Mondo大場

Mondo大場

リオデジャネイロを拠点に、日本語とブラジル文化の架け橋となるVlog系チャンネル。音楽と懐かしい日本の名曲を独自アレンジで紹介し、AI風の演出や季節イベン...

リオデジャネイロ在住

文化Vlog

音楽家、社会実業家として、音楽・芸術と人道支援、格差是正の社会活動を東京・ロサンゼルス・ドバイをベースに活動。本名:大場佳文、アーティスト名:縄文土(英名:Gens Mondo=ジャンモンド)→合体名:Mondo大場。総合芸術ユニット「ジェニオ Genio」をプロデュースし自ら参加。ジョンレノンとオノヨーコの”LOVE & PEACE”のミッションを継承するミュージカル、映画を制作。LA在住音楽家・喜多嶋修と『ミュージカラー(音彩療法)』メソッドを展開中。元はっぴいえんど鈴木茂と1960-70年代音楽復刻シリーズ制作中。 <ミュージカル> 2013年『ロミオとジュリエットその後』(主演:川﨑麻世・紫とも・杉浦幸)を震災復興支援で陸前高田・東京・大阪、全国3都市で公演 2018年創作小説『ジョンとヨーコの物語』を原作とする『ダディとマザーの軽井沢物語』を東京・能楽堂で初演 <音楽作品(代表作)> 1977年 慶應大学在学中3人組「トロワ TROIS」でRCAレコードから小坂忠プロデュースでテレビ朝日番組主題歌『♪私は13歳』でデビュー 1978年 コロムビアレコードから『ガロ』の2代目としてシングル『♪美しきひと夏』『♪ブレンドコーヒー』 1981年 RCAレコードからクインシージョーンズ『♪愛のコリーダ』日本語版 2012年 ロンドン五輪応援ソング『♪君とロンドン』 2013年 第55回グラミー賞公式イベント出品アルバム『♫RE :MONDE(地球再生)』 2016年 リオデジャネイロ五輪応援ソング『♪胸いっぱいの愛を』 2020年 新型コロナの人道支援、医療格差是正で南アフリカ、ドバイに滞在中の制作曲『♪We're Earthians(我ら地球人)』 2021年 東京五輪応援ソング『♪ゴーリング!』 2023年 パリ五輪応援ソング『♪アワーワールド』、フジテレビ番組「オールナイトフジコ」出演女子大生『♪フジコーズ応援ソング』 2025年大阪関西万博EXPO2025縄文土x鈴木茂スペシャルライブサウンドトラックアルバム アルバム 全13枚119曲(2026.3現在) Music Producer, Musical & Movie Director, Author of the novel "The Story Of John & Yoko"

46

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148

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チャンネル紹介

リオデジャネイロを拠点に、日本語とブラジル文化の架け橋となるVlog系チャンネル。音楽と懐かしい日本の名曲を独自アレンジで紹介し、AI風の演出や季節イベントの要素を組み合わせた、温かなクリエイティブが特徴です。少数の登録者でも深い情感と個性的な表現で、文化と音楽の小さな旅を楽しめます。

編集部のおすすめポイント

- 「Boys Will Be Boys 一生青春!(長野・中条「夢の駅」編)」の私的旅感と現地映像の組み合わせが、文化的距離を越える共感を生む点を評価します。 - 「Flower by "AI John" on Earth Day」のAI演出とEarth Dayのイベント性が、ブラジル視聴者にも日本の季節感を伝える入口になる点を指摘します。 - 「IMAGINE YOU by “AI John”」のリファレンス性と、リオの視聴者が日本の名曲を新解釈で聴ける点を3点の核として推します。

こんな人におすすめ

- 日本とブラジルのカルチャー橋渡しに興味がある人 - 日本の懐メロを現代演出で楽しみたいリスナー - 地方の風景と音楽の組み合わせに心が動く人

編集部の見どころピックアップ

- Boys Will Be Boys 一生青春!(長野・中条「夢の駅」編): 地元風景と青春感の交錯を、旅の視点で切り取る編集が強み。内省的な映像と楽曲の相乗効果が刺さる。 - Flower by "AI John" on Earth Day: Earth Dayのイベント感とAI風演出の組み合わせが、環境意識と音楽の両方を訴求。視覚と聴覚の両方で訴求力あり。 - IMAGINE YOU by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day: 名曲を現代風に再解釈する試みが話題性を作り、若年層にも受け入れやすい入口になる。

チャンネル情報

チャンネル開設日

2014/09/21

最終投稿日

2026/08/21

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♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)

5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回4の鹿島「ツリーハウス」YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)   ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島「ツリーハウス」2026.5.2 <ダンサー> 恭(Kyo)くん 佳隠(Kanon)さん   ・ 大上さん 金谷さん 酒巻さん ご父兄の皆様 <協力> なかよしサロン【まこも】 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2,421 回再生2026/05/06
♪IMAGINE YOU  by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day!

♪IMAGINE YOU by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day!

