Alone time ひとりの時間
こんにちは、皆さんいかがお過ごしでしょうか。海外生活、イギリスロンドンvlogを始めたロンドンに在住している日本人です。メジャー、マイナーな場所、歴史的な事柄など、私なりの案内になってしまいますが皆さんとともに、体験,紹介したいと思います。人生は、楽しい事辛い事もあるけれど、そんな時に一瞬でも忘れて、どうぞ私の世界に遊びに来てください。 Hello everyone, how are you doing? I'm a Japanese living in London, where I started vlog in London, England. It will be my own guide to major, minor places, historical matters, of course food etc., but I would like to experience and introduce it with you. Life can be fun and painful, but at that time, forget about it for a moment and come visit my world.
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チャンネル紹介
Alone time ひとりの時間は、英国の街角をゆっくりと一人旅で味わう新感覚のVlogです。歴史ある町並みや小さな町の魅力を、街歩きと食レポで丁寧に紐解きます。ライのような地方都市では900年のホテルや老舗ティールームを訪れ、時代を跨ぐ趣を体感。ロンドンではウィリアム・モリスやリバティの工場跡地、チャイナタウンの賑わいなど、王道スポットだけでなく知る人ぞ知る場所も取り上げます。映像は落ち着いたペースで、個人の視点ならではの発見と、地元の美味しいものをゆっくり味わう時間を提供。観光ガイドには載らない“ひとり旅の醍醐味”を、静かな語り口と美しい風景で楽しませてくれます。 stimulate: travel, history, food, cozy ambiance.
チャンネル情報
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Eating in Rye (England)Part1/中世の雰囲気残るライの町を散策、900年の歴史ある老舗ホテル、老舗アフタヌーンティーティールーム
イギリス、イーストサセックス州のライという小さな町。長い歴史のあるこの町は、アンティークのお店が沢山あり、とても可愛らしいです。コンパクトな町で、ロンドンからだと電車で2時間くらい。1泊2日でも十分見て回れる大きさの町です。まず、地元で有名なアフタヌーンティーのカフェ、ティールームに行きました。月曜日だった為、列は少なく10分程で中へ入れました。勿論、ケーキもスコーンもホームメイドで、200年弱変わらないレシピ。サンドイッチが付いたフルセット、ケーキが付いたセット、スコーン2つだけ、サンドイッチとサラダなどがメニューにありました。因みに、日によって違うかもしれませんが、ケーキセットは私が頼んだコーヒー&くるみ、チョコレート、レモンディズル、エリザベスケーキから選べました。夕食に伺ったレストランは、牛肉料理がメインで、ステーキや、ハンバーガーなど、牛肉はこちらのレストランの専用ファームから仕入れているそうです。脂身が少なく、とても食べやすくて非常に美味しかったです。歴史的な建物もあり、独りで散策した時に見つけたホテルマーメイドインは、約900年の歴史あるホテルで、いくつかの部屋から幽○が出るという話もちらほら。ですが、そんなことはお構いなしで、とても人気があるのです。実際に混んでいて私もお部屋を予約することができなかったのです。宿泊客以外は、レセプションとバーのみ入れますが、ホテル内には、当時使用していた隠し扉や、秘密通路などもまだ残っているそうです。また、エリザベス女王を始め、沢山の著名人にも愛され続けて宿泊客が後を絶たない。隣町には、ビートルズのメンバーの1人も住んでいるという事です。もしかしたら、スーパーやレストランで、会えるかもしれませんね。是非、ロンドンに来た際は、一泊余分に見積もって寄ってみてください。

William Morris and Liberty history at Abbey Mills.(London)/イギリスロンドンvlog、ウィリアム・モリス、リバティーの工場跡地を散策する。
今回は、公園内にあるカフェからスタート。スコーンや、ケーキなど美味しそうな物がラインナップ。ウイリアム・モリスが、残したデザインの一つで、川をモチーフにしたデザインがあります。歴史ある その川は、クロイドン周辺からクラッパム周辺まで流れており、サウスウィンブルドン近くにあるアビーミルズという場所にも流れています。1881年から1888年までウィリアム・モリスはサウスウィンブルドン近くにあるアビーミルズに印刷会社を置きました。生地染めには適した綺麗な川だったそうです。その後、アーサーリバティーも1904年から工場を設立。世界でも有名なイギリス人の詩人、デザイナーの歴史が詰まった場所を訪ねてみました。まず、アビーミルズに到着して思ったのは、やはり建物が昔の工場をそのまま使っているのでしょう、窓が大きく当時の様子が想像出来ました。週末ではなかったので、開いているお店があまりなかったですが、パワーストーンショップは、開いてたので中へお邪魔しました。週末は列ができるそうで、入れてラッキーでした。このお店のご主人が、世界中から買い付けたストーンで埋め尽くされてました。床にもまだ整理できてない原石などもありました。とても興味深い場所を訪れました。是非、イギリスの歴史に触れてみてください。 William Morris left one of the designs with a skin motif. The river flows from around Croydon to around Clapham, and from 1881 to 1888 William Morris set up a printing company in Abbey Mills, near South Wimbledon. It seems to have been a beautiful river suitable for fabric dyeing. Arthur Liberty also established a factory in 1904. I visited a very interesting place.

Cross bun and scotch egg
イギリスのスーパーで、イースターに食べるクロスパンとスコッチエッグを試す。 イースターの時期になると、色々な種類のクロスパンが、店頭に並びます。 見ているだけでも楽しいです。スコッチエッグは、冷たいままでも美味しいので、ピクニックに持っていく人が多いです。私は、温めて食べました。お米と一緒に食べても美味しいです。何気なく歩いていると、歴史的な建物に遭遇しました。昔の消防署と学校。有名な建物ではないですが、撮ってみました。今は、人が住んでいたり、オフィスに使用されているようです。イギリスには、戦争を絡んでいますが、歴史のある物が多いですが、木造ではないから残っているのでしょう。 Try cross buns and Scotch eggs for Easter at a supermarket in england. At Easter time, various kinds of cross buns are displayed in the store. It's fun just to watch. Scotch eggs are delicious even if they remain cold, so many people take them on picnics. I warmed up and ate. It is delicious even if I eat it with rice.
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Freddy Mercury house and Jollibee fast food/exploring around earl’s court
今回のイギリスロンドンVLogは、フレディ・マーキュリーが息を引き取るまで住んでいた家があるアールズコート周辺へ行きました。家自体は、他の駅からも行かれますが、アールズコート駅からが一番近いような気がしました。彼がいたバンド「クイーン」は、世界中で大人気の伝説ロックバンドですね。イギリスに暮らしていると