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2019/12/11

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2021/08/19

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【田舎で自給自足】ウラジオストクの自宅のダーチャ(菜園)を紹介します。野菜や果物、花がいっぱいです☆

【田舎で自給自足】ウラジオストクの自宅のダーチャ(菜園)を紹介します。野菜や果物、花がいっぱいです☆

今回は、ウラジオストクの自宅にあるダーチャ(菜園)についてご紹介します。ナビゲーターのアンナです。※この動画は、2020年8月に撮影しました。 ダーチャというのは、ロシア・旧ソ連圏で一般的な菜園付きセカンドハウスのことをいいます。 ロシア語でダーチャはダーチ(与える)という動詞に由来し名詞ダーチャは(与えられたもの)の意味があります。 ダーチャが作られるようになった当初は、物置小屋程度のものが多かったのですが、最近のダーチャはインフラが整備され、電気、ガス、水道、舗装道路まで完備しているものもあるんですよ。 2020年に流行した新型コロナウイルスによってロシアでは、外出禁止令が出たのですが、ダーチャへ行くことは不要不急の移動とは見做されずに、公式に許可されていました。 自宅のダーチャには、鶏がいます。 カボチャやトマト、トウモロコシにキュウリにメロンとスイカも植えています。 メロンやスイカは、市販のもののように大きくはならないのですが、とても甘くて美味しいです♪ 意外かもしれないですが、実はロシア人にはスイカ好きが多いんですよ? たくさん取れる玉ねぎやジャガイモは、干して保存食としてよく使います。8月頃に収穫して、翌年の4月頃まで食べることができます。 自宅のダーチャには、たくさんの花も咲いています。時期によって色々な花が咲きますが、動画を撮影したときには、セイヨウフウチョウソウやエゾムラサキツツジ、ポーチュラカなどが咲いていました。母は花が好きなので、季節によって色々な花を見ることができます。 また、ロシアではよく見るラズベリーも植えています。赤いラズベリー以外に白いラズベリーもあります。 他にはブドウも植えています。収穫したら父が自家製ワインを作るんですよ☆たくさん必要なので、ぶどうの木が壁のようにたくさんあります。 敷地内には、父が建てているバーニャ(ロシアの蒸し風呂)があります。すべて手作りなので、まだ完成していないのですが、完成したら入りたいと思います。早く完成して欲しいです。 ウラジオストクには、ダーチャを持つ家庭がたくさんあります。 ウラジオストクへ来られたらぜひ一度、自然がいっぱいのダーチャを体験してみてくださいね☆ 【ウラジオストクチャンネル登録はこちらから】 http://www.youtube.com/channel/UCmtocShJNvsAs0ojOTfB6qg?sub_confirmation=1 【ウラジオストクチャンネルwebサイトはこちら】 https://vladivostok-channel.com/ 【ハバロフスクチャンネルwebサイトはこちら】 https://khabarovsk-channel.com/ ☆その他の動画はこちらからご覧ください☆ ウラジオストクの冬の風物詩「ワカサギ釣り」と新鮮なワカサギ料理を紹介&食レポ! https://youtu.be/zzCCDJHRDms ・日本では体験できない!凍った海の上を走るマラソン「ウラジオストク国際アイスラン」 https://youtu.be/wGfyUrziyfI ・シベリア横断鉄道の始発駅「ウラジオストク駅」 https://youtu.be/vUdsLZifEME ・ウラジオストクの夜景の美しい隠れ家レストラン「ミッシェル」 https://youtu.be/vw717QTTPDU ・ウラジオストク駅徒歩5分の好立地ホテル!「ホテルプリモーリエ)」 https://youtu.be/v2VUbRBwmLQ ・「ウラジオストク国際空港」を紹介します https://youtu.be/3Eawaixdjso ・ウラジオストクの人気ロシアレストラン「ポルトカフェ」 https://youtu.be/IHnmhroX1to #ウラジオストク#ダーチャ#ウラジオストクチャンネル

3,289 回再生2020/10/26
ウラジオストクの人気ロシアレストラン” ポルトカフェ(PORTCAFE)”をウラジオストク在中のご夫婦にグルレポして頂きました。ウラジオストクで是非食べてほしい人気料理を紹介。安心の日本語メニューあり

ウラジオストクの人気ロシアレストラン” ポルトカフェ(PORTCAFE)”をウラジオストク在中のご夫婦にグルレポして頂きました。ウラジオストクで是非食べてほしい人気料理を紹介。安心の日本語メニューあり

ウラジオストックの人気ロシアレストラン ポルトカフェ(PORTCAFE)をウラジオストック在中のご夫婦に紹介して頂きました。新鮮な海鮮料理を紹介していただきました。※日本語メニューもあり パシフィック・ロシアフード文化を牽引するウラジオを代表的なレストランポルトカフェ(PORTCAFE)の紹介です。 店内には蟹・ホタテのいけすや、はちみつなどの地元食材の展示がされています。 嬉しい日本語メニュー対応です! 料理を紹介してくれるのは、ウラジオストック在住の夫婦アンナ・ルセンコさん(Anna Lysenko)とウラジーミル・ルセンコさん(Vladimir Lysenko)です。 ウラジオストクで旅行会社を経営され、日本語英語が堪能でツアー皆様大滿足されています。 http://nihonkaibridge.com/ 蟹・ホタテなどの新鮮な海鮮もおすすめですし、ボルシチなどの伝統ロシア料理もすごく美味しいです。 今回注文したメニューはタラバガニと生ホタテ、ホタテのベイクド焼きです。 お値段もお得です。 カムチャツカ蟹 2400ルーブル 4,248円相当 生ホタテ 300ルーブル 531円相当  揚げほたて 1150ルーブル 2,035円相当 店内にはみんなが書いた口コミ掲示版があり、食べたホタテの貝殻に書いていてオススメがよくわかります。 ロシア赤ワインセミスィートで頂くと更に満足度アップです! ポルトカフェ(PORTCAFE) 営業時間:12:00-24:00 住所:Komsomolskaya St., 11, Vladivostok 690078, Russia 電話番号:+7 924 731-58-68 URL:https://port-cafe.ru/ #ウラジオストク #ロシアレストラン 【ウラジオストクチャンネル登録はこちらから】 http://www.youtube.com/channel/UCmtocShJNvsAs0ojOTfB6qg?sub_confirmation=1 【ウラジオストクチャンネルwebサイトはこちら】 https://vladivostok-channel.com/ 【ハバロフスクチャンネルwebサイトはこちら】 https://khabarovsk-channel.com/ ☆その他の動画はこちらからご覧ください☆ ウラジオストクの冬の風物詩「ワカサギ釣り」と新鮮なワカサギ料理を紹介&食レポ! https://youtu.be/zzCCDJHRDms ・日本では体験できない!凍った海の上を走るマラソン「ウラジオストク国際アイスラン」 https://youtu.be/wGfyUrziyfI ・シベリア横断鉄道の始発駅「ウラジオストク駅」 https://youtu.be/vUdsLZifEME ・ウラジオストクの夜景の美しい隠れ家レストラン「ミッシェル」 https://youtu.be/vw717QTTPDU ・ウラジオストク駅徒歩5分の好立地ホテル!「ホテルプリモーリエ)」 https://youtu.be/v2VUbRBwmLQ ・「ウラジオストク国際空港」を紹介します https://youtu.be/3Eawaixdjso

1,396 回再生2020/01/06
Sexy Zone(セクシーゾーン)2020年カレンダー撮影のロケ地のウラジオストクを日本人女子留学生と現地のインスタグラマーemiさんの聖地巡礼レポート!