♪IMAGINE YOU by “AI John” for 20th Mar., John & Yoko's 57th Wedding Day! Words & Music by Gens Mondo “愛と平和”の精神を未来へ、あなたへ── ジョンとヨーコの57回目の結婚記念日に「AIジョン」の歌うジャンモンド作特別映像を公開! ジョンレノンとオノヨーコの1969年3月20日の結婚記念日にあわせ、彼らの“愛と平和”のメッセージを継承する特別プロジェクト映像を発表します。 本作の楽曲「IMAGINE YOU」は、モンドがジョンの思想と創作背景に深く着想を得て作詞作曲した作品です。そのインスピレーションの源は、1968年2月、ビートルズ時代、ジョンが滞在したリシケシを訪れ、撮影ロケを行う中で、当時の精神性や空気感に触れ、ガンジス川で生まれました。 「IMAGINE YOU」は、過去と現在そして未来をつなぐ楽曲として、ジョンとヨーコが体現した普遍的な「IMAGINE」のメッセージを現代に再構築したものです。 AIによって再現されたジョンの歌う姿が、モンドによるサウンド・プロダクションと融合することで、時代を超えた共鳴を創出しています。映像では「AIジョン」が妻ヨーコへの永遠の愛、そして世界に向けた平和への願いを歌い上げます。過去の記憶と現代のテクノロジーが交差することで、新たな芸術表現として昇華されています。(歌と演奏はあくまで生音) 冒頭とエンディングの花の演出は、蕾から花が咲き、枯れてもまた咲き誇る・・・ジョンは老いる前に現世を去ったけれど、実は老いていく「世界線」が彼の本当の人生。そこでは花のようにまた生まれ変わって咲き誇るーサークル・オブ・ライフーという意味を込めました。 本プロジェクトは単なるトリビュートにとどまらず、文化継承の新しい形として、音楽とテクノロジーの可能性を提示するものです。ジャンモンドは今後も、歴史的アーティストの精神を尊重しながら、未来へとつながる表現活動を展開してまいります。 <Lyrics> Where did it go? どこへ行ってしまったのだろう? What did I lose? 私は、いったい何を失くしたのだろう? I don’t really remember 記憶は風のなかに解けてしまい So I don’t mind 思い出せなくても少しも構わない Peace all around 静謐(せいひつ)があたりを満たし Rainbows in my veins 血潮には虹がたゆたう Life doesn’t get any better これ以上の生などある筈もないのに And I know I’m alive  今も私は確かに生きている Thinking what should I do? 何をすればいいのかと、考えるふりをしながら Wantin' to be with you ただ、あなたのそばにいたいと願っている Meditating a tune この旋律に身を委ねて I open myself up to truth and the world 真理と世界へ我が身を開く Lovin’ you (Lovin’ you) あなたを愛している(などと軽々しく言ってしまっていいのか) Touchin’ you (Touchin’ you) それで、触れていたいと思う Shades of my love この頼りない愛の影で Aim at your heart あなたの心に届けばと願っている Lovin’ you あなたを愛している Feelin’ you あなたを感じている Face up to your heart  心と心が 向きあってる Shape up your life あなたの人生が整ってゆく Lovin’ you (Lovin’ you) 愛していると繰り返しながら Feelin’ you (Feelin’ you) 触れたい、感じたいと思いながら Face up to your heart  心と心が 重なりあい Shape up your life あなたのいのちが 澄んでゆく La La La La ・・・ <エッセイ「サークル・オブ・ライフ」> 小説「ジョンとヨーコの物語」より(縄文土作) ジョンは老いる前にこの世を去った。誰もがそれを「早すぎる死」と呼んだし、彼自身もまた、どこかでそう思っていたかもしれない。 けれど、もし時間が一本の道ではなく、枝分かれする無数の小径の集まりだとしたらどうだろう。彼が途中で歩みを止めたこの「世界線」とは別に、静かに続いていくもう一つの人生があるとしたら。 そこではジョンは老いていく。ゆっくりと、季節の移ろいのように、確かに変わっていく。若さは薄れ、代わりに深みが宿り、彼の声には柔らかな重みが加わる。笑い方も、怒り方も、すべてが少しずつ丸くなっていく。 彼は失う。友を、夢を、そしていくつかの後悔を抱えながら、それでもなお日々を重ねる。だが同時に、彼は得る。妻と子との永遠の愛を。理解や赦しや、かつては気づけなかった小さな幸福を。 やがて人は土に還る。それは終わりではなく、分解であり、循環の始まりだ。 身体を構成していたものは、風にほどけ、雨に溶け、やがて大地に染み込んでいく。 そしてある春の日、その大地からひとつの花が芽吹く。その花がジョンでは?と思うことがある。そうでないと、誰が証明できるだろう。誰が言い切れるだろう。 その花は、自分がジョンであったことを知らない。ジョンという名前も、記憶も、何ひとつ持っていない。それでも、その花は完全である。花はただ咲く。理由もなく、目的もなく、ただ光に向かって開いていく。それは若き日のジョンが持っていた衝動に似ているが、どこかもっと静かで、完全だった。 私たちはしばしば、途中で断ち切られた人生を「未完成」と呼ぶ。だが本当にそうだろうか?完成とは、時間の長さではなく、循環の中に自らを委ねることではないのか。終わりがあるからこそ、別の始まりがあるのではないか。つまり本当の終わりはないということ。 サークル・オブ・ライフ。それは比喩ではなく、ただの事実なのかもしれない。ジョンは、そこで再び生きている。老いることも、死ぬことも恐れない形で。  〜「禅」との関わり〜 ジョンが日本で悟りを得た「禅」の言葉を借りるなら、それは本当に「終わり」だったのだろうか。 形あるものは移ろい、留まることはない。それを無常と呼ぶのなら、老いも、死も、そして生まれることさえも、ひとつの流れに過ぎない。 「禅」は場所を持たない。ただ、いま、この瞬間にしか触れない。 その瞬間の連なりの中で、人は老いていく。 彼は若さを手放し、執着を少しずつほどいていく。かつて握りしめていたものが、指の隙間から自然にこぼれ落ちていく。 失うことは、欠けることではない。それは、空いていくことだ。 「禅」において、生と死は対立しない。それはただ、同じ円の別の側面にすぎない。 「禅」は言う。もともと欠けたものなど、どこにもないと。 花はただ咲き、ただ散る。そこに意味を求める必要はない。意味は後から人が置くものだからだ。 ジョンは老いる前に去った。けれど、老いていく「世界線」の中で、彼は確かにすべてを経験し、そしてすべてを手放した。 そして今も、どこかで咲いている・・・ ジョンの言葉に流れているのは、声高な理想ではなく、もっと深いところにあるシンプルな気づきだ。それはきっと、こういうことだ。 「争いよりも愛と想像力を持て」 「世界を変えるのは、大きな力じゃなく一人ひとりの行動」 その瞬間、世界は変わるはず。  〜ジョンとヨーコの結婚記念日に寄せて〜 1969年3月20日、ジョンとヨーコはジブラルタルで結婚した。二人の結婚は単なる個人的なものにとどまらず、「ベッドイン」イベントを通して、愛と平和を世界中にメッセージし、当時のベトナム戦争や人種差別、言論の自由への弾圧に声をあげる舞台であった。 二人の結婚記念日に思いを馳せるとき、彼らが共に育んだ愛の力を再認識する。 「愛とは育てなければいけない花のようなもの(Love is like a flower – you've got to let it grow)」 というジョンの言葉のように、人を愛すること、誰かを大切に思う気持ちがあれば、世界は少しずつでも平和へと向かっていけるはずだ。ジョンが歌ったように、 「想像してごらん、世界が一つになったら」 というビジョンは、私たち一人一人の心の中から始まる。 今、私たちができることは、身近な人々を愛し、理解し合うことから始めること。ジョンとヨーコのように、世界を変える力は、日々の小さな行動から生まれる。二人の結婚記念日に寄せて、愛と平和を広げていけたらと願い、この歌♪IMAGINE YOUを大切なあなたに贈りたい。 dedicated to John Lennon by Gens Mondo <制作データ> vocals recorded at East Quest Studio (Woodland Hills, LA, USA) directed by Dr. Osamu Kitajima arrangements by Van Dyke Parks produced by Gens Mondo www.gensmondo.com <作者Profile> Gens Mondo ジャンモンド 縄文土/音楽家、プロデューサー、事業家。1956年新潟生、1980年慶應義塾大学仏文科卒。学生時代、同じ音楽サークルにいた竹内まりやのディレクターに見出され小坂忠プロデュースでRCAから番組主題歌「私は13歳」でデビュー後、後楽園音楽祭で優勝し「ガロ」の後継3人組ユニット「トロワ」で日本コロムビアに移籍し、すぎやまこういち・山上路夫の「学生街の喫茶店」の黄金コンビの作品「♪美しきひと夏」などを発表。代表作は元レイジーの井上俊次とのユニット「ビッグバン」で発表の「♪愛のコリーダ・日本語版」。グリコ、三菱電機、UCCコーヒーなどCMソングを歌唱でも知られる。 1979年夏ジョンレノンとの軽井沢での出会いから、ジョンとヨーコの思想性と実験性を融合させた作品、小説、ミュージカル制作を開始。 2012年ロンドン五輪応援ソング「♪君とロンドン」を日本文化発信アイドルSAKURA GirlsでLA開催のAnime EXPO、全米800万人視聴番組出演で注目を集める。2013年2月グランドキャニオン、タイ・パタヤビーチ、マルセイユ、ベローナ、陸前高田などでロケ撮影した地球環境テーマの映像音楽作品「Re:Monde地球再生」を第55回グラミー賞公式イベントに出展。3月東北震災復興支援ミュージカル「ロミオとジュリエットその後」(川﨑麻世主演)を公演。 2014年LA在住音楽家喜多嶋修(加山雄三従兄弟、元ランチャーズ)、ヴァンダイクパークス(ビーチボーイズ、はっぴいえんどの編曲家)の監修でLAで制作の男女デュオ「ジェニオ」のアルバム音源をNYで小野洋子さんに届け、2018年小野洋子従兄弟の加瀬英明(外交評論家、作家)監修によるジョンとヨーコの永遠の愛を描く全曲ジャンモンド作品によるミュージカル「ダディとマザーの軽井沢物語」を表参道能楽堂で公演。 2025年大阪関西万博で再演すると共に、1万人のEXPOアリーナでゲストに元はっぴいえんどのギタリスト鈴木茂を招き、ジャンモンドのワンマンライブを敢行。ジョンを彷彿させる楽曲と「モンド節」と評される独特な甘いメロディとハーモニー、1970年代サウンドに溢れる作品群の継続公開で独自の世界を築き、AI技術を取り入れた新しい音楽映像表現に取り組んでいる。 #johnlennon #johnandyoko #beatles

