Mondo大場
リオデジャネイロを拠点に、日本語とブラジル文化の架け橋となるVlog系チャンネル。音楽と懐かしい日本の名曲を独自アレンジで紹介し、AI風の演出や季節イベン...
リオデジャネイロ在住
音楽家、社会実業家として、音楽・芸術と人道支援、格差是正の社会活動を東京・ロサンゼルス・ドバイをベースに活動。本名:大場佳文、アーティスト名:縄文土(英名:Gens Mondo=ジャンモンド)→合体名:Mondo大場。総合芸術ユニット「ジェニオ Genio」をプロデュースし自ら参加。ジョンレノンとオノヨーコの”LOVE & PEACE”のミッションを継承するミュージカル、映画を制作。LA在住音楽家・喜多嶋修と『ミュージカラー(音彩療法)』メソッドを展開中。元はっぴいえんど鈴木茂と1960-70年代音楽復刻シリーズ制作中。 <ミュージカル> 2013年『ロミオとジュリエットその後』(主演:川﨑麻世・紫とも・杉浦幸)を震災復興支援で陸前高田・東京・大阪、全国3都市で公演 2018年創作小説『ジョンとヨーコの物語』を原作とする『ダディとマザーの軽井沢物語』を東京・能楽堂で初演 <音楽作品(代表作)> 1977年 慶應大学在学中3人組「トロワ TROIS」でRCAレコードから小坂忠プロデュースでテレビ朝日番組主題歌『♪私は13歳』でデビュー 1978年 コロムビアレコードから『ガロ』の2代目としてシングル『♪美しきひと夏』『♪ブレンドコーヒー』 1981年 RCAレコードからクインシージョーンズ『♪愛のコリーダ』日本語版 2012年 ロンドン五輪応援ソング『♪君とロンドン』 2013年 第55回グラミー賞公式イベント出品アルバム『♫RE :MONDE(地球再生)』 2016年 リオデジャネイロ五輪応援ソング『♪胸いっぱいの愛を』 2020年 新型コロナの人道支援、医療格差是正で南アフリカ、ドバイに滞在中の制作曲『♪We're Earthians(我ら地球人)』 2021年 東京五輪応援ソング『♪ゴーリング!』 2023年 パリ五輪応援ソング『♪アワーワールド』、フジテレビ番組「オールナイトフジコ」出演女子大生『♪フジコーズ応援ソング』 2025年大阪関西万博EXPO2025縄文土x鈴木茂スペシャルライブサウンドトラックアルバム アルバム 全13枚119曲(2026.3現在) Music Producer, Musical & Movie Director, Author of the novel "The Story Of John & Yoko"
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チャンネル紹介
リオデジャネイロを拠点に、日本語とブラジル文化の架け橋となるVlog系チャンネル。音楽と懐かしい日本の名曲を独自アレンジで紹介し、AI風の演出や季節イベントの要素を組み合わせた、温かなクリエイティブが特徴です。少数の登録者でも深い情感と個性的な表現で、文化と音楽の小さな旅を楽しめます。
編集部のおすすめポイント
- 「Boys Will Be Boys 一生青春!(長野・中条「夢の駅」編)」の私的旅感と現地映像の組み合わせが、文化的距離を越える共感を生む点を評価します。 - 「Flower by "AI John" on Earth Day」のAI演出とEarth Dayのイベント性が、ブラジル視聴者にも日本の季節感を伝える入口になる点を指摘します。 - 「IMAGINE YOU by “AI John”」のリファレンス性と、リオの視聴者が日本の名曲を新解釈で聴ける点を3点の核として推します。
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編集部の見どころピックアップ
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♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)
5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回4の鹿島「ツリーハウス」YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島「ツリーハウス」2026.5.2 <ダンサー> 恭(Kyo)くん 佳隠(Kanon)さん ・ 大上さん 金谷さん 酒巻さん ご父兄の皆様 <協力> なかよしサロン【まこも】 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

♪IMAGINE YOU by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day!
♪IMAGINE YOU by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day! Words & Music by Gens Mondo “愛と平和”の精神を未来へ、あなたへ── ジョンとヨーコの57回目の結婚記念日に「AIジョン」の歌うジャンモンド作特別映像を公開! ジョンレノンとオノヨーコの1969年3月20日の結婚記念日にあわせ、彼らの“愛と平和”のメッセージを継承する特別プロジェクト映像を発表します。 本作の楽曲「IMAGINE YOU」は、モンドがジョンの思想と創作背景に深く着想を得て作詞作曲した作品です。そのインスピレーションの源は、1968年2月、ビートルズ時代、ジョンが滞在したリシケシを訪れ、撮影ロケを行う中で、当時の精神性や空気感に触れ、ガンジス川で生まれました。 「IMAGINE YOU」は、過去と現在そして未来をつなぐ楽曲として、ジョンとヨーコが体現した普遍的な「IMAGINE」のメッセージを現代に再構築したものです。 AIによって再現されたジョンの歌う姿が、モンドによるサウンド・プロダクションと融合することで、時代を超えた共鳴を創出しています。映像では「AIジョン」が妻ヨーコへの永遠の愛、そして世界に向けた平和への願いを歌い上げます。過去の記憶と現代のテクノロジーが交差することで、新たな芸術表現として昇華されています。(歌と演奏はあくまで生音) 冒頭とエンディングの花の演出は、蕾から花が咲き、枯れてもまた咲き誇る・・・ジョンは老いる前に現世を去ったけれど、実は老いていく「世界線」が彼の本当の人生。そこでは花のようにまた生まれ変わって咲き誇るーサークル・オブ・ライフーという意味を込めました。 本プロジェクトは単なるトリビュートにとどまらず、文化継承の新しい形として、音楽とテクノロジーの可能性を提示するものです。ジャンモンドは今後も、歴史的アーティストの精神を尊重しながら、未来へとつながる表現活動を展開してまいります。 <Lyrics> Where did it go? どこへ行ってしまったのだろう? What did I lose? 私は、いったい何を失くしたのだろう? I don’t really remember 記憶は風のなかに解けてしまい So I don’t mind 思い出せなくても少しも構わない Peace all around 静謐(せいひつ)があたりを満たし Rainbows in my veins 血潮には虹がたゆたう Life doesn’t get any better これ以上の生などある筈もないのに And I know I’m alive 今も私は確かに生きている Thinking what should I do? 何をすればいいのかと、考えるふりをしながら Wantin' to be with you ただ、あなたのそばにいたいと願っている Meditating a tune この旋律に身を委ねて I open myself up to truth and the world 真理と世界へ我が身を開く Lovin’ you (Lovin’ you) あなたを愛している(などと軽々しく言ってしまっていいのか) Touchin’ you (Touchin’ you) それで、触れていたいと思う Shades of my love この頼りない愛の影で Aim at your heart あなたの心に届けばと願っている Lovin’ you あなたを愛している Feelin’ you あなたを感じている Face up to your heart 心と心が 向きあってる Shape up your life あなたの人生が整ってゆく Lovin’ you (Lovin’ you) 愛していると繰り返しながら Feelin’ you (Feelin’ you) 触れたい、感じたいと思いながら Face up to your heart 心と心が 重なりあい Shape up your life あなたのいのちが 澄んでゆく La La La La ・・・ <エッセイ「サークル・オブ・ライフ」> 小説「ジョンとヨーコの物語」より(縄文土作) ジョンは老いる前にこの世を去った。