Sexy Zone(セクシーゾーン)2020年カレンダー撮影のロケ地のウラジオストクを日本人女子留学生と現地のインスタグラマーemiさんの聖地巡礼レポート!

ウラジオストク在住のインスタグラマーemiさんと日本人女子留学生#かわむー#とざみー の3人で、Sexy Zoneのカレンダー撮影スポット探し当て、カレンダーと同じようなポーズで写真を撮り聖地巡礼を楽しみました! 今回巡ったカレンダー撮影スポットはこちら☆☆☆ 1.グム百貨店裏路地(カフェイン前)(フシュピカ前階段) 2.ヴェルサイユホテル前 3.ニルィダイ 4.ウラジオストク駅 5.地下通路階段(中央広場向かい) 6.地下通路階段(アルセーニエフ博物館前) 7.ミニマート“TIKO” 8.フルーツ市場 9.トカレフスキー灯台 10.ウラジオストク空港 グム百貨店裏路地では、コーヒーを片手にセクシーゾーンのメンバーと同じようなポーズを決めてみました♪ ヴェルサイユホテル前の横断歩道でも撮影しました。カレンダーでは夜間の撮影でしたが今回は昼間に撮影しました。残念ながら、ホテルの中は撮影できませんでした。(5000ルーブルかかるようで断念しました(泣)) ホテルヴェルサイユの隣にある食堂「ニルィダイ」では、カレンダーの中でメンバーの佐藤勝利くんが飲んでいたと思われる(笑)コーヒーを注文してみました。ラッキーなことに佐藤くんが座っていた席で、同じようなポーズをとって撮影することができました。 ウラジオストク駅では、カレンダーと同じように入り口や1階ホームへ降りる階段、ホームで、メンバーと同じようなポーズをとって撮影しました。 カレンダーの11月で撮影場所になっていたフルーツ市場にも行ってみたのですが、残念なことにカレンダー撮影されたときとは看板が少し変わっていたのですが、雰囲気は味わうことができました。 最後に、中島健人くんが撮影をおこなったトカレフスキー灯台へも行ってみました。今回の取材日は3月下旬でしたので、カレンダーが撮影された時期よりも氷が溶けていましたが、カレンダーと同じような風景を見ることができて良かったです! 今回、Sexy Zoneがカレンダー撮影をおこなったウラジオストクへは、日本から片道約2時間半で行くことができます。Sexy Zoneの撮影スポットを巡って、彼らと一緒の空気を味わってみてはいかがでしょうか♪ ☆☆☆Sexy Zoneカレンダー撮影スポット情報☆☆☆ ・セクシーゾーンカレンダーのウラジオストク撮影スポットを教えます(灯台編) https://vladivostok-channel.com/news/latest/tokarevsky-lighthouse ・セクシーゾーンカレンダー撮影スポットめぐりで街角散策を楽しもう https://vladivostok-channel.com/news/latest/versailles-hotel 【ウラジオストクチャンネル登録はこちらから】 http://www.youtube.com/channel/UCmtocShJNvsAs0ojOTfB6qg?sub_confirmation=1 【ウラジオストクチャンネルwebサイトはこちら】 https://vladivostok-channel.com/ 【ハバロフスクチャンネルwebサイトはこちら】 https://khabarovsk-channel.com/ ☆その他の動画はこちらからご覧ください☆ ウラジオストクの冬の風物詩「ワカサギ釣り」と新鮮なワカサギ料理を紹介&食レポ! https://youtu.be/zzCCDJHRDms ・日本では体験できない!凍った海の上を走るマラソン「ウラジオストク国際アイスラン」 https://youtu.be/wGfyUrziyfI ・シベリア横断鉄道の始発駅「ウラジオストク駅」 https://youtu.be/vUdsLZifEME ・ウラジオストクの夜景の美しい隠れ家レストラン「ミッシェル」 https://youtu.be/vw717QTTPDU ・ウラジオストク駅徒歩5分の好立地ホテル!「ホテルプリモーリエ)」 https://youtu.be/v2VUbRBwmLQ ・「ウラジオストク国際空港」を紹介します https://youtu.be/3Eawaixdjso ・ウラジオストクの人気ロシアレストラン「ポルトカフェ」 https://youtu.be/IHnmhroX1to #ウラジオストクチャンネル #SexyZone #聖地巡礼

735 回再生2020/04/13

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【絶景】ウラジオストクのヘリコプターツアーで魅惑のスカイクルージング~夏のシティースケープ編~