1,298 回再生2026/03/20
♪Flower by "AI John" on Earth Day

♪Flower by "AI John" on Earth Day

On Earth Day, April 22, the entire planet joins "AI John" in declaring Earth Day with the song “♪ Flower” (written and composed by Gens Mondo) We’ve always said we want to “change the world,” but the truth is, that world isn’t something far away. It’s the soil beneath our feet, the air we breathe, and the sky we see every day… The Earth belongs to no one. It doesn’t belong to any country or corporation; I believe it’s a place that all living things here are borrowing, little by little. Yet we’ve treated it as if it were disposable. But there’s no need to blame each other. What matters, I think, is “what we do after we realize this.” You don’t have to do anything grand. It could be turning off the lights, reducing waste, or sharing with someone. When those small choices pile up, the shape of the world quietly begins to change. Imagine—just try to picture it. A world where the air is clean, the ocean is clear, and children can envision their future with peace of mind. That future isn’t a dream—it’s a choice. We still have time. Instead of fighting, we can choose to protect. Instead of taking, we can choose to share. Love isn’t just for one person. It can also be directed toward this planet itself. And if you take that first step, you’re no longer “just one person.” You’re one of the people who has begun to change the world. Just imagine for a moment. A world without borders or conflict, as “♪ Imagine” depicted. But now, what we must imagine is, in addition to that, “a world where this Earth can continue to live on.” For a long time, we’ve pursued progress and convenience. As a result, without even realizing it, we may have sacrificed precious things like the air, the oceans, and the forests. “♪ Give Peace a Chance” called for an end to conflict. Now, isn’t what we can do to stop our conflict with nature? The Earth is not an enemy; it is a being with whom we coexist. So, who will solve this problem? As “♪ Power to the People” teaches us, that power lies within each and every one of us. It is not just governments and corporations; it is our small, daily choices that shape the future. And we must not forget. As “♪ Instant Karma!” shows, our actions will inevitably come back to us. What we do for the environment is, in essence, a choice we make for our future selves. We don’t need to do anything complicated. All it takes is a slight change in how we make our choices. Reducing waste, sharing, and caring. The accumulation of these small actions creates significant change. Finally, imagine this once more: A world where children can envision their future with confidence. Clear skies and abundant oceans. That future is not a distant ideal. It depends on the choices we make right here, right now. All we are saying is - Give the Earth a Chance!   by "AI John" <Lyrics> ♪Flower (Words & Music Gens Mondo) [1] C’mon take a minute, think about the world Think about the wars and why there’s never peace Food and water are not guaranteed Is there a reason why? We make the children cry? We are all born the same into this sweet life IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [2] We can’t waste a moment, it’s a cruel, cruel world The future of the planet’s our priority Islands disappearing, flowers too The acid rain comes down, our rivers all turn brown And Mother Nature doesn’t know what she will do IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD If our hearts and minds can come together Things will be better soon [3] We can find forever, deep inside our hearts In the people that we’ve loved and that we’ve lost too soon Love and Peace and endless harmony We are not enemies We play a part you see To make this world a better place For you and me All we are saying is - Give the Earth a Chance! #earthday #johnlennon

938 回再生2026/04/25

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♪四季 Seasons(Short版)

♪四季 Seasons(Short版)

夏の風が呼び覚ます、色褪せない愛の記憶 ジャンモンド、新曲『♪四季〜Seasons』を発表 ――桜、紫陽花、夏の海、金木犀、オリオン。四季を巡り、今も心に残る「君」を歌う 2026年8月、夏休みの思い出とともに贈る新曲『♪四季〜Seasons』を3分ショートサイズに収め、YouTube縦動画で発表します。 照りつける夏の陽射し、蝉の鳴き声、潮風に運ばれてくる磯の香り、遠くから聞こえる波の音――。 夏休みになると、なぜか思い出す人がいる。もう会うことはないかもしれない。それでも、あの日の面影だけは、いつまでも色褪せることなく心の中に生き続けている。 『♪四季〜Seasons』は、そんな遠い夏の日の記憶から生まれた、四季を巡る愛の物語です。 物語は、春の訪れを告げる 「April Come You Will あなたを想ひ」 という一節から始まります。 「六月の雨」に濡れる紫陽花、 「八月の海」に漂う磯の香り、 「秋の路」に薫る金木犀、 「冬の山」に輝くオリオン――。 季節ごとの風景に、かつて愛した人の記憶が重なっていきます。 「8月の海の 磯の香りに古き恋しき 名残りを想う」 夏休みに訪れた海辺の町。砂浜に残した足跡も、交わした言葉も、波にさらわれ、いつしか遠い過去になっていく。しかし、潮の香りに触れた瞬間、忘れていたはずの愛が昨日のことのように蘇ります。 やがて季節は秋へ移り、 「金木犀薫る路 涙して見送った 秋風に君を想ふ ずっとずっと今も」 と、別れの日の風景が歌われます。 Cメロでは、胸の奥にしまい続けてきた思いを、時を超えて残る「歌」へと託します。 「あー言い知れぬ想ひを歌にして あー時の流れに夢を託そう」 そして冬。賑やかな師走の街を離れ、一人、オリオンを見上げる旅へ。新しい年を迎えても、心が探し続けているのは、あの日の「君」です。 「知らなひ町の風に聞く 君よ君よ何処に」 曲の終わりに置かれた、 「あの素晴らしひ恋の 物語の表紙は 色褪せなひよ今も 君は君は何処に」 という言葉は、過ぎ去った愛への未練だけではありません。 一度でも心から人を愛した記憶は、その人がいなくなったあとも人生を照らし続ける――。 『♪四季〜Seasons』には、長い歳月を歩んできたジャンモンドだからこそ歌える、愛への感謝と祈りが込められています。 春に出会い、夏に恋し、秋に別れ、冬に面影を探す。四季は何度巡っても、忘れられない人がいる。 この夏、海や山へ向かう人にも、故郷へ帰る人にも、そして一人静かに遠い日の恋を思い出す人にも届けたい一曲です。 夏休みの思い出とともに、あなたの心に残る「あの人」を想いながらお聴きください。 <作者コメント> 「夏になると、潮の香りとともに、遠い日の記憶が蘇ります。人は季節の中で出会い、愛し、別れ、そしてまた新しい季節へ歩いていきます。それでも本当に大切だった人の面影は、何年たっても心から消えることはありません。 もう会えなくなって久しい子供達、そして愛した人・・・ 『♪四季〜Seasons』は、春の紫陽花、夏の海、秋の金木犀、冬のオリオンをたどりながら、今はどこにいるのかもわからない“君”を探す歌です。 この曲が、聴いてくださる皆さんの夏休みの思い出や、心の中に今も生きている大切な人に、そっと寄り添うことを願っています」 <歌詞> ♪四季〜Seasons 詩曲 ジャンモンド (1番) April Come You Will  あなたを想ひ 心寄せても  あなたは遠し 6月の雨の下  灰色の空に咲いた 紫陽花色の恋  君よ君よ何処に (2番) 8月の海の  磯の香りに 古き恋しき  名残りを想ふ 金木犀薫る路  涙して見送った 秋風に君を想ふ ずっとずっと今も (Cメロ) あー 言ひ知れぬ想ひを歌にして あー 時の流れに夢を託そう (3番) 師走の街は  賑やかすぎて 冬の山に  オリオン見に行く 年の初めの朝  一人きり旅に出て 知らなひ町の風に聞く  君よ君よ何処に あの素晴らしひ恋の  物語の表紙は 色褪せなひよ今も  君は君は何処に 〜制作データ〜 タイトル  ♪四季〜SEASONS 詩曲 ジャンモンド Gens Mondo <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオオルウエイズ (エンジニア 盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア 長田凱) <撮影ロケ> 軽井沢星野・湯川(2025年) 慶應日吉キャンパス(2023年) 慶應三田キャンパス(2023年) 上智大四谷キャンパス(2025年) 聖イグナチオ麹町教会(2025年) 四谷外堀土手紫陽花(2025年) 神津島前浜海岸(1980年) 蓮沼ウオータープール(1988年) 霧ケ峰高原(1989年) 伊豆稲取海水浴場(2007年) Hawaiiワイキキビーチ(2008年) 軽井沢「石の教会」(2025年) 六本木ヒルズ(2025年) 目黒川お花見クルーズ(2012年) 美ヶ原高原「山本小屋」(2020年) 長崎「眼鏡橋」(2026年) 松本「開智学校」(2026年) 長野「松本城」(2026年) 東京「オルウエイズスタジオ」(2026年) 長野「善光寺」(2026年) <撮影>  ジャンモンド Gens Mondo   ・ 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo dedicated to my children & mother, the one I loved・・・

