Mondo大場
リオデジャネイロを拠点に、日本語とブラジル文化の架け橋となるVlog系チャンネル。音楽と懐かしい日本の名曲を独自アレンジで紹介し、AI風の演出や季節イベン...
リオデジャネイロ在住
音楽家、社会実業家として、音楽・芸術と人道支援、格差是正の社会活動を東京・ロサンゼルスをベースに活動。アーティスト名:ジャンモンド(縄文土、Gens Mondo)、本名:大場佳文、合体名:Mondo大場。総合芸術ユニット「レモンド」、コーラスグループ「ジェニオ」をプロデュースし自ら参加。ジョンレノンとオノヨーコの”LOVE & PEACE”のミッションを継承するミュージカル、映画を制作。LA在住音楽家・喜多嶋修と『ミュージカラー(音彩療法)』メソッドを展開中。元はっぴいえんど鈴木茂と1960-70年代音楽復刻シリーズ制作中。 <ミュージカル> 2013年『ロミオとジュリエットその後』(主演:川﨑麻世・紫とも・杉浦幸)を震災復興支援で陸前高田・東京・大阪、全国3都市で公演 2018年創作小説『ジョンとヨーコの物語』を原作とする『ダディとマザーの軽井沢物語』を東京・能楽堂で初演後2025年大阪関西万博で再演 <音楽作品(代表作)> 1977年 慶應大学在学中3人組「トロワ TROIS」でRCAレコードから小坂忠プロデュースでテレビ朝日番組主題歌『♪私は13歳』でデビュー 1978年 コロムビアレコードから『ガロ』の2代目としてシングル『♪美しきひと夏』『♪ブレンドコーヒー』 1981年 RCAレコードからクインシージョーンズ『♪愛のコリーダ』日本語版 2012年 ロンドン五輪応援ソング『♪君とロンドン』 2013年 第55回グラミー賞公式イベント出品アルバム『♫RE :MONDE(地球再生)』 2016年 リオデジャネイロ五輪応援ソング『♪胸いっぱいの愛を』 2020年 新型コロナの人道支援で南アフリカ、ドバイ滞在中の制作曲『♪We're Earthians(我ら地球人)』 2021年 東京五輪応援ソング『♪ゴーリング!』 2023年 パリ五輪応援ソング『♪アワーワールド』、フジテレビ番組「オールナイトフジコ」出演女子大生『♪フジコーズ応援ソング』 2025年大阪関西万博EXPO2025縄文土x鈴木茂スペシャルライブサウンドトラックアルバム アルバム 全13枚119曲(2026.3現在) Music Producer, Musical & Movie Director, Author of the novel "The Story Of John & Yoko"
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チャンネル紹介
リオデジャネイロを拠点に、日本語とブラジル文化の架け橋となるVlog系チャンネル。音楽と懐かしい日本の名曲を独自アレンジで紹介し、AI風の演出や季節イベントの要素を組み合わせた、温かなクリエイティブが特徴です。少数の登録者でも深い情感と個性的な表現で、文化と音楽の小さな旅を楽しめます。
編集部のおすすめポイント
- 「Boys Will Be Boys 一生青春!(長野・中条「夢の駅」編)」の私的旅感と現地映像の組み合わせが、文化的距離を越える共感を生む点を評価します。 - 「Flower by "AI John" on Earth Day」のAI演出とEarth Dayのイベント性が、ブラジル視聴者にも日本の季節感を伝える入口になる点を指摘します。 - 「IMAGINE YOU by “AI John”」のリファレンス性と、リオの視聴者が日本の名曲を新解釈で聴ける点を3点の核として推します。
こんな人におすすめ
編集部の見どころピックアップ
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♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)
5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回4の鹿島「ツリーハウス」YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島「ツリーハウス」2026.5.2 <ダンサー> 恭(Kyo)くん 佳隠(Kanon)さん ・ 大上さん 金谷さん 酒巻さん ご父兄の皆様 <協力> なかよしサロン【まこも】 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

♪IMAGINE YOU by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day!
♪IMAGINE YOU by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day! Words & Music by Gens Mondo “愛と平和”の精神を未来へ、あなたへ── ジョンとヨーコの57回目の結婚記念日に「AIジョン」の歌うジャンモンド作特別映像を公開! ジョンレノンとオノヨーコの1969年3月20日の結婚記念日にあわせ、彼らの“愛と平和”のメッセージを継承する特別プロジェクト映像を発表します。 本作の楽曲「IMAGINE YOU」は、モンドがジョンの思想と創作背景に深く着想を得て作詞作曲した作品です。そのインスピレーションの源は、1968年2月、ビートルズ時代、ジョンが滞在したリシケシを訪れ、撮影ロケを行う中で、当時の精神性や空気感に触れ、ガンジス川で生まれました。 「IMAGINE YOU」は、過去と現在そして未来をつなぐ楽曲として、ジョンとヨーコが体現した普遍的な「IMAGINE」のメッセージを現代に再構築したものです。 AIによって再現されたジョンの歌う姿が、モンドによるサウンド・プロダクションと融合することで、時代を超えた共鳴を創出しています。映像では「AIジョン」が妻ヨーコへの永遠の愛、そして世界に向けた平和への願いを歌い上げます。過去の記憶と現代のテクノロジーが交差することで、新たな芸術表現として昇華されています。(歌と演奏はあくまで生音) 冒頭とエンディングの花の演出は、蕾から花が咲き、枯れてもまた咲き誇る・・・ジョンは老いる前に現世を去ったけれど、実は老いていく「世界線」が彼の本当の人生。そこでは花のようにまた生まれ変わって咲き誇るーサークル・オブ・ライフーという意味を込めました。 本プロジェクトは単なるトリビュートにとどまらず、文化継承の新しい形として、音楽とテクノロジーの可能性を提示するものです。ジャンモンドは今後も、歴史的アーティストの精神を尊重しながら、未来へとつながる表現活動を展開してまいります。 <Lyrics> Where did it go? どこへ行ってしまったのだろう? What did I lose? 私は、いったい何を失くしたのだろう? I don’t really remember 記憶は風のなかに解けてしまい So I don’t mind 思い出せなくても少しも構わない Peace all around 静謐(せいひつ)があたりを満たし Rainbows in my veins 血潮には虹がたゆたう Life doesn’t get any better これ以上の生などある筈もないのに And I know I’m alive 今も私は確かに生きている Thinking what should I do? 何をすればいいのかと、考えるふりをしながら Wantin' to be with you ただ、あなたのそばにいたいと願っている Meditating a tune この旋律に身を委ねて I open myself up to truth and the world 真理と世界へ我が身を開く Lovin’ you (Lovin’ you) あなたを愛している(などと軽々しく言ってしまっていいのか) Touchin’ you (Touchin’ you) それで、触れていたいと思う Shades of my love この頼りない愛の影で Aim at your heart あなたの心に届けばと願っている Lovin’ you あなたを愛している Feelin’ you あなたを感じている Face up to your heart 心と心が 向きあってる Shape up your life あなたの人生が整ってゆく Lovin’ you (Lovin’ you) 愛していると繰り返しながら Feelin’ you (Feelin’ you) 触れたい、感じたいと思いながら Face up to your heart 心と心が 重なりあい Shape up your life あなたのいのちが 澄んでゆく La La La La ・・・ <エッセイ「サークル・オブ・ライフ」> 小説「ジョンとヨーコの物語」より(縄文土作) ジョンは老いる前にこの世を去った。誰もがそれを「早すぎる死」と呼んだし、彼自身もまた、どこかでそう思っていたかもしれない。 けれど、もし時間が一本の道ではなく、枝分かれする無数の小径の集まりだとしたらどうだろう。彼が途中で歩みを止めたこの「世界線」とは別に、静かに続いていくもう一つの人生があるとしたら。 そこではジョンは老いていく。ゆっくりと、季節の移ろいのように、確かに変わっていく。若さは薄れ、代わりに深みが宿り、彼の声には柔らかな重みが加わる。笑い方も、怒り方も、すべてが少しずつ丸くなっていく。 彼は失う。友を、夢を、そしていくつかの後悔を抱えながら、それでもなお日々を重ねる。だが同時に、彼は得る。妻と子との永遠の愛を。理解や赦しや、かつては気づけなかった小さな幸福を。 やがて人は土に還る。それは終わりではなく、分解であり、循環の始まりだ。 身体を構成していたものは、風にほどけ、雨に溶け、やがて大地に染み込んでいく。 そしてある春の日、その大地からひとつの花が芽吹く。その花がジョンでは?と思うことがある。そうでないと、誰が証明できるだろう。誰が言い切れるだろう。 その花は、自分がジョンであったことを知らない。ジョンという名前も、記憶も、何ひとつ持っていない。それでも、その花は完全である。花はただ咲く。理由もなく、目的もなく、ただ光に向かって開いていく。それは若き日のジョンが持っていた衝動に似ているが、どこかもっと静かで、完全だった。 私たちはしばしば、途中で断ち切られた人生を「未完成」と呼ぶ。だが本当にそうだろうか?完成とは、時間の長さではなく、循環の中に自らを委ねることではないのか。終わりがあるからこそ、別の始まりがあるのではないか。つまり本当の終わりはないということ。 サークル・オブ・ライフ。それは比喩ではなく、ただの事実なのかもしれない。ジョンは、そこで再び生きている。老いることも、死ぬことも恐れない形で。 〜「禅」との関わり〜 ジョンが日本で悟りを得た「禅」の言葉を借りるなら、それは本当に「終わり」だったのだろうか。 形あるものは移ろい、留まることはない。それを無常と呼ぶのなら、老いも、死も、そして生まれることさえも、ひとつの流れに過ぎない。 「禅」は場所を持たない。ただ、いま、この瞬間にしか触れない。 その瞬間の連なりの中で、人は老いていく。 彼は若さを手放し、執着を少しずつほどいていく。かつて握りしめていたものが、指の隙間から自然にこぼれ落ちていく。 失うことは、欠けることではない。それは、空いていくことだ。 「禅」において、生と死は対立しない。それはただ、同じ円の別の側面にすぎない。 「禅」は言う。もともと欠けたものなど、どこにもないと。 花はただ咲き、ただ散る。そこに意味を求める必要はない。意味は後から人が置くものだからだ。 ジョンは老いる前に去った。けれど、老いていく「世界線」の中で、彼は確かにすべてを経験し、そしてすべてを手放した。 そして今も、どこかで咲いている・・・ ジョンの言葉に流れているのは、声高な理想ではなく、もっと深いところにあるシンプルな気づきだ。それはきっと、こういうことだ。 「争いよりも愛と想像力を持て」 「世界を変えるのは、大きな力じゃなく一人ひとりの行動」 その瞬間、世界は変わるはず。 〜ジョンとヨーコの結婚記念日に寄せて〜 1969年3月20日、ジョンとヨーコはジブラルタルで結婚した。二人の結婚は単なる個人的なものにとどまらず、「ベッドイン」イベントを通して、愛と平和を世界中にメッセージし、当時のベトナム戦争や人種差別、言論の自由への弾圧に声をあげる舞台であった。 二人の結婚記念日に思いを馳せるとき、彼らが共に育んだ愛の力を再認識する。 