タローさんのチャンネル・米国在住日本人国際弁理士・折り紙アーティスト
Go Globalは、日本発の知財・アート・文化を軸に、アメリカ市場での新たなビジネスチャンスを掴むための実践的ガイドを提供します。動画は単なる理論解説に...
ジュネーブ在住
GO GLOBAL Podcastは、アメリカ在住の国際弁理士・折り紙アーティストである矢口太郎が、日本企業・クリエイター・専門家が世界で活躍するためのヒントを発信するチャンネルです。 テーマは、海外ビジネス、米国特許、知財戦略、AI時代の競争力、アート・文化のグローバル展開、そして日本人が海外で価値を生み出す方法。 日本発の技術・知財・文化を、どう世界で守り、広げ、ビジネスにつなげるのか。 アメリカ在住25年以上の視点から、専門的なテーマをわかりやすくお話しします。
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チャンネル紹介
Go Globalは、日本発の知財・アート・文化を軸に、アメリカ市場での新たなビジネスチャンスを掴むための実践的ガイドを提供します。動画は単なる理論解説に留まらず、具体的な事例検証や現地ビジネスのリアルな課題解決に焦点を当て、知財戦略やブランド構築のステップを丁寧に解説します。アメリカ市場での著作権・商標の活用から、アーティストやクリエイターが現地パートナーと協業する際の留意点、文化的背景を活かしたプロモーション手法まで、実務寄りのノウハウが満載です。スイス・ジュネーブという国際的な視点から、海外展開を志す日本発の創作物やビジネスモデルを、現地市場の法制度や市場特性と結びつけて解説する点が魅力。登録者数はまだ少ないものの、動画数13本で深掘りする内容は新規開拓のヒントが豊富。初心者には基本の考え方、上級者には実務の具体的な手順とチェックリストを提供してくれる、海外進出を目指すクリエイター必見のチャンネルです。
編集部のおすすめポイント
Go Globalは「日本発の知財・アート・文化を軸に米国市場のビジネス機会を掘る」独自軸を掲げ、現地課題を動画で具体検証する点が強みです。まず「米国著作権登録の活用戦略(日本在住アーティスト向け)」の動画は、海外展開の現実的な活用法を事例と手続きで結びつけ、初心者にも実務ヒントが得られます。次に「移民主体で人口増加する米国と日本の労働力視点」を扱う動画は、現地市場の人材動向を文化的背景と絡めて解説しており、海外展開を検討するクリエイターに有用です。最後に「米国知財トレンド:知財訴訟ファイナンスってどうなの?」は資金リスクを含む戦略設計の基礎を示し、上級者の意思決定にも役立ちます。
こんな人におすすめ
編集部の見どころピックアップ
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JAL夏のキャンペーン後の異変:JALのLSPは価値低下?マリオット提携×JMBプレミア改定を海外在住59歳ファイブスター会員が検証
米国在住日本人国際弁理士・折り紙アーティストの矢口太郎です。 日本出張中、時差ぼけで午前2時に目が覚めたため、最近相次いで発表されたJALの制度変更についてお話しします。 今回のテーマは、JALの「Life Status プログラム」の価値が大きく変わってきたのではないか、という問題です。 7月に発表されたJALとマリオット・ボンヴォイの提携では、マリオットの会員ステータスに応じて、毎年一定のFLY ON ポイント(FOP)が付与される仕組みが示されました。私の場合はチタン会員のため、3万FOPが付与されます。 一方、JALでは夏のキャンペーンとして、JALカード、JAL Pay、国内線搭乗などの条件を満たすと、30 Life Status ポイント(LSP)が付与される企画が行われました。 ところが、そのキャンペーンが終了した9月30日、JGCプレミアから「JMBプレミア」への改定が発表され、JGC会員であることが条件から外れました。 これにより、 ・JGCに入会していなくてもJMBプレミアを取得できる ・8万FOPでワンワールド・エメラルドを取得できる ・マリオットのチタン会員なら、3万FOPの付与により残り5万FOPで届く ・LSPでシックスターを目指さなくても、毎年の搭乗でエメラルドを維持できる可能性がある という大きな変化が生まれます。 私は現在59歳で、JALのファイブスター会員です。これまでは、さらに6,000 LSPを貯めてシックスターとなり、生涯のダイヤモンド、そしてワンワールド・エメラルドを取得することを目標にしていました。 しかし、JALとマリオットの提携、そしてJMBプレミアへの改定を合わせて考えると、無理をしてシックスターを目指す必要があるのか、少し疑問を感じ始めています。 LSPを貯めている方、今回のキャンペーンに参加された方は、この制度変更をどのように感じましたか。ぜひコメントで教えてください。 ※FOP、LSP、会員資格などの適用条件は変更される可能性があります。利用・判断の際はJALおよびマリオットの最新の公式情報をご確認ください。 #JAL #JMBプレミア #JGCプレミア #LifeStatusポイント #LSP #FLYONポイント #マリオットボンヴォイ #ワンワールドエメラルド #海外在住