2026/08/2115 回再生0 高評価

♪四季〜Seasons

♪四季〜Seasons

夏の風が呼び覚ます、色褪せない愛の記憶 ジャンモンド、新曲『♪四季〜Seasons』を発表 ――桜、紫陽花、夏の海、金木犀、オリオン。四季を巡り、今も心に残る「君」を歌う 2026年8月、夏休みの思い出とともに贈る新曲『♪四季〜Seasons』を発表します。 照りつける夏の陽射し、潮風に運ばれてくる磯の香り、遠くから聞こえる波の音――。 夏休みになると、なぜか思い出す人がいる。もう会うことはないかもしれない。それでも、あの日の面影だけは、いつまでも色褪せることなく心の中に生き続けている。 『♪四季〜Seasons』は、そんな遠い夏の日の記憶から生まれた、四季を巡る愛の物語です。 物語は、春の訪れを告げる 「April Come You Will あなたを想い」 という一節から始まります。 「六月の雨」に濡れる紫陽花、 「八月の海」に漂う磯の香り、 「秋の路」に薫る金木犀、 「冬の山」に輝くオリオン――。 季節ごとの風景に、かつて愛した人の記憶が重なっていきます。 「8月の海の 磯の香りに古き恋しき 名残りを想う」 夏休みに訪れた海辺の町。砂浜に残した足跡も、交わした言葉も、波にさらわれ、いつしか遠い過去になっていく。しかし、潮の香りに触れた瞬間、忘れていたはずの愛が昨日のことのように蘇ります。 やがて季節は秋へ移り、 「金木犀薫る路 涙して見送った秋風に君を思う ずっとずっと今も」 と、別れの日の風景が歌われます。 Cメロでは、胸の奥にしまい続けてきた思いを、時を超えて残る「歌」へと託します。 「あー言い知れぬ想ひを歌にしてあー時の流れに夢を託そう」 そして冬。賑やかな師走の街を離れ、一人、オリオンを見上げる旅へ。新しい年を迎えても、心が探し続けているのは、あの日の「君」です。 「知らない町の風に聞く君よ 君よ 何処に」 曲の終わりに置かれた、 「あの素晴らしい恋の 物語の表紙は色褪せないよ今も君は君はどこに」 という言葉は、過ぎ去った愛への未練だけではありません。 一度でも心から人を愛した記憶は、その人がいなくなったあとも人生を照らし続ける――。 『♪四季〜Seasons』には、長い歳月を歩んできたジャンモンドだからこそ歌える、愛への感謝と祈りが込められています。 春に出会い、夏に恋し、秋に別れ、冬に面影を探す。四季は何度巡っても、忘れられない人がいる。 この夏、海や山へ向かう人にも、故郷へ帰る人にも、そして一人静かに遠い日の恋を思い出す人にも届けたい一曲です。 夏休みの思い出とともに、あなたの心に残る「あの人」を想いながらお聴きください。 <作者コメント> 「夏になると、潮の香りとともに、遠い日の記憶が蘇ります。人は季節の中で出会い、愛し、別れ、そしてまた新しい季節へ歩いていきます。それでも本当に大切だった人の面影は、何年たっても心から消えることはありません。 もう会えなくなって久しい子供達、そして愛した人・・・ 『♪四季〜Seasons』は、春の紫陽花、夏の海、秋の金木犀、冬のオリオンをたどりながら、今はどこにいるのかもわからない“君”を探す歌です。 この曲が、聴いてくださる皆さんの夏休みの思い出や、心の中に今も生きている大切な人に、そっと寄り添うことを願っています」 <歌詞> ♪四季〜Seasons 詩曲 ジャンモンド (1番) April Come You Will  あなたを想い 心寄せても  あなたは遠し 6月の雨の下  灰色の空に咲いた 紫陽花色の恋  君よ 君よ 何処に (2番) 8月の海の  磯の香りに 古き恋しき  名残りを想う 金木犀薫る路  涙して見送った 秋風に君を思う ずっとずっと今も (Cメロ) あー 言い知れぬ想ひを歌にして あー 時の流れに夢を託そう (3番) 師走の街は  賑やかすぎて 冬の山に  オリオン見に行く 年の初めの朝  一人きり旅に出て 知らない町の風に聞く  君よ 君よ 何処に あの素晴らしい恋の  物語の表紙は 色褪せないよ今も  君は 君は どこに 〜制作データ〜 タイトル  ♪四季〜SEASONS 詩曲 ジャンモンド Gens Mondo <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオオルウエイズ (エンジニア 盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア 長田凱) <撮影ロケ> 軽井沢星野・湯川(2025年) 慶應日吉キャンパス(2023年) 慶應三田キャンパス(2023年) 上智大四谷キャンパス(2025年) 聖イグナチオ麹町教会(2025年) 四谷外堀土手紫陽花(2025年) 神津島前浜海岸(1980年) 蓮沼ウオータープール(1988年) 霧ケ峰高原(1989年) 伊豆稲取海水浴場(2007年) Hawaii ワイキキビーチ(2008年) 軽井沢「石の教会」(2025年) 六本木ヒルズ(2025年) 目黒川お花見クルーズ(2012年) 美ヶ原高原「山本小屋」(2020年) 長崎「眼鏡橋」(2026年) 松本「開智学校」(2026年) 長野「松本城」(2026年) 東京「オルウエイズスタジオ」(2026年) 長野「善光寺」(2026年) <撮影>  ジャンモンド Gens Mondo   ・ 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo dedicated to my children & mother, the one I loved・・・

2026/08/1622 回再生1 高評価

♪Music of the Sunshine (Short Ver.)― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン

♪Music of the Sunshine (Short Ver.)― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン

♪Music of the Sunshine (Short Ver.) ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『Music of the Sunshine』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、多くの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、私たち一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、私たち一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノンは『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、カミュは『異邦人』をはじめとする作品で、「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから私は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 私たちはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.9 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語)Short Ver. ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち  Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛  One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On  Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On  Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌  Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine again 太陽讃歌 <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mondesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mond <AIシーン> サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」  ↓ 長崎「平和祈念像」「浦上天主堂」  ↓ 鹿児島・屋久島「樹齢7000年屋久杉」「縄文の村」  ↓ パリ「セーヌ川」「エッフェル塔」  ↓ 東京都内「スタジオ・オルウエイズ」  ↓ パリ「LE GUERRE EST FINI(WAR IS OVER)」看板  ↓ ニューヨーク「タイムズスクエア」(夜)  ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」  ↓ グランドキャニオン「サウスリム」  ↓ ニューヨーク「セントラルパーク」「タイムズスクエア」(昼)  ↓ ハワイ「ワイキキビーチ」  ↓ ロサンゼルス「サンタモニカ」  ↓ 広島「原爆ドーム」  ↓ ニューヨーク「国連ビル」  ↓ スペイン・バルセロナ「サグラダファミリア」  ↓ 宇宙空間「宇宙船内」  ↓ ネバダ州「ルート66」  ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」

2026/08/1113 回再生1 高評価

♪Music of the Sunshine (Short Ver.)― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン

♪Music of the Sunshine (Short Ver.)― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン

♪Music of the Sunshine (Short Ver.) ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『Music of the Sunshine』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、多くの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、私たち一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、私たち一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノンは『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、カミュは『異邦人』をはじめとする作品で、「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから私は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 私たちはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.9 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語)Short Ver. ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち  Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛  One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On  Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On  Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌  Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine again 太陽讃歌 <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mondesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mond <AIシーン> サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」  ↓ 長崎「平和祈念像」「浦上天主堂」  ↓ 鹿児島・屋久島「樹齢7000年屋久杉」「縄文の村」  ↓ 東京都内「スタジオ・オルウエイズ」  ↓ ニューヨーク「タイムズスクエア」(夜)  ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」  ↓ グランドキャニオン「サウスリム」  ↓ ニューヨーク「セントラルパーク」「タイムズスクエア」(昼)  ↓ ハワイ「ワイキキビーチ」  ↓ ロサンゼルス「サンタモニカ」  ↓ 広島「原爆ドーム」  ↓ ニューヨーク「国連ビル」  ↓ スペイン・バルセロナ「サグラダファミリア」  ↓ 宇宙空間「宇宙船内」  ↓ ネバダ州「ルート66」  ↓ サンフランシスコ「ヒッピー・トライブ」