「愛とは育てなければいけない花のようなもの(Love is like a flower – you've got to let it grow)」 というジョンの言葉のように、人を愛すること、誰かを大切に思う気持ちがあれば、世界は少しずつでも平和へと向かっていけるはずだ。ジョンが歌ったように、 「想像してごらん、世界が一つになったら」 というビジョンは、私たち一人一人の心の中から始まる。 今、私たちができることは、身近な人々を愛し、理解し合うことから始めること。ジョンとヨーコのように、世界を変える力は、日々の小さな行動から生まれる。二人の結婚記念日に寄せて、愛と平和を広げていけたらと願い、この歌♪IMAGINE YOUを大切なあなたに贈りたい。 dedicated to John Lennon by Gens Mondo <制作データ> vocals recorded at East Quest Studio (Woodland Hills, LA, USA) directed by Dr. Osamu Kitajima arrangements by Van Dyke Parks produced by Gens Mondo www.gensmondo.com <作者Profile> Gens Mondo ジャンモンド 縄文土/音楽家、プロデューサー、事業家。1956年新潟生、1980年慶應義塾大学仏文科卒。学生時代、同じ音楽サークルにいた竹内まりやのディレクターに見出され小坂忠プロデュースでRCAから番組主題歌「私は13歳」でデビュー後、後楽園音楽祭で優勝し「ガロ」の後継3人組ユニット「トロワ」で日本コロムビアに移籍し、すぎやまこういち・山上路夫の「学生街の喫茶店」の黄金コンビの作品「♪美しきひと夏」などを発表。代表作は元レイジーの井上俊次とのユニット「ビッグバン」で発表の「♪愛のコリーダ・日本語版」。グリコ、三菱電機、UCCコーヒーなどCMソングを歌唱でも知られる。 1979年夏ジョンレノンとの軽井沢での出会いから、ジョンとヨーコの思想性と実験性を融合させた作品、小説、ミュージカル制作を開始。 2012年ロンドン五輪応援ソング「♪君とロンドン」を日本文化発信アイドルSAKURA GirlsでLA開催のAnime EXPO、全米800万人視聴番組出演で注目を集める。2013年2月グランドキャニオン、タイ・パタヤビーチ、マルセイユ、ベローナ、陸前高田などでロケ撮影した地球環境テーマの映像音楽作品「Re:Monde地球再生」を第55回グラミー賞公式イベントに出展。3月東北震災復興支援ミュージカル「ロミオとジュリエットその後」(川﨑麻世主演)を公演。 2014年LA在住音楽家喜多嶋修(加山雄三従兄弟、元ランチャーズ)、ヴァンダイクパークス(ビーチボーイズ、はっぴいえんどの編曲家)の監修でLAで制作の男女デュオ「ジェニオ」のアルバム音源をNYで小野洋子さんに届け、2018年小野洋子従兄弟の加瀬英明(外交評論家、作家)監修によるジョンとヨーコの永遠の愛を描く全曲ジャンモンド作品によるミュージカル「ダディとマザーの軽井沢物語」を表参道能楽堂で公演。 2025年大阪関西万博で再演すると共に、1万人のEXPOアリーナでゲストに元はっぴいえんどのギタリスト鈴木茂を招き、ジャンモンドのワンマンライブを敢行。ジョンを彷彿させる楽曲と「モンド節」と評される独特な甘いメロディとハーモニー、1970年代サウンドに溢れる作品群の継続公開で独自の世界を築き、AI技術を取り入れた新しい音楽映像表現に取り組んでいる。 #johnlennon #johnandyoko #beatles

♪Flower by "AI John" on Earth Day
On Earth Day, April 22, the entire planet joins "AI John" in declaring Earth Day with the song “♪ Flower” (written and composed by Gens Mondo) We’ve always said we want to “change the world,” but the truth is, that world isn’t something far away. It’s the soil beneath our feet, the air we breathe, and the sky we see every day… The Earth belongs to no one. It doesn’t belong to any country or corporation; I believe it’s a place that all living things here are borrowing, little by little. Yet we’ve treated it as if it were disposable. But there’s no need to blame each other. What matters, I think, is “what we do after we realize this.” You don’t have to do anything grand. It could be turning off the lights, reducing waste, or sharing with someone. When those small choices pile up, the shape of the world quietly begins to change. Imagine—just try to picture it. A world where the air is clean, the ocean is clear, and children can envision their future with peace of mind. That future isn’t a dream—it’s a choice. We still have time. Instead of fighting, we can choose to protect. Instead of taking, we can choose to share. Love isn’t just for one person. It can also be directed toward this planet itself. And if you take that first step, you’re no longer “just one person.” You’re one of the people who has begun to change the world. Just imagine for a moment. A world without borders or conflict, as “♪ Imagine” depicted. But now, what we must imagine is, in addition to that, “a world where this Earth can continue to live on.” For a long time, we’ve pursued progress and convenience. As a result, without even realizing it, we may have sacrificed precious things like the air, the oceans, and the forests. “♪ Give Peace a Chance” called for an end to conflict. Now, isn’t what we can do to stop our conflict with nature? The Earth is not an enemy; it is a being with whom we coexist. So, who will solve this problem? As “♪ Power to the People” teaches us, that power lies within each and every one of us. It is not just governments and corporations; it is our small, daily choices that shape the future. And we must not forget. As “♪ Instant Karma!” shows, our actions will inevitably come back to us. What we do for the environment is, in essence, a choice we make for our future selves. We don’t need to do anything complicated. All it takes is a slight change in how we make our choices. Reducing waste, sharing, and caring. The accumulation of these small actions creates significant change. Finally, imagine this once more: A world where children can envision their future with confidence. Clear skies and abundant oceans. That future is not a distant ideal. It depends on the choices we make right here, right now. All we are saying is - Give the Earth a Chance! by "AI John" <Lyrics> ♪Flower (Words & Music Gens Mondo) [1] C’mon take a minute, think about the world Think about the wars and why there’s never peace Food and water are not guaranteed Is there a reason why? We make the children cry? We are all born the same into this sweet life IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [2] We can’t waste a moment, it’s a cruel, cruel world The future of the planet’s our priority Islands disappearing, flowers too The acid rain comes down, our rivers all turn brown And Mother Nature doesn’t know what she will do IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [3] We can find forever, deep inside our hearts In the people that we’ve loved and that we’ve lost too soon Love and Peace and endless harmony We are not enemies We play a part you see To make this world a better place For you and me All we are saying is - Give the Earth a Chance! #earthday #johnlennon
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♪ リアルラブ Real Love – Unbreak My Heart