マリオットポイント購入55%増量キャンペーンは買い?海外在住者が、JALマイルへの交換価値を実体験で検証
米国在住日本人国際弁理士・折り紙アーティストの矢口太郎です。 ニューヨークから羽田に到着した朝、浅草の折り紙スタジオから、マリオット・ボンヴォイの「ポイント購入55%増量キャンペーン」についてお話しします。 今回届いたオファーでは、20万ポイントを2,500ドルで購入すると、11万ポイントが加算され、合計31万ポイントになります。 しかし、「55%増量」という数字だけで、本当にお得だと判断してよいのでしょうか。 今回の動画では、マリオット・ボンヴォイのチタン会員で、米国と日本を年間8〜10往復する私が、次の点から購入価値を検討します。 ・現金宿泊とポイント宿泊の比較 ・5泊目無料を含めたポイント宿泊の価値 ・1ポイント約0.8セントという購入単価 ・6万マリオットポイントを2万5,000 JALマイルに交換する方法 ・30万ポイントを12万5,000 JALマイルに交換した場合の価値 ・ニューヨーク―羽田線のアップグレードで使った場合の計算 JALマイルは直接購入できず、移行できるポイントプログラムも限られています。そのため、JALマイルの使い道が決まっている人にとって、今回のキャンペーンは検討する価値があると思います。 ただし、アップグレードには対象航空券の購入と空席が必要です。また、キャンペーン内容や交換条件は変更される場合がありますので、利用前に最新条件をご確認ください。 皆さんなら、今回の55%増量でポイントを購入しますか。実際に購入された方は、ぜひコメントで教えてください。 #MarriottBonvoy #マリオットボンヴォイ #JAL #JALマイル #ポイント購入 #海外在住

海外在住者から見たJAL「JGCプレミア」改定|JAL×Marriott提携でステータス制度はどう変わる?
今回は、JALが発表したJGCプレミアの制度改定について、海外在住者の立場から考えてみました。 私は現在アメリカに住み、日本とアメリカを頻繁に往復しています。JALではダイヤモンドステータスを保有し、さらにMarriott Bonvoyでもチタンエリートを保有しています。 今年発表されたJALとMarriott Bonvoyの提携は、私のように海外を拠点に日本との間を頻繁に移動する人にとって、非常に大きな変化でした。 今回のJGCプレミア改定によって、 ・JGCプレミアの位置づけはどう変わるのか ・JGC、JMBプレミア、ダイヤモンドの関係はどうなるのか ・FLY ONポイント(FOP)とLife Statusポイント(LSP)の意味はどう変わるのか ・海外在住者にとってJALのステータスを維持する価値はあるのか ・JAL×Marriott提携が今後どのような意味を持つのか といった点について、実際に日米を頻繁に往復している立場から話しています。 単に「改悪」「改善」という話ではなく、JALがこれからどのような顧客を重視していこうとしているのか、という視点でも考えてみました。 米国在住日本人・国際弁理士・折り紙アーティストの矢口太郎が、海外生活、日米往復、航空会社のステータス制度について実体験を交えながらお話しします。
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テスラ新型Roadsterついに公開|本当に“空飛ぶ車”だった【在米テスラ乗りの感想】
### タイトル案 **テスラ新型Roadsterついに公開|本当に“空飛ぶ車”だった…でも正直、期待とは違いました【在米テスラ乗りの感想】** ### 説明文 テスラの新型Roadsterがついに公開されました。 今回の発表で最も注目を集めたのは、やはり**コールドガススラスターを使った“飛ぶ”デモンストレーション**です。 車体の後方や底面にスラスターを備え、さらにサクションファンによるダウンフォースも使うという、まるでSpaceXの技術をそのまま車に持ち込んだような仕組み。 0-60mph加速は1秒という驚異的な性能も披露され、まさに「空飛ぶ車」と呼びたくなる内容でした。 ただ、長年テスラに乗ってきた私としては、正直なところ少し複雑な印象も持ちました。 私はこれまでのModel SやModel 3のような、流線形でエレガントなテスラらしいスポーツカーを期待していました。 ところが今回登場したRoadsterは、どちらかというとCybertruckやステルス戦闘機に近い、かなり実験的なデザイン。 さらに、 ・スラスターを実際の道路で使えるのか ・周囲の車や人への安全性はどうなのか ・飛行時は1人乗りになるのか ・本当に日常的に使える車なのか など、実用面ではいろいろ疑問も感じます。 一方で、この“クレイジーさ”こそイーロン・マスクらしいと評価する人も多く、テスラらしい賛否の分かれる1台になりそうです。 動画では、新型Roadsterのデモンストレーションを見ながら、 ・コールドガススラスター ・サクションシステム ・0-60mph 1秒の加速 ・デザインの大幅な変更 ・従来のRoadsterとの違い ・テスラファンとして感じた期待と違和感 ・予約条件と価格 ・今後のテスラ高級ラインへの期待 について、在米テスラオーナーの視点から率直に話しています。 **米国在住日本人国際弁理士・折り紙アーティスト 矢口太郎**
2026/10/16•2,620 回再生•4 高評価