【絶景】ウラジオストクのヘリコプターツアーで魅惑のスカイクルージング~夏のシティースケープ編~

今回は、ウラジオストクの有名な観光スポットを空から満喫できるヘリコプターツアーについてご紹介します。ナビゲーターは、現地旅行会社「日本海ブリッジ」代表のウラジミールさんとアンナさんです。 ウラジオストクの空を駆け巡って、吸い込まれそうなパノラマビューとともにウラジオストクで有名な観光スポットを空から見ることができるとっても魅力的なツアーです。 「今回のツアーの概要」 フライト時間:約30分 主催会社:ウラジオストク・ヘリコプター社 フライトの流れ: 1.ウラジオストク空港(0:10) 2.アムール湾上空(2:40) 3.金角湾と金角湾大橋上空(3:06) 4.ルースキー大橋上空(3:15) 5.アムール湾横断橋(3:47) 6.ウラジオストク空港(4:10) 今回搭乗する機体は、Robinson 44 Raven I, Raven II (定員3名+パイロット)というヘリコプターです。 続いて、フライトプランのご紹介です。「ウラジオ・ヘリコプターフライト」にはいくつかのプランがあります。 1)ウラジオストク・シティスケープ 30分コース/10,900ルーブル(約16,350円) 2)ウラジオストクとルースキー島 60分コース/19,900ルーブル(約29,850円) 3)シコタ島訪問 ~無人の小島までひとっ飛び、無人島でのピクニックを満喫~ 100分コース/23,200ルーブル(約34,800円) ※1ルーブル=約1.5円(2021年8月現在) 今回は、ウラジオストク・シティスケープを試してみます! それでは、レッツ・フライト! ウラジオストク空港を飛び立ってしばらくすると、目の前に真っ青なアムール湾が見えてきます。この辺りの上空からは、ルースキー島や、Sexy Zoneのカレンダー撮影スポットにもなったトカレフスキー灯台を望めます。 ルースキー大橋は、ウラジオストク市街とルースキー島を結ぶ橋で、アムール湾とウスリー湾を隔てる大きな橋です。 金角湾大橋を越えると、大型ショッピングモールのカリナモールが見えます。動画ではチラッとしか映っていないですが、マリインスキー劇場の上空も通過します。 進路を北寄りに変えて進むと、今度はアムール湾横断橋という、アムール湾にかかる全長4800mの桁橋が見えてきます。この橋は、海水面から数メートルの低い位置に建設されていて、地元民からはニスカヴォドヌイ橋(沈下橋)とも言われています。 アムール湾横断橋をUターンすると、巨大な湖が見えてきます。ここは、ピオネルスコエ貯水池という巨大な溜池で、周辺は自然にあふれていて地元民がハイキングや水遊びで利用する憩いスポットです。 ヘリはそのまま出発地のウラジオストク空港へ戻り、今回のフライトは終了になります。 今回のヘリコプターツアーを主催されている、ウラジオストク・ヘリコプター社は、経験豊富なパイロットが多数在籍していて、長い方はなんと35年以上にもなります☆安全第一をモットーに、お子様でも安心して楽しんでいただけるフライトを提供されています。 今回ご紹介したヘリコプターツアーは、プレゼントには最適です♪結婚記念日や、デート、サプライズ企画など、家族や恋人、友人同士など、きっと忘れられない思い出になると思いますよ☆インスタ映え間違いなしです! ウラジオストクヘリコプターツアーについてのお問い合わせは、日本語対応も可能な現地旅行会社「日本海ブリッジ」へお問い合わせください。 日本海ブリッジ URL:http://nihonkaibridge.com/ WhatsApp:+7 914 736-56-55 ウラジオストク・ヘリコプター社 URL:https://www.vladivostokhelicopters.com/ WhatsApp:+7 924 232-42-87 Instagram:https://www.instagram.com/vladivostok_helicopters/ #ウラジオストクチャンネル#ヘリコプターツアー#ウラジオストク

2021/08/19445 回再生14 高評価

【田舎で自給自足】ウラジオストクの自宅のダーチャ(菜園)を紹介します。野菜や果物、花がいっぱいです☆

【田舎で自給自足】ウラジオストクの自宅のダーチャ(菜園)を紹介します。野菜や果物、花がいっぱいです☆

今回は、ウラジオストクの自宅にあるダーチャ(菜園)についてご紹介します。ナビゲーターのアンナです。※この動画は、2020年8月に撮影しました。 ダーチャというのは、ロシア・旧ソ連圏で一般的な菜園付きセカンドハウスのことをいいます。 ロシア語でダーチャはダーチ(与える)という動詞に由来し名詞ダーチャは(与えられたもの)の意味があります。 ダーチャが作られるようになった当初は、物置小屋程度のものが多かったのですが、最近のダーチャはインフラが整備され、電気、ガス、水道、舗装道路まで完備しているものもあるんですよ。 2020年に流行した新型コロナウイルスによってロシアでは、外出禁止令が出たのですが、ダーチャへ行くことは不要不急の移動とは見做されずに、公式に許可されていました。 自宅のダーチャには、鶏がいます。 カボチャやトマト、トウモロコシにキュウリにメロンとスイカも植えています。 メロンやスイカは、市販のもののように大きくはならないのですが、とても甘くて美味しいです♪ 意外かもしれないですが、実はロシア人にはスイカ好きが多いんですよ? たくさん取れる玉ねぎやジャガイモは、干して保存食としてよく使います。8月頃に収穫して、翌年の4月頃まで食べることができます。 自宅のダーチャには、たくさんの花も咲いています。時期によって色々な花が咲きますが、動画を撮影したときには、セイヨウフウチョウソウやエゾムラサキツツジ、ポーチュラカなどが咲いていました。母は花が好きなので、季節によって色々な花を見ることができます。 また、ロシアではよく見るラズベリーも植えています。赤いラズベリー以外に白いラズベリーもあります。 他にはブドウも植えています。収穫したら父が自家製ワインを作るんですよ☆たくさん必要なので、ぶどうの木が壁のようにたくさんあります。 敷地内には、父が建てているバーニャ(ロシアの蒸し風呂)があります。すべて手作りなので、まだ完成していないのですが、完成したら入りたいと思います。早く完成して欲しいです。 ウラジオストクには、ダーチャを持つ家庭がたくさんあります。 ウラジオストクへ来られたらぜひ一度、自然がいっぱいのダーチャを体験してみてくださいね☆ 【ウラジオストクチャンネル登録はこちらから】 http://www.youtube.com/channel/UCmtocShJNvsAs0ojOTfB6qg?sub_confirmation=1 【ウラジオストクチャンネルwebサイトはこちら】 https://vladivostok-channel.com/ 【ハバロフスクチャンネルwebサイトはこちら】 https://khabarovsk-channel.com/ ☆その他の動画はこちらからご覧ください☆ ウラジオストクの冬の風物詩「ワカサギ釣り」と新鮮なワカサギ料理を紹介&食レポ! https://youtu.be/zzCCDJHRDms ・日本では体験できない!凍った海の上を走るマラソン「ウラジオストク国際アイスラン」 https://youtu.be/wGfyUrziyfI ・シベリア横断鉄道の始発駅「ウラジオストク駅」 https://youtu.be/vUdsLZifEME ・ウラジオストクの夜景の美しい隠れ家レストラン「ミッシェル」 https://youtu.be/vw717QTTPDU ・ウラジオストク駅徒歩5分の好立地ホテル!「ホテルプリモーリエ)」 https://youtu.be/v2VUbRBwmLQ ・「ウラジオストク国際空港」を紹介します https://youtu.be/3Eawaixdjso ・ウラジオストクの人気ロシアレストラン「ポルトカフェ」 https://youtu.be/IHnmhroX1to #ウラジオストク#ダーチャ#ウラジオストクチャンネル

2020/10/263,289 回再生99 高評価

FUJIFILM SQUARE企画写真展ギャラリートークムービー 山端拓哉写真展「ロシア語日記」

FUJIFILM SQUARE企画写真展ギャラリートークムービー 山端拓哉写真展「ロシア語日記」

FUJIFILM SQUARE企画写真展にて8月28日(金)~9月10日(木)まで開催されている、 「平成・東京・スナップLOVE」ポートフォリオレビュー/ファイナル・セッション展 山端拓哉「ロシア語日記」の様子を、ご本人による作品紹介も交えてご紹介します。 #写真展#山端拓哉#ウラジオストク