ジョンとヨーコ、運命の出会いからまもなく60年。縄文音楽家ジャンモンドが、ジョンレノンの遺した名曲♪Real Loveにインスパイアされた時を越えて生き続ける真実の愛の歌『♪リアルラブ Real Love – Unbreak My Heart』を発表。 2026年11月、ジョンレノンとオノヨーコがロンドンで運命的な出会いを果たしてから60周年を迎える。この歴史的な節目を前に、1979年の軽井沢でジョンとヨーコに出会い、二人の「Love & Peace」の精神を創作活動の原点としてきたジャンモンドが、真実の愛とは何か、時を越えて生き続ける愛とは何かを問いかける。 「愛は形がないから、消えない。色がないから、褪せない・・・」 それは、出会いと別れ、喜びと悲しみ、そして孤独を知る人生の果てにたどり着いた、ジャンモンド自身の愛の哲学でもある。 ■ ジョンが歌った「真実の愛」、モンドが歌う「永遠の愛」 ジョンレノンは♪Real Loveで、幾多の迷いや孤独を経て、ようやく真実の愛にたどり着いた喜びを歌った。 人生で経験したさまざまな出来事も、愛を探し求めた長い道のりも、すべては本当の愛に出会うためにあった。 そんな愛への確信と喜びが、この名曲から伝わってくる。 一方、ジャンモンドの『♪Real Love – Unbreak My Heart』は、その愛が、たとえ傷つき、失われ、時が流れても、なお人の心に生き続けることを歌う。 「Unbreak My Heart(傷ついた心を元に戻して)」 「Bring Back My Love(愛をもう一度)」 「Our Love Still Alive(僕たちの愛は今も生きている)」 壊れかけた心を癒やし、失われた愛を取り戻したいという切なる願いは、やがて愛の不滅を信じる希望へと変わっていく。 ジョンが歌ったのは、真実の愛に出会う喜び。 モンドが歌うのは、その愛が時を越えて生き続けること。 二つの「♪Real Love」は、異なる人生を歩んだ二人のアーティストが、それぞれの時代に問いかける、普遍的な愛の物語である。 ■ ジョンレノンの「♪Real Love」は、現代の恋人たちに何を語りかけるのか? SNSやマッチングアプリによって、誰もが簡単につながり、また簡単に別れることのできる現代。メッセージひとつで恋が始まり、画面の向こうで愛が終わる。数えきれない出会いの中で、私たちは本当に愛することの意味を見失ってはいないだろうか。 ジョンの「♪Real Love」は、そんな現代を生きる私たちに、時代を越えて問いかけているように響く。 「あなたが求めているのは、一瞬のときめきか。それとも、人生をともに歩む真実の愛なのか。」 そしてジャンモンドは、その問いにもう一つの答えを重ねる。 「恋は終わっても、愛まで終わるとは限らない。」 たとえ二人が別々の人生を歩むことになっても、かつて確かに存在した愛まで消えてしまうわけではない。 真実の愛とは、決して傷つかない愛ではなく、傷ついてもなお、人を愛する心を失わないことなのかもしれない。 ■ 愛は形がないから、消えない。色がないから、褪せない・・・本作は、次の印象的な言葉で幕を開ける。 形のあるものは、いつか壊れる。 色のあるものは、いつか褪せる。 しかし、愛には形がなく、色もない。 だからこそ、時の流れや別れを越えて、人の心に生き続けることができる。 英語と日本語が交錯する歌詞の中で、「Real Love」「Unbreak My Heart」という言葉が繰り返され、真実の愛への願いが力強く響く。 そして終盤、転調によって高まる感情は、「Our Love Still Alive(僕たちの愛は今も生きている)」という希望へと昇華していく。 ■ 文語体の朗読が語る、愛の不滅 楽曲のエンディングでは、日本の古典文学を思わせる文語体の朗読が静かに響く。 愛は形なきがゆゑに 滅びず 色なきがゆゑに 褪せることなし たとへ時は流れ 人の世は移ろふとも 真実の愛は 永遠に消えず Real Love… Love Never Dies 日本語の持つ格調高い響きと、英語による普遍的な愛のメッセージ。 その融合によって、本作は一人の恋人へのラブソングから、人間にとって最も大切な「愛」そのものを讃える作品へと広がっていく。 ■ 1979年、軽井沢での出会いから受け継がれる「Love & Peace」 1979年の夏、軽井沢でジョン家族に出会ったジャンモンド。その体験は、長い年月を経ても、彼の音楽人生を支える大切な原点となっている。2014年冬にはニューヨーク・ダコタハウスでオノヨーコとの再会も果たした。 ジョンとヨーコが世界に発信し続けた「Love & Peace」。それは戦争のない世界を願うメッセージであると同時に、人と人が愛し合い、互いを理解し、許し合うことの大切さを伝える精神でもある。 ジャンモンドは、その精神を自らの人生経験と音楽によって表現し、次の世代へと歌い継ごうとしている。 『♪Real Love – Unbreak My Heart』は、ジョンの楽曲のカバーではなく、その愛の思想にインスパイアされて生まれたオリジナル作品である。 ■ ジョンとヨーコ、出会い60周年に寄せて 1966年11月、ロンドンのインディカ・ギャラリーで出会ったジョンレノンとオノヨーコ。 ↓ 2026年11月、二人の運命的な出会いから60年を迎える。二人が世界に遺した愛と平和への願いは、今なお色褪せることなく、時代を越えて人々の心に生き続けている。 ジャンモンドは、この記念すべき節目に寄せて、新曲『♪Real Love – Unbreak My Heart』をジョンとヨーコに捧げる。 「愛は形がないカラ 消えない 色がないカラー 褪せない Real Love… Love Never Dies」 Dedicated to John Lennon & Yoko Ono In Celebration of the 60th Anniversary of Their First Meeting — November 1966 ジョンとヨーコの出会い60周年に寄せて 二人が世界に遺した「Love & Peace」の精神に、限りない敬意と感謝を込めて。 Gens Mondo(ジャンモンド) October 17, 2026 【歌詞】 ♪ リアルラブ Real Love – Unbreak My Heart 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo 〜inspired by John Lennon “Real Love” 〜 (イントロ) 形がないカラ 消えない 色がないカラー 褪せない (イントロサビ) Unbreak my heart Bind my heart Unbreak my love 愛を守って Don't break my heart Scanning my heart There's piece of love 愛を抱きしめて Unbreak my heart (1番) Real Love 本当の愛 Love that remains No way to cry Real Love 現実の愛 Love that won't die Nowhere to hide Unbreak my heart Blind my heart Unbreak my love 愛を守って Don't tear apart Scannin’ my heart There's piece of love 愛を抱きしめて Unbreak my heart (2番) Real Love 真実の愛 No need to be afraid No need to be alone Real love 普遍の愛 Love that won't die Nowhere to hide Unbreak my heart Bind my heart Unbreak my love 愛を守って Don't break my heart Scanning my heart There's piece of love 愛を抱きしめて (転調サビ+1) Please heal my heart Please hold my heart Bring back my love 愛をもう一度 Don't leave my heart Searching your heart Our love still alive 愛は永遠に Unbreak my heart (朗読) 愛は形なきがゆゑに 滅びず 色なきがゆゑに 褪せることなし たとへ時は流れ 人の世は移ろふとも 真実の愛は 永遠に消えず Real Love… Love Never Dies 【作品概要】 楽曲名:♪リアルラブ Real Love – Unbreak My Heart アーティスト:ジャンモンド Gens Mondo 作詞・作曲:ジャンモンド Gens Mondo ベース:長岡”ミッチー”道夫 Michio "Michy" Nagaoka (SHOGUN) ギター・ドラムス:盛田 誠 Makoto Morita ピアノ・ストリングス:藤原 真人 Mahito Fujiwara 録音 :スタジオ・オルウエイズ Studio Always Mixing:ホムラサウンド Homura Sound 撮影:井出 貴久 Takahisa Ide at Lensman Studio & Nakajo House, Nagano プロデューサー Producer:Gens Mondo インスピレーション:John Lennon “Real Love” テーマ:真実の愛・愛の再生・永遠の愛 献辞:ジョンレノンとオノヨーコの出会い60周年に寄せて 【アーティストプロフィール】 ジャンモンド (Gens Mondo、縄文土、本名大場佳文) 1970年代、慶應学生時代RCAレコードから3人組「トロワ」でデビュー。元レイジー井上俊次とのユニット「ビッグバン」で♪愛のコリーダ日本語版発表。サラリーマン時代を経て2012年ロンドン五輪の応援ソング♪君とロンドンで活動再開。 2013年グラミー賞公式イベントにて「レモンド」で地球環境問題テーマのDVD♪地球再生を発表。 川﨑麻世出演、震災復興支援音楽劇「ロミオとジュリエットその後」を岩手、東京、大阪で公演。 2018年ジョンレノンと小野洋子の永遠の愛をメッセージする音楽劇「ダディとマザーの軽井沢物語」を公演。その後2025年大阪万博で再演。元はっぴいえんど鈴木茂と16000人の万博野外ステージでワンマンライブを挙行。 1979年、軽井沢でジョンレノン家族に出会い、2014年にはニューヨーク・ダコタハウスでオノヨーコと再会。二人の「Love & Peace」の精神を創作の原点に、縄文時代からの共生「Common Passion」をテーマとしたオリジナル楽曲を制作し、世界へ向け発信し続けている。
2026/10/17•54 回再生•1 高評価

♪I Love You ―唯愛汝―(Short Ver )
ジャンモンド作・歌「♪I Love You ―唯愛汝― 」のShort版を制作しました。スマホのYoutube縦動画でご視聴頂けます。 **夏から秋へ、花火に消えた愛の言葉を歌に** ――季節が巡っても消えない、あの夏の君の面影。日本の切り絵を生かした映像で、ジョンレノンと小野洋子の永遠の愛に思いを寄せる―― 楽曲「♪I Love You ―唯愛汝―」(詩曲:ジャンモンド)は、恋人と訪れた花火の夜と、季節を重ねても消えない恋の記憶を描いたラブソングです。 2026年も夏から秋へ、過ぎ去った夏を惜しむ思いから、今は会えない彼女と見た花火の思い出を歌にしました。 ・・・人波を分け、君の手を離すまいと歩いた夜。夜空を染める花火と、君の潤んだ瞳。伝えたはずの「I Love You」は花火の音にかき消され、その言葉とともに、あの夏の面影が胸に残ります。夜空に咲いては散る花火の一瞬の輝きと、胸に残り続ける恋の記憶。その対照が、夏の終わりの哀愁を深めます。 季節が巡り、街角に貼られた花火のポスターを見つめると、あの日の君が微笑んでいるように感じられる。「I Love You」から「I Miss You」へと移る歌詞に、共に過ごした時間のぬくもりと、愛する人への切実な思いを映し出しました。 「君の手 離さじ」「あの 夏を忘れじ」「面影は 今もなほ 消えもせじ」。文語調の日本語に、率直な英語の愛の言葉を重ねた歌詞も、本作の特徴です。 作者ジャンモンドは、故郷・新潟の同じ保育園、高校の先輩にあたる文豪・坂口安吾(本名:坂口炳五、明治39年-昭和30年、新潟市生、新潟高校、小説家・評論家・随筆家)から文学的な影響を受けてきました。本作では、恋の喪失や消えない思慕を、余韻のある日本語と飾らない英語で表現しています。 エンディングでは、ビートルズ風サウンドに乗せて、再び「I Love You・・・」を繰り返し、大切な人への愛と、その人とともに生きたいという願いを歌います。過ぎた夏を懐かしみながら、ジョンとヨーコを想いながら・・・ <日本の切り絵とAIによる映像表現> タイトル映像と本編には、日本の伝統的な切り絵の美しさを生かした、印象的なビジュアルを構想しています。