緑のニュージーランドライフ

緑のニュージーランドライフ

ウェリントン在住

こんにちは。ウェリントン在住の緑です。ニュージーランドに住んで32年になります。1991年、大学留学のためこの国に来ました。最初は3年間の滞在予定でしたが、この国がすっかり気に入り、卒業後もずっとここに居座ることにしました。家族は夫と娘1人、息子1人の4人家族で、私以外は皆、ニュージーランド人です。現在、娘も息子も大学生で、別の都市で勉強しているので、ウェリントンには私と夫の2人だけです。 このチャンネルを始めたばかりのときは、私のニュージーランドでの生活様子をお届けするのを目的としていました。しかし、しばらくやってみると、このようなビデオ制作をするのは、私には向いていないことに気づき、現在では主にトーク中心の動画を投稿しています。日本とニュージーランドに長年住んで感じたことや考えること、文化や価値観の違いで驚いたこと、また、日本の外から日本を眺めて思ったことなど、ほとんどが私自身の主観でありますが、個人的な意見や感想をトークの形で紹介しています。同時に、背景にはこの国の美しい風景を流すようにしており、ニュージーランドのさまざまな様子も楽しんでいただけると思います。ラジオ感覚で音声のみ聞いていただくのもよいですし、背景の動画も一緒に見ていただいてもよいと思います。 現在、YouTube上でのコメントはクローズしています。ご質問・ご意見・ご要望などは、以下のメールアドレスに連絡いただければ幸いです。midori.in.new.zealand@gmail.com 建設的批判は歓迎しますが、敵意ある誹謗中傷内容はご遠慮ください。また、お返事できない場合もありますが、ご了承ください。

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編集部のおすすめポイント

ウェリントンを拠点にニュージーランドの現地事情を発信するこのチャンネルは、地域性と現地感のバランスが光る。更新頻度は不明だが、タイトル群からは移住・生活実態・社会問題の切り口を軸に深掘りしていることが読み取れる。特に「移住前提の情報発信」と「現地生活のリアルな体験談」が強みで、同国の制度変更や就職環境といった時事性にも耐えるコンテンツ設計が期待できる。0人登録者という現状は課題だが、海外の生活系ニッチ層を狙い、地域情報の正確性と現地の声を前面に出せば、着実にコミュニティ形成が進むはず。どの動画も「ニュージーランドでの生活を考える人に刺さる具体性」を持つ点が評価ポイント。

こんな人におすすめ

- ニュージーランド移住を検討している人 - ウェリントンを拠点に現地事情を知りたい人 - 海外生活のリアルな実体験を知りたい人

編集部の見どころピックアップ

- ニュージーランド移住のリアルな実態と準備のコツ → 移住前に押さえるべき現地の仕組みや日常の工夫を解説する動画。視聴後には「現地での生活設計」が具体的に描けるようになる。 - ウェリントン・デイリーニュース的視点で見る生活コストの実情 → 車社会の現実や燃料高騰が与える家計影響を、現地の体感ベースで説明。視聴後には「出費の見える化」ができる。 - 都市と田舎のライフスタイル比較と現地の暮らし方ヒント → 都市部と地方のメリット・デメリットを実体験に基づき整理。視聴後には「自分に合う場所の選択基準」が明確になる。

チャンネル情報

チャンネル開設日

2020/09/23

最終投稿日

2026/08/22

チャンネルURL

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こんにちは!ウェリントン在住の緑です。いつも応援いただきまして、本当にありがとうございます。 私はニュージーランドに移住して33年になります。私の家族はニュージーランド人ですので、今後もずっとこの国に住む予定です。そして、老後もニュージーランドで迎えることになりますが、今回は、私が老後一番心配することをお話ししようと思います。 背景に流す動画は、ウェリントン市内をドライブした時の映像です。今回の話の内容とは無関係です。ラジオ感覚で音声のみでも聞いていただければ幸いです。 それから、最近、新しいYouTubeチャンネルを始めました! そのチャンネルでは、私が今までの人生経験から学んだ知恵や、日常に役立つヒントをシェアしています。 もしこちらも応援いただければ、とても嬉しいです。よろしくお願いいたします。リンクは以下の通りです。 https://www.youtube.com/@HelpfulTipsForHappyLife