2020/09/04429 回再生26 高評価

【おすすめ】日本国内でロシア文化やロシアの食を体験しよう!ロシア料理やロシア語の書籍を扱う本屋さん、ロシアの寺院を紹介☆

【おすすめ】日本国内でロシア文化やロシアの食を体験しよう!ロシア料理やロシア語の書籍を扱う本屋さん、ロシアの寺院を紹介☆

今回は、JATMとウラジオストクチャンネルのコラボ企画で、日本国内でロシアの文化や食の体験をご紹介します。 ナビゲーターは、サンクトペテルブルグ市観光局JATMのニカさんと、白いチェブラーシカのチェブちゃんです。 まず初めに、神保町にあるロシア料理レストラン「ろしあ亭」へやってきました。店内には、マトリョーシカなどの調度品やロシアのお酒が並んでいます。グルジア(現ジョージア)ワインやシャンパン、ウォッカ、「アララト」というアルメニア産のコニャックなどいろいろありました。 お酒の並ぶ棚に、北欧のラッパのような形をしたグラスがありました。これは、グルジア(現ジョージア)で、結婚式の時に赤ワインを入れて飲むグラスです。 こちらでは、ウラジオストクの料理がメインになります。今回は、ランチをいただきました。定番のボルシチやロシア風サラダのザクースカやピロシキ、海の幸の前菜やブリヌィなど6品をいただきました。 今回のツアーでは通常のメニューには無い、海鮮を使ったジュリアン(極東ロシアをイメージしたグラタン)を特別アレンジしたものをいただきました☆ ロシア料理の代表格といえば、ボルシチです。このボルシチに欠かせないのが赤色が特徴のビーツという野菜ですが、ビーツには神経痛やお腹の調子を整えるのに良いと言われています。そんなビーツがたっぷり入ったボルシチは、ロシア人の舌にも合う本格的な味付けでとっても美味しかったです♪ 食後にはロシアのチャイ(紅茶)とジャム、デザートもありました。ロシア人にとって、紅茶はとっても大切です。紅茶を飲みながらいろいろな話をします。 本場のロシア料理が堪能できる「ろしあ亭」の営業時間は、ランチ:11:30~15:00(ラストオーダー 14:30)です。ディナー:17:30~22:00(ラストオーダー 21:00)です。 1995年に開店して25年になるロシア料理の老舗です。90年~95年頃は、ロシア人のお客さんも多かったようです。ロシア大使館の方も多く来店されていたそうです。年々、日本国内でもロシア料理が浸透してくるにつれて日本のお客さんも増えているそうです。 店舗名:神田神保町 ろしあ亭 住所:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目13 電話:03-5280-3753 営業時間:ランチ:11:30~14:30(LO)、ディナー:17:30~21:00(LO) お腹が満たされたあとは、ロシア語の本の専門店「Nauka Japan(ナウカ ジャパン)」を訪れました。 店内は全てロシア語の本ばかりです。中にはロシア語で書かれた日本に関する本もありました。村上龍の本や村上春樹の本もありました。村上春樹はロシアでも人気が高いようです。ロシアの遺構について書かれた書籍もありました。 Kawaiiという、かわいいイラストの書き方について書かれた本もありました。日本語の「かわいい」はロシアでもスタンダードな言葉になっているようです。 子供向けの絵本もたくさんありました。 店内には、本以外にもマトリョーシカなどがデザインされたマグネットやピンバッチも販売されています。 ナウカジャパンの営業時間は、平日10:00~21:00までですが、新型コロナウイルスの影響で、10:00~19:00までとなっています。土曜日は、11:00~18:00までです。 たくさんの本がありますので、ロシア好きの方には1日楽しめるのではないでしょうか。 店舗名:ナウカジャパン(NAUKA JAPAN) 住所:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目34 電話番号:03-3219-0155 ホームページ:https://www.naukajapan.jp/ 最後は、東京復活大聖堂(通称ニコライ堂)を紹介します。ニコライ堂の名前の由来は、ロシア正教の大司教ニコライから取られています。大司教ニコライは1160年より聖人として讃えられるようになりました。 元々は、函館の領事館に小さな教会として建てられていましたが、その後東京へ移されました。再建築される際には、日本政府が費用を出したとされています。 建築様式としては、ロシアのヴィザンツィア様式とされています。現在の鐘はロシアより持ち込まれたものです。 日本にあるロシア正教の中では中心的な教会とされています。現在の建物は当時のものではありません。1923年の関東大震災により大きな損害を受けてその後1929年に再建されました。現在の建物は1998年に再建されたものです。 最初に建てられたニコライ堂は、日本人の「ヤマシタ リン」によって描かれたことがあるそうですが、残念ながら震災の時の火災によって消失したそうです。 ロシア正教のお祈りの方法は日本の宗教とは違って独特です。親指と人差し指中指を合わせて、おでこ→お腹→右肩→左肩の順に十字を切ります。この動作を、お辞儀をしながらおこないます。カトリックの場合は、おでこ→お腹→左肩→右肩の順になりますし、古いロシア正教の場合は、合わせる指が人差し指と中指の2本になります。 施設名:東京復活大聖堂(通称ニコライ堂) 住所:〒101-0062 東京都千代田区神田駿河台4−1−3 電話番号:03-3295-6879 ホームページ:http://nikolaido.org/ ロシアの宗教や文化について学びたい方は、ぜひJATMまでお問い合わせください。 いかがでしたでしょうか。 今回紹介した3つのスポットは、日本にいながらロシアを体感できる素敵な場所です。 JATMでは、日本国内でロシアを体験できる魅力的なツアーを開催しています。気になる方は、ぜひJATMへお問い合わせくださいね☆ サンクトペテルブルグ市観光局 東京支店 ㈱ジャパン・エア・トラベル・マーケティング リテール事業部(ロシア・トラベル・ビューロー) 〒105-0014東京都港区芝2丁目3番3号 芝2丁目大門ビルディング2階 TEL:リテール/03-6809-3751 E-mail:rtbinfo@jatm.co.jp 【ウラジオストクチャンネル登録はこちらから】 http://www.youtube.com/channel/UCmtocShJNvsAs0ojOTfB6qg?sub_confirmation=1 【ウラジオストクチャンネルwebサイトはこちら】 https://vladivostok-channel.com/ 【ハバロフスクチャンネルwebサイトはこちら】 https://khabarovsk-channel.com/ #ロシア#ウラジオストク#国内ツアー