40年ぶりにゆっくり歩く神戸・三宮|震災前の記憶をたどったら街がこんなに変わっていた
神戸には数か月に一度は来ていますが、今回は久しぶりに三宮の街をゆっくり歩いてみました。 三宮駅前からセンター街、センタープラザ、生田ロード、生田神社、そして高校時代に通学で使っていた高速長田駅周辺まで、昔の記憶をたどりながら街歩き。 普段は用事を済ませるだけで、改めて街をじっくり見ることはあまりありません。ところが実際に歩いてみると、昔のまま残っている場所もあれば、まったく姿を変えた場所もあり、いろいろな発見がありました。 阪急三宮駅、センタープラザ、ジュンク堂、生田神社、そして懐かしい商店街。学生時代によく歩いた場所を見ながら、当時のことも思い出します。 途中ではセンタープラザの地下でモダン焼きを食べたり、久しぶりに生田神社を訪れたり、昔好きだった阪急電車を眺めたり。 海外に長く住み、日本とアメリカを行き来する今だからこそ、改めて気づく神戸の街の魅力もありました。 今回は、観光というよりも、自分の故郷をもう一度見直してみる街歩きVlogです。 米国在住日本人国際弁理士・折り紙アーティスト 矢口太郎
2026/10/14•256 回再生•2 高評価

【ついに来た!】2021年式テスラModel SにFSD v14.3 Lite配信!なぜ3か月も遅れた?新機能とHW3進化の秘密
ついに、私の2021年式テスラModel S Long Rangeにも FSD v14.3 Lite のアップデートが届きました! 購入から約5年。HW3搭載のModel Sにも、ようやく新しいFSDがやってきました。 今回の動画では、実際に私のTeslaアプリに届いたアップデート通知をご紹介しながら、なぜModel S・Xへの配信が遅れたのか、そして新しいFSDで何が変わるのかを、オーナー目線でお話しします。 特に楽しみなのは、駐車状態からのFSD起動、自動駐車、そして運転の滑らかさの改善です。 まだインストール前なので、今回は実走レビューではありません。アメリカに戻ったら、実際に走らせて確かめたいと思います! 皆さんのテスラにも届きましたか? ぜひコメントで教えてください! ※FSD(Supervised)は運転者の常時監視が必要な運転支援機能です。 #Tesla #ModelS #FSD14 #FSD14Lite #HW3 #テスラ #自動運転 #アメリカ生活
2026/10/12•489 回再生•1 高評価