2026/08/114 回再生0 高評価

♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン

♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン

♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、21万人もの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、僕ら一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、僕ら一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノン(元ビートルズ)は『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、アルベール・カミュ(フランス20世紀小説家)は僕の学生時代の愛読書『異邦人』をはじめとする作品で、「不条理」と「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから僕は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 僕らはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need for Hiroshima for Nagasaki and for the World 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.6 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語) ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, one love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun is rising in the sky 太陽が空へ昇る朝  No more tears in your eyes もう涙はいらない Look around, what do you see?   見渡せば広がる世界 A world for you and a world for me 君のため 僕のための地球 Listen to the wind and sea 風の歌 波の声  They sing in perfect harmony 自然はいつも調和している Open up your heart today 心を開いてごらん A Love leads the way 愛が未来へ導いてくれる Music of the Sunshine 太陽讃歌 Growing new dreams from every seed 希望の種は芽吹いてゆく Hand in hand, we'll find the way 手をつないで 未来へ歩こう (Verse2) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち  Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛  One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On  Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On  Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌  Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう <動画内容 Studio & AI Generated Contents> 広島・・・原爆ドーム Atomic Bomb Dome 宇宙・・・宇宙船 Spaceship サンフランシスコ・・・1960年代ヒッピー・トライブ Hippy Tribe ロサンゼルス・・・ルート66「イージーライダー」 Route 66 ニューヨーク・・・ウッドストック農園 Wood Stock Farm 東京・・・八王子スタジオ・オルウエイズ Studio Always ニューヨーク・・・タイムズスクエア Times Square ニューヨーク・・・セントラルパーク Central Park ハワイ・・・ワイキキ・ビーチ Waikiki Beach ロサンゼルス・・・サンタモニカ Santa Monica ネバダ・・・グランドキャニオン Grand Canyon ニューヨーク・・・マンハッタン「国連ビル」Manhattan スペイン・・・サグラダファミリア Sagrada Família 宇宙・・・月面ドーム Moon dome <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・ボイパ・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, Voice Performance, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita July 2026 ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada August 2026 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mondo

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♪リバティワールド Liberty World〜自由世界(Short版)

♪リバティワールド Liberty World〜自由世界(Short版)

海の日、そして“洋子”の名に重なる日に、ウエストコーストの香りと共に ジョンとヨーコの「Love & Peace」のメッセージソング ジャンモンド作『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』を発表。 翼ひろげ One Worldの空へ! 音楽で世界平和をつなごう! 2026年7月20日・海の日。世界中が熱狂したワールドカップが閉幕し、国境や言葉、文化の違いを越えて、世界が一つになった今——。 スタジアムにあふれた情熱、生命の輝き、未来への希望。その原点にある「平和と自由」を、音楽を通して世界へ届けるため、赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が五大陸と七つの海を巡るロードムービーを同名の絵本化に向け制作しYouTubeで公開しました。 ◾️楽曲情報 タイトル: 『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』 作詞・作曲 ・歌・コーラス: ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ベース: ミッチー長岡/長岡 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション:盛田 誠(Studio Always) 録音:エンジニア 盛田 誠(Studio Always) ミキシング:エンジニア 長田 凱(ホムラサウンド) 撮影ロケ:写真家 井出 貴久 撮影場所:スタジオ・レンズマン(神宮前) 撮影日:2026年6月6日 AI動画編集・プロデュース:ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo)  ↓ 1. フル版(横動画) https://youtu.be/0aTlRBcOHxI 2. ショート版(縦動画)・・・本動画 https://youtube.com/shorts/j_J9yDTMLvk の2バージョン  〜・〜 ◾️作品のテーマ=自由・世界平和・One World・Love & Peace 「翼ひろげ One Worldの空へ!音楽で世界平和をつなごう!」 ジョン・レノンとオノ・ヨーコが世界へ発信し続けた「Love & Peace」の精神を受け継ぎ、自由と平和を願う現代のメッセージソングです。 ◾️47年前の軽井沢から、未来の自由世界へ 1979年7月——今から47年前。 ジョンとヨーコは、幼い息子ショーンとともに避暑地・軽井沢を訪れ、自然に囲まれた静かな時間を過ごしていました。 同じ1979年の夏、ジャンモンドも軽井沢でジョン・レノンと出会いました。その記憶は、長い年月を越えて、彼の音楽人生と平和への思いを支え続けています。 『リバティワールド Liberty World〜自由世界』は、あの夏にジョンとヨーコが伝えた「Love & Peace」の精神を、現代から未来へと歌い継ぐ作品です。 争いや分断が絶えない今だからこそ、世界に必要なのは、誰もが自由に生き、互いの違いを認め合える「Liberty World」。 47年前の軽井沢から始まった思いが、赤い鳥の翼に乗り、五大陸と七つの海を越えて世界へ飛び立ちます。 ◾️70年代ウエストコーストサウンドで描く「自由世界」 サウンドの核となるのは、風が吹き抜けるような清涼感に満ちた12弦ギター。 そこに、SHOGUNの“ミッチー長岡”こと長岡道夫による華麗で躍動感あふれるベースと、ジャンモンド自身の多重コーラスワークが重なり作者の学生時代から愛してやまないビーチボーイズのペットサウンドを再現。 爽やかなハーモニー、伸びやかなギター、生命力に満ちたベースが織りなすのは、1970年代のウエストコーストサウンドを思わせる開放的な音楽世界。懐かしさの中に新しい希望を宿し、「自由」「愛」「平和」という普遍的なメッセージを、世代や国境を越えて届けます。 ◾️赤い鳥と「AIモンド」が旅するロードムービー このミュージックビデオでは、自由と希望を象徴する赤い鳥「Cardinal」と、ジャンモンドの分身である「AIモンド」が旅に出ます。 二人が訪ねるのは、ジョンとヨーコがかつて歩いた場所。 軽井沢から東京、アジア、アフリカ、ロンドン、パリ、ニューヨークへ。五大陸と七つの海を渡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し続け、世界中に届けます。 赤い鳥は、国境を持ちません。 空を自由に飛び、海を越え、分断された人々の心と心を結びながら、「Love & Peace」のメッセージを世界へ運んでいきます。 やがてAIモンドは気づきます。 探し続けてきた「愛と平和の鍵」は、遠い場所に隠されているのではなく、一人ひとりの心の中にあるのだと——。 映像全体を、音楽と旅、記憶と未来、現実とAI表現が交差する“平和を探すロードムービー”として描きます。 ◾️絵本『赤い鳥と愛と平和の鍵』(仮題:The Red Bird and the Key to Love & Peace)絵本化へ 本楽曲『♪Liberty World〜自由世界』の世界観を、子どもたちにも親しみやすい物語として届けるため、絵本化も予定しています。 絵本のタイトル案は、『赤い鳥と愛と平和の鍵』。 自由を象徴する赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が、五大陸と七つの海を巡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し、世界で困っている子供達に届けて歩く冒険物語です。 旅の途中で二人は、異なる言葉や文化を持つ人々、さまざまな動物や美しい自然と出会います。そして、「違いを認め合うこと」「命を大切にすること」「互いに愛すること」の中に、本当の平和へ通じる鍵があると気づいていきます。 音楽と映像をセットにした絵本を通して、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」のメッセージを、未来を担う子どもたちへ伝えていきます。 <絵本情報(予定)> タイトル: 『赤い鳥と愛と平和の鍵』 英語タイトル: The Red Bird and the Key to Love & Peace 添付音楽DVD:♪リバティワールド〜自由世界 原作・音楽・映像: ジャンモンド(Gens Mondo) 絵・共同制作者: 未定 出版社:未定 出版日:2026年12月8日(予定) ◾️ジャンモンド メッセージ 47年前の夏、軽井沢で出会ったジョン・レノン。 その記憶と、ジョンとヨーコが世界へ送り続けた「Love & Peace」のメッセージは、今も私の中で生き続けています。 ワールドカップを通して、世界中の人々が同じ瞬間に歓喜し、涙し、心を一つにしました。スポーツと音楽には、国境や言葉を越え、人と人をつなぐ力があります。 赤い鳥とともに翼をひろげ、自由な空へ。『Liberty World』が、平和を願う一人ひとりの心を結び、世界を一つにつなぐ歌になることを願っています。   Imagine One World   Imagine Liberty World   Love & Peace ◾️歌詞 ♪リバティワールド Liberty World〜自由世界 (1番) Liberty Life Liberty World Loverly you Loverly Dogs Pretty Sky   Pretty Sea Lonely Days Passed away! Dreams on wings 未来へ 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world この世界を紡ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Pity World Heal me in the sky (2番) Liberty Love Liberty Earth Loverly you Loverly Cats Liberty Boys Loverly Girls Exciting Days Catch your ways! Dreams on wings Free Way 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world 未来に繋ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Tiny World Heal me in the sky Repeat ラーラーラーラーラーラー ラーラーラーラーラーラー ◾️ストーリーボード アフリカ(赤い鳥の飛翔)  ↓ パリ  シャンゼリゼ  エッフェル塔  ↓ ロンドン  ビッグベン  ビートルズ看板  ↓ ニューヨーク  自由の女神  セントラルパーク  動物園  ダコタハウス(ジョンとヨーコ、ショーン&モンド)  ↓ グランドキャニオン  ↓ ナイアガラの滝  ↓ ロサンゼルス  サンタモニカ  LA28開会式会場(ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム)  ↓ サンフランシスコ  金門橋  ロンバードストリート  ↓ メキシコ  W杯日本戦会場  ↓ ペルー  マチュピチュ遺跡  ↓ 南極  ↓ ハワイ  ↓ 嵐でモルディブの海岸に漂着  ↓ 香港  ↓ 日本  大阪城  京都清水寺  軽井沢(万平ホテル、小野洋子別荘)  東京(東京タワー、浅草、銀座、八王子スタジオ)

