカップ決勝で、セネガル代表はホームのモロッコと対戦。延長の末、1−0で勝利、優勝しました。 ただこの試合とてもいわくつきだったんですね。 後半のアディショナルタイム、セネガルがゴールを決めたと思ったら、セネガルのファウル判定でゴール取り消し。その後、セネガル人選手が自陣ゴール前で相手を引き倒したとして、モロッコにPKが与えられました。 確かに手が肩にかかっているものの、相手のクレームにより審判がVAR(ビデオアシスタントレフリー)をしにいったようにも見えます。 この判定にセネガルのヘッドコーチは大激怒。判定に抗議して選手をロッカールームに戻しました。 アフリカ大陸最大のサッカー大会の決勝で空白の10分。審判もどうすることもできません。 そんなアフリカサッカーの危機を救ったのは、セネガルの10番、サディオ・マネでした。マネはロッカー行って選手たちをフィールドに引き戻し、試合を再開させたのです。 さて試合はというと、モロッコのPKを世界的ゴールキーパー、メンディがストップ。延長に突入すると、セネガルが値千金のゴールを決め、セネガルが2回目のアフリカネイションズカップの優勝を決めました。 大会のMVPに輝いたマネ。彼は試合後、こうコメントしています。 「(試合を放棄して終わったら)とてもネガティブなイメージになる。でも今のアフリカサッカーはそうじゃない。すごいスピードで進化している。それを示したかったんだ」(マネ) 選手としてだけでなく人間として尊敬を集めるマネ。彼の行動がアフリカサッカーを救ったと言っても過言ではないのでは。 さて優勝後のダカールの街は大騒ぎ。セネガル政府が19、20日を祝日したこともあり、宴は朝まで続きました。 セネガルのみなさん、優勝おめでとうございます。そしてサディオ・マネ、あなたは真のスポーツマンです。 【早割1/20、開催決定】アフリカ×スポーツを取材!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251112gmc-senegal/
2026/01/20•135 回再生•0

マドゥロ政権を支持する暴力組織コレクティーボのなかでも最も凶暴で影響力をもつとされる「ラ・ピエドリータ」の創設者バレンティン・サンタナ氏が動画で声明を出した。
記事はこちら。 ↓ ベネズエラの“政府系暴力組織”が弾圧強化、震え上がる市民ら https://www.ganas.or.jp/20260108vene/
2026/01/18•28 回再生•0

アフリカネイションズカップで盛り上がるセネガル(2026年1月15日)
市民ジャーナリストになって西アフリカのセネガルへ取材に行こう! 【早割1/20、開催決定】アフリカ×スポーツを取材!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251112gmc-senegal/ それ以外の取材場所はこちら。 【締切1/28】日系移民の現在地と歴史を取材しよう!『Global Media Camp in ブラジル』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251129gmc-brazil/ 【1/24まで追加募集、開催決定】チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251106gmc-thailand/
2026/01/15•48 回再生•0

マドゥロ大統領の拘束を喜ぶ動画を投稿した女性が警察に携帯電話をチェックされ、捕まり、謝罪を述べているところ。
記事はこちら。 ↓ 独裁政権の弾圧がますます激化するベネズエラ、トランプ大統領の「中途半端なやり方」は許されるのか https://www.ganas.or.jp/20260113vene/
2026/01/13•1,263 回再生•2

タイ/ブラジル/セネガルで「市民ジャーナリスト」になるってどういうこと? 『Global Media Camp』Zoom説明会(26年1月10日)
2026年2~3月のGlobal Media Campの詳細は下のとおり。 ■【締切1/13】チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251106gmc-thailand/ ■【締切1/28】日系移民の現在地と歴史を取材しよう!『Global Media Camp in ブラジル』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251129gmc-brazil/ *日本語で取材できます ■【早割1/20】アフリカ×スポーツを取材!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251112gmc-senegal/
2026/01/11•3 回再生•0

日系移民の現在地と歴史を取材しよう!『Global Media Camp in ブラジル』のサンパウロ在住コーディネーターが語る
移民のことは移民になってみないとわからない。なれないなら、せめて膝を突き合わせて彼らのストーリーに耳を傾けよう。思い込みだけで、もっともらしく語るのはどうなのだろう――。 ひとりひとりが市民ジャーナリストになって、途上国を取材し、記事を書き、それを発信するプログラム『Global Media Camp』。2026年2~3月は南米ブラジル、東南アジアのタイ、西アフリカのセネガルの3カ国で開催します。 上の動画は『Global Media Camp in ブラジル』の現地コーディネーターがブラジルの日系移民について語っているところ。 現地コーディネーター、講師(ganas編集長)ともに、JICA海外協力隊(ブラジル、ベネズエラ)のOG・OBで、かつメディア出身。「途上国(南米)」×「ジャーナリズム」に関心のある方はぜひ。 『Global Media Camp』の各国の詳細は下のとおり。 ■【締切1/28】日系移民の現在地と歴史を取材しよう!『Global Media Camp in ブラジル』 https://www.ganas.or.jp/news/20251129gmc-brazil/ *場所はサンパウロ。日本語で取材できます。 ■【締切1/13】チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』 https://www.ganas.or.jp/news/20251106gmc-thailand/ *場所はチェンマイ。英語を使って取材します(ビルマ語やタイ語でも)。 ■【早割1/20】アフリカ×スポーツを取材!『Global Media Camp in セネガル』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251112gmc-senegal/ *場所はダカール。英語(フランス語やウォルフ語でも)を使って取材します。
2025/12/28•22 回再生•1