切り絵をアニメーション化し、その素材をAIに読み込ませることで、光と影、繊細な輪郭が動き出す映像を制作。花火の輝きや恋人の面影を、楽曲の世界観と重ねて描きます。 さらに、日本文化を愛したジョンレノンと小野洋子の永遠の愛に思いを寄せ、時を越えて続く愛を世界へ伝える作品として、英語版のショートムービーを企画しています。日本の伝統美と音楽、AIによる映像表現を結び、映画祭への出品を計画しています。 <歌詞> ♪ I Love You ―唯愛汝―(Short Ver.) 詞曲:ジャンモンド (1番) I Love You I Love You I Love You 人波 分け行きて I Kiss You I Touch You I Love You 君の手 離さじと I Love Youの 言葉さへ 花火に消されて 嗚呼 君在りし あの 夏を忘れじ 嗚呼 面影は 今もなほ 消えもせじ (2番) I Need You I Want You I Love You 君の名を 呼ぶよ あの日の君が 微笑んでゐる 嗚呼 街角のポスターに 涙する 嗚呼 面影は 今もなほ 消えもせじ (エンディング) I Love You, More Than Anyone Could Ever Know I Want You, I Couldn't Live A Day Without You I Need You, I Wanna Build My World Around You I Love You ーーーーーーーー <坂口安吾調文語訳歌詞> ♪ 唯愛汝 ― 汝ヲ唯愛ス ― (壱番) キミヲ愛ス キミヲ愛ス キミヲ愛ス 人波 分ケ行キテ キミニ接吻シ キミニ触レ 其ノ手ヲ 離サジト 愛スト告ゲシ 言ノ葉モ 花火ニ 掻キ消サレ 嗚呼 汝在リシ アノ夏ヲ 忘レジ 嗚呼 面影ハ 今モナホ 消エヤラズ (弐番) キミヲ求メ キミヲ欲シ キミノ名ヲ 呼ベド アノ日ノ キミハ 今モナホ 微笑ミテ ヰタリ 嗚呼 街角ノ 貼絵ニ 涙ス 嗚呼 面影ハ 今モナホ 消エヤラズ (終章) 汝ヲ愛ス 誰ニモ知レヌ 胸ノ底ヨリ 汝ヲ欲ス 汝ナクバ 一日モ生キラレズ 汝ヲ求ム 汝ヲヨスガニ ワガ世ヲ築カン 汝ヲ愛ス 【作品情報】 曲名:I Love You ―唯愛汝― 作詞作曲、歌:ジャンモンド(縄文土、Gens Mondo) 公式サイト: www.gensmondo.com トラックメイク: (Strings, Drums, Piano, Organ) 藤原マヒト Mahito Fujiwara 録音: スタジオ・オルウェイズ Studio Always エンジニア 盛田誠 Makoto Morita 録音・ミキシング: ホムラサウンド Homura Sound エンジニア 長田凱 Gai Osada AI動画編集・プロデュース: ジャンモンド Gens Mondo 映像構想:日本の切り絵を生かしたアニメーションとAIによる動画制作 今後の展開:ジョンレノンと小野洋子の永遠の愛をテーマにした英語版ショートムービーの制作および映画祭への出品を計画 dedicated to John & Yoko and the one I loved・・・
2026/10/12•94 回再生•1 高評価

♪I Love You ―唯愛汝―
ジャンモンド、新曲「♪I Love You ―唯愛汝― 」を発表。 **行く夏を惜しみ、花火に消えた愛の言葉を歌に** ――季節が巡っても消えない、あの夏の君の面影。日本の切り絵を生かした映像で、ジョンレノンと小野洋子の永遠の愛に思いを寄せる―― 楽曲「♪I Love You ―唯愛汝―」(詩曲:ジャンモンド)は、恋人と訪れた花火の夜と、季節を重ねても消えない恋の記憶を描いたラブソングです。 2026年の夏が過ぎ、行く夏を惜しむ思いから、今は会えない彼女と見た花火の思い出を歌にしました。 ・・・人波を分け、君の手を離すまいと歩いた夜。夜空を染める花火と、君の潤んだ瞳。伝えたはずの「I Love You」は花火の音にかき消され、その言葉とともに、あの夏の面影が胸に残ります。夜空に咲いては散る花火の一瞬の輝きと、胸に残り続ける恋の記憶。その対照が、夏の終わりの哀愁を深めます。 季節が巡り、街角に貼られた花火のポスターを見つめると、あの日の君が微笑んでいるように感じられる。「I Love You」から「I Miss You」へと移る歌詞に、共に過ごした時間のぬくもりと、愛する人への切実な思いを映し出しました。 「君の手 離さじ」「あの 夏を忘れじ」「面影は 今もなほ 消えもせじ」。文語調の日本語に、率直な英語の愛の言葉を重ねた歌詞も、本作の特徴です。 作者ジャンモンドは、故郷・新潟の同じ保育園、高校の先輩にあたる文豪・坂口安吾(本名:坂口炳五、明治39年-昭和30年、新潟市生、新潟高校、小説家・評論家・随筆家)から文学的な影響を受けてきました。本作では、恋の喪失や消えない思慕を、余韻のある日本語と飾らない英語で表現しています。 エンディングでは、ビートルズ風サウンドに乗せて、再び「I Love You・・・」を繰り返し、大切な人への愛と、その人とともに生きたいという願いを歌います。過ぎた夏を懐かしみながら、ジョンとヨーコを想いながら・・・ <日本の切り絵とAIによる映像表現> タイトル映像と本編には、日本の伝統的な切り絵の美しさを生かした、印象的なビジュアルを構想しています。切り絵をアニメーション化し、その素材をAIに読み込ませることで、光と影、繊細な輪郭が動き出す映像を制作。花火の輝きや恋人の面影を、楽曲の世界観と重ねて描きます。 さらに、日本文化を愛したジョンレノンと小野洋子の永遠の愛に思いを寄せ、時を越えて続く愛を世界へ伝える作品として、英語版のショートムービーを企画しています。日本の伝統美と音楽、AIによる映像表現を結び、映画祭への出品を計画しています。 <歌詞> ♪ I Love You ―唯愛汝― 詞曲:ジャンモンド (1番) I Love You I Love You I Love You 人波 分け行きて I Kiss You I Touch You I Love You 君の手 離さじと 夜空を 染める花 君の潤む瞳 I Love Youの言葉さへ 花火に消されて 嗚呼 君在りし あの 夏を忘れじ 嗚呼 面影は 今もなほ 消えもせじ (2番) I Miss You I Miss You I Miss You 雑踏のうちに I Need You I Want You I Love You 君の名を 呼ぶよ 街角に貼られし 花火のポスターに あの日の君が 微笑んでゐる 嗚呼 夜空に 咲ひては 散りゆく 嗚呼 叶わぬ 願ひを 君に 嗚呼 街角のポスターに 涙する 嗚呼 面影は 今もなほ 消えもせじ (口笛) (エンディング) I Love You, more than anyone could ever know I Want You, I couldn't live a day without you I Need You, I wanna build my world around you I Love You ーーーーーーーー <坂口安吾調文語訳歌詞> ♪ 唯愛汝 ― 汝ヲ唯愛ス ― (壱番) キミヲ愛ス キミヲ愛ス キミヲ愛ス 人波 分ケ行キテ キミニ接吻シ キミニ触レ 其ノ手ヲ 離サジト 夜空ヲ 染ムル花 キミノ潤メル瞳 愛スト告ゲシ 言ノ葉モ 花火ニ 掻キ消サレ 嗚呼 汝在リシ アノ夏ヲ 忘レジ 嗚呼 面影ハ 今モナホ 消エヤラズ (弐番) キミ恋シ キミ恋シ キミ恋シ 雑踏ノ 只中ニ キミヲ求メ キミヲ欲シ キミノ名ヲ 呼ベド 街角ニ 貼ラレシ 花火ノ 貼絵(ポスター)ニ アノ日ノ キミハ 今モナホ 微笑ミテ ヰタリ 嗚呼 夜空ニ 咲キテハ 散リユク 嗚呼 叶ハヌト 知リツツ 汝ヲ待ツ 嗚呼 街角ノ 貼絵ニ 涙ス 嗚呼 面影ハ 今モナホ 消エヤラズ (終章) 汝ヲ愛ス 誰ニモ知レヌ 胸ノ底ヨリ 汝ヲ欲ス 汝ナクバ 一日モ生キラレズ 汝ヲ求ム 汝ヲヨスガニ ワガ世ヲ築カン 汝ヲ愛ス 【作品情報】 曲名:I Love You ―唯愛汝― 作詞作曲、歌:ジャンモンド(縄文土、Gens Mondo) 公式サイト: www.gensmondo.com トラックメイク: (Strings, Drums, Piano, Organ) 藤原マヒト Mahito Fujiwara 録音: スタジオ・オルウェイズ Studio Always エンジニア 盛田誠 Makoto Morita 録音・ミキシング: ホムラサウンド Homura Sound エンジニア 長田凱 Gai Osada AI動画編集・プロデュース: ジャンモンド Gens Mondo 映像構想:日本の切り絵を生かしたアニメーションとAIによる動画制作 今後の展開:ジョンレノンと小野洋子の永遠の愛をテーマにした英語版ショートムービーの制作および映画祭への出品を計画 dedicated to John & Yoko and the one I loved・・・
2026/10/03•201 回再生•1 高評価

♪四季 Seasons(Short版)
夏の風が呼び覚ます、色褪せない愛の記憶 ジャンモンド、新曲『♪四季〜Seasons』を発表 ――桜、紫陽花、夏の海、金木犀、オリオン。四季を巡り、今も心に残る「君」を歌う 2026年8月、夏休みの思い出とともに贈る新曲『♪四季〜Seasons』を3分ショートサイズに収め、YouTube縦動画で発表します。 照りつける夏の陽射し、蝉の鳴き声、潮風に運ばれてくる磯の香り、遠くから聞こえる波の音――。 夏休みになると、なぜか思い出す人がいる。もう会うことはないかもしれない。それでも、あの日の面影だけは、いつまでも色褪せることなく心の中に生き続けている。 『♪四季〜Seasons』は、そんな遠い夏の日の記憶から生まれた、四季を巡る愛の物語です。 物語は、春の訪れを告げる 「April Come You Will あなたを想ひ」 という一節から始まります。 「六月の雨」に濡れる紫陽花、 「八月の海」に漂う磯の香り、 「秋の路」に薫る金木犀、 「冬の山」に輝くオリオン――。 季節ごとの風景に、かつて愛した人の記憶が重なっていきます。 「8月の海の 磯の香りに古き恋しき 名残りを想う」 夏休みに訪れた海辺の町。砂浜に残した足跡も、交わした言葉も、波にさらわれ、いつしか遠い過去になっていく。しかし、潮の香りに触れた瞬間、忘れていたはずの愛が昨日のことのように蘇ります。 やがて季節は秋へ移り、 「金木犀薫る路 涙して見送った 秋風に君を想ふ ずっとずっと今も」 と、別れの日の風景が歌われます。 Cメロでは、胸の奥にしまい続けてきた思いを、時を超えて残る「歌」へと託します。 「あー言い知れぬ想ひを歌にして あー時の流れに夢を託そう」 そして冬。賑やかな師走の街を離れ、一人、オリオンを見上げる旅へ。新しい年を迎えても、心が探し続けているのは、あの日の「君」です。 「知らなひ町の風に聞く 君よ君よ何処に」 曲の終わりに置かれた、 「あの素晴らしひ恋の 物語の表紙は 色褪せなひよ今も 君は君は何処に」 という言葉は、過ぎ去った愛への未練だけではありません。 一度でも心から人を愛した記憶は、その人がいなくなったあとも人生を照らし続ける――。 『♪四季〜Seasons』には、長い歳月を歩んできたジャンモンドだからこそ歌える、愛への感謝と祈りが込められています。 春に出会い、夏に恋し、秋に別れ、冬に面影を探す。四季は何度巡っても、忘れられない人がいる。 この夏、海や山へ向かう人にも、故郷へ帰る人にも、そして一人静かに遠い日の恋を思い出す人にも届けたい一曲です。 夏休みの思い出とともに、あなたの心に残る「あの人」を想いながらお聴きください。 <作者コメント> 「夏になると、潮の香りとともに、遠い日の記憶が蘇ります。人は季節の中で出会い、愛し、別れ、そしてまた新しい季節へ歩いていきます。それでも本当に大切だった人の面影は、何年たっても心から消えることはありません。 もう会えなくなって久しい子供達、そして愛した人・・・ 『♪四季〜Seasons』は、春の紫陽花、夏の海、秋の金木犀、冬のオリオンをたどりながら、今はどこにいるのかもわからない“君”を探す歌です。 この曲が、聴いてくださる皆さんの夏休みの思い出や、心の中に今も生きている大切な人に、そっと寄り添うことを願っています」 <歌詞> ♪四季〜Seasons 詩曲 ジャンモンド (1番) April Come You Will あなたを想ひ 心寄せても あなたは遠し 6月の雨の下 灰色の空に咲いた 紫陽花色の恋 君よ君よ何処に (2番) 8月の海の 磯の香りに 古き恋しき 名残りを想ふ 金木犀薫る路 涙して見送った 秋風に君を想ふ ずっとずっと今も (Cメロ) あー 言ひ知れぬ想ひを歌にして あー 時の流れに夢を託そう (3番) 師走の街は 賑やかすぎて 冬の山に オリオン見に行く 年の初めの朝 一人きり旅に出て 知らなひ町の風に聞く 君よ君よ何処に あの素晴らしひ恋の 物語の表紙は 色褪せなひよ今も 君は君は何処に 〜制作データ〜 タイトル ♪四季〜SEASONS 詩曲 ジャンモンド Gens Mondo <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオオルウエイズ (エンジニア 盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア 長田凱) <撮影ロケ> 軽井沢星野・湯川(2025年) 慶應日吉キャンパス(2023年) 慶應三田キャンパス(2023年) 上智大四谷キャンパス(2025年) 聖イグナチオ麹町教会(2025年) 四谷外堀土手紫陽花(2025年) 神津島前浜海岸(1980年) 蓮沼ウオータープール(1988年) 霧ケ峰高原(1989年) 伊豆稲取海水浴場(2007年) Hawaiiワイキキビーチ(2008年) 軽井沢「石の教会」(2025年) 六本木ヒルズ(2025年) 目黒川お花見クルーズ(2012年) 美ヶ原高原「山本小屋」(2020年) 長崎「眼鏡橋」(2026年) 松本「開智学校」(2026年) 長野「松本城」(2026年) 東京「オルウエイズスタジオ」(2026年) 長野「善光寺」(2026年) <撮影> ジャンモンド Gens Mondo ・ 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo dedicated to my children & mother, the one I loved・・・