2020/08/31729 回再生29 高評価

【オススメ】日本国内でロシアを楽しもう!ロシア製カメラを片手に東京神田界隈を撮り歩き☆ランチはロシア料理♪

【オススメ】日本国内でロシアを楽しもう!ロシア製カメラを片手に東京神田界隈を撮り歩き☆ランチはロシア料理♪

今回は、JATMとウラジオストクチャンネルのコラボ企画で、日本国内でロシアの文化や食を体験できるツアーについてご紹介します。 ナビゲーターは、サンクトペテルブルグ市観光局JATMのニカさんと、白いチェブラーシカのチェブちゃんです。 まず初めに、ロシア製カメラの展示・販売をしている「lomography(ロモグラフィー)」をご紹介します。 Lomographyの店舗は東京に1店舗だけあります。こちらでは、ロシア製のカメラがたくさん展示・販売されています。 まず、撮るとすぐに写真が出てくるポラロイドカメラのようなものを紹介いただきました。デザインやカラーリングがとってもおしゃれで、元々はロシアのレニングラード(現サンクトペテルブルグ)生まれのカメラだそうです。チェキのフィルムが使えますので、簡単に写真が撮れます。 続いて紹介いただいた、LOMO LC-A+というフィルムカメラは、女性の手でも持ちやすいサイズです。「LOMO」とは、レニングラードの「L」、光学=Opticの「O」、メカニックの「M」、ロシア語で合同会社を意味する「O」の頭文字だそうです。 形はスメナというロシア製のフルマニュアルカメラに似ていました。大きさも女性の手に収まるくらいの可愛いサイズで、カバンからぱっと取り出して使える気軽さがポイントです♪ 元々、LOMO LC-Aとしてロシアで生産されていましたが、ロシアの会社がなくなると聞いたlomographyの代表が、中国に生産拠点を移して、LOMO LCA+として生産を継続することになりました。 他にもLC-A+を水中で撮るためのアダプタや、インスタントカメラのような形で、フィルムが入れ替えできるもの、魚眼レンズのカメラもありました。 一番人気は、「シンプルイズフィルムカメラ」です。フィルムを替えることができるので、何度でも使えます。水中撮影用のアダプタもあり、フィルムの色も選べるので、イメージの異なる写真を撮影することができます。 お客さんは、若い方から年配の方まで幅広く来店されます。ロシア好きなご年配の方の来店も多いです。 Lomographyの直営店は、実は世界で東京だけです。月曜日と火曜日は定休日です。営業時間は、12時~18時です。ただ、現在の新型コロナウイルスの影響で変則的になっているので、ご来店前にはホームページのチェックをおすすめします。 店舗名:Lomography+ 住所:〒101-0021 東京都千代田区外神田6丁目11−14 アーツ千代田3331 1階102 営業時間:12:00~18:00 営業日:水曜~日曜 定休日:月、火(施設休館日に準ずる) ホームページ:https://www.lomography.jp/ 2軒目は、神保町にあるロシア料理レストラン「ろしあ亭」です。店内には、マトリョーシカなどの調度品やロシアのお酒が並んでいます。ワインやウォッカ、コニャックなどいろいろありました。 ウラジオストクの料理がメインになります。今回は、ランチをいただきました。定番のボルシチやロシア風サラダのザクースカやピロシキ、お刺身やブリヌィなど6品をいただきました。 今回のツアーでは通常のメニューには無い、海鮮を使ったジュリアン(極東ロシアをイメージしたグラタン)を特別アレンジしたものをいただきました☆ ロシア料理の代表格といえば、ボルシチです。このボルシチに欠かせないのが赤色が特徴のビーツという野菜ですが、ビーツには神経痛やお腹の調子を整えるのに良いと言われています。そんなビーツがたっぷり入ったボルシチは、ロシア人の舌にも合う本格的な味付けでとっても美味しかったです♪ 食後にはロシアの紅茶とジャム、デザートもありました。ロシア人にとって、紅茶はとっても大切です。紅茶を飲みながらいろいろな話をします。 本場のロシア料理が堪能できる「ろしあ亭」の営業時間は、ランチ:11:30~15:00(ラストオーダー 14:30)です。ディナー:17:30~22:00(ラストオーダー 21:00)です。 1995年に開店して25年になるロシア料理の老舗です。90年~95年頃は、ロシア人のお客さんも多かったようです。ロシア大使館の方も多く来店されていたそうです。年々、日本国内でもロシア料理が浸透してくるにつれて日本のお客さんも増えているそうです。 店舗名:神田神保町 ろしあ亭 住所:〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1丁目13 電話:03-5280-3753 営業時間:ランチ:11:30~14:30(LO)、ディナー:17:30~21:00(LO) いかがでしたでしょうか。 今回紹介した2つのスポットは、日本にいながらロシアを体感できる素敵な場所です。 JATMでは、日本国内でロシアを体験できる魅力的なツアーを開催しています。気になる方は、ぜひJATMへお問い合わせくださいね☆ サンクトペテルブルグ市観光局 東京支店 ㈱ジャパン・エア・トラベル・マーケティング リテール事業部(ロシア・トラベル・ビューロー) 〒105-0014東京都港区芝2丁目3番3号 芝2丁目大門ビルディング2階 TEL:リテール/03-6809-3751 E-mail:rtbinfo@jatm.co.jp 【ウラジオストクチャンネル登録はこちらから】 http://www.youtube.com/channel/UCmtocShJNvsAs0ojOTfB6qg?sub_confirmation=1 【ウラジオストクチャンネルwebサイトはこちら】 https://vladivostok-channel.com/ 【ハバロフスクチャンネルwebサイトはこちら】 https://khabarovsk-channel.com/ #ロシア#ウラジオストク#国内ツアー

2020/08/31668 回再生23 高評価

【衝撃!!】現代アートコンプレックス「ザリャー」とは!?ウラジオストクにある現代アートスポットを紹介!メチャクチャ面白い展示品ばかり☆

【衝撃!!】現代アートコンプレックス「ザリャー」とは!?ウラジオストクにある現代アートスポットを紹介!メチャクチャ面白い展示品ばかり☆

今回は、トラベルライターの中村がウラジオストクでいちばん好きな場所を紹介します。現代アートスポット「ザリャー」といいます。 2013年、ソ連時代の紡績工場をリノベーションしてアートコンプレックスとして生まれ変わりました。年間を通じてたくさんの企画展やイベント、ワークショップが開催されています。 昨年冬から最近までやっていたのが「FAR FOCUS. PHOTOGRAPHERS OF VLADIVOSTOK(極東フォーカス、ウラジオストクの写真家たち」という企画展で、19人の写真家による1970年代から2010年代までの世界を8つのテーマで400点が展示されていました。 これがメチャクチャ面白いです。 詳しくは、以下のニュースサイトの記事や、中村が書いたネットコラムや書籍でも詳しく解説しています。 ロシアの現代アートの世界を体験してみませんか https://vladivostok-channel.com/spots/art/zarya 「Platウラジオストク・ハバロフスク」(ダイヤモンド・ビッグ社) https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/plat/plat17 「ウラジオストクを旅する43の理由」(朝日新聞出版) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21146 さらに、詳しい展示内容の紹介は、中村の個人ブログで現在連載中です。 極東ロシアはここが面白い(ニッポンのインバウンド“参与観察”日誌より) https://inbound.exblog.jp/i33/ ザリャーに行くと、新しいウラジオストクの魅力とその奥深さに目が開けてきますよ。 全14回に渡る極東ロシア「ウラジオストク」「ハバロフスク」の紹介はいかがでしたか?動画を見て、興味を持っていただければ嬉しいです。今後も、両都市の魅力をたくさん発信していきたいと思います。ご期待下さい! 【関連動画はこちら】 第1回:「グルメとバレエの街、ウラジオストクが人気の7つの理由を紹介!」 https://youtu.be/2qbBblAGftk 第2回:「日本人が知らないウラジオストクの3つの極上グルメを紹介!」 https://youtu.be/jQdtfXAmihE 第3回:「夏のウラジオストク旅行なら「ビーチ」と「無人島」で遊ぼう!」 https://youtu.be/mmvAwP2YWFo 第4回:「ウラジオストクは一年を通して楽しいイベントがいっぱい!」 https://youtu.be/c1Im64za1SM 第5回:「ウラジオストクはバレエの町!バレエで繋がる日本との関係」 https://youtu.be/_7KGI8ba0B4 第6回:「【実は音楽とアートの町!】ウラジオストクでロシア文化を体験しよう!」 https://youtu.be/oKU77LYuu8E 第7回:「【魅惑の旅行先を大特集!!】ハバロフスクの4つの魅力を紹介」 https://youtu.be/vyQMBE4dVzg 第8回:「【非日常体験を満喫!】ハバロフスクでロシアらしい体験ができる5つのエンタメを大紹介!」 https://youtu.be/2yQp2cC3stI 第9回:「【驚愕】ウラジオストクには昔、日本人が住んでいた!?」 https://youtu.be/zGYijrRIYcs 第10回:「【裏事情】ウラジオストクと日本をつなぐ人たち。」 https://youtu.be/Zczjg2qDieQ 第11回:「【リアル】ロシアのお酒といえばウォッカでしょ!」 https://youtu.be/KMO2wOesXTk 第12回:「【新事実】最近のロシア人は健康志向でビールをよく飲みます!」 https://youtu.be/sw0GlKKA06I 第13回:「【豆知識】ロシアのワインご存知ですか?」 https://youtu.be/lKe5ck82gas #ウラジオストク#アート#旅行気分

