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編集部のおすすめポイント
地域性と更新の機会を軸に評価する編集部として、このチャンネルは「現地拡張のリアルさ」という強みが際立ちます。ジャイプールを拠点に、インド全州制覇を掲げるコンセプトは、地域性の深掘りと現地視点の希少性を両立。登録者数・動画数がゼロの現状はハードルですが、逆に言えば初動の伸び代が大きい未開拓市場とも言え、現地の最新情報や生の声を取り込みやすい土壌があります。更新頻度を上げ、州ごとの特色・観光地・ローカル文化を短尺動画で連続配信できれば、専門性とコミュニティ性の両方を獲得できる潜在性を秘めています。今後は現地リソースと現地語・複数言語対応を活用することで、旅行・カルチャー好きだけでなく、現地調査系の視点を求める視聴者層にも刺さりやすい展開が期待できます。
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ここで死ぬと、解放される|バラナシ
インドの古都、バラナシ。 この街では、人は“ここで死ぬこと”に意味を見出します。 ガンジス川のほとりで行われる火葬。 祈りの炎。 そして、終わりのない生まれ変わりの思想。 ヒンドゥー教では、人は輪廻を繰り返し、 そこから解放されることを“解脱”と考えます。 ではなぜ、人はこの場所で死を迎えようとするのか。 一方で、すぐ近くのサールナートでは、別の答えが説かれました。 死を待つのではなく、理解によって苦しみから離れるという考え方。 同じ“解放”を目指しながら、その方法は大きく異なります。 ここでは、死は隠されることなく、日常の中に存在していました。 ——離れるべきものは、 場所なのか。 それとも、心なのか。 #バラナシ #インド #死生観 #ヒンドゥー教 #仏教

地面65.8℃。なぜ人は真夏の砂漠都市で暮らせるのか?
石畳の温度は65.8℃。 それでも、真夏の砂漠都市では今も人々が暮らしています。 その理由を、現地で歩き、温度を測りながら検証しました。 インド・ラジャスタン州の砂漠都市、ジャイサルメール。 世界遺産の城塞都市として知られるこの街は、真夏には気温45℃を超えることもあります。 実際に測定すると、直射日光が当たる石畳は65.8℃。 場所によっては70℃近くを示す場所もありました。 それでも、この街では今も多くの人々が暮らしています。 なぜ人は、真夏の砂漠都市で生活できるのでしょうか。 実際に街を歩き、石畳と日陰の温度を測定し、その理由を現地で検証しました。 【チャプター】 00:00 オープニング 00:37 ジャイサルメールとは 01:37 路地を歩いて観察 03:14 石畳と日陰の温度を測定 04:20 なぜ日陰が多いのか 06:10 日陰が支える暮らし 07:08 エンディング #インド #ジャイサルメール #ラジャスタン #砂漠 #世界遺産 #海外旅行 #街歩き #地理 #旅行