2026/08/21•38 回再生•0 高評価

♪四季〜Seasons
夏の風が呼び覚ます、色褪せない愛の記憶 ジャンモンド、新曲『♪四季〜Seasons』を発表 ――桜、紫陽花、夏の海、金木犀、オリオン。四季を巡り、今も心に残る「君」を歌う 2026年8月、夏休みの思い出とともに贈る新曲『♪四季〜Seasons』を発表します。 照りつける夏の陽射し、潮風に運ばれてくる磯の香り、遠くから聞こえる波の音――。 夏休みになると、なぜか思い出す人がいる。もう会うことはないかもしれない。それでも、あの日の面影だけは、いつまでも色褪せることなく心の中に生き続けている。 『♪四季〜Seasons』は、そんな遠い夏の日の記憶から生まれた、四季を巡る愛の物語です。 物語は、春の訪れを告げる 「April Come You Will あなたを想い」 という一節から始まります。 「六月の雨」に濡れる紫陽花、 「八月の海」に漂う磯の香り、 「秋の路」に薫る金木犀、 「冬の山」に輝くオリオン――。 季節ごとの風景に、かつて愛した人の記憶が重なっていきます。 「8月の海の 磯の香りに古き恋しき 名残りを想う」 夏休みに訪れた海辺の町。砂浜に残した足跡も、交わした言葉も、波にさらわれ、いつしか遠い過去になっていく。しかし、潮の香りに触れた瞬間、忘れていたはずの愛が昨日のことのように蘇ります。 やがて季節は秋へ移り、 「金木犀薫る路 涙して見送った秋風に君を思う ずっとずっと今も」 と、別れの日の風景が歌われます。 Cメロでは、胸の奥にしまい続けてきた思いを、時を超えて残る「歌」へと託します。 「あー言い知れぬ想ひを歌にしてあー時の流れに夢を託そう」 そして冬。賑やかな師走の街を離れ、一人、オリオンを見上げる旅へ。新しい年を迎えても、心が探し続けているのは、あの日の「君」です。 「知らない町の風に聞く君よ 君よ 何処に」 曲の終わりに置かれた、 「あの素晴らしい恋の 物語の表紙は色褪せないよ今も君は君はどこに」 という言葉は、過ぎ去った愛への未練だけではありません。 一度でも心から人を愛した記憶は、その人がいなくなったあとも人生を照らし続ける――。 『♪四季〜Seasons』には、長い歳月を歩んできたジャンモンドだからこそ歌える、愛への感謝と祈りが込められています。 春に出会い、夏に恋し、秋に別れ、冬に面影を探す。四季は何度巡っても、忘れられない人がいる。 この夏、海や山へ向かう人にも、故郷へ帰る人にも、そして一人静かに遠い日の恋を思い出す人にも届けたい一曲です。 夏休みの思い出とともに、あなたの心に残る「あの人」を想いながらお聴きください。 <作者コメント> 「夏になると、潮の香りとともに、遠い日の記憶が蘇ります。人は季節の中で出会い、愛し、別れ、そしてまた新しい季節へ歩いていきます。それでも本当に大切だった人の面影は、何年たっても心から消えることはありません。 もう会えなくなって久しい子供達、そして愛した人・・・ 『♪四季〜Seasons』は、春の紫陽花、夏の海、秋の金木犀、冬のオリオンをたどりながら、今はどこにいるのかもわからない“君”を探す歌です。 この曲が、聴いてくださる皆さんの夏休みの思い出や、心の中に今も生きている大切な人に、そっと寄り添うことを願っています」 <歌詞> ♪四季〜Seasons 詩曲 ジャンモンド (1番) April Come You Will あなたを想い 心寄せても あなたは遠し 6月の雨の下 灰色の空に咲いた 紫陽花色の恋 君よ 君よ 何処に (2番) 8月の海の 磯の香りに 古き恋しき 名残りを想う 金木犀薫る路 涙して見送った 秋風に君を思う ずっとずっと今も (Cメロ) あー 言い知れぬ想ひを歌にして あー 時の流れに夢を託そう (3番) 師走の街は 賑やかすぎて 冬の山に オリオン見に行く 年の初めの朝 一人きり旅に出て 知らない町の風に聞く 君よ 君よ 何処に あの素晴らしい恋の 物語の表紙は 色褪せないよ今も 君は 君は どこに 〜制作データ〜 タイトル ♪四季〜SEASONS 詩曲 ジャンモンド Gens Mondo <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオオルウエイズ (エンジニア 盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア 長田凱) <撮影ロケ> 軽井沢星野・湯川(2025年) 慶應日吉キャンパス(2023年) 慶應三田キャンパス(2023年) 上智大四谷キャンパス(2025年) 聖イグナチオ麹町教会(2025年) 四谷外堀土手紫陽花(2025年) 神津島前浜海岸(1980年) 蓮沼ウオータープール(1988年) 霧ケ峰高原(1989年) 伊豆稲取海水浴場(2007年) Hawaii ワイキキビーチ(2008年) 軽井沢「石の教会」(2025年) 六本木ヒルズ(2025年) 目黒川お花見クルーズ(2012年) 美ヶ原高原「山本小屋」(2020年) 長崎「眼鏡橋」(2026年) 松本「開智学校」(2026年) 長野「松本城」(2026年) 東京「オルウエイズスタジオ」(2026年) 長野「善光寺」(2026年) <撮影> ジャンモンド Gens Mondo ・ 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo dedicated to my children & mother, the one I loved・・・
2026/08/16•27 回再生•1 高評価

♪Music of the Sunshine (Short Ver.)― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン
♪Music of the Sunshine (Short Ver.) ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『Music of the Sunshine』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、多くの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、私たち一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、私たち一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノンは『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、カミュは『異邦人』をはじめとする作品で、「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから私は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 私たちはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.9 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語)Short Ver. ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛 One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine again 太陽讃歌 <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mondesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mond <AIシーン> サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」 ↓ 長崎「平和祈念像」「浦上天主堂」 ↓ 鹿児島・屋久島「樹齢7000年屋久杉」「縄文の村」 ↓ パリ「セーヌ川」「エッフェル塔」 ↓ 東京都内「スタジオ・オルウエイズ」 ↓ パリ「LE GUERRE EST FINI(WAR IS OVER)」看板 ↓ ニューヨーク「タイムズスクエア」(夜) ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」 ↓ グランドキャニオン「サウスリム」 ↓ ニューヨーク「セントラルパーク」「タイムズスクエア」(昼) ↓ ハワイ「ワイキキビーチ」 ↓ ロサンゼルス「サンタモニカ」 ↓ 広島「原爆ドーム」 ↓ ニューヨーク「国連ビル」 ↓ スペイン・バルセロナ「サグラダファミリア」 ↓ 宇宙空間「宇宙船内」 ↓ ネバダ州「ルート66」 ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」
2026/08/11•13 回再生•1 高評価

♪Music of the Sunshine (Short Ver.)― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン
♪Music of the Sunshine (Short Ver.) ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『Music of the Sunshine』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、多くの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、私たち一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、私たち一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノンは『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、カミュは『異邦人』をはじめとする作品で、「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから私は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 私たちはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.9 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語)Short Ver. ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛 One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine again 太陽讃歌 <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mondesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mond <AIシーン> サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」 ↓ 長崎「平和祈念像」「浦上天主堂」 ↓ 鹿児島・屋久島「樹齢7000年屋久杉」「縄文の村」 ↓ 東京都内「スタジオ・オルウエイズ」 ↓ ニューヨーク「タイムズスクエア」(夜) ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」 ↓ グランドキャニオン「サウスリム」 ↓ ニューヨーク「セントラルパーク」「タイムズスクエア」(昼) ↓ ハワイ「ワイキキビーチ」 ↓ ロサンゼルス「サンタモニカ」 ↓ 広島「原爆ドーム」 ↓ ニューヨーク「国連ビル」 ↓ スペイン・バルセロナ「サグラダファミリア」 ↓ 宇宙空間「宇宙船内」 ↓ ネバダ州「ルート66」 ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」