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♪リバティワールド Liberty World〜自由世界

♪リバティワールド Liberty World〜自由世界

海の日、そして“洋子”の名に重なる日に、ウエストコーストの香りと共に ジョンとヨーコの「Love & Peace」のメッセージソング ジャンモンド作『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』を発表。 翼ひろげ One Worldの空へ! 音楽で世界平和をつなごう! 2026年7月20日・海の日。世界中が熱狂したワールドカップが閉幕し、国境や言葉、文化の違いを越えて、世界が一つになった今——。 スタジアムにあふれた情熱、生命の輝き、未来への希望。その原点にある「平和と自由」を、音楽を通して世界へ届けるため、赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が五大陸と七つの海を巡るロードムービーを同名の絵本化に向け制作しYouTubeで公開しました。 ◾️楽曲情報 タイトル: 『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』 作詞・作曲 ・歌・コーラス: ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ベース: ミッチー長岡/長岡 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション:盛田 誠(Studio Always) 録音:エンジニア 盛田 誠(Studio Always) ミキシング:エンジニア 長田 凱(ホムラサウンド) 撮影ロケ:写真家 井出 貴久 撮影場所:スタジオ・レンズマン(神宮前) 撮影日:2026年6月6日 AI動画編集・プロデュース:ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo)  ↓ 1. フル版(横動画)・・・本動画 https://youtu.be/0aTlRBcOHxI 2. ショート版(縦動画) https://youtube.com/shorts/j_J9yDTMLvk の2バージョン  〜・〜 ◾️作品のテーマ=自由・世界平和・One World・Love & Peace 「翼ひろげ One Worldの空へ!音楽で世界平和をつなごう!」 ジョン・レノンとオノ・ヨーコが世界へ発信し続けた「Love & Peace」の精神を受け継ぎ、自由と平和を願う現代のメッセージソングです。 ◾️47年前の軽井沢から、未来の自由世界へ 1979年7月——今から47年前。 ジョンとヨーコは、幼い息子ショーンとともに避暑地・軽井沢を訪れ、自然に囲まれた静かな時間を過ごしていました。 同じ1979年の夏、ジャンモンドも軽井沢でジョン・レノンと出会いました。その記憶は、長い年月を越えて、彼の音楽人生と平和への思いを支え続けています。 『リバティワールド Liberty World〜自由世界』は、あの夏にジョンとヨーコが伝えた「Love & Peace」の精神を、現代から未来へと歌い継ぐ作品です。 争いや分断が絶えない今だからこそ、世界に必要なのは、誰もが自由に生き、互いの違いを認め合える「Liberty World」。 47年前の軽井沢から始まった思いが、赤い鳥の翼に乗り、五大陸と七つの海を越えて世界へ飛び立ちます。 ◾️70年代ウエストコーストサウンドで描く「自由世界」 サウンドの核となるのは、風が吹き抜けるような清涼感に満ちた12弦ギター。 そこに、SHOGUNの“ミッチー長岡”こと長岡道夫による華麗で躍動感あふれるベースと、ジャンモンド自身の多重コーラスワークが重なり作者の学生時代から愛してやまないビーチボーイズのペットサウンドを再現。 爽やかなハーモニー、伸びやかなギター、生命力に満ちたベースが織りなすのは、1970年代のウエストコーストサウンドを思わせる開放的な音楽世界。懐かしさの中に新しい希望を宿し、「自由」「愛」「平和」という普遍的なメッセージを、世代や国境を越えて届けます。 ◾️赤い鳥と「AIモンド」が旅するロードムービー このミュージックビデオでは、自由と希望を象徴する赤い鳥「Cardinal」と、ジャンモンドの分身である「AIモンド」が旅に出ます。 二人が訪ねるのは、ジョンとヨーコがかつて歩いた場所。 軽井沢から東京、アジア、アフリカ、ロンドン、パリ、ニューヨークへ。五大陸と七つの海を渡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し続け、世界中に届けます。 赤い鳥は、国境を持ちません。 空を自由に飛び、海を越え、分断された人々の心と心を結びながら、「Love & Peace」のメッセージを世界へ運んでいきます。 やがてAIモンドは気づきます。 探し続けてきた「愛と平和の鍵」は、遠い場所に隠されているのではなく、一人ひとりの心の中にあるのだと——。 映像全体を、音楽と旅、記憶と未来、現実とAI表現が交差する“平和を探すロードムービー”として描きます。 ◾️絵本『赤い鳥と愛と平和の鍵』(仮題:The Red Bird and the Key to Love & Peace)絵本化へ 本楽曲『♪Liberty World〜自由世界』の世界観を、子どもたちにも親しみやすい物語として届けるため、絵本化も予定しています。 絵本のタイトル案は、『赤い鳥と愛と平和の鍵』。 自由を象徴する赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が、五大陸と七つの海を巡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し、世界で困っている子供達に届けて歩く冒険物語です。 旅の途中で二人は、異なる言葉や文化を持つ人々、さまざまな動物や美しい自然と出会います。そして、「違いを認め合うこと」「命を大切にすること」「互いに愛すること」の中に、本当の平和へ通じる鍵があると気づいていきます。 音楽と映像をセットにした絵本を通して、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」のメッセージを、未来を担う子どもたちへ伝えていきます。 <絵本情報(予定)> タイトル: 『赤い鳥と愛と平和の鍵』 英語タイトル: The Red Bird and the Key to Love & Peace 添付音楽DVD:♪リバティワールド〜自由世界 原作・音楽・映像: ジャンモンド(Gens Mondo) 絵・共同制作者: 未定 出版社:未定 出版日:2026年12月8日(予定) ◾️ジャンモンド メッセージ 47年前の夏、軽井沢で出会ったジョン・レノン。 その記憶と、ジョンとヨーコが世界へ送り続けた「Love & Peace」のメッセージは、今も私の中で生き続けています。 ワールドカップを通して、世界中の人々が同じ瞬間に歓喜し、涙し、心を一つにしました。スポーツと音楽には、国境や言葉を越え、人と人をつなぐ力があります。 赤い鳥とともに翼をひろげ、自由な空へ。『Liberty World』が、平和を願う一人ひとりの心を結び、世界を一つにつなぐ歌になることを願っています。   Imagine One World   Imagine Liberty World   Love & Peace ◾️歌詞 ♪リバティワールド Liberty World〜自由世界 (1番) Liberty Life Liberty World Loverly you Loverly Dogs Pretty Sky   Pretty Sea Lonely Days Passed away! Dreams on wings 未来へ 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world この世界を紡ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Pity World Heal me in the sky (2番) Liberty Love Liberty Earth Loverly you Loverly Cats Liberty Boys Loverly Girls Exciting Days Catch your ways! Dreams on wings Free Way 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world 未来に繋ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Tiny World Heal me in the sky Repeat ラーラーラーラーラーラー ラーラーラーラーラーラー ◾️ストーリーボード アフリカ(赤い鳥の飛翔)  ↓ パリ  シャンゼリゼ  エッフェル塔  ↓ ロンドン  ビッグベン  ビートルズ看板  ↓ ニューヨーク  自由の女神  セントラルパーク  動物園  ダコタハウス(ジョンとヨーコ、ショーン&モンド)  ↓ グランドキャニオン  ↓ ナイアガラの滝  ↓ ロサンゼルス  サンタモニカ  LA28開会式会場(ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム)  ↓ サンフランシスコ  金門橋  ロンバードストリート  ↓ メキシコ  W杯日本戦会場  ↓ ペルー  マチュピチュ遺跡  ↓ 南極  ↓ ハワイ  ↓ 嵐でモルディブの海岸に漂着  ↓ 香港  ↓ 日本  大阪城  京都清水寺  軽井沢(万平ホテル、小野洋子別荘)  東京(東京タワー、浅草、銀座、八王子スタジオ)