一つの街でインド一周してみた
デリーには、まるで別の国のような街が点在しています。 北インド、北東インド、ベンガル、南インド、そしてチベット人街。 言葉も、食文化も、街の雰囲気も大きく異なる文化が、一つの街に集まっていました。 なぜ首都デリーには、これほど多様な文化が集まるのでしょうか。 現地を歩きながら、その理由を確かめます。 ▼チャプター 00:00 一つの街でインド一周? 00:42 北インド|多くの人が知るインド 01:08 北東インド|東南アジアのような街 02:01 ベンガル|魚とスイーツの街 03:16 南インド|ドーサの街 03:58 チベット人街|まるで別の国 05:08 なぜデリーに文化が集まるのか #インド #デリー #海外旅行 #街歩き #インド旅行
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なぜ人は標高2200mに都市を作ったのか?
なぜ人は、標高2200mの山の上に都市を作ったのでしょうか? インド北部、ヒマーチャル・プラデーシュ州の州都シムラー。 標高は約2200m。 一本の尾根と、そこから伸びる急な斜面に街が広がっています。 それでも、ここには多くの人が暮らし、店が並び、車が走っています。 なぜ、こんな山の上にこれほど大きな都市ができたのでしょうか。 その始まりは、イギリス統治時代の「暑さ」でした。 インドの平地では夏に40℃を超えることがあります。 その暑さを避けるため、高地にあるシムラーが滞在地として発展。 そして1864年、シムラーはイギリス領インドの「夏の首都」となります。 政府が夏のあいだシムラーへ移動することで、人が集まり、店や施設など都市の機能も集まっていきました。 その後、1903年にカルカ・シムラー鉄道が開通。 重要なのは、鉄道があったからシムラーに都市ができたわけではないということ。 すでに山の上にできていた都市を、鉄道が平地と結び、さらにその成長を支えていったのです。 この動画では、実際にシムラーの街を歩きながら、 「なぜ人は山の上に都市を作ったのか?」 その理由を現地で確かめます。 【歴史について】 本動画では、シムラーが1864年に「イギリス領インドの夏の首都」となった時期を中心に紹介しています。 当時のイギリス領インドの首都はカルカッタ(現在のコルカタ)でした。 その後、1911年に首都をカルカッタからデリーへ移すことが決定されました。 そのため、本編の「政府はコルカタからシムラーへ移動していました」という説明は、主に1911年以前の時代背景を指しています。 00:00 2200mに都市 00:30 本当に2200mの都市? 01:12 なぜ山の上を選んだ? 02:03 なぜ「夏の首都」になった? 03:08 山の上に物資をどう運ぶ? 04:32 鉄道は都市を作ったのか? 05:26 鉄道が変えたシムラー 06:08 なぜ今も2200mに都市がある? #シムラー #インド #ヒマーチャルプラデーシュ #インド旅行 #地理
2026/08/23•221 回再生•6 高評価

地面65.8℃。なぜ人は真夏の砂漠都市で暮らせるのか?
石畳の温度は65.8℃。 それでも、真夏の砂漠都市では今も人々が暮らしています。 その理由を、現地で歩き、温度を測りながら検証しました。 インド・ラジャスタン州の砂漠都市、ジャイサルメール。 世界遺産の城塞都市として知られるこの街は、真夏には気温45℃を超えることもあります。 実際に測定すると、直射日光が当たる石畳は65.8℃。 場所によっては70℃近くを示す場所もありました。 それでも、この街では今も多くの人々が暮らしています。 なぜ人は、真夏の砂漠都市で生活できるのでしょうか。 実際に街を歩き、石畳と日陰の温度を測定し、その理由を現地で検証しました。 【チャプター】 00:00 オープニング 00:37 ジャイサルメールとは 01:37 路地を歩いて観察 03:14 石畳と日陰の温度を測定 04:20 なぜ日陰が多いのか 06:10 日陰が支える暮らし 07:08 エンディング #インド #ジャイサルメール #ラジャスタン #砂漠 #世界遺産 #海外旅行 #街歩き #地理 #旅行
2026/08/02•1,075 回再生•11 高評価

一つの街でインド一周してみた
デリーには、まるで別の国のような街が点在しています。 北インド、北東インド、ベンガル、南インド、そしてチベット人街。 言葉も、食文化も、街の雰囲気も大きく異なる文化が、一つの街に集まっていました。 なぜ首都デリーには、これほど多様な文化が集まるのでしょうか。 現地を歩きながら、その理由を確かめます。 ▼チャプター 00:00 一つの街でインド一周? 00:42 北インド|多くの人が知るインド 01:08 北東インド|東南アジアのような街 02:01 ベンガル|魚とスイーツの街 03:16 南インド|ドーサの街 03:58 チベット人街|まるで別の国 05:08 なぜデリーに文化が集まるのか #インド #デリー #海外旅行 #街歩き #インド旅行
2026/07/12•444 回再生•8 高評価

