ナガジュン @飛騨
イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
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チャンネル紹介
岐阜・飛騨市でのスローシティ挑戦を軸に、移住者ならではのリアルな日常と地域再生の試行錯誤を記録します。畑仕事や蔵の活用など、地元文化と暮らしを粘り強く掘り下げるドキュメンタリー感が魅力です。自然と共生する暮らしの工夫と、素朴な発見が続く点が見どころです。
チャンネル情報
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元田んぼの草刈りは続く。(始まったばっかりだけど心折れそう。)ー飛騨市をスローシティ へ! 第1章 アグリツーリズムへの道
ナガジュン です。イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。「お前誰やねん」と。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 4回目の今回は、前回に続き、自宅から程近いところにある、以前は妻の家系で田んぼをやっていた場所の草刈りです。人手がなくなり、10年以上放置されている休耕田です。 このペースだといくらやっても終わらない予感がしてきた。。

元田んぼの草刈り開始!電動草刈機でいけるのか? 〜飛騨市をスローシティ へ!Vol.1 アグリツーリズムへの道
ナガジュン です。イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。「お前誰やねん」と。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 3回目の今回は、自宅から程近いところにある、所有地を紹介。妻の実家が代々、田んぼをやっていた場所です。人手がなくなり、10年以上放置されている休耕田です。 ここをアグリツーリズムに活かしたいと思ってますが、まずは猛々しく育った雑草たちとの闘いが始まります。

草が消えた!?絶望していた田んぼの草刈、一夜明けたら草刈りがされていました。なぜ?? 2021年7月4日 飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい〜
ナガジュン です。 前回は絶望的な草刈りの様子をお伝えしてましてが、今回はなんと!草が刈られてました。なんで?? ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
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自宅には古い蔵があります。なんとか使えないかな。 2021年7月11日 飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい〜
ナガジュン です。 自宅から道路を挟んだ高台に、古い蔵とちょっとしたスペースがあります。あと栗の木も。ここをアグリツーリズムやる上で活用できないかな。。 それにしても、まずはここも草刈りからスタートです。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/10/19•25 回再生•0

本日私がいただくのは、赤とんぼです。 ー飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい〜
自然がいっぱいの飛騨には、生き物もたくさんいます。 畑作業や草刈りで外にいる時間が長いと、生き物の生態を見る機会も多くなります。今回は自宅前でカマキリが赤とんぼを捕食している場面に遭遇。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/10/06•15 回再生•2

草が消えた!?絶望していた田んぼの草刈、一夜明けたら草刈りがされていました。なぜ?? 2021年7月4日 飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい〜
ナガジュン です。 前回は絶望的な草刈りの様子をお伝えしてましてが、今回はなんと!草が刈られてました。なんで?? ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/10/01•60 回再生•6

絶望的な草刈り。 2021年7月2日 飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい〜
ナガジュン です。 前日に続き、休耕田の草刈りです。電動式・プラスチック刈刃の草刈機で、伸び放題の雑草に挑みます。最初から敗北感溢れてますがどうなることやら。。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/09/25•57 回再生•1

初めての苗植え 長男長女お手伝い。 2021年7月3日 飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい。アウトドア音痴の挑戦〜
ナガジュン です。 前日に畝を作ってマルチかけをしたところに、夏野菜の苗植えをしてみます。土曜日なので子供もお手伝い。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/09/23•23 回再生•0

初めてのマルチかけ&ニンジン種まき 2021年7月3日 飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい〜アウトドア音痴の挑戦
ナガジュン です。 前回、あった!と思った耕運機が使えず、結局手作業で全部やってます。今回はトマト・ナス用のマルチかけと、長男と一緒にニンジンの種まきです。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/09/19•13 回再生•1

耕運機発見!クワの手作業から解放!?<オチあり> 【2021年7月3日】 飛騨市をスローシティ へ 〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点にしたい〜
ナガジュン です。 自宅横の畑スペース、クワを使って耕してましたが、なかなかの重労働。機械がなかった時代の人たちほんとすごい。 と思っていたところ、亡き母が使っていたと思われる古いミニ耕運機を発見!これでだいぶ楽に作業できる!!と思ったんですが。。。。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/09/12•54 回再生•1