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♪パラダイス・ワールド - Paradise World for 2026 W.CUP & LA28

♪パラダイス・ワールド - Paradise World for 2026 W.CUP & LA28

♪パラダイス・ワールド - Paradise World for 2026 W.CUP & LA28 (詩曲歌 ジャンモンド Gens Mondo) 本日深夜(日本時間2026年6月30日午前2時)キックオフのワールドカップ、決勝ラウンド1回戦、運命のブラジルとの対決に向けた応援と、世界平和祈念ソング ♪パラダイス・ワールド を編集・制作しましたので、ホイッスルの4時間前に配信いたします。オーレ!ニッポン! <制作趣旨> 世界平和への願いを歌に込めて ジャンモンド 新曲「Paradise World」リリース 音楽に国境はない。スポーツに国境はない。平和にも国境はない。 この楽曲は、世界中で続く戦争や分断、環境問題を乗り越え、人類がひとつになって未来を築いていくことを願って制作された、世界平和へのメッセージソングです。 「Paradise World」は、音楽が持つ"人と人をつなぐ力"、そしてスポーツが持つ"国境を越えて心をひとつにする力"をテーマにしています。 ワールドカップやオリンピック・パラリンピックでは、言葉や宗教、文化の違いを超え、人々は同じ感動を分かち合います。 〜「Paradise」に込めた意味〜 「Paradise」は、単なる"楽園・理想郷"ではありません。 この曲が描く Paradise とは、戦争がなく、誰もが安心して暮らせる世界です。 子どもたちが笑い、家族が愛し合い、自然と共に生き、人種や国籍、宗教や文化の違いを超えて、お互いを尊重し合える社会。 そんな未来への願いを、この一つの言葉に込めました。 スポーツは国境を越えて人々を結びつけ、音楽は言葉を超えて心をつなぎます。スポーツが世界をつなぎ、音楽が心をつなぐ。その先にあるのが、Paradise Worldです。 この曲には、 "War is Over, If You Want It." というジョンとヨーコのメッセージを現代へ受け継ぎ、 "Imagine No War" という未来への願いが込められています。 World CupからLA28へ 「音楽で世界をひとつにする」 というライフワークに取り組んでいます。 ワールドカップ、そして2028年ロサンゼルスオリンピック・パラリンピックへ向けて、世界中の人々が一緒に歌い、 一緒に手を振り、 一緒にパラダイスを描くアンセム(応援歌)を目指しています。 <歌詞> ♪Paradise World words & music by Gens Mondo (イントロ) Woo Wah, Woo Wah, Woo Wah, Woo Wah  Woo Wah, Woo Wah, Paradise World (1番) AirPodsを流れるMusic   オレンジに染まる朝 ノイキャンをオンにしたら   僕を未来へ連れてく あー変わり映えないこの街を 脱出して あー現実をアートに ぶち壊せ! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Para Para Paradise   Para Para Parallel World Let' go to New York City filled with the soul of the 1970's P-a-r-a-d-i-s-e World (2番) ネオン滲むミッドナイト・フライト ガラス越のブルックリン・ブリッジ サブウェイのリズムに乗って   鼓動がビートへ変わってく あー退屈だらけのルールを 蹴飛ばして あー白黒の世界を カラフルに Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Para Para Paradise Para Para Paradise World Para Para Paradise   Para Para Parallel World Let's Go To Los Angeles Come on, bring back the boom of the 60’s P-a-r-a-d-i-s-e World P-a-r-a-d-i-s-e World <制作データ> 詩曲・歌・ギター ジャンモンド Words & Music, Singer Gens Mondo ベース 長岡"ミッチー"道夫 Bass "Michy" Nagaoka 12弦ギター・ドラムス・キーボード 盛田誠 Guitar, Drums, Keyboard Makoto Morita トランペット 奥澤大輔 Trumpet Daisuke Okusawa レコーディング スタジオ・オルウエイズ Recording Studio Always エンジニア 盛田誠 Engineer Makota Morita ミックスダウン ホムラ・サウンド Mixdown Homura Studio エンジニア 凱 Engineer Gai 撮影 井出貴久 Movie Takahisa Ide 撮影スタジオ 2026/6/6レンズマン・スタジオ、2026/6/11スタジオ・オルウェイズ 映像編集・プロデューサー ジャンモンド Film Edit, Producer Gens Mondo

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♪VIVA ONE WORLD! / ビバ・ワンワールド!for W.CUP & LA28(英語・90秒ショート版)

♪VIVA ONE WORLD! / ビバ・ワンワールド!for W.CUP & LA28(英語・90秒ショート版)