なぜこの場所に要塞は築かれたのか | 世界遺産・インド・ガグロン城
ラージャスターン州南東部に位置するガグロン城。 初めてこの城を見たとき、私は一つの疑問を持ちました。 なぜ人は、この場所に要塞を築いたのだろうか。 上空から見ると、城は川と地形に囲まれています。 そして実際に歩いてみると、その理由が少しずつ見えてきました。 ガグロン城は、ラージャスターンの丘陵城塞群の一つとして世界遺産に登録されています。 しかし、この城の価値は豪華な建築ではなく、その立地にあるのかもしれません。 ▼関連動画 虎の縄張りに残る世界遺産|インド・ランタンボール城 https://youtu.be/zjoBGwhz_aI ━━━━━━━━━━━━━━━ インド全州制覇を目指しながら、 この国の文化・歴史・価値観を記録しています。 旅の中で感じた違和感や驚き、 そして「なぜそうなのか」を掘り下げながら、 現地から見たインドを発信しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 撮影地 ・ガグロン城(ラジャスタン州) #インド #ラージャスターン #ガグロン城 #世界遺産 #城 #歴史 #旅行 #海外旅行 #India #Rajasthan
2026/06/14•40 回再生•3 高評価

虎の縄張りに残る世界遺産|インド・ランタンボール城
虎の縄張りの中に残る世界遺産。 インド・ラジャスタン州にあるランタンボール城は、2013年に世界遺産へ登録された歴史ある要塞です。 しかし、この城の最大の特徴は、その歴史だけではありません。 城の周囲に広がるのは街ではなく、ベンガルトラが生息するランタンボール国立公園。 1000年前に人間が築いた城と、今も続く野生の世界。 ランタンボール城を歩きながら、人間の歴史と自然が共存する特別な場所を訪れました。 ▼関連動画 なぜ人は、ここまで虎を探すのか|インド・ランタンボール国立公園 https://youtu.be/PBqB_Gg1Mxs ━━━━━━━━━━━━━━━ インド全州制覇を目指しながら、 この国の文化・歴史・価値観を記録しています。 旅の中で感じた違和感や驚き、 そして「なぜそうなのか」を掘り下げながら、 現地から見たインドを発信しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━ 撮影地 ・ランタンボール城(ラジャスタン州) ・ランタンボール国立公園 #インド #世界遺産 #ランタンボール #ラジャスタン #ベンガルトラ
2026/06/07•53 回再生•4 高評価

なぜ人は、ここまで虎を探すのか|インド・ランタンボール国立公園
インド・ラジャスタン州にあるランタンボール国立公園。 ここはインドでも有数のベンガルトラ保護区として知られ、多くの人々が野生の虎を求めて訪れます。 今回のサファリでは、早朝のZone6と夕方のZone2を探索しました。 広大な森、木に残された爪痕、動物たちの鳴き声。 そして、誰かが森の奥を見ると、周囲の人々も同じ方向へ視線を向けます。 5月のランタンボールは40℃を超えることもあります。 炎天下の中、数時間のサファリ。 なぜ人は、ここまで虎を探すのか。 ランタンボール国立公園で感じた、静かな緊張感を記録しました。 #インド #ランタンボール国立公園 #ベンガルトラ #サファリ #ラジャスタン
2026/05/31•410 回再生•5 高評価

世界中の人がインド・リシケシで瞑想する理由
世界中の人が、なぜこの静かな街へ集まるのか。 インド北部・リシケシ。 ガンジス川沿いに広がるこの街には、 ヨガや瞑想を学ぶために、世界中から人がやって来ます。 観光地というより、 何かを探しに来ているような人が多い場所でした。 ビートルズも滞在したこの街を歩きながら、 なぜ人はここへ惹かれるのかを考えます。 #インド #リシケシ #Rishikesh #ヨガ #インド旅行
2026/05/24•127 回再生•7 高評価