誰もがそれを「早すぎる死」と呼んだし、彼自身もまた、どこかでそう思っていたかもしれない。 けれど、もし時間が一本の道ではなく、枝分かれする無数の小径の集まりだとしたらどうだろう。彼が途中で歩みを止めたこの「世界線」とは別に、静かに続いていくもう一つの人生があるとしたら。 そこではジョンは老いていく。ゆっくりと、季節の移ろいのように、確かに変わっていく。若さは薄れ、代わりに深みが宿り、彼の声には柔らかな重みが加わる。笑い方も、怒り方も、すべてが少しずつ丸くなっていく。 彼は失う。友を、夢を、そしていくつかの後悔を抱えながら、それでもなお日々を重ねる。だが同時に、彼は得る。妻と子との永遠の愛を。理解や赦しや、かつては気づけなかった小さな幸福を。 やがて人は土に還る。それは終わりではなく、分解であり、循環の始まりだ。 身体を構成していたものは、風にほどけ、雨に溶け、やがて大地に染み込んでいく。 そしてある春の日、その大地からひとつの花が芽吹く。その花がジョンでは?と思うことがある。そうでないと、誰が証明できるだろう。誰が言い切れるだろう。 その花は、自分がジョンであったことを知らない。ジョンという名前も、記憶も、何ひとつ持っていない。それでも、その花は完全である。花はただ咲く。理由もなく、目的もなく、ただ光に向かって開いていく。それは若き日のジョンが持っていた衝動に似ているが、どこかもっと静かで、完全だった。 私たちはしばしば、途中で断ち切られた人生を「未完成」と呼ぶ。だが本当にそうだろうか?完成とは、時間の長さではなく、循環の中に自らを委ねることではないのか。終わりがあるからこそ、別の始まりがあるのではないか。つまり本当の終わりはないということ。 サークル・オブ・ライフ。それは比喩ではなく、ただの事実なのかもしれない。ジョンは、そこで再び生きている。老いることも、死ぬことも恐れない形で。 〜「禅」との関わり〜 ジョンが日本で悟りを得た「禅」の言葉を借りるなら、それは本当に「終わり」だったのだろうか。 形あるものは移ろい、留まることはない。それを無常と呼ぶのなら、老いも、死も、そして生まれることさえも、ひとつの流れに過ぎない。 「禅」は場所を持たない。ただ、いま、この瞬間にしか触れない。 その瞬間の連なりの中で、人は老いていく。 彼は若さを手放し、執着を少しずつほどいていく。かつて握りしめていたものが、指の隙間から自然にこぼれ落ちていく。 失うことは、欠けることではない。それは、空いていくことだ。 「禅」において、生と死は対立しない。それはただ、同じ円の別の側面にすぎない。 「禅」は言う。もともと欠けたものなど、どこにもないと。 花はただ咲き、ただ散る。そこに意味を求める必要はない。意味は後から人が置くものだからだ。 ジョンは老いる前に去った。けれど、老いていく「世界線」の中で、彼は確かにすべてを経験し、そしてすべてを手放した。 そして今も、どこかで咲いている・・・ ジョンの言葉に流れているのは、声高な理想ではなく、もっと深いところにあるシンプルな気づきだ。それはきっと、こういうことだ。 「争いよりも愛と想像力を持て」 「世界を変えるのは、大きな力じゃなく一人ひとりの行動」 その瞬間、世界は変わるはず。 〜ジョンとヨーコの結婚記念日に寄せて〜 1969年3月20日、ジョンとヨーコはジブラルタルで結婚した。二人の結婚は単なる個人的なものにとどまらず、「ベッドイン」イベントを通して、愛と平和を世界中にメッセージし、当時のベトナム戦争や人種差別、言論の自由への弾圧に声をあげる舞台であった。 二人の結婚記念日に思いを馳せるとき、彼らが共に育んだ愛の力を再認識する。 「愛とは育てなければいけない花のようなもの(Love is like a flower – you've got to let it grow)」 というジョンの言葉のように、人を愛すること、誰かを大切に思う気持ちがあれば、世界は少しずつでも平和へと向かっていけるはずだ。ジョンが歌ったように、 「想像してごらん、世界が一つになったら」 というビジョンは、私たち一人一人の心の中から始まる。 今、私たちができることは、身近な人々を愛し、理解し合うことから始めること。ジョンとヨーコのように、世界を変える力は、日々の小さな行動から生まれる。二人の結婚記念日に寄せて、愛と平和を広げていけたらと願い、この歌♪IMAGINE YOUを大切なあなたに贈りたい。 dedicated to John Lennon by Gens Mondo <制作データ> vocals recorded at East Quest Studio (Woodland Hills, LA, USA) directed by Dr. Osamu Kitajima arrangements by Van Dyke Parks produced by Gens Mondo www.gensmondo.com <作者Profile> Gens Mondo ジャンモンド 縄文土/音楽家、プロデューサー、事業家。1956年新潟生、1980年慶應義塾大学仏文科卒。学生時代、同じ音楽サークルにいた竹内まりやのディレクターに見出され小坂忠プロデュースでRCAから番組主題歌「私は13歳」でデビュー後、後楽園音楽祭で優勝し「ガロ」の後継3人組ユニット「トロワ」で日本コロムビアに移籍し、すぎやまこういち・山上路夫の「学生街の喫茶店」の黄金コンビの作品「♪美しきひと夏」などを発表。代表作は元レイジーの井上俊次とのユニット「ビッグバン」で発表の「♪愛のコリーダ・日本語版」。グリコ、三菱電機、UCCコーヒーなどCMソングを歌唱でも知られる。 1979年夏ジョンレノンとの軽井沢での出会いから、ジョンとヨーコの思想性と実験性を融合させた作品、小説、ミュージカル制作を開始。 2012年ロンドン五輪応援ソング「♪君とロンドン」を日本文化発信アイドルSAKURA GirlsでLA開催のAnime EXPO、全米800万人視聴番組出演で注目を集める。2013年2月グランドキャニオン、タイ・パタヤビーチ、マルセイユ、ベローナ、陸前高田などでロケ撮影した地球環境テーマの映像音楽作品「Re:Monde地球再生」を第55回グラミー賞公式イベントに出展。3月東北震災復興支援ミュージカル「ロミオとジュリエットその後」(川﨑麻世主演)を公演。 2014年LA在住音楽家喜多嶋修(加山雄三従兄弟、元ランチャーズ)、ヴァンダイクパークス(ビーチボーイズ、はっぴいえんどの編曲家)の監修でLAで制作の男女デュオ「ジェニオ」のアルバム音源をNYで小野洋子さんに届け、2018年小野洋子従兄弟の加瀬英明(外交評論家、作家)監修によるジョンとヨーコの永遠の愛を描く全曲ジャンモンド作品によるミュージカル「ダディとマザーの軽井沢物語」を表参道能楽堂で公演。 2025年大阪関西万博で再演すると共に、1万人のEXPOアリーナでゲストに元はっぴいえんどのギタリスト鈴木茂を招き、ジャンモンドのワンマンライブを敢行。ジョンを彷彿させる楽曲と「モンド節」と評される独特な甘いメロディとハーモニー、1970年代サウンドに溢れる作品群の継続公開で独自の世界を築き、AI技術を取り入れた新しい音楽映像表現に取り組んでいる。 #johnlennon #johnandyoko #beatles

♪Flower by "AI John" on Earth Day
On Earth Day, April 22, the entire planet joins "AI John" in declaring Earth Day with the song “♪ Flower” (written and composed by Gens Mondo) We’ve always said we want to “change the world,” but the truth is, that world isn’t something far away. It’s the soil beneath our feet, the air we breathe, and the sky we see every day… The Earth belongs to no one. It doesn’t belong to any country or corporation; I believe it’s a place that all living things here are borrowing, little by little. Yet we’ve treated it as if it were disposable. But there’s no need to blame each other. What matters, I think, is “what we do after