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ニュージーランドへのワーキングホリデーを考えている方へ、ウェリントン在住の私が、今だからこそ伝えたいことをお話しします。 今回の動画では、次のような内容をお話ししています。 ・やりたいことを先延ばしにしない大切さ ・海外で暮らすことで気づけること ・ニュージーランドの医療事情と健康管理 ・厳しい雇用状況の中で仕事を探す心構え ・渡航前に調べておきたい生活情報 ・失敗を恐れず、一歩踏み出すことの意味 ニュージーランドへ行けば、必ずすべてがうまくいくわけではありません。それでも、実際に行動したからこそ得られる経験は、きっとその後の人生を支えてくれると思います。 ワーキングホリデーに興味がある方、海外生活に憧れている方、今いる場所で行き詰まりを感じている方にとって、今回のお話が少しでも参考になればうれしいです。 動画をご覧になった感想や、取り上げてほしいテーマがありましたら、ぜひコメント欄で教えてください。

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動画のネタ切れです…ニュージーランド生活のどんな話が聞きたいですか?コメントで教えてください

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今回は、これからの動画づくりについて、みなさまにお願いがあります。 このチャンネルでは、ニュージーランド生活、文化の違い、仕事、教育、医療、物価、移住、旅行など、私が35年間こちらで暮らしてきた中で感じたことをお話ししています。 今後、どんなテーマを取り上げたらよいか、ぜひコメント欄で教えてください。よろしくお願いいたします。 今日もご覧いただき、ありがとうございます。

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【ニュージーランド生活】謝っているつもりはないのに…日本語の「すみません」が海外で誤解されるとき

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今回は、日本とニュージーランドの文化の違いについて、私が最近あらためて感じたことをお話ししました。 日本語の「すみません」や「ごめんなさい」は、単なる謝罪だけではなく、相手への配慮や遠慮、感謝の気持ちを含んだ、とても便利な言葉だと思います。 でも、ニュージーランドで同じような感覚で使うと、相手によっては「そんなに謝らなくてもよいのに」と感じられたり、自信がなさそうに見えたりすることがあります。 日本では礼儀正しく聞こえる言葉が、ニュージーランドでは少し違って受け取られることがある。 長くニュージーランドで暮らしている中で、私自身もその違いを何度も感じてきました。 今回は、「すみません」と「ごめんなさい」という身近な言葉を通して、日本とニュージーランドの人間関係の作り方や、価値観の違いについてお話ししています。 ニュージーランドでの暮らし、海外生活、日本との文化の違いに興味のある方に見ていただけると嬉しいです。 いつもご視聴いただきまして、ありがとうございます。 これからも、ニュージーランドで長く暮らしてきた中で感じたことを、トーク形式でお話ししていきます。

2026/06/27165 回再生0 高評価

【2026年】ニュージーランドは今でも住みやすい国?35年暮らして感じる「昔と今」の違い

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今回は、「2026年のニュージーランドは、今でも住みやすい国なのか」というテーマでお話しします。 私が最初にニュージーランドを訪れたのは1987年、本格的に住み始めたのは1991年です。長く暮らしてきた中で、この国は本当に大きく変わりました。 お店の営業時間、食文化、移民としての暮らしやすさ、政府の書類に使われる英語など、昔より便利になったと感じることがあります。 その一方で、住宅価格や食料品の高騰、郵便サービスの不便さ、医療機関の予約の取りにくさ、天候による被害の増加など、昔のほうが暮らしやすかったと感じる面もあります。 それでも、ニュージーランドの自然の美しさや、肩の力を抜いて生きられる社会の空気は、今も変わらず残っているように感じます。 ニュージーランドに興味のある方、移住や留学を考えている方、海外生活の現実を知りたい方に、少しでも参考にしていただければ嬉しいです。 いつもご視聴いただきまして、ありがとうございます。 チャンネル登録や高評価で応援いただけると、とても励みになります。