自宅横の畑を始めたよ。娘も一緒 〜飛騨市をスローシティ へ〜第1章 自宅をアグリツーリズム拠点へ!
ナガジュン です。 前回までは元田んぼの草刈りをスタートし、絶望的な状況なことがわかりましたが、今回は家の隣の畑の様子です。末っ子のソナちゃんも初登場。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/09/10•25 回再生•0

元田んぼの草刈りは続く。(始まったばっかりだけど心折れそう。)ー飛騨市をスローシティ へ! 第1章 アグリツーリズムへの道
ナガジュン です。イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。「お前誰やねん」と。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 4回目の今回は、前回に続き、自宅から程近いところにある、以前は妻の家系で田んぼをやっていた場所の草刈りです。人手がなくなり、10年以上放置されている休耕田です。 このペースだといくらやっても終わらない予感がしてきた。。
2021/09/06•135 回再生•1

元田んぼの草刈り開始!電動草刈機でいけるのか? 〜飛騨市をスローシティ へ!Vol.1 アグリツーリズムへの道
ナガジュン です。イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。「お前誰やねん」と。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 3回目の今回は、自宅から程近いところにある、所有地を紹介。妻の実家が代々、田んぼをやっていた場所です。人手がなくなり、10年以上放置されている休耕田です。 ここをアグリツーリズムに活かしたいと思ってますが、まずは猛々しく育った雑草たちとの闘いが始まります。
2021/08/31•93 回再生•0

雑草だらけの元田んぼ! 〜飛騨市をスローシティ へ!Vol.1 アグリツーリズムへの道
ナガジュン です。イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 3回目は、自宅から程近いところにある、所有地を紹介。妻の実家が代々、田んぼをやっていた場所です。人手がなくなり、10年以上放置されている休耕田です。 ここをアグリツーリズムに活かしたいと思ってますが、まずは猛々しく育った雑草たちとの闘いが始まります。
2021/08/27•17 回再生•1

飛騨市をスローシティ へ!Vol.2 自宅横の畑紹介ー亡き義母の遺産ー 20210701
ナガジュン です。 築130年の家の横には、100平米ほどの畑があります。6月に亡くなった母が以前は畑をしていた場所です。 まずはここでアウトドア音痴・農作業ド初心者として、実験的に野菜を育ててみたいと思います。 ------------------ イタリア発祥の、人間サイズの街を作る運動「スローシティ 」。2021年7月から岐阜県飛騨市に居住する僕が、スローシティ 認定を目指す過程を記録します。 とはいえ移住組の僕がいきなり市を巻き込んで何か叫んでも、説得力ゼロです。 そこでまずは、自分で農作をすることと、古民家を整備して農家民宿のようにしたいと思って活動を開始。幸いに、居住する妻の実家は築120年超の広さは十分な家で、蔵もあります。さらには、かつて稲作をしていた土地が3箇所あります。おまけに山の一部も。 これらの資源を使って、「アグリツーリズム」をスタートさせよう、というのが長い旅路の第1章です。 【ナガジュン 自己紹介】 アウトドア音痴、農作業などの外のこともド初心者。長野県出身。 大学卒業後、出版社勤務を経て、語学を仕事にしたいと思いイタリア留学。その後翻訳会社に勤務。マレーシア・ペナンで合弁会社立ち上げのため2年半赴任。東南アジアの活気と熱気に魅了され、独立を決意。 東南アジア各国を視察の結果、ミャンマーで起業することを決意。 2014年からミャンマー滞在、言語サービス会社を立ち上げ。2020年に会社乗っ取られて帰国。 2021年7月より飛騨市在住。 東京、イタリア、マレーシア、ミャンマー、都会と外国で住んでみた結果、日本の地方が一番良い!特に子育て環境としては。と思い、妻の実家に移住。妻と子供三人と暮らす、だいぶ楽観的な中年男子です。
2021/08/24•21 回再生•2