マイルとポイントの正体|Marriott・JAL・Amexの仕組み+羽田新ファーストクラスラウンジ
前回、Marriott Bonvoyの55%ボーナスキャンペーンを使って、JALマイルを実質いくらで作れるのかという話をしました。 今回はその続編として、「そもそもポイントって何なのか?」「マイルって何なのか?」という質問をきっかけに、ポイント・マイルの仕組みそのものを掘り下げます。 ポイントの原型となった100年以上前のスタンプ制度から、1981年に始まったAmerican AirlinesのAAdvantage、ホテルのロイヤリティプログラム、そしてAmex Membership Rewardsのようなクレジットカードのポイントシステムまで、その歴史をたどりながら整理します。 Marriott Bonvoyでは、ホテル、クレジットカード会社、航空会社、会員の間でポイントを通じて価値が移動しています。Bonvoy関連の負債は約80億ドル規模に達しており、もはや単なる「宿泊のおまけ」ではなく、大きな経済圏になっています。 一方JALでは、現在発行されるマイルの多くが航空以外から生まれている一方、使われるマイルの大部分は今でも航空券やアップグレードなど航空関連です。JALが最近、ホテル、金融、ショッピングなどマイルの出口を広げている理由も、この構造を見ると分かってきます。 さらに、米国のAmexなどのクレジットカード会社は、ホテルや航空会社よりさらに上流で、さまざまなポイントや特典を束ねる「ハブ」のような存在になっています。 ポイントは単なる値引きでも、おまけでもありません。顧客を囲い込む仕組みであり、企業が先にキャッシュを受け取る仕組みであり、複数の企業をつなぐ清算システムでもあります。 そして今回は移動の途中で、羽田空港の新しいJALファーストクラスラウンジにも立ち寄りました。新しくなったラウンジの様子もあわせてご紹介します。 今回の主な内容 ・ポイントとマイルの歴史 ・なぜ企業はポイントを大量に発行するのか ・Marriott Bonvoyの約80億ドルのポイント負債とは何か ・ホテルと航空会社のポイント制度の違い ・JALマイルの「入口」と「出口」 ・Amexがポイント経済圏のハブになった理由 ・ポイントの「金銭価値」と「オプション価値」 ・羽田の新しいJALファーストクラスラウンジ体験 米国在住日本人・国際弁理士・折り紙アーティストの視点から、日米のポイント・マイル文化について考えてみました。 #MarriottBonvoy #JAL #JALマイル #Amex #MembershipRewards #ポイント #マイル #ポイ活 #クレジットカード #ファーストクラスラウンジ #羽田空港 #米国在住日本人 #国際弁理士 #折り紙アーティスト
2026/10/11•1,475 回再生•6 高評価

JAL夏のキャンペーン後の異変:JALのLSPは価値低下?マリオット提携×JMBプレミア改定を海外在住59歳ファイブスター会員が検証
米国在住日本人国際弁理士・折り紙アーティストの矢口太郎です。 日本出張中、時差ぼけで午前2時に目が覚めたため、最近相次いで発表されたJALの制度変更についてお話しします。 今回のテーマは、JALの「Life Status プログラム」の価値が大きく変わってきたのではないか、という問題です。 7月に発表されたJALとマリオット・ボンヴォイの提携では、マリオットの会員ステータスに応じて、毎年一定のFLY ON ポイント(FOP)が付与される仕組みが示されました。私の場合はチタン会員のため、3万FOPが付与されます。 一方、JALでは夏のキャンペーンとして、JALカード、JAL Pay、国内線搭乗などの条件を満たすと、30 Life Status ポイント(LSP)が付与される企画が行われました。 ところが、そのキャンペーンが終了した9月30日、JGCプレミアから「JMBプレミア」への改定が発表され、JGC会員であることが条件から外れました。 これにより、 ・JGCに入会していなくてもJMBプレミアを取得できる ・8万FOPでワンワールド・エメラルドを取得できる ・マリオットのチタン会員なら、3万FOPの付与により残り5万FOPで届く ・LSPでシックスターを目指さなくても、毎年の搭乗でエメラルドを維持できる可能性がある という大きな変化が生まれます。 私は現在59歳で、JALのファイブスター会員です。これまでは、さらに6,000 LSPを貯めてシックスターとなり、生涯のダイヤモンド、そしてワンワールド・エメラルドを取得することを目標にしていました。 しかし、JALとマリオットの提携、そしてJMBプレミアへの改定を合わせて考えると、無理をしてシックスターを目指す必要があるのか、少し疑問を感じ始めています。 LSPを貯めている方、今回のキャンペーンに参加された方は、この制度変更をどのように感じましたか。ぜひコメントで教えてください。 ※FOP、LSP、会員資格などの適用条件は変更される可能性があります。利用・判断の際はJALおよびマリオットの最新の公式情報をご確認ください。 #JAL #JMBプレミア #JGCプレミア #LifeStatusポイント #LSP #FLYONポイント #マリオットボンヴォイ #ワンワールドエメラルド #海外在住
2026/10/07•7,160 回再生•22 高評価