we realize this.” You don’t have to do anything grand. It could be turning off the lights, reducing waste, or sharing with someone. When those small choices pile up, the shape of the world quietly begins to change. Imagine—just try to picture it. A world where the air is clean, the ocean is clear, and children can envision their future with peace of mind. That future isn’t a dream—it’s a choice. We still have time. Instead of fighting, we can choose to protect. Instead of taking, we can choose to share. Love isn’t just for one person. It can also be directed toward this planet itself. And if you take that first step, you’re no longer “just one person.” You’re one of the people who has begun to change the world. Just imagine for a moment. A world without borders or conflict, as “♪ Imagine” depicted. But now, what we must imagine is, in addition to that, “a world where this Earth can continue to live on.” For a long time, we’ve pursued progress and convenience. As a result, without even realizing it, we may have sacrificed precious things like the air, the oceans, and the forests. “♪ Give Peace a Chance” called for an end to conflict. Now, isn’t what we can do to stop our conflict with nature? The Earth is not an enemy; it is a being with whom we coexist. So, who will solve this problem? As “♪ Power to the People” teaches us, that power lies within each and every one of us. It is not just governments and corporations; it is our small, daily choices that shape the future. And we must not forget. As “♪ Instant Karma!” shows, our actions will inevitably come back to us. What we do for the environment is, in essence, a choice we make for our future selves. We don’t need to do anything complicated. All it takes is a slight change in how we make our choices. Reducing waste, sharing, and caring. The accumulation of these small actions creates significant change. Finally, imagine this once more: A world where children can envision their future with confidence. Clear skies and abundant oceans. That future is not a distant ideal. It depends on the choices we make right here, right now. All we are saying is - Give the Earth a Chance! by "AI John" <Lyrics> ♪Flower (Words & Music Gens Mondo) [1] C’mon take a minute, think about the world Think about the wars and why there’s never peace Food and water are not guaranteed Is there a reason why? We make the children cry? We are all born the same into this sweet life IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [2] We can’t waste a moment, it’s a cruel, cruel world The future of the planet’s our priority Islands disappearing, flowers too The acid rain comes down, our rivers all turn brown And Mother Nature doesn’t know what she will do IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [3] We can find forever, deep inside our hearts In the people that we’ve loved and that we’ve lost too soon Love and Peace and endless harmony We are not enemies We play a part you see To make this world a better place For you and me All we are saying is - Give the Earth a Chance! #earthday #johnlennon
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♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026 World Cup & LA28
♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026 World Cup & LA28 (詩曲・歌 ジャンモンド、90sec. Ver.) <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole! Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて 泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に 塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Ole! Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠) ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-30
2026/06/12•350 回再生•2

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版
♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)Short & Radio Voice Ver.(詩曲歌ジャンモンド)を長野・中条にある昭和53年(1978年)中条小学校長井分校との統合で中条小学校となり廃校となった「日下野小学校」跡地、松本城、善光寺でロケ撮影した映像にのせて、梅雨入りの季節に爽やかな風薫る信州の空気と共に、校内放送のスピーカーから流れるような、受験勉強で聞いていた深夜放送のようなラジオボイス版でお届けします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで日暮前にと急いだ。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンの家族、友人、みなさんに出来立てのこの曲を披露し、共有したいと思い、皆で「ラララー」のコーラスに参加してもらった。 翌朝、雨混じりの朝霧の中「大西棚田」で雲海の上の丘で感動的なこの曲のイメージ映像を撮影後(本編でフルバージョン公開)、車で3分ほどの「日下野小学校」廃校跡地に向かった。 朝霧の中到着すると、校庭のグランドはまだ白いベールに包まれ幻想的な世界にあった。奇跡的な光景に思わず感動の溜息が出た。僕はカメラマンと共に廃校となった校舎の玄関から「音楽堂」として使われていた体育館に入り、ステージに上がった。 2022年3月に「音楽堂」は惜しまれつつ閉鎖となったあと、現在は地元の音楽好きの笠井夫婦がスパイスカレー店「spice & herb AYA CURRY」を開設し、クラフトジンの蒸留所「oto.no.ka」を開業すべく奮闘中だそうだ。 ここで多くの子供達が入学・卒業式を迎え、ドッジボールや体育の授業や、器楽・合唱があったのだろうと子供達の声が聞こえてくる感じがし、昨夜できたばかりのメロディを口ずさみながら、ここで学び巣立った小学生に自分の原点を思い重ねた歌詞が浮かび、新曲を♪原点回帰と名付け、口ずさんだ。自分の原点に帰る(変える)思いを込めて・・・ そして、薄陽が差し始めた校庭に出て、撮影が始まった。 〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に指定されているこの地には 縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、 愛した地・長野から世界へ 「愛と平和」を届けたい。 縄文土 <歌詞> ♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started 遠回りしたけど 選ばなかった未来に Get Back once again ! Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh Once again ! Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes 君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは 君の声 最後に会いたいのは 君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <制作データ> 生ギター・歌コーラス Gens Mondo (ラジオボイス) ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) Eギター・KB 盛田 誠(Studio Always) スタジオオルウエイズ (エンジニア)盛田誠 ホムラサウンド (エンジニア)凱 <撮影ロケ> 長野市中条「日下野小学校」廃校跡地「中条音楽堂」 松本市「松本城」 長野市「善光寺」 <撮影> 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 2026年5月3日 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/06/07•128 回再生•3

♪Back where we started 〜 原点回帰!(長野・中条棚田編)
♪Back where we started 〜 原点回帰!(詩曲歌ジャンモンド)を、「日本の棚田百選」の長野・中条の棚田でロケ撮影した映像にのせて、風薫る信州の風と共に5月最後の週末お送りいたします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。 夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで向かった。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンのご家族、友人、皆さんに出来立てのこの曲を披露した。 翌朝日の出30分前の朝4時20分にカメラマンの高一の息子さんに「雲海を見に行こう」と起こされ、眠い目を擦りながら、キーボード片手に、雨混じりの朝霧の中、「大西棚田」に歩いて向かった。 すると、そこには、棚田と折り重なるように奇跡的に白い雲海が一面に広がっていた。そして、すぐカメラマンのお父様にその場で電話し駆けつけてもらい撮影が始まった。 撮影後、帰りに、息子さんと棚田の山に向かって「ヤッホー!」と叫ぶと、「・・・」と木霊が返ってきた・・・ 〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に認定され、今も耕作が受け継がれているこの地には縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、 日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、愛した地・長野から世界へ、そしてあなたへ 「出会いの場所へ行かないか」 もう一度やり直そう!という 「原点回帰」 の思いを届けたい。 縄文土 <歌詞> ♪Back where we started ~ 原点回帰! 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo (1番) You don't know, You don't know, What you're missing I don't know, I don't know, What's coming 雲海に浮かぶ Morning haze 朝霧に隠れてくFading dream 君の影が 光に溶け 消えそうで消えない 曖昧な Days Back where we started選び直せるなら どの自分を捨てようか Get Back once again ! (2番) We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started 遠回りしたけど 選ばなかった未来に Get Back once again ! (Cメロ) Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh once again ! (Dメロ) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes 君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは 君の声 最後に会いたいのは 君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオ・オルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影ロケ> 日本棚田百選・栃倉地区 「大西」棚田 (長野市中条) ・ 「やきもち家」 (長野市中条) http://やきもち家.com ・ 古民家(長野市中条O邸) ・ 八王子スタジオオルウエイズ ・ 高田馬場ホムラサウンド <撮影> 写真家 井出 貴久 Takahisa Ide アシスタント 井出 和秀 Kazuhide Ide <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/05/31•30 回再生•1

♪Boys Will Be Boys(長崎・平和祈念編)