なぜ人々は、毎晩この川へ集まるのか?|インド・ハリドワール
北インド、ハリドワール。 ガンジス川沿いに広がる巡礼の街。 日が落ちるにつれ、人々は少しずつ川へ集まっていく。 目的は、毎晩行われる“火の儀式”。 祈りは特別なものではなく、 この街の日常の中に溶け込んでいた。 #インド #ハリドワール #ガンジス川 #India #Haridwar #gangaaarti
2026/05/17•81 回再生•6 高評価

ここで死ぬと、解放される|バラナシ
インドの古都、バラナシ。 この街では、人は“ここで死ぬこと”に意味を見出します。 ガンジス川のほとりで行われる火葬。 祈りの炎。 そして、終わりのない生まれ変わりの思想。 ヒンドゥー教では、人は輪廻を繰り返し、 そこから解放されることを“解脱”と考えます。 ではなぜ、人はこの場所で死を迎えようとするのか。 一方で、すぐ近くのサールナートでは、別の答えが説かれました。 死を待つのではなく、理解によって苦しみから離れるという考え方。 同じ“解放”を目指しながら、その方法は大きく異なります。 ここでは、死は隠されることなく、日常の中に存在していました。 ——離れるべきものは、 場所なのか。 それとも、心なのか。 #バラナシ #インド #死生観 #ヒンドゥー教 #仏教
2026/05/10•1,384 回再生•10 高評価

なぜここは"食の都"?インド・ラクナウで食べ続けて見えた理由
インド・ラクナウ。 ここはなぜ「食の都」と呼ばれるのか。 北インドといえば、強いスパイス。 しかしこの街の料理は、それとは少し違う。 重ねられた香り、繊細な火入れ、口の中でほどける食感。 その背景には、ナワーブ時代の宮廷文化がありました。 今回の動画では、 実際に食べ歩きながら、この街の食のルーツを辿ります。 そして最後に待っていたのは、 本来は朝にしか食べられない料理「ニハリ」。 しかし訪れたのは、ラマダンの時期でした。 #ラクナウ #インド料理 #ケバブ #インド旅行 #食の都
2026/05/03•335 回再生•10 高評価

なぜこれが世界遺産? -インド・カジュラホ寺院で本気で驚いた-
インド・マディヤプラデーシュ州にあるカジュラホ寺院群。 1986年にユネスコ世界遺産に登録されたこの寺院群は、 その精巧な建築だけでなく、独特な彫刻によって世界的に知られています。 しかし、この場所の本質は「刺激」ではありません。 ・なぜ寺院にあの表現が存在するのか ・なぜ外側に配置されているのか ・当時の人々は何を伝えようとしたのか 現地で見て初めて理解できたのは、 人間を否定せず、丸ごと受け入れる思想でした。 この動画では、その背景と意味を解説します。 #カジュラホ #インド旅行 #世界遺産 #寺院建築 #インド文化
2026/04/26•137 回再生•8 高評価

3 Must-See Places in Udaipur : Journey to Rajasthan
This time, I visited Udaipur - City of Lakes. Udaipur is not only the City of Lakes itself, but its surroundings are also filled with the legacy of the Maharanas. For me, as a Japanese traveler, this was an invaluable experience. This time, I have selected 3 must‑see places in Udaipur and its nearby region — my personal recommendations that you should definitely consider for your journey." 📍 Places visited: Pichola Lake, Chittorgarh Fort, Kumbhalgarh Fort, City Palace 🎵 BGM 1.Vlog Vibes 2ナマステ・ラプソディ 3.Summit Triumph 4.野良猫は宇宙を目指した #JapaneseTraveler #solotravelindia #AcrossIndia #rajasthan #udaipur #pichola #chittorgarh #kumbhalgarh #mewar #日本人がインド全州制覇に挑戦中!
2026/02/01•14 回再生•5 高評価
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