マリオットポイント購入55%増量キャンペーンは買い?海外在住者が、JALマイルへの交換価値を実体験で検証
米国在住日本人国際弁理士・折り紙アーティストの矢口太郎です。 ニューヨークから羽田に到着した朝、浅草の折り紙スタジオから、マリオット・ボンヴォイの「ポイント購入55%増量キャンペーン」についてお話しします。 今回届いたオファーでは、20万ポイントを2,500ドルで購入すると、11万ポイントが加算され、合計31万ポイントになります。 しかし、「55%増量」という数字だけで、本当にお得だと判断してよいのでしょうか。 今回の動画では、マリオット・ボンヴォイのチタン会員で、米国と日本を年間8〜10往復する私が、次の点から購入価値を検討します。 ・現金宿泊とポイント宿泊の比較 ・5泊目無料を含めたポイント宿泊の価値 ・1ポイント約0.8セントという購入単価 ・6万マリオットポイントを2万5,000 JALマイルに交換する方法 ・30万ポイントを12万5,000 JALマイルに交換した場合の価値 ・ニューヨーク―羽田線のアップグレードで使った場合の計算 JALマイルは直接購入できず、移行できるポイントプログラムも限られています。そのため、JALマイルの使い道が決まっている人にとって、今回のキャンペーンは検討する価値があると思います。 ただし、アップグレードには対象航空券の購入と空席が必要です。また、キャンペーン内容や交換条件は変更される場合がありますので、利用前に最新条件をご確認ください。 皆さんなら、今回の55%増量でポイントを購入しますか。実際に購入された方は、ぜひコメントで教えてください。 #MarriottBonvoy #マリオットボンヴォイ #JAL #JALマイル #ポイント購入 #海外在住
2026/10/05•7,023 回再生•25 高評価

JAL「JGCプレミア」の本当の価値は海外にある|米国で実感したワンワールド・エメラルドの威力
米国在住の日本人国際弁理士・折り紙アーティスト、矢口太郎です。 今回は、JGCプレミアの制度改定に関連して、JALの上級会員資格が海外でどれほど大きな価値を持つのか、私自身の経験をもとにお話しします。 私はアメリカン航空で累計300万マイルを達成した「3ミリオンマイラー」で、ライフタイム・プラチナ会員です。しかし米国では、そのステータスだけでAdmirals Clubを利用することはできません。通常は、年間600〜700ドル近い会費が必要になります。 ところが、JGCプレミアに付与されるワンワールド・エメラルド資格があれば、アメリカン航空の米国内線に搭乗する場合でも、条件を満たせばAdmirals Clubや上位ラウンジを利用できます。 さらに、ロンドン・ヒースロー空港では、ブリティッシュ・エアウェイズやキャセイパシフィックのファーストクラスラウンジも利用可能。キャセイのラウンジでは、注文式の飲茶を楽しんだ経験もあります。 日本国内での優先搭乗やラウンジ利用だけでは分からない、JALステータスの本当の力。ANAのSFCで得られるスターアライアンス・ゴールドとの違いも含め、海外で実感したワンワールド・エメラルドの価値を解説します。 ※ラウンジの利用条件は、空港、搭乗便、運航会社、当日の旅程、最新の会員制度によって異なります。利用前に各航空会社の公式情報をご確認ください。 #JGCプレミア #JAL #ワンワールドエメラルド #海外旅行 #アメリカン航空 #AdmiralsClub #空港ラウンジ #マイル #米国在住 #国際弁理士 #折り紙アーティスト
2026/10/02•5,287 回再生•18 高評価

元全米縄跳びチャンピオン、59歳で再始動|両脚の肉離れから2か月ぶりの復帰
59歳、米国在住の日本人国際弁理士・折り紙アーティスト、矢口太郎です。 実は私は、元全米縄跳びチャンピオンでもあります。 約2か月前、運動中ではなく荷物を運んでいた際に、両脚に肉離れを起こしてしまいました。それ以来、運動を控えてきましたが、ようやく回復し、この日から少しずつ運動を再開します。 朝5時半、近所のLA Fitnessへ。動的ストレッチで十分に体を温め、エア縄跳びから始めて、約2か月ぶりに本物の縄を跳びました。 今回は二重跳びには挑戦せず、ゆっくりと数セットだけ。元全米チャンピオンとはいえ、59歳の今は、以前のように跳ぶことよりも、無理をせず体の状態を確かめることが大切です。 けがをしたことで、ストレッチや体の使い方について改めて学ぶことができました。そして何より、再び運動できることの喜びを実感した朝でした。 このチャンネルでは、米国での生活、国際弁理士と折り紙アーティストとしての仕事、出張、健康づくりなど、59歳の日々の活動をVlog形式で記録しています。 #59歳 #縄跳び #元全米チャンピオン #肉離れ #運動再開 #アメリカ生活 #Vlog #国際弁理士 #折り紙アーティスト
2026/10/02•88 回再生•1 高評価