GW中、長崎に行き撮影制作した、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(長崎・平和祈念編)です。 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き(2を除き)、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・平和祈念編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回2の長崎・平和祈念編YouTube Full版(横動画)をお届けします。 <制作趣旨> ジョンレノンの妻オノ・ヨーコさんも2011年長崎を訪れ、 「長崎にこういうことがあったと世界に知らせることが大事」 と語った言葉を胸に、僕は長崎から世界へ平和を届けたいと、東京から博多で新幹線を乗り継いで長崎に向かった。 「♪長崎は今日も雨だった」(1969年、内山田洋とクール・ファイブ)の歌の通り、長崎駅に着いた日も翌日も朝から雨で、霧と雨の中、市内を望む稲佐山に上がったが何も見えず、中腹のホテルで撮影。丁度グランドピアノが置いてあり撮影させて頂いた。(晴れの日だったら行っていないので雨が幸いしたことになる) 1945年8月9日11時2分、長崎原爆で爆心地付近の2つの小学校だけで2700人の小学生の命が奪われた。数千の子供達の思いを想いながら、平和の意味を世界に届けるため、この少年讃歌を爆心地の平和公園にある「平和祈念像」、「母子像」そして浦上天守堂の前で雨まじりの涙ながらに歌った。 そして、 母校・慶應義塾創設者の福沢諭吉(1835-1901、大分中津生)が19歳から20歳まで長崎に遊学していた当時寄宿していた「光永寺」、 坂本龍馬(1836-1867、高知土佐生)が長崎を拠点に日本初の商社「亀山社中(のちの海援隊)」を設立し薩長同盟の成立や武器・軍艦の調達など倒幕と明治維新への道を切り開いた会談の場としていた料亭「花月」前の風頭公園の銅像やグラバー園、 そして、「行こか戻ろか」と思案した長崎随一の繁華街・花街入口の思案橋、 原爆当時三菱重工の軍需工場があった地に2024 年オープンした「長崎スタジアムシティ PEACE STADIUM 」(事業主ジャパネット、命名権ソフトバンク)、 1636年徳川幕府が鎖国下で外国の文化・学術を伝える唯一の窓口として機能した「出島」、 長崎港桟橋に停泊中の大型客船「Crystal Symphony」前に行き、 世界をめざした福沢諭吉や坂本龍馬らの思いを胸に熱い思いで撮影してきた。 数千の子供達の思いを長崎の記憶を世界の希望に変えたい! ジョンとヨーコの「愛と平和」のメッセージを世界へ伝えていこう・・・縄文土 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウー [1番] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every step with you In the Circle of life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2番] We're a Dreamer 愛に生きよう Dreamer ジョン&ヨーコのように Dreamer 始めるなら今だ 拳をあげよう 「仕方ないよね」なんてもう言わせない We are one who changes the way その声は未来への火種 We won't wait, Time is now! They said, “Stay small, stay sweet, stay still・・・” もう黙ってられない! 痛みを超えて繋がろう Boys & Girls! Boys & Girls! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls [Cメロ] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーウー Boys Will Be Boys アーアー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 1 東京ー博多新幹線「のぞみ」 2 博多ー長崎新幹線「かもめ」 3 稲佐山観光ホテル 4 ルークパレスホテル 5 平和公園「平和祈念像」 6 浦上天主堂 7 爆心地母子像 8 福沢諭吉遊学先「光永寺」 9 眼鏡橋 (中島川) 10 思案橋 11 丸山「花月」(坂本龍馬の刀傷跡) 12 坂本龍馬像 13 思案橋 14 長崎スタジアムシティ「ピーススタジアム」 15 出島 16 客船「Crystal Symphony」(長崎港松が枝国際ターミナル) 17 グラバー園 18 長崎空港(ANA664便) 19 スタジオオルウエイズ 他 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/05/11•24 回再生•0

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版
早苗を植える季節、五月(皐月、さつき)に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回3の茨城・鹿島「まこも田植編」YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <制作経緯> 2026年5月1日、茨城・鹿島の田んぼに、「まこも(真菰)」の田植えに有志が各地から参集。慶應の仲間で先月22日衆議院第一議員会館国際会議室で開催の「アースデイ」イベントで一緒だった茨城・鹿島の大上さんのお誘いで、作者にとって初の田植えで、株分けした苗を1m間隔で手植えする自然農法を体験。雑草狩り中にバランスを崩し大の字にひっくり返ったりしながら何とか完了し、作業後、田んぼ前の農道で11人全員でダンスのステップで歌いながら収録した。 真菰(まこも)は稲科の植物で、古くは古事記、万葉集にも現れ、紀貫之、西行、藤原定家など各時代の文化人も歌や句に詠むほど身近な食用植物で、根本が肥大化してマコモダケが出来、食べてもおいしい。また、古くから真菰は、出雲大社や歴史のある神社・格の高い神社のしめ縄として使われ、薬草や煙草としても使われている。このように、真菰は日本人の暮らしと切っても切り離せない存在で、『聖なる草・癒しの草、霊草』として、現代の怒涛の荒波の世の中を乗り切る智慧を持っている気がする。 <撮影解説> 2026年5月1日、真菰(まこも)の田植え前、井出カメラマンと鹿島神宮に五穀豊穣と祈願成就の参拝に。全身シャワーのような大雨の中、身動きできず、三色団子とお茶で雨宿り後、滝の状態の参道を歩いた。丁度、恒例の「御田植祭」(おたうえさい)と「流鏑馬」(やぶさめ)の神事が行われていた。そして、バスで田んぼに向かい、生まれて初めて「まこも」の田植えに滝に打たれた厳かな気分で参加した。天下泰平を願い、日本から地球の未来と子供達の為に平和を発信したい・・・ <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <田植シーン参加者> 大上さん 金谷さん 酒巻さん 峰岡さん with アルファアンブレラの皆さん <協力> なかよしサロン【まこも】 <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島の田、鹿島神宮他 2026.4.30-5.1 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/05/09•575 回再生•2

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)
5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回4の鹿島「ツリーハウス」YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島「ツリーハウス」2026.5.2 <ダンサー> 恭(Kyo)くん 佳隠(Kanon)さん ・ 大上さん 金谷さん 酒巻さん ご父兄の皆様 <協力> なかよしサロン【まこも】 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/05/06•2,413 回再生•2

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編)
5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(長野・中条「夢の駅」編)です。 まだ残雪を抱く北アルプスをバックに、一面の菜の花畑の上に100匹以上の鯉のぼりがたなびく、まるでスイスかオーストリアのような丘の上で毎年5月3日に開催されている「アルプス展望広場・夢の駅」での1日だけの鯉のぼりイベントにこの曲のミュージックビデオの撮影に行っていたところ、主催者の目に留まり、突然の出演の話があり、最初躊躇はしましたが背中を押され急遽マイクを持ち歌うことになったもので、貴重なライブ音源と映像でお届けします。 地元の高校生のカズくん、親戚の子供達とお母さんが特別出演し、無邪気に元気に鯉のぼりの下で踊ってくれました。終了後、主催の司会者の方から「来年も出演してください」と有難いお言葉を頂き、じわじわとこの曲が長野の山から世界に広がって行ったらと願っています・・・ <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回5の中条「夢の駅」YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 長野・中条「夢の駅」2026.5.3 <ダンサー> カズくん ハナさん リコちゃん ハルくん マナさん 司会:小林さん <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/05/05•167 回再生•3