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♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン
♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、21万人もの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、僕ら一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、僕ら一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノン(元ビートルズ)は『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、アルベール・カミュ(フランス20世紀小説家)は僕の学生時代の愛読書『異邦人』をはじめとする作品で、「不条理」と「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから僕は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 僕らはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need for Hiroshima for Nagasaki and for the World 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.6 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語) ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, one love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun is rising in the sky 太陽が空へ昇る朝 No more tears in your eyes もう涙はいらない Look around, what do you see? 見渡せば広がる世界 A world for you and a world for me 君のため 僕のための地球 Listen to the wind and sea 風の歌 波の声 They sing in perfect harmony 自然はいつも調和している Open up your heart today 心を開いてごらん A Love leads the way 愛が未来へ導いてくれる Music of the Sunshine 太陽讃歌 Growing new dreams from every seed 希望の種は芽吹いてゆく Hand in hand, we'll find the way 手をつないで 未来へ歩こう (Verse2) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛 One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう <動画内容 Studio & AI Generated Contents> 広島・・・原爆ドーム Atomic Bomb Dome 宇宙・・・宇宙船 Spaceship サンフランシスコ・・・1960年代ヒッピー・トライブ Hippy Tribe ロサンゼルス・・・ルート66「イージーライダー」 Route 66 ニューヨーク・・・ウッドストック農園 Wood Stock Farm 東京・・・八王子スタジオ・オルウエイズ Studio Always ニューヨーク・・・タイムズスクエア Times Square ニューヨーク・・・セントラルパーク Central Park ハワイ・・・ワイキキ・ビーチ Waikiki Beach ロサンゼルス・・・サンタモニカ Santa Monica ネバダ・・・グランドキャニオン Grand Canyon ニューヨーク・・・マンハッタン「国連ビル」Manhattan スペイン・・・サグラダファミリア Sagrada Família 宇宙・・・月面ドーム Moon dome <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・ボイパ・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, Voice Performance, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita July 2026 ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada August 2026 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mondo
2026/08/06•34 回再生•1 高評価

♪リバティワールド Liberty World〜自由世界(Short版)
海の日、そして“洋子”の名に重なる日に、ウエストコーストの香りと共に ジョンとヨーコの「Love & Peace」のメッセージソング ジャンモンド作『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』を発表。 翼ひろげ One Worldの空へ! 音楽で世界平和をつなごう! 2026年7月20日・海の日。世界中が熱狂したワールドカップが閉幕し、国境や言葉、文化の違いを越えて、世界が一つになった今——。 スタジアムにあふれた情熱、生命の輝き、未来への希望。その原点にある「平和と自由」を、音楽を通して世界へ届けるため、赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が五大陸と七つの海を巡るロードムービーを同名の絵本化に向け制作しYouTubeで公開しました。 ◾️楽曲情報 タイトル: 『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』 作詞・作曲 ・歌・コーラス: ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ベース: ミッチー長岡/長岡 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション:盛田 誠(Studio Always) 録音:エンジニア 盛田 誠(Studio Always) ミキシング:エンジニア 長田 凱(ホムラサウンド) 撮影ロケ:写真家 井出 貴久 撮影場所:スタジオ・レンズマン(神宮前) 撮影日:2026年6月6日 AI動画編集・プロデュース:ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ↓ 1. フル版(横動画) https://youtu.be/0aTlRBcOHxI 2. ショート版(縦動画)・・・本動画 https://youtube.com/shorts/j_J9yDTMLvk の2バージョン 〜・〜 ◾️作品のテーマ=自由・世界平和・One World・Love & Peace 「翼ひろげ One Worldの空へ!音楽で世界平和をつなごう!」 ジョン・レノンとオノ・ヨーコが世界へ発信し続けた「Love & Peace」の精神を受け継ぎ、自由と平和を願う現代のメッセージソングです。 ◾️47年前の軽井沢から、未来の自由世界へ 1979年7月——今から47年前。 ジョンとヨーコは、幼い息子ショーンとともに避暑地・軽井沢を訪れ、自然に囲まれた静かな時間を過ごしていました。 同じ1979年の夏、ジャンモンドも軽井沢でジョン・レノンと出会いました。その記憶は、長い年月を越えて、彼の音楽人生と平和への思いを支え続けています。 『リバティワールド Liberty World〜自由世界』は、あの夏にジョンとヨーコが伝えた「Love & Peace」の精神を、現代から未来へと歌い継ぐ作品です。 争いや分断が絶えない今だからこそ、世界に必要なのは、誰もが自由に生き、互いの違いを認め合える「Liberty World」。 47年前の軽井沢から始まった思いが、赤い鳥の翼に乗り、五大陸と七つの海を越えて世界へ飛び立ちます。 ◾️70年代ウエストコーストサウンドで描く「自由世界」 サウンドの核となるのは、風が吹き抜けるような清涼感に満ちた12弦ギター。 そこに、SHOGUNの“ミッチー長岡”こと長岡道夫による華麗で躍動感あふれるベースと、ジャンモンド自身の多重コーラスワークが重なり作者の学生時代から愛してやまないビーチボーイズのペットサウンドを再現。 爽やかなハーモニー、伸びやかなギター、生命力に満ちたベースが織りなすのは、1970年代のウエストコーストサウンドを思わせる開放的な音楽世界。懐かしさの中に新しい希望を宿し、「自由」「愛」「平和」という普遍的なメッセージを、世代や国境を越えて届けます。 ◾️赤い鳥と「AIモンド」が旅するロードムービー このミュージックビデオでは、自由と希望を象徴する赤い鳥「Cardinal」と、ジャンモンドの分身である「AIモンド」が旅に出ます。 二人が訪ねるのは、ジョンとヨーコがかつて歩いた場所。 軽井沢から東京、アジア、アフリカ、ロンドン、パリ、ニューヨークへ。五大陸と七つの海を渡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し続け、世界中に届けます。 赤い鳥は、国境を持ちません。 空を自由に飛び、海を越え、分断された人々の心と心を結びながら、「Love & Peace」のメッセージを世界へ運んでいきます。 やがてAIモンドは気づきます。 探し続けてきた「愛と平和の鍵」は、遠い場所に隠されているのではなく、一人ひとりの心の中にあるのだと——。 映像全体を、音楽と旅、記憶と未来、現実とAI表現が交差する“平和を探すロードムービー”として描きます。 ◾️絵本『赤い鳥と愛と平和の鍵』(仮題:The Red Bird and the Key to Love & Peace)絵本化へ 本楽曲『♪Liberty World〜自由世界』の世界観を、子どもたちにも親しみやすい物語として届けるため、絵本化も予定しています。 絵本のタイトル案は、『赤い鳥と愛と平和の鍵』。 自由を象徴する赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が、五大陸と七つの海を巡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し、世界で困っている子供達に届けて歩く冒険物語です。 旅の途中で二人は、異なる言葉や文化を持つ人々、さまざまな動物や美しい自然と出会います。そして、「違いを認め合うこと」「命を大切にすること」「互いに愛すること」の中に、本当の平和へ通じる鍵があると気づいていきます。 