2020/07/13122 回再生6 高評価

【豆知識】ロシアのワインご存知ですか?ロシア人はワイン好きで、国産ワインから輸入ワインまでオススメの銘柄とおつまみを紹介♪

【豆知識】ロシアのワインご存知ですか?ロシア人はワイン好きで、国産ワインから輸入ワインまでオススメの銘柄とおつまみを紹介♪

ロシアには驚くほどたくさんのワインがあります ロシア人はワイン好きで、レストランに行くと、まずワイン選びから始まります。 では、どんなワインが飲めるのか。ロシア産のワインもありますし、インポートワインも豊富です。なかでもジョージア(旧グルジア)ワインが有名です。オーク樽やクヴェヴリという甕で熟成する紀元前6000年から伝わる醸造法で、世界最古のワインの地として知られています。 市場に行くと、チーズやハム、ソーセージ、中央アジアのナッツ類、各種ロシアのお惣菜が買えます。これらとワインを買って、ホテルで部屋飲みするのも楽しいですね。 詳しくは、以下の中村が書いたネットコラムや書籍でも詳しく解説しています。 サハリンで「食の宝庫」ジョージアのワインとスパイシーな料理を味わう(カンパネラ) https://project.nikkeibp.co.jp/campanella/atcl/15/062500087/120600012/ 「Platウラジオストク・ハバロフスク」(ダイヤモンド・ビッグ社) https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/plat/plat17 「ウラジオストクを旅する43の理由」(朝日新聞出版) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21146 コーカサスのワインは種類も豊富で、味わい深いですよ。 次回は、「ロシアの現代アート」についてご紹介します。ウラジオストクで一番ホットな現代アートスポットについてお話したいと思います。ぜひお楽しみに! 【関連動画はこちら】 第1回:「グルメとバレエの街、ウラジオストクが人気の7つの理由を紹介!」 https://youtu.be/2qbBblAGftk 第2回:「日本人が知らないウラジオストクの3つの極上グルメを紹介!」 https://youtu.be/jQdtfXAmihE 第3回:「夏のウラジオストク旅行なら「ビーチ」と「無人島」で遊ぼう!」 https://youtu.be/mmvAwP2YWFo 第4回:「ウラジオストクは一年を通して楽しいイベントがいっぱい!」 https://youtu.be/c1Im64za1SM 第5回:「ウラジオストクはバレエの町!バレエで繋がる日本との関係」 https://youtu.be/_7KGI8ba0B4 第6回:「【実は音楽とアートの町!】ウラジオストクでロシア文化を体験しよう!」 https://youtu.be/oKU77LYuu8E 第7回:「【魅惑の旅行先を大特集!!】ハバロフスクの4つの魅力を紹介」 https://youtu.be/vyQMBE4dVzg 第8回:「【非日常体験を満喫!】ハバロフスクでロシアらしい体験ができる5つのエンタメを大紹介!」 https://youtu.be/2yQp2cC3stI 第9回:「【驚愕】ウラジオストクには昔、日本人が住んでいた!?」 https://youtu.be/zGYijrRIYcs 第10回:「【裏事情】ウラジオストクと日本をつなぐ人たち。」 https://youtu.be/Zczjg2qDieQ 第11回:「【リアル】ロシアのお酒といえばウォッカでしょ!」 https://youtu.be/KMO2wOesXTk 第12回:「【新事実】最近のロシア人は健康志向でビールをよく飲みます!」 https://youtu.be/sw0GlKKA06I #ウラジオストク#ワイン#旅行気分