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」)
5月5日「こどもの日」、5月11日「母の日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回1の生田緑地「岡本太郎美術館」編YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <映像・ロケ地解説> オープニング映像は、日本を代表する芸術家・画家・彫刻家の岡本太郎(1911年~1996年)作、高さ30mの「母の塔(Mother's Tower)」の前で、坂本龍一を撮影したカメラマン井出貴久氏によって動画、静止画が収録されました。 「母の塔」は岡本太郎の母・かの子を偲び、1970年大阪万博会場の「太陽の塔」、「青春の塔」との3部作※の1つとして、「太陽の塔」の西側に建立され、 「大地に深く根ざした巨木のたくましさ」 「ゆたかでふくよかな母のやさしさ」 「天空に向かって燃えさかる永遠の生命」 をイメージしていて、 西(万博公園)の「太陽の塔」に比して、東(岡本太郎美術館)の「母の塔」には、惹きつけて放さないモノがあり、高さ30mと、70mの太陽の塔の半分以下だが、「タローホワイト」という真珠色のクラッシュ・タイルが、塔の表情を浮かび上がらせて、一回見ると、忘れられないほどのインパクトがあり、それほど母の存在が大きいのだろうと感じました。 万博後、大屋根と共に撤去後、1999年「岡本太郎美術館」(Taro Okamoto Museum of Art)のシンボルタワーとして、大阪万博の原型をもとに、岡本太郎の意図を忠実に再現して完成した外装は、岡本太郎の「光らせるな、輝かせろ」というイメージを実現するため、「タローホワイト」という真珠色のクラッシュ・タイルを使い、季節や時間の変化につれて、塔はゆっくりと表情を変え、微妙な揺らぎや光を放っています。 岡本太郎は、前衛芸術の旗手として知られ、独特でエネルギッシュな作風で、常に伝統や常識にとらわれない前衛的な芸術を追求しました。芸術だけでなく、「生き方」や「人間とは何か」という問いに対して、常に挑戦的な姿勢を貫き、「芸術は爆発だ」とか「グラスの底に顔があっても良いじゃないか」などの言葉も有名で、彼の言葉はとても魅力的です。 その幾つかを紹介します。 ○ 人生に「命」を賭けていないんだ。だから、ただの傍観者になってしまう。 ○ 信念のためには、たとえ敗れると分かっていても、己を貫くそういう精神の高貴さがなくて、「何が人間ぞ」と僕は言いたい。 ○ 逃げない、はればれと立ち向かう、それがぼくのモットーだ。 ○ 人生は意義ある悲劇だ。それで美しいのだ。生き甲斐がある。 慶應義塾(幼稚舎、普通部卒後東京芸大に進学)の先輩でもある岡本太郎、岡本太郎の母、そして私の母に敬意と感謝を表し、「母の日」に贈る讃歌としてこの音楽映像を送りたい。 ※「太陽の塔」(鉄筋コンクリート、強化プラスチック、ガラス、陶板、1970年) - 日本万国博覧会(大阪万博)のお祭り広場に設置され、大屋根への階段となっていた。今も大阪の万博記念公園に現存。国の重要文化財に指定されている。 「青春の塔」1970年大阪万博会場に設置の「太陽の塔」の東側にあった。母の塔と同じく、大屋根と共に撤去された。 ※岡本太郎の母・岡本かの子(1889-1939、小説家・歌人・仏教研究家)は、東京・多摩川のほとりに生まれ、生涯この川を愛した文学者。太郎が誕生したのも、母の実家であるこの地で、1964年に、岡本かの子文学碑《誇り》が太郎の手によって、多摩川河畔に建立されましたが、「母の塔」はこの碑と向かい合うように設計された。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 岡本太郎美術館他 2026.4.28 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo #こどもの日 #母の塔 #岡本太郎 #芸術は爆発だ #前衛芸術
2026/05/04•362 回再生•1

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(茨城・鹿島「田植編」)
5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「田植編」)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回3の茨城・鹿島「まこも田植編」YouTube Full版(横動画)をお届けします。 <制作経緯> 2026年5月1日、茨城・鹿島の田んぼに、「まこも(真菰)」の田植えに有志が各地から参集。慶應の仲間で先月22日衆議院第一議員会館国際会議室で開催の「アースデイ」イベントで一緒だった茨城・鹿島の大上さんのお誘いで、作者にとって初の田植えで、株分けした苗を1m間隔で手植えする自然農法を体験。雑草狩り中にバランスを崩し大の字にひっくり返ったりしながら何とか完了し、作業後、田んぼ前の農道で11人全員でダンスのステップで歌いながら収録。坂本龍一、高橋幸弘らのアーティストのカメラマン井出貴久さんに撮影頂いた。 真菰(まこも)は稲科の植物で、古くは古事記、万葉集にも現れ、紀貫之、西行、藤原定家など各時代の文化人も歌や句に詠むほど身近な食用植物で、根本が肥大化してマコモダケが出来、食べてもおいしい。また、古くから真菰は、出雲大社や歴史のある神社・格の高い神社のしめ縄として使われ、薬草や煙草としても使われている。このように、真菰は日本人の暮らしと切っても切り離せない存在で、『聖なる草・癒しの草、霊草』として、現代の怒涛の荒波の世の中を乗り切る智慧を持っている気がする。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every step with you In the Circle of life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) 鹿島編参加ダンサー 大上さん 金谷さん 酒巻さん 峰岡さんとアルファアンブレラの皆さん <協力> なかよしサロン【まこも】 <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 <編集・プロデュース> ジャンモンド
2026/05/04•12 回再生•0

♪Flower by "AI John" on Earth Day
On Earth Day, April 22, the entire planet joins "AI John" in declaring Earth Day with the song “♪ Flower” (written and composed by Gens Mondo) We’ve always said we want to “change the world,” but the truth is, that world isn’t something far away. It’s the soil beneath our feet, the air we breathe, and the sky we see every day… The Earth belongs to no one. It doesn’t belong to any country or corporation; I believe it’s a place that all living things here are borrowing, little by little. Yet we’ve treated it as if it were disposable. But there’s no need to blame each other. What matters, I think, is “what we do after we realize this.” You don’t have to do anything grand. It could be turning off the lights, reducing waste, or sharing with