音楽と映像をセットにした絵本を通して、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」のメッセージを、未来を担う子どもたちへ伝えていきます。 <絵本情報(予定)> タイトル: 『赤い鳥と愛と平和の鍵』 英語タイトル: The Red Bird and the Key to Love & Peace 添付音楽DVD:♪リバティワールド〜自由世界 原作・音楽・映像: ジャンモンド(Gens Mondo) 絵・共同制作者: 未定 出版社:未定 出版日:2026年12月8日(予定) ◾️ジャンモンド メッセージ 47年前の夏、軽井沢で出会ったジョン・レノン。 その記憶と、ジョンとヨーコが世界へ送り続けた「Love & Peace」のメッセージは、今も私の中で生き続けています。 ワールドカップを通して、世界中の人々が同じ瞬間に歓喜し、涙し、心を一つにしました。スポーツと音楽には、国境や言葉を越え、人と人をつなぐ力があります。 赤い鳥とともに翼をひろげ、自由な空へ。『Liberty World』が、平和を願う一人ひとりの心を結び、世界を一つにつなぐ歌になることを願っています。 Imagine One World Imagine Liberty World Love & Peace ◾️歌詞 ♪リバティワールド Liberty World〜自由世界 (1番) Liberty Life Liberty World Loverly you Loverly Dogs Pretty Sky Pretty Sea Lonely Days Passed away! Dreams on wings 未来へ 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world この世界を紡ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Pity World Heal me in the sky (2番) Liberty Love Liberty Earth Loverly you Loverly Cats Liberty Boys Loverly Girls Exciting Days Catch your ways! Dreams on wings Free Way 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world 未来に繋ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Tiny World Heal me in the sky Repeat ラーラーラーラーラーラー ラーラーラーラーラーラー ◾️ストーリーボード アフリカ(赤い鳥の飛翔) ↓ パリ シャンゼリゼ エッフェル塔 ↓ ロンドン ビッグベン ビートルズ看板 ↓ ニューヨーク 自由の女神 セントラルパーク 動物園 ダコタハウス(ジョンとヨーコ、ショーン&モンド) ↓ グランドキャニオン ↓ ナイアガラの滝 ↓ ロサンゼルス サンタモニカ LA28開会式会場(ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム) ↓ サンフランシスコ 金門橋 ロンバードストリート ↓ メキシコ W杯日本戦会場 ↓ ペルー マチュピチュ遺跡 ↓ 南極 ↓ ハワイ ↓ 嵐でモルディブの海岸に漂着 ↓ 香港 ↓ 日本 大阪城 京都清水寺 軽井沢(万平ホテル、小野洋子別荘) 東京(東京タワー、浅草、銀座、八王子スタジオ)
2026/07/19•38 回再生•0 高評価

♪リバティワールド Liberty World〜自由世界
海の日、そして“洋子”の名に重なる日に、ウエストコーストの香りと共に ジョンとヨーコの「Love & Peace」のメッセージソング ジャンモンド作『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』を発表。 翼ひろげ One Worldの空へ! 音楽で世界平和をつなごう! 2026年7月20日・海の日。世界中が熱狂したワールドカップが閉幕し、国境や言葉、文化の違いを越えて、世界が一つになった今——。 スタジアムにあふれた情熱、生命の輝き、未来への希望。その原点にある「平和と自由」を、音楽を通して世界へ届けるため、赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が五大陸と七つの海を巡るロードムービーを同名の絵本化に向け制作しYouTubeで公開しました。 ◾️楽曲情報 タイトル: 『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』 作詞・作曲 ・歌・コーラス: ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ベース: ミッチー長岡/長岡 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション:盛田 誠(Studio Always) 録音:エンジニア 盛田 誠(Studio Always) ミキシング:エンジニア 長田 凱(ホムラサウンド) 撮影ロケ:写真家 井出 貴久 撮影場所:スタジオ・レンズマン(神宮前) 撮影日:2026年6月6日 AI動画編集・プロデュース:ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ↓ 1. フル版(横動画)・・・本動画 https://youtu.be/0aTlRBcOHxI 2. ショート版(縦動画) https://youtube.com/shorts/j_J9yDTMLvk の2バージョン 〜・〜 ◾️作品のテーマ=自由・世界平和・One World・Love & Peace 「翼ひろげ One Worldの空へ!音楽で世界平和をつなごう!」 ジョン・レノンとオノ・ヨーコが世界へ発信し続けた「Love & Peace」の精神を受け継ぎ、自由と平和を願う現代のメッセージソングです。 ◾️47年前の軽井沢から、未来の自由世界へ 1979年7月——今から47年前。 ジョンとヨーコは、幼い息子ショーンとともに避暑地・軽井沢を訪れ、自然に囲まれた静かな時間を過ごしていました。 同じ1979年の夏、ジャンモンドも軽井沢でジョン・レノンと出会いました。その記憶は、長い年月を越えて、彼の音楽人生と平和への思いを支え続けています。 『リバティワールド Liberty World〜自由世界』は、あの夏にジョンとヨーコが伝えた「Love & Peace」の精神を、現代から未来へと歌い継ぐ作品です。 争いや分断が絶えない今だからこそ、世界に必要なのは、誰もが自由に生き、互いの違いを認め合える「Liberty World」。 47年前の軽井沢から始まった思いが、赤い鳥の翼に乗り、五大陸と七つの海を越えて世界へ飛び立ちます。 ◾️70年代ウエストコーストサウンドで描く「自由世界」 サウンドの核となるのは、風が吹き抜けるような清涼感に満ちた12弦ギター。 そこに、SHOGUNの“ミッチー長岡”こと長岡道夫による華麗で躍動感あふれるベースと、ジャンモンド自身の多重コーラスワークが重なり作者の学生時代から愛してやまないビーチボーイズのペットサウンドを再現。 爽やかなハーモニー、伸びやかなギター、生命力に満ちたベースが織りなすのは、1970年代のウエストコーストサウンドを思わせる開放的な音楽世界。懐かしさの中に新しい希望を宿し、「自由」「愛」「平和」という普遍的なメッセージを、世代や国境を越えて届けます。 ◾️赤い鳥と「AIモンド」が旅するロードムービー このミュージックビデオでは、自由と希望を象徴する赤い鳥「Cardinal」と、ジャンモンドの分身である「AIモンド」が旅に出ます。 二人が訪ねるのは、ジョンとヨーコがかつて歩いた場所。 軽井沢から東京、アジア、アフリカ、ロンドン、パリ、ニューヨークへ。五大陸と七つの海を渡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し続け、世界中に届けます。 赤い鳥は、国境を持ちません。 空を自由に飛び、海を越え、分断された人々の心と心を結びながら、「Love & Peace」のメッセージを世界へ運んでいきます。 やがてAIモンドは気づきます。 探し続けてきた「愛と平和の鍵」は、遠い場所に隠されているのではなく、一人ひとりの心の中にあるのだと——。 映像全体を、音楽と旅、記憶と未来、現実とAI表現が交差する“平和を探すロードムービー”として描きます。 ◾️絵本『赤い鳥と愛と平和の鍵』(仮題:The Red Bird and the Key to Love & Peace)絵本化へ 本楽曲『♪Liberty World〜自由世界』の世界観を、子どもたちにも親しみやすい物語として届けるため、絵本化も予定しています。 絵本のタイトル案は、『赤い鳥と愛と平和の鍵』。 自由を象徴する赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が、五大陸と七つの海を巡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し、世界で困っている子供達に届けて歩く冒険物語です。 旅の途中で二人は、異なる言葉や文化を持つ人々、さまざまな動物や美しい自然と出会います。そして、「違いを認め合うこと」「命を大切にすること」「互いに愛すること」の中に、本当の平和へ通じる鍵があると気づいていきます。 音楽と映像をセットにした絵本を通して、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」のメッセージを、未来を担う子どもたちへ伝えていきます。 <絵本情報(予定)> タイトル: 『赤い鳥と愛と平和の鍵』 英語タイトル: The Red Bird and the Key to Love & Peace 添付音楽DVD:♪リバティワールド〜自由世界 原作・音楽・映像: ジャンモンド(Gens Mondo) 絵・共同制作者: 未定 出版社:未定 出版日:2026年12月8日(予定) ◾️ジャンモンド メッセージ 47年前の夏、軽井沢で出会ったジョン・レノン。 その記憶と、ジョンとヨーコが世界へ送り続けた「Love & Peace」のメッセージは、今も私の中で生き続けています。 ワールドカップを通して、世界中の人々が同じ瞬間に歓喜し、涙し、心を一つにしました。スポーツと音楽には、国境や言葉を越え、人と人をつなぐ力があります。 赤い鳥とともに翼をひろげ、自由な空へ。『Liberty World』が、平和を願う一人ひとりの心を結び、世界を一つにつなぐ歌になることを願っています。 Imagine One World Imagine Liberty World Love & Peace ◾️歌詞 ♪リバティワールド Liberty World〜自由世界 (1番) Liberty Life Liberty World Loverly you Loverly Dogs Pretty Sky Pretty Sea Lonely Days Passed away! Dreams on wings 未来へ 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world この世界を紡ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Pity World Heal me in the sky (2番) Liberty Love Liberty Earth Loverly you Loverly Cats Liberty Boys Loverly Girls Exciting Days Catch your ways! Dreams on wings Free Way 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world 未来に繋ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Tiny World Heal me in the sky Repeat ラーラーラーラーラーラー ラーラーラーラーラーラー ◾️ストーリーボード アフリカ(赤い鳥の飛翔) ↓ パリ シャンゼリゼ エッフェル塔 ↓ ロンドン ビッグベン ビートルズ看板 ↓ ニューヨーク 自由の女神 セントラルパーク 動物園 ダコタハウス(ジョンとヨーコ、ショーン&モンド) ↓ グランドキャニオン ↓ ナイアガラの滝 ↓ ロサンゼルス サンタモニカ LA28開会式会場(ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム) ↓ サンフランシスコ 金門橋 ロンバードストリート ↓ メキシコ W杯日本戦会場 ↓ ペルー マチュピチュ遺跡 ↓ 南極 ↓ ハワイ ↓ 嵐でモルディブの海岸に漂着 ↓ 香港 ↓ 日本 大阪城 京都清水寺 軽井沢(万平ホテル、小野洋子別荘) 東京(東京タワー、浅草、銀座、八王子スタジオ)