こんなところにこんな日本があった。ブラジル・サンパウロの日系社会。
こんなところにこんな日本があった。ブラジル・サンパウロの日系社会。 「市民ジャーナリスト」になって、日本人の大多数が知らない“別の日本”を現場取材し、記事を書き、それを発信してみませんか。日本語で取材できます。 人生を楽しく生きるコツは自分の「希少性」を高めること。同じ服を着て、同じ音楽を聞き、同じ料理を食べ、同じ考え方で‥‥単一化していく世界。他人と同じことをやっても同じような人生しか送れません。 自分ならではの「視点」をもつには現場取材が有効。 「早割」の締め切りは12月27日(土)。今なら最大4万円の割引も。 ↓ 【早割12/27】日系移民の現在地と歴史を取材しよう!『Global Media Camp in ブラジル』参加者募集 https://ganas.or.jp/news/20251129gmc-brazil/ *ブラジルの日系社会の写真にあわせて挿入した音楽はブラジルの国歌 ブラジル以外で取材できる場所は東南アジアのタイ(ミャンマー難民に特化)と西アフリカのセネガル。こちらも募集中。 ↓ 2026年2~3月は熱い現場取材を! タイ/ブラジル/セネガルで「市民ジャーナリスト」になる『Global Media Camp』 https://ganas.or.jp/news/20251116gmc/ 「早割」は過ぎてしまいますが、オンラインの説明会もあと2回開催。 ↓ 【12/28(日)、1/10(土)】タイ/ブラジル/セネガルで「市民ジャーナリスト」になるってどういうこと? 『Global Media Camp』Zoom説明会 https://20251203ganas-gmc.peatix.com/view
2025/12/21•31 回再生•0

「世界ではさまざまな問題が起きている。けれどミャンマーも忘れないで」、『Global Media Camp in ミャンマー』の現地コーディネーターからのメッセージ
「世界ではさまざまな問題が起きている。けれどミャンマーも忘れないで」 だれもが「市民ジャーナリスト」になって途上国を取材し、記事を書き、発信するプログラム『Global Media Camp in ミャンマー』の現地コーディネーター(チェンマイ在住のミャンマー人青年)からのメッセージ動画です。安全面を考慮して顔は隠しています。 ミャンマーで軍事クーデターが起きて5年近く。民主派勢力と戦う兵隊を増やそうと軍政が徴兵制を導入し、それを拒否してタイに逃れるミャンマーの若者たち。 言葉にするのは簡単ですが、彼らの人生はガラリと変わりました。またひとりひとりには「どこにも載っていない物語」があります。それらをダイレクトに取材し、どんなことに遭遇してきたのか、どんな思いを抱えてチェンマイで生きてきたのか、をしっかり受け止めてみませんか。 ミャンマーの一般市民はいまも民主主義を取り戻すことを諦めていません。民主主義のために市民が一致団結して、軍事クーデターを起こして権力を握った軍政(国軍)と文字通り戦い続けるケースは世界でも稀有です。 軍政は今月末から、民主派の政党を排除したうえでミャンマーの総選挙を実施します。ですが民主主義を望む市民らは投票しないと決めています。 ニュースや他人からの又聞きではなく、本当のミャンマーを自分の足を使って少しでも知りたい方、Global Media Campに参加して市民ジャーナリストになって記事を発信してください。ミャンマー市民のためにもなります。 もちろん自分にとっても、読者にとっても、想像以上に広い世界の一端(市民レベルの現実)を知ることは大きな学びになります。ニュースの裏には、それに翻弄される人たちがいることを忘れてはいけません。 「早割」の期限まであと2日。自分史上最高のチャレンジを。 Global Media Camp in ミャンマーの詳細はこちら。 ↓ 【早割12/11】チェンマイに逃れたミャンマー難民を取材しよう『Global Media Camp in タイ』参加者募集 https://www.ganas.or.jp/news/20251106gmc-thailand/ 2026年2~3月は熱い現場取材を! タイ/ブラジル/セネガルで「市民ジャーナリスト」になる『Global Media Camp』 https://www.ganas.or.jp/news/20251116gmc/
2025/12/09•510 回再生•3