2020/07/10107 回再生3 高評価

【リアル】ロシアのお酒といえばウォッカでしょ!人気の銘柄やウォッカに合うおつまみを紹介♪

【リアル】ロシアのお酒といえばウォッカでしょ!人気の銘柄やウォッカに合うおつまみを紹介♪

これまで2回かけて日本とウラジオストクの歴史的なゆかりの話をしました。今回からは、またしばらく楽しい話をやりたいと思います。お酒の話にしましょう。 ロシア人は酒飲み?酔っ払いが多い?広く流布してしまったこの噂、本当なのでしょうか。 どうやらお酒好きなのは本当のようです。では何を飲んでいるのか。まずはロシアのお酒の代名詞、ウォッカから始めましょう。 ウォッカのおいしい飲み方、市場やスーパーで買うつまみ選び、おみやげにしたい人気の銘柄などを紹介します。実はストレートで飲んでこそ、おいしいのです。 詳しくは、以下の中村が書いたネットコラムや書籍でも詳しく解説しています。 しゃれた酒のつまみがいっぱい! ウラジオストクでたしなむウオッカの夜(カンパネラ) https://project.nikkeibp.co.jp/campanella/atcl/15/062500087/102500009/ 「Platウラジオストク・ハバロフスク」(ダイヤモンド・ビッグ社) https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/plat/plat17 「ウラジオストクを旅する43の理由」(朝日新聞出版) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21146 ウォッカのうまさをぜひ知ってもらいたいです。 次回は、「ロシア人はビールもよく飲みます」ということで、ロシアで最近ブームになっているビールについて、どんなビールが人気か、おすすめのおつまみについてお話したいと思います。ぜひお楽しみに! 【関連動画はこちら】 第1回:「グルメとバレエの街、ウラジオストクが人気の7つの理由を紹介!」 https://youtu.be/2qbBblAGftk 第2回:「日本人が知らないウラジオストクの3つの極上グルメを紹介!」 https://youtu.be/jQdtfXAmihE 第3回:「夏のウラジオストク旅行なら「ビーチ」と「無人島」で遊ぼう!」 https://youtu.be/mmvAwP2YWFo 第4回:「ウラジオストクは一年を通して楽しいイベントがいっぱい!」 https://youtu.be/c1Im64za1SM 第5回:「ウラジオストクはバレエの町!バレエで繋がる日本との関係」 https://youtu.be/_7KGI8ba0B4 第6回:「【実は音楽とアートの町!】ウラジオストクでロシア文化を体験しよう!」 https://youtu.be/oKU77LYuu8E 第7回:「【魅惑の旅行先を大特集!!】ハバロフスクの4つの魅力を紹介」 https://youtu.be/vyQMBE4dVzg 第8回:「【非日常体験を満喫!】ハバロフスクでロシアらしい体験ができる5つのエンタメを大紹介!」 https://youtu.be/2yQp2cC3stI 第9回:「【驚愕】ウラジオストクには昔、日本人が住んでいた!?」 https://youtu.be/zGYijrRIYcs 第10回:「【裏事情】ウラジオストクと日本をつなぐ人たち。」 https://youtu.be/Zczjg2qDieQ #ウラジオストク#ウォッカ#旅行気分

2020/07/06515 回再生11 高評価

【裏事情】ウラジオストクと日本をつなぐ人たち。歴史を紐解きながら、ウラジオストクと日本のゆかりについて解説します!

【裏事情】ウラジオストクと日本をつなぐ人たち。歴史を紐解きながら、ウラジオストクと日本のゆかりについて解説します!

ウラジオストクにはかつて6000人近い民間の日本人が住んでいた。今回は、その歴史をいまにつなぐ人たちの話をします。 最初のひとりは、前回お話した駐ウラジオストク日本国総領事館作成の「浦潮旧日本人街散策マップ~日本にゆかりのあるウラジオストクの名所・旧跡巡り~」(2011)の元になる地図を制作した杉山公子さん(1928年中国黒龍江省ハルビン生まれ)です。 1892年に日用雑貨輸出商としてウラジオストクに渡り、99年に堀江商店を開業した堀江直造さんの孫にあたる堀江満智さんも「遥かなる浦潮~明治・大正時代の日本人居留民の足跡を追って」(2002 新風書房)という本をまとめています。 1990年代に杉山さんや堀江さんと知り合い、日本人居留民の研究を始めたロシア人研究者のゾーヤ・モルグン先生もそのひとりです。ゾーヤ先生の著書「ウラジオストク~日本人居留民の歴史 1860~1937年」(2016 東京堂出版)は日本でも刊行されています。 日本とウラジオストクのゆかりは、このような日露両国の女性たちによって紡がれていたのです。 詳しくは、以下の中村が書いたネットコラムや書籍でも詳しく解説しています。 日本とウラジオストクを繋ぐ人々の歴史でつくられた街歩きマップ(Forbes Japan) https://forbesjapan.com/articles/detail/24374 「Platウラジオストク・ハバロフスク」(ダイヤモンド・ビッグ社) https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/plat/plat17 「ウラジオストクを旅する43の理由」(朝日新聞出版) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21146 こうした歴史的な背景を知っておくと、ウラジオストクの街並みもまったく違って見えてくるに違いありません。 次回は、「ロシアのお酒といえばウォッカでしょ」ということで、ウォッカの美味しい飲み方やおすすめのおつまみ、お土産にしたい人気の銘柄についてお話したいと思います。ぜひお楽しみに! 【関連動画はこちら】 第1回:「グルメとバレエの街、ウラジオストクが人気の7つの理由を紹介!」 https://youtu.be/2qbBblAGftk 第2回:「日本人が知らないウラジオストクの3つの極上グルメを紹介!」 https://youtu.be/jQdtfXAmihE 第3回:「夏のウラジオストク旅行なら「ビーチ」と「無人島」で遊ぼう!」 https://youtu.be/mmvAwP2YWFo 第4回:「ウラジオストクは一年を通して楽しいイベントがいっぱい!」 https://youtu.be/c1Im64za1SM 第5回:「ウラジオストクはバレエの町!バレエで繋がる日本との関係」 https://youtu.be/_7KGI8ba0B4 第6回:「【実は音楽とアートの町!】ウラジオストクでロシア文化を体験しよう!」 https://youtu.be/oKU77LYuu8E 第7回:「【魅惑の旅行先を大特集!!】ハバロフスクの4つの魅力を紹介」 https://youtu.be/vyQMBE4dVzg 第8回:「【非日常体験を満喫!】ハバロフスクでロシアらしい体験ができる5つのエンタメを大紹介!」 https://youtu.be/2yQp2cC3stI 第9回:「【驚愕】ウラジオストクには昔、日本人が住んでいた!?」 https://youtu.be/zGYijrRIYcs #ウラジオストク#歴史#旅行気分

2020/07/03194 回再生11 高評価

【驚愕】ウラジオストクには昔、日本人が住んでいた!?歴史を紐解きながら、ウラジオストクと日本との関係を解説!!

【驚愕】ウラジオストクには昔、日本人が住んでいた!?歴史を紐解きながら、ウラジオストクと日本との関係を解説!!

そろそろこのチャンネルを開設した本当の理由をお話しようと思います。 それはウラジオストクをはじめとした極東ロシアに、かつて多くの日本人が住んでいたことを多くの方に知ってもらいたいからです。 いまから100年前(19世紀後半から20世紀初頭)ウラジオストクには6000人近い日本人が住んでいました。そんなに多くの日本人がこの地に渡り、働き、暮らしていたのです。どういうことだったのでしょうか? 今回は日本とウラジオストクの歴史的なゆかりについてお話します。かつて日本人が住んでいた建物がたくさん残っていますので、それらのスポットを案内します。 この動画で紹介した以外にも、日本とのゆかりのスポットはあります。詳しくは、以下の中村が書いたネットコラムや書籍でも詳しく解説しています。 かつて6000人の日本人が住んでいたウラジオストク、ゆかりの地を歩く(Forbes Japan) https://forbesjapan.com/articles/detail/24189 「Platウラジオストク・ハバロフスク」(ダイヤモンド・ビッグ社) https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/plat/plat17 「ウラジオストクを旅する43の理由」(朝日新聞出版) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21146 ぜひアクセスしてみてください。ウラジオストクの新たな魅力が見つかると思いますよ。 次回は、「ウラジオストクと日本をつなぐ人たち」についてお話したいと思います。20世紀初頭のウラジオストクについて、歴史を紐解きながら楽しく紹介します。ぜひお楽しみに! 【関連動画はこちら】 第1回:「グルメとバレエの街、ウラジオストクが人気の7つの理由を紹介!」 https://youtu.be/2qbBblAGftk 第2回:「日本人が知らないウラジオストクの3つの極上グルメを紹介!」 https://youtu.be/jQdtfXAmihE 第3回:「夏のウラジオストク旅行なら「ビーチ」と「無人島」で遊ぼう!」 https://youtu.be/mmvAwP2YWFo 第4回:「ウラジオストクは一年を通して楽しいイベントがいっぱい!」 https://youtu.be/c1Im64za1SM 第5回:「ウラジオストクはバレエの町!バレエで繋がる日本との関係」 https://youtu.be/_7KGI8ba0B4 第6回:「【実は音楽とアートの町!】ウラジオストクでロシア文化を体験しよう!」 https://youtu.be/oKU77LYuu8E 第7回:「【魅惑の旅行先を大特集!!】ハバロフスクの4つの魅力を紹介」 https://youtu.be/vyQMBE4dVzg 第8回:「【非日常体験を満喫!】ハバロフスクでロシアらしい体験ができる5つのエンタメを大紹介!」 https://youtu.be/2yQp2cC3stI #ウラジオストク#歴史#旅行気分