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♪パラダイス・ワールド - Paradise World for 2026 W.CUP & LA28
♪パラダイス・ワールド - Paradise World for 2026 W.CUP & LA28 (詩曲歌 ジャンモンド Gens Mondo) 本日深夜(日本時間2026年6月30日午前2時)キックオフのワールドカップ、決勝ラウンド1回戦、運命のブラジルとの対決に向けた応援と、世界平和祈念ソング ♪パラダイス・ワールド を編集・制作しましたので、ホイッスルの4時間前に配信いたします。オーレ!ニッポン! <制作趣旨> 世界平和への願いを歌に込めて ジャンモンド 新曲「Paradise World」リリース 音楽に国境はない。スポーツに国境はない。平和にも国境はない。 この楽曲は、世界中で続く戦争や分断、環境問題を乗り越え、人類がひとつになって未来を築いていくことを願って制作された、世界平和へのメッセージソングです。 「Paradise World」は、音楽が持つ"人と人をつなぐ力"、そしてスポーツが持つ"国境を越えて心をひとつにする力"をテーマにしています。 ワールドカップやオリンピック・パラリンピックでは、言葉や宗教、文化の違いを超え、人々は同じ感動を分かち合います。 〜「Paradise」に込めた意味〜 「Paradise」は、単なる"楽園・理想郷"ではありません。 この曲が描く Paradise とは、戦争がなく、誰もが安心して暮らせる世界です。 子どもたちが笑い、家族が愛し合い、自然と共に生き、人種や国籍、宗教や文化の違いを超えて、お互いを尊重し合える社会。 そんな未来への願いを、この一つの言葉に込めました。 スポーツは国境を越えて人々を結びつけ、音楽は言葉を超えて心をつなぎます。スポーツが世界をつなぎ、音楽が心をつなぐ。その先にあるのが、Paradise Worldです。 この曲には、 "War is Over, If You Want It." というジョンとヨーコのメッセージを現代へ受け継ぎ、 "Imagine No War" という未来への願いが込められています。 World CupからLA28へ 「音楽で世界をひとつにする」 というライフワークに取り組んでいます。 ワールドカップ、そして2028年ロサンゼルスオリンピック・パラリンピックへ向けて、世界中の人々が一緒に歌い、 一緒に手を振り、 一緒にパラダイスを描くアンセム(応援歌)を目指しています。 <歌詞> ♪Paradise World words & music by Gens Mondo (イントロ) Woo Wah, Woo Wah, Woo Wah, Woo Wah Woo Wah, Woo Wah, Paradise World (1番) AirPodsを流れるMusic オレンジに染まる朝 ノイキャンをオンにしたら 僕を未来へ連れてく あー変わり映えないこの街を 脱出して あー現実をアートに ぶち壊せ! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Para Para Paradise Para Para Parallel World Let' go to New York City filled with the soul of the 1970's P-a-r-a-d-i-s-e World (2番) ネオン滲むミッドナイト・フライト ガラス越のブルックリン・ブリッジ サブウェイのリズムに乗って 鼓動がビートへ変わってく あー退屈だらけのルールを 蹴飛ばして あー白黒の世界を カラフルに Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Para Para Paradise Para Para Paradise World Para Para Paradise Para Para Parallel World Let's Go To Los Angeles Come on, bring back the boom of the 60’s P-a-r-a-d-i-s-e World P-a-r-a-d-i-s-e World <制作データ> 詩曲・歌・ギター ジャンモンド Words & Music, Singer Gens Mondo ベース 長岡"ミッチー"道夫 Bass "Michy" Nagaoka 12弦ギター・ドラムス・キーボード 盛田誠 Guitar, Drums, Keyboard Makoto Morita トランペット 奥澤大輔 Trumpet Daisuke Okusawa レコーディング スタジオ・オルウエイズ Recording Studio Always エンジニア 盛田誠 Engineer Makota Morita ミックスダウン ホムラ・サウンド Mixdown Homura Studio エンジニア 凱 Engineer Gai 撮影 井出貴久 Movie Takahisa Ide 撮影スタジオ 2026/6/6レンズマン・スタジオ、2026/6/11スタジオ・オルウェイズ 映像編集・プロデューサー ジャンモンド Film Edit, Producer Gens Mondo
2026/06/29•122 回再生•0 高評価

♪VIVA ONE WORLD! / ビバ・ワンワールド!for W.CUP & LA28(英語・90秒ショート版)
ワールドカップ2026日本チーム第二戦の日、そして中東での戦火の終息を祈念し平和讃歌『♪VIVA ONE WORLD! / ビバ・ワンワールド!』(英語・90秒ショート版)を発表! ~ ワールドカップ2026からLA28へ、世界をつなぐ愛と平和のアンセム (応援歌)~ 2026年6月21日、音楽家ジャンモンド(Gens Mondo)は、新しい時代のLove & Peaceアンセムとして6月15日W杯初戦の日に発表の日本語版『♪オーレ!ニッポン!』に続き、英語版『♪VIVA ONE WORLD!』(90秒ショートバージョン)をYouTubeで公開しました。 音源は、松田優作主演ドラマ『探偵物語』の主題歌などのヒット曲を演奏した芳野藤丸率いる往年のロックバンド「SHOGUN」の日本を代表するベーシスト・”ミッチー”長岡が参加した70年代テイストのサウンドに、ボーカル・コーラスは作者ジャンモンド、ドラム・キーボードはStudio Always盛田誠、そして和田あき子バンドの奥澤DAISUKEのトランペットにより生録音した英語版音源を、90秒ショートサイズに編集。坂本龍一、忌野清志郎などのカメラマン井出貴久氏撮影の作者ジャンモンドの写真をAIに読み込ませ、世界各地での映像と合体し、ワールドカップ2026、そして2028年ロサンゼルスオリンピック・パラリンピック(LA28)へと続く世界的なスポーツの祭典に向けてのCMバージョンとして制作しました。 "Four long years, we kept the flame" (4年間、私たちは希望の灯を守り続けた) という歌詞に象徴されるように、本作は世界中の人々が感染症や紛争、困難や分断を乗り越え、再び一つになる未来への願いを描きました。 さらに、 "Now our hearts beat all as one" (今、私たちの心は一つになって鼓動する) というフレーズを通じて、スポーツや音楽が持つ国境や文化を超える力を表現。 "Fly to America, Europe, Fly to Asia and Africa" という歌詞は、世界各地の人々が、平和を共有し、愛と友情で結ばれる未来の地球の姿を象徴しています。 サビでは、 "Viva One World!"(世界万歳!) "Viva La Vida!"(人生万歳!) "Viva Love & Peace!"(愛と平和を!) "Viva You & Me!"(君と僕にエールを!) という力強いコールが繰り返され、スタジアムやアリーナで観客が一体となって英語で歌えるようなグローバル・アンセムとして仕上げられています。そしていつの日か、この曲『♪VIVA ONE WORLD!』が、SNSなどで広まり、メディアに取り上げられ、日本チームや世界のスポーツの祭典での定番ソングとなればと願っています。 楽曲のラストでは、 "Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028" と歌われ、ワールドカップからLA28へ続く希望のバトンを描写。 スポーツと音楽は、言葉や国境を超えて人々を繋ぐ力があります。世界中の子どもたちが同じ夢を見て、同じ歌を歌い、平和な未来を築いていけることを願い、英語歌詞でその願いを込めています。 戦争や分断ではなく、友情と共生へ。 『♪VIVA ONE WORLD!』は、新しい時代、未来へ向かう世界に向けた、希望と平和のメッセージソングです。 世界各地での紛争が終息し、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」に満ちた世界になりますように・・・ 【楽曲情報 Data】 Title:♪VIVA ONE WORLD! (English・90sec Ver.) ♪ビバ・ワンワールド!(英語・90秒バージョン) Words & Music: ジャンモンド Gens Mondo Theme:World Cup 2026 & LA28 Message:One World / Love & Peace / Friendship / Unity YouTube URL:https://youtube.com/shorts/cwmO9ZnlMbM Artist URL:www.gensmondo.com Label URL:www.mondemusique.jp Singer, A.Guitar: ジャンモンド Gens Mondo Bass:ミッチー長岡 Michio “Michy" Nagaoka Drums, Keyboards:盛田誠 Makoto Morita Trumpet:奥澤DAISUKE Daisuke Okusawa Camera:井出貴久 Takahisa Ide Movie:ジャンモンド Gens Mondo 【歌詞 Lyrics】 ♪VIVA ONE WORLD! Words & Music:Gens Mondo (Intro) Viva! Viva! Viva! One World! Viva! Viva! Love & Peace! Four long years, we kept the flame Through every loss, through every pain Now our hearts beat all as one Let's make history Ah, love and peace are shining bright Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Viva! Viva! Viva la Vida! Viva! Viva! You and Me! (Modulation+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Viva! Viva! Viva! New World! Viva! Viva! Love & Peace! Viva! Viva! Viva la Vida! Viva! Viva! You and Me! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Viva! Viva! Viva! One World! Viva! Viva! Viva! New World! #worldcup #サッカー #la28
2026/06/21•440 回再生•0 高評価
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