2026/06/13399 回再生0 高評価

【ニュージーランド暮らし】 最近、遺言書を書きました|65歳を前に考えた家族への思いやり

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今回は、最近私が経験した「遺言書」についてお話しします。 遺言書というと、人生のかなり最後のほうに書くもの、まだ元気なうちは考えなくてもよいもの、そんな印象を持っている方もいらっしゃるかもしれません。私自身も、以前はそう感じていました。 ただ、夫がもうすぐ65歳を迎えることをきっかけに、これからの暮らし、家族のこと、お金のこと、そして万が一のときのことを夫婦で話し合うようになりました。 ニュージーランドでは、65歳は年金を受け取れる年齢ではありますが、仕事を辞めなければならない年齢ではありません。それでも、これからの人生を見つめ直す一つの節目ではあると思います。 今回、弁護士さんにお願いして遺言書を作成したことで、私の中にあった「遺言書は高齢になってから考えるもの」という印象が大きく変わりました。さらに、遺言書とは別に、自分で判断が難しくなったときのために備える「永続的代理権」についても知ることになりました。 少し重く感じるテーマかもしれませんが、元気なうちに自分の希望を伝えておくことは、残される家族への思いやりにもなるのだと感じています。 ニュージーランドでの暮らしや制度、そして私自身が経験したことを通して、何かの参考にしていただければ嬉しいです。

2026/05/30215 回再生0 高評価

【ニュージーランド移住】海外で35年暮らして感じる、日本に今、必要だと思うこと

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日本で生まれ育ち、20代半ばでニュージーランドに移住してから、気づけば35年が経ちました。 日本とニュージーランド、両方の国で長く暮らしていると、教育や考え方、社会の価値観の違いを感じることがあります。 今回の動画では、日本の教育の中で育まれやすい「正解は一つ」という考え方について、私自身が感じてきたことをお話ししました。 もちろん、日本を批判したいわけではありません。日本には素晴らしいところがたくさんあります。 ただ、人生や人間関係、仕事、子育て、生き方には、教科書のような一つだけの答えがあるとは限りません。 誰かに正解を求めるのではなく、自分の頭で考え、自分なりの答えを探していくこと。それが、これからの時代を生きるうえで、とても大切なのではないかと感じています。 ニュージーランドで35年暮らしてきた一人の日本人として、私なりの視点でお話ししています。一つの考え方として、聞いていただければ嬉しいです。 このチャンネルでは、ニュージーランドでの暮らし、文化の違い、移住、留学、海外生活を通して感じたことなどを、トーク形式でお話ししています。 よろしければ、チャンネル登録や高評価で応援していただけると励みになります。

2026/05/16288 回再生0 高評価

【ニュージーランド移住】都市と田舎、住みやすいのはどっち?

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ニュージーランドに住むなら、都市と田舎、どちらが暮らしやすいのでしょうか? 今回は、ニュージーランド在住35年の私が、都市暮らしと田舎暮らしの違いについてお話しします。 背景に流している動画は、ウェリントンウォーターフロントとウェリントン駅周辺の映像です。今回の話の内容とは関係ありません。

2026/05/02701 回再生0 高評価

ニュージーランドは車がないと暮らせない?燃料高騰で見えてきた「車社会」の現実

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今回は、「ニュージーランドで、もし車がなかったら生活はどうなるのか?」というテーマで、私自身の体験を交えながらお話ししています。 最近のニュージーランドでも、中東情勢の影響もあり、燃料価格の上昇や供給への不安が話題になっています。そうした中であらためて感じたのが、この国がどれほど車を前提にした社会なのか、ということでした。 バスや電車だけで生活しようとすると、通学、通勤、買い物、通院、人との交流まで、色々な場面で大きな制約が出てきます。私が留学したころに経験した、車なし生活の不便さや、その後ウェリントンで暮らして感じてきたことも、率直にお話ししています。 ニュージーランドでの暮らしに興味のある方、移住や留学を考えている方、そして海外の「車社会」の実情を知りたい方に、ぜひご覧いただきたい内容です。 どうぞ最後までお付き合いください。

2026/04/18253 回再生0 高評価

ニュージーランドで若者の就職難が深刻化! 「就職戦争」と呼ばれる現実

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ニュージーランドに渡って35年。今回は、私がこの国で長く暮らす中で感じてきた「人間関係の心地よさ」についてお話しします。 かつて日本にいたころ、私は人付き合いにどこか息苦しさを感じていました。 では、なぜニュージーランドでは肩の力を抜いて人と接することができるのでしょうか? その理由について、ドイツの哲学者ショーペンハウアーが語った「やまあらしの寓話」を交えながらお話ししていきます。 サムネイル画像には、生成AIで作成した画像を使用しています。

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