海外在住者から見たJAL「JGCプレミア」改定|JAL×Marriott提携でステータス制度はどう変わる?
今回は、JALが発表したJGCプレミアの制度改定について、海外在住者の立場から考えてみました。 私は現在アメリカに住み、日本とアメリカを頻繁に往復しています。JALではダイヤモンドステータスを保有し、さらにMarriott Bonvoyでもチタンエリートを保有しています。 今年発表されたJALとMarriott Bonvoyの提携は、私のように海外を拠点に日本との間を頻繁に移動する人にとって、非常に大きな変化でした。 今回のJGCプレミア改定によって、 ・JGCプレミアの位置づけはどう変わるのか ・JGC、JMBプレミア、ダイヤモンドの関係はどうなるのか ・FLY ONポイント(FOP)とLife Statusポイント(LSP)の意味はどう変わるのか ・海外在住者にとってJALのステータスを維持する価値はあるのか ・JAL×Marriott提携が今後どのような意味を持つのか といった点について、実際に日米を頻繁に往復している立場から話しています。 単に「改悪」「改善」という話ではなく、JALがこれからどのような顧客を重視していこうとしているのか、という視点でも考えてみました。 米国在住日本人・国際弁理士・折り紙アーティストの矢口太郎が、海外生活、日米往復、航空会社のステータス制度について実体験を交えながらお話しします。
2026/10/01•5,624 回再生•28 高評価

ペンシルベニアからマンハッタンへ|米国在住日本人・国際弁理士・折り紙アーティストのNY出張Vlog
仕事の打ち合わせで、ペンシルベニアからニューヨーク・マンハッタンへ向かいました。 車でブルックリンの折り紙スタジオに立ち寄り、地下鉄でマンハッタンへ。打ち合わせ前にはタイムズスクエアを歩き、Insta360の店舗やブライアント・パークにも寄ってみました。観光とは少し違う、普段の出張の一日をお届けします。
2026/09/26•146 回再生•0 高評価

米国在住の折り紙アーティスト、日本出張4日目|朝5時から国際イベントの現場へ
日本出張4日目。 朝5時、雨の東京を出発。浅草の折り紙スタジオで道具を積み、新宿のヒルトン東京へ向かいました。 今回の仕事は、アジア各地から参加者が集まるBooking.comの国際イベントでの折り紙ワークショップ。会場にタブレットと折り紙を並べ、途中で別のフロアへ移動しながらイベントを行います。 GOで普通車を呼んだはずが、二度続けてプレミアムタクシーが来た話、日本とアメリカのヒルトンの違い、イベント終了後の爽やかな新宿副都心散歩、そして上野の天丼まで、日本出張4日目の一日をお届けします。
2026/09/18•50 回再生•2 高評価

日本出張中、なぜ午前1時半に神田を歩くのか|日米往復26年の時差対策と還暦前の時間の使い方
皆さん、こんばんは。国際弁理士で折り紙アーティストの矢口太郎です。 今回の動画は、午前1時半の東京・神田を歩きながら撮影しました。 なぜ、こんな時間に歩いているのか。そこには、26年以上にわたって日米を往復してきた私なりの時差対策があります。 アメリカ東海岸と日本の時差は、夏で13時間、冬で14時間。私は日本出張の前からアメリカでの就寝時間を遅らせ、日本では午後5~6時に寝て、深夜0~1時ごろに起きます。こうすることで、体内時計のズレを実質2~3時間程度に抑えながら、日本とアメリカ双方の仕事を続けています。 ただし、この生活では、日本にいても夜の会食や友人との付き合いがほとんどできません。 還暦が近づいた今、限られた時間を誰と何のために使うのかを、以前より強く意識するようになりました。夜の時間は、仕事上の付き合いではなく、家族や本当に大切な人のために残したい。重要な仕事の話なら、昼間や朝食の時間に会えばよい。 今回は、私独自の時差対策から、人生の後半における時間の優先順位、そして何かを続けるために何を手放すのかという「トレードオフ」についてお話しします。 #海外生活 #アメリカ生活 #日本出張 #時差ボケ #日米往復 #国際弁理士 #折り紙アーティスト
2026/09/15•95 回再生•0 高評価
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