2020/07/02450 回再生16 高評価

【実は音楽とアートの町だった!】ウラジオストクでロシア近代美術やアートスポット、コンサートや人形劇、音楽公演などロシア文化を体験できる情報をご紹介します!#ウラジオストク#旅行気分#海外旅行おすすめ

【実は音楽とアートの町だった!】ウラジオストクでロシア近代美術やアートスポット、コンサートや人形劇、音楽公演などロシア文化を体験できる情報をご紹介します!#ウラジオストク#旅行気分#海外旅行おすすめ

ウラジオストクの何よりの魅力は、成田からフライト約2時間という近さです。ソウルに行くより近いのです。そこには、ヨーロッパの町並みがあり、ロシア人がふつうに暮らしている光景があります。 つまり、アジアの旅とはまったく違う楽しさがあります。 ロシアの文化を体験できるのです。 ウラジオストクはロシアの地方都市にすぎませんが、美術館やコンサートホールがたくさんあります。ロシアの近現代美術の作品を中心に扱う国立沿海地方美術館や、郊外の紡績工場をリノベーションした現代アートコンプレックス「ザリャー」は必見です。 コンサートホールもたくさんあります。1年を通じてさまざまなイベントがあり、広場や教会がコンサートホールに早変わりします。 ウラジオストクのアートシーンやコンサート情報については、Youtubeウラジオストクチャンネルのニュースサイトでもいくつか紹介しています。 ロシアの現代アートの世界を体験してみませんか https://vladivostok-channel.com/spots/art/zarya ウラジオストクではいま水上サーカスが開催中です https://vladivostok-channel.com/spots/water-circus 今回紹介したウラジオストク在住のアーティストのプロフィールもお伝えします。ふたりはご夫婦です。 イーゴリ・オブホフさん http://www.igor-obukhov.com ナタリア・ポポヴィッチさん http://www.artpopovich.com/about-2 今回紹介した内容は、中村が書いたネットコラムや以下の書籍でも詳しく解説しています。 「Platウラジオストク・ハバロフスク」(ダイヤモンド・ビッグ社) https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/plat/plat17 「ウラジオストクを旅する43の理由」(朝日新聞出版) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21146 ぜひアクセスしてみてください。ウラジオストクを訪ねてみたくなりますよ。 次回は、もう1つの極東ロシア「ハバロフスク」について、ぜひ行くべき4つの魅力を交えてご紹介します。ぜひお楽しみに! 【関連動画はこちら】 第1回:「グルメとバレエの街、ウラジオストクが人気の7つの理由を紹介!」 https://youtu.be/2qbBblAGftk 第2回:「日本人が知らないウラジオストクの3つの極上グルメを紹介!」 https://youtu.be/jQdtfXAmihE 第3回:「夏のウラジオストク旅行なら「ビーチ」と「無人島」で遊ぼう!」 https://youtu.be/mmvAwP2YWFo 第4回:「ウラジオストクは一年を通して楽しいイベントがいっぱい!」 https://youtu.be/c1Im64za1SM 第5回:「ウラジオストクはバレエの町!バレエで繋がる日本との関係」 https://youtu.be/_7KGI8ba0B4

2020/06/20151 回再生12 高評価

【バレエ】ウラジオストクはバレエの町!ウラジオストクのバレエ劇場やバレエによる日本との繋がり、現地で活躍する日本人バレエダンサーをご紹介します!!#ウラジオストク#旅行気分#バレエ

【バレエ】ウラジオストクはバレエの町!ウラジオストクのバレエ劇場やバレエによる日本との繋がり、現地で活躍する日本人バレエダンサーをご紹介します!!#ウラジオストク#旅行気分#バレエ

Youtubeウラジオストクチャンネルは、これまでほとんど知られていなかった極東ロシアの町を紹介するため、現地在住のロシア人や日本人、留学生たちの協力で始まったものです。 今回、お話するテーマは「ウラジオストクはバレエの町」です。何よりみなさんに知っていただきたいのは、ウラジオストクのバレエ劇場で日本人の若いバレエダンサーたちが活躍していることです。 ですから、ウラジオストクを訪れた際、絶対はずせないのが、バレエ観劇です。ウラジオストクには、マリインスキー劇場沿海地方ステージと呼ばれるモダンなシアターがあります。 日本人ダンサーのひとり、西田早希さんは3歳からバレエを始め、16歳のときに単身サンクトペテルブルクのワガノア・バレエ学校に入学。モスクワの劇場でデビューした後、2016年にウラジオストクのマリインスキーバレエ団に入って、ソリストとして活躍しています。 彼女たちを応援しにウラジオストクに行きませんか? ウラジオストクのマリインスキーバレエ団や公演については、以下の中村が書いたネットコラムや書籍でも紹介しています。 日本人観光客が急増、この夏のウラジオストクの楽しみ方(Forbes Japan) https://forbesjapan.com/articles/detail/28558 「Platウラジオストク・ハバロフスク」(ダイヤモンド・ビッグ社) https://www.arukikata.co.jp/guidebook/series/plat/plat17 「ウラジオストクを旅する43の理由」(朝日新聞出版) https://publications.asahi.com/ecs/detail/?item_id=21146 ぜひアクセスしてみてください。バレエを観に行きたくなると思いますよ。 【関連動画はこちら】 第1回:「グルメとバレエの街、ウラジオストクが人気の7つの理由を紹介!」 https://youtu.be/2qbBblAGftk 第2回:「日本人が知らないウラジオストクの3つの極上グルメを紹介!」 https://youtu.be/jQdtfXAmihE 第3回:「夏のウラジオストク旅行なら「ビーチ」と「無人島」で遊ぼう!」 https://youtu.be/mmvAwP2YWFo 第4回:「ウラジオストクは一年を通して楽しいイベントがいっぱい!」 https://youtu.be/c1Im64za1SM

2020/06/17431 回再生16 高評価

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