someone. When those small choices pile up, the shape of the world quietly begins to change. Imagine—just try to picture it. A world where the air is clean, the ocean is clear, and children can envision their future with peace of mind. That future isn’t a dream—it’s a choice. We still have time. Instead of fighting, we can choose to protect. Instead of taking, we can choose to share. Love isn’t just for one person. It can also be directed toward this planet itself. And if you take that first step, you’re no longer “just one person.” You’re one of the people who has begun to change the world. Just imagine for a moment. A world without borders or conflict, as “♪ Imagine” depicted. But now, what we must imagine is, in addition to that, “a world where this Earth can continue to live on.” For a long time, we’ve pursued progress and convenience. As a result, without even realizing it, we may have sacrificed precious things like the air, the oceans, and the forests. “♪ Give Peace a Chance” called for an end to conflict. Now, isn’t what we can do to stop our conflict with nature? The Earth is not an enemy; it is a being with whom we coexist. So, who will solve this problem? As “♪ Power to the People” teaches us, that power lies within each and every one of us. It is not just governments and corporations; it is our small, daily choices that shape the future. And we must not forget. As “♪ Instant Karma!” shows, our actions will inevitably come back to us. What we do for the environment is, in essence, a choice we make for our future selves. We don’t need to do anything complicated. All it takes is a slight change in how we make our choices. Reducing waste, sharing, and caring. The accumulation of these small actions creates significant change. Finally, imagine this once more: A world where children can envision their future with confidence. Clear skies and abundant oceans. That future is not a distant ideal. It depends on the choices we make right here, right now. All we are saying is - Give the Earth a Chance! by "AI John" <Lyrics> ♪Flower (Words & Music Gens Mondo) [1] C’mon take a minute, think about the world Think about the wars and why there’s never peace Food and water are not guaranteed Is there a reason why? We make the children cry? We are all born the same into this sweet life IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [2] We can’t waste a moment, it’s a cruel, cruel world The future of the planet’s our priority Islands disappearing, flowers too The acid rain comes down, our rivers all turn brown And Mother Nature doesn’t know what she will do IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [3] We can find forever, deep inside our hearts In the people that we’ve loved and that we’ve lost too soon Love and Peace and endless harmony We are not enemies We play a part you see To make this world a better place For you and me All we are saying is - Give the Earth a Chance! #earthday #johnlennon
2026/04/25•936 回再生•20

♪Flower in Earth Day(衆議院第一議員会館国際会議室アースデイ・ライブ版)
♪Flower(衆議院第一議員会館国際会議室アースデイ・ライブ版) 歌AI John 詩曲ジャンモンド 2026年4月22日、衆議院第一議員会館国際会議室で開催のライブ版です。当日は現職・元国会議員、各国大使、団体の代表も参列し、アースデイに関するメッセージがあり、有志の皆さんのアースデイ宣言の後、最後に「ジェニオ」のライブで M1 ♪Simple Life(歌ジェニオ、詩曲ジャンモンド) M2 ♪Flower(歌AI John、詩曲ジャンモンド) M3 ♪We`re Earthians(歌ジェニオ、詩曲ジャンモンド) の3曲を披露しました。 <曲解説> 楽曲♪Flowerは、環境問題を背景にしながらも、“ひとりひとりの意識や行動が未来を変える”という普遍的なテーマを描いた作品であり、その象徴としての“花”が静かに、しかし力強くメッセージを伝えます。 地球の歴史の中で見ると、花(被子植物)と人類の登場には大きな隔たりがあり、花は人類よりもはるか以前から地球に存在し、環境の変化を乗り越えてきた“先輩”のような存在です。 花の登場は単なる植物の変化ではなく、生態系全体を変えました。色・香り・蜜による昆虫を介した受粉、森林や景観の形成、癒し効果など、生命同士が“支え合うシステム”の形成を意味しています。 花は人類が誕生する遥か以前のおよそ1億数千万年前(白亜紀)から地球に根を張り、環境の変化と共に進化してきた存在です。一方、人類は200万年前前後ごく最近になって地球に現れ、今や地球環境に大きな影響を与える存在になっています。 楽曲♪Flowerは、こうした長い時間を生き抜いてきた自然そのものの象徴であり、人間に対してその在り方を考える存在「花」との関係性をテーマとして「Earth Day」の日に、AIでJohn Lennonが1万年以上長い平和が続いた縄文時代のライフスタイルで問いかけます。 <制作データ> Live Date:April 22, 2026 Location:House of Representatives Members' Office Building Singer:AI John Words & Music by Gens Mondo(Tokyo) Arrangements Van Dyke Parks (L.A.) Executive Producer Osamu Kitajima (L.A.) Dedicated to John Lennon <Lyrics / 歌詞> ♪Flower by Gens Mondo [1] C’mon take a minute, think about the world さあ、少し時間を取って、世界のことを考えてみよう Think about the wars and why there’s never peace 戦争のこと、なぜ平和が訪れないのか、考えてみよう Food and water are not guaranteed Is there a reason why? 食料も水も保証されていない。なぜだろう? We make the children cry? なぜ私たちは子供たちを泣かせているのか? We are all born the same into this sweet life 私たちは皆、この素晴らしい人生に同じように生まれてきた IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD 想像してみて―愛と平和な世界を If our hearts and minds can come together 私たちの心と想いが一つになれたら Things will be better soon すぐに物事は良くなるはず [2] We can’t waste a moment, it’s a cruel, cruel world 一瞬たりとも無駄にはできない、ここは残酷で、残酷な世界だ The future of the planet’s our priority 地球の未来こそが最優先だ Islands disappearing, flowers too 島は消え、花も消えゆく The acid rain comes down, our rivers all turn brown 酸性雨が降り注ぎ、川はすべて茶色に染まる And Mother Nature doesn’t know what she will do そして母なる自然も、どうすべきか分からなくなっている IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD 想像してみて―愛と平和な世界を If our hearts and minds can come together. 私たちの心と想いが一つになれたら Things will be better soon すぐに物事は良くなるはず [3] We can find forever, deep inside our hearts 私たちの心の奥深くに、永遠を見出すことができる In the people that we’ve loved and that we’ve lost too soon 愛した人々、そしてあまりにも早く失ってしまった人々の中に Love and Peace and endless harmony 愛と平和、そして果てしない調和 We are not enemies 私たちは敵同士ではない We play a part you see 私たちには役割がある To make this world a better place この世界をより良い場所にするために For you and me あなたと私のために [Talk] All we are saying is - Give the Earth a Chance! 私たちが言いたいのはただ一つ、地球にチャンスをあげよう! <映像シーン> 中東地域の紛争 アフリカの飢餓 太極拳 インドの路上学校 ジャンモンドの演奏 アースデイ会議風景 砂漠化と海面上昇の進む地球 アフリカの砂漠 大洪水 ジョンとヨーコのベッドイン(1969年) Woodstock音楽祭(1969年) Hair(世界初ロックミュージカル、1969年) 縄文時代のジョンレノン 宇宙飛行士のジョンレノン 天国のジョンレノンからのメッセージ
2026/04/25•22 回再生•1

IMAGINE Luv n Peace Mix(English、Short Ver.)
4月22日「アースデー」ソング♪IMAGINE LUV n PEACE MIX(English Short Ver.) for Earth Day April 22 地球環境について考える日、4月22日「アースデー」に寄せて、地球と共に生きるための提案を込め、ジョンレノンとオノヨーコの作品♪イマジンの世界初英語RAP版を発表します。 便利さの裏側で失われていくものに目を向け、本当に必要なものだけを選び取る生き方をイマジンし問いかける、日常を見直すきっかけを与えてくれ、静かながらも芯のあるメッセージを躍動感あるリズムとメロディに込めています。 <「アースデー」とは> 地球環境について考え、行動することを目的とした国際的な記念日で、毎年4月22日に行われます。1970年にアメリカのネルソン上院議員の呼びかけによって始まり、環境問題への関心を高める市民運動として広がりました。現在では世界中の国や地域で、清掃活動、植樹、環境教育イベントなどが行われており、気候変動や海洋汚染、生物多様性の保護といった課題について改めて意識を向ける日となっています。政府や企業だけでなく、一人ひとりが日常生活の中でできる小さな選択(省エネ、リサイクル、過剰消費を控えるなど)を見直すきっかけとしても重要視されています。 アースデーの本質は、「地球を守る特別な日」というよりも、「これからの暮らし方を考え、皆がサステナブルで平和に生きていくためのスタート地点」にあると言え、地球規模の曲♪イマジンの年代、国境を超えて親しみやすいラップ版として発信します。 <歌詞 Lyrics> ♪IMAGINE LUV n PEACE MIX(English Short Ver.)Short Ver for Earth Day April 22 Imagine there's no heaven 天国などない世界を想像してみて It's easy if you try 難しいことじゃないよ No hell below us 地下には地獄なんてなくて Above us, only sky 頭上には空があるだけ Imagine all the people この世のすべての人たちが Livin' for today いま生きているのをイメージしてみて Imagine there's no countries 国境なんてない世界を想像してみて It isn't hard to do 難しいことじゃないよ Nothing to kill or die for 殺すべきものも、命を差し出すものもない And no religion, too 宗教だってない Imagine all the people この世のすべての人たちが Livin' life in peace 平和に暮らすのをイメージしてみて You may say I'm a dreamer 僕を夢想家って呼ぶかもしれないね But I'm not the only one でも、僕だけじゃないよ I hope someday you'll join us 君もいつか僕らと一緒になって欲しい And the world will be as one そうすれば世界は一つになるのだから Imagine no possessions 所有などない世界を思い浮かべて I wonder if you can できるかどうか分からないけど No need for greed or hunger 欲も飢えもない A brotherhood of man あるのは人類愛だけ Imagine all the people この世のすべての人たちが Sharing all the world 何でも分かち合うのをイメージしてみて You may say I'm a dreamer 僕を夢想家って呼ぶかもしれないね But I'm not the only one でも、僕だけじゃないよ I hope someday you'll join us 君もいつか僕らと一緒になって欲しい And the world will live as one そうすれば、世界は一つになれるのだから
2026/04/19•7 回再生•1
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