ワールドカップ2026日本チーム第二戦の日、そして中東での戦火の終息を祈念し平和讃歌『♪VIVA ONE WORLD! / ビバ・ワンワールド!』(英語・90秒ショート版)を発表! ~ ワールドカップ2026からLA28へ、世界をつなぐ愛と平和のアンセム (応援歌)~ 2026年6月21日、音楽家ジャンモンド(Gens Mondo)は、新しい時代のLove & Peaceアンセムとして6月15日W杯初戦の日に発表の日本語版『♪オーレ!ニッポン!』に続き、英語版『♪VIVA ONE WORLD!』(90秒ショートバージョン)をYouTubeで公開しました。 音源は、松田優作主演ドラマ『探偵物語』の主題歌などのヒット曲を演奏した芳野藤丸率いる往年のロックバンド「SHOGUN」の日本を代表するベーシスト・”ミッチー”長岡が参加した70年代テイストのサウンドに、ボーカル・コーラスは作者ジャンモンド、ドラム・キーボードはStudio Always盛田誠、そして和田あき子バンドの奥澤DAISUKEのトランペットにより生録音した英語版音源を、90秒ショートサイズに編集。坂本龍一、忌野清志郎などのカメラマン井出貴久氏撮影の作者ジャンモンドの写真をAIに読み込ませ、世界各地での映像と合体し、ワールドカップ2026、そして2028年ロサンゼルスオリンピック・パラリンピック(LA28)へと続く世界的なスポーツの祭典に向けてのCMバージョンとして制作しました。 "Four long years, we kept the flame" (4年間、私たちは希望の灯を守り続けた) という歌詞に象徴されるように、本作は世界中の人々が感染症や紛争、困難や分断を乗り越え、再び一つになる未来への願いを描きました。 さらに、 "Now our hearts beat all as one" (今、私たちの心は一つになって鼓動する) というフレーズを通じて、スポーツや音楽が持つ国境や文化を超える力を表現。 "Fly to America, Europe, Fly to Asia and Africa" という歌詞は、世界各地の人々が、平和を共有し、愛と友情で結ばれる未来の地球の姿を象徴しています。 サビでは、 "Viva One World!"(世界万歳!) "Viva La Vida!"(人生万歳!) "Viva Love & Peace!"(愛と平和を!) "Viva You & Me!"(君と僕にエールを!) という力強いコールが繰り返され、スタジアムやアリーナで観客が一体となって英語で歌えるようなグローバル・アンセムとして仕上げられています。そしていつの日か、この曲『♪VIVA ONE WORLD!』が、SNSなどで広まり、メディアに取り上げられ、日本チームや世界のスポーツの祭典での定番ソングとなればと願っています。 楽曲のラストでは、 "Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028" と歌われ、ワールドカップからLA28へ続く希望のバトンを描写。 スポーツと音楽は、言葉や国境を超えて人々を繋ぐ力があります。世界中の子どもたちが同じ夢を見て、同じ歌を歌い、平和な未来を築いていけることを願い、英語歌詞でその願いを込めています。 戦争や分断ではなく、友情と共生へ。 『♪VIVA ONE WORLD!』は、新しい時代、未来へ向かう世界に向けた、希望と平和のメッセージソングです。 世界各地での紛争が終息し、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」に満ちた世界になりますように・・・ 【楽曲情報 Data】 Title:♪VIVA ONE WORLD! (English・90sec Ver.) ♪ビバ・ワンワールド!(英語・90秒バージョン) Words & Music: ジャンモンド Gens Mondo Theme:World Cup 2026 & LA28 Message:One World / Love & Peace / Friendship / Unity YouTube URL:https://youtube.com/shorts/cwmO9ZnlMbM Artist URL:www.gensmondo.com Label URL:www.mondemusique.jp Singer, A.Guitar: ジャンモンド Gens Mondo Bass:ミッチー長岡 Michio “Michy" Nagaoka Drums, Keyboards:盛田誠 Makoto Morita Trumpet:奥澤DAISUKE Daisuke Okusawa Camera:井出貴久 Takahisa Ide Movie:ジャンモンド Gens Mondo 【歌詞 Lyrics】 ♪VIVA ONE WORLD! Words & Music:Gens Mondo (Intro) Viva! Viva! Viva! One World! Viva! Viva! Love & Peace! Four long years, we kept the flame Through every loss, through every pain Now our hearts beat all as one Let's make history Ah, love and peace are shining bright Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Viva! Viva! Viva la Vida! Viva! Viva! You and Me! (Modulation+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Viva! Viva! Viva! New World! Viva! Viva! Love & Peace! Viva! Viva! Viva la Vida! Viva! Viva! You and Me! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Viva! Viva! Viva! One World! Viva! Viva! Viva! New World! #worldcup #サッカー #la28

2026/06/21439 回再生0 高評価

♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026 World Cup & LA28

♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026 World Cup & LA28

♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026 World Cup & LA28 (詩曲・歌 ジャンモンド、90sec. Ver.) <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole!  Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて  泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に  塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole!  Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Nippon! Go! Go! Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠)   ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide  ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-30

2026/06/12494 回再生2 高評価

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)Short & Radio Voice Ver.(詩曲歌ジャンモンド)を長野・中条にある昭和53年(1978年)中条小学校長井分校との統合で中条小学校となり廃校となった「日下野小学校」跡地、松本城、善光寺でロケ撮影した映像にのせて、梅雨入りの季節に爽やかな風薫る信州の空気と共に、校内放送のスピーカーから流れるような、受験勉強で聞いていた深夜放送のようなラジオボイス版でお届けします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで日暮前にと急いだ。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンの家族、友人、みなさんに出来立てのこの曲を披露し、共有したいと思い、皆で「ラララー」のコーラスに参加してもらった。 翌朝、雨混じりの朝霧の中「大西棚田」で雲海の上の丘で感動的なこの曲のイメージ映像を撮影後(本編でフルバージョン公開)、車で3分ほどの「日下野小学校」廃校跡地に向かった。 朝霧の中到着すると、校庭のグランドはまだ白いベールに包まれ幻想的な世界にあった。奇跡的な光景に思わず感動の溜息が出た。僕はカメラマンと共に廃校となった校舎の玄関から「音楽堂」として使われていた体育館に入り、ステージに上がった。 2022年3月に「音楽堂」は惜しまれつつ閉鎖となったあと、現在は地元の音楽好きの笠井夫婦がスパイスカレー店「spice & herb AYA CURRY」を開設し、クラフトジンの蒸留所「oto.no.ka」を開業すべく奮闘中だそうだ。 ここで多くの子供達が入学・卒業式を迎え、ドッジボールや体育の授業や、器楽・合唱があったのだろうと子供達の声が聞こえてくる感じがし、昨夜できたばかりのメロディを口ずさみながら、ここで学び巣立った小学生に自分の原点を思い重ねた歌詞が浮かび、新曲を♪原点回帰と名付け、口ずさんだ。自分の原点に帰る(変える)思いを込めて・・・ そして、薄陽が差し始めた校庭に出て、撮影が始まった。    〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に指定されているこの地には 縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、   愛した地・長野から世界へ     「愛と平和」を届けたい。              縄文土 <歌詞> ♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started   遠回りしたけど 選ばなかった未来に   Get Back once again ! Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh Once again ! Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes   君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは  君の声 最後に会いたいのは  君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <制作データ> 生ギター・歌コーラス Gens Mondo (ラジオボイス) ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) Eギター・KB 盛田 誠(Studio Always) スタジオオルウエイズ (エンジニア)盛田誠 ホムラサウンド (エンジニア)凱 <撮影ロケ> 長野市中条「日下野小学校」廃校跡地「中条音楽堂」 松本市「松本城」 長野市「善光寺」 <撮影> 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 2026年5月3日 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/06/07130 回再生3 高評価

♪Back where we started 〜 原点回帰!(長野・中条棚田編)

♪Back where we started 〜 原点回帰!(長野・中条棚田編)

♪Back where we started 〜 原点回帰!(詩曲歌ジャンモンド)を、「日本の棚田百選」の長野・中条の棚田でロケ撮影した映像にのせて、風薫る信州の風と共に5月最後の週末お送りいたします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。 夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで向かった。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンのご家族、友人、皆さんに出来立てのこの曲を披露した。 翌朝日の出30分前の朝4時20分にカメラマンの高一の息子さんに「雲海を見に行こう」と起こされ、眠い目を擦りながら、キーボード片手に、雨混じりの朝霧の中、「大西棚田」に歩いて向かった。 すると、そこには、棚田と折り重なるように奇跡的に白い雲海が一面に広がっていた。そして、すぐカメラマンのお父様にその場で電話し駆けつけてもらい撮影が始まった。 撮影後、帰りに、息子さんと棚田の山に向かって「ヤッホー!」と叫ぶと、「・・・」と木霊が返ってきた・・・    〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に認定され、今も耕作が受け継がれているこの地には縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、 日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、愛した地・長野から世界へ、そしてあなたへ 「出会いの場所へ行かないか」 もう一度やり直そう!という 「原点回帰」 の思いを届けたい。      縄文土 <歌詞> ♪Back where we started ~ 原点回帰! 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo (1番) You don't know, You don't know, What you're missing I don't know, I don't know, What's coming 雲海に浮かぶ Morning haze   朝霧に隠れてくFading dream 君の影が 光に溶け 消えそうで消えない 曖昧な Days Back where we started選び直せるなら どの自分を捨てようか Get Back once again ! (2番) We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started   遠回りしたけど 選ばなかった未来に   Get Back once again ! (Cメロ) Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh once again ! (Dメロ) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes   君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは  君の声 最後に会いたいのは  君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオ・オルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影ロケ> 日本棚田百選・栃倉地区 「大西」棚田 (長野市中条)   ・ 「やきもち家」 (長野市中条) http://やきもち家.com   ・ 古民家(長野市中条O邸)   ・ 八王子スタジオオルウエイズ   ・ 高田馬場ホムラサウンド <撮影> 写真家 井出 貴久 Takahisa Ide アシスタント 井出 和秀 Kazuhide Ide  <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/05/3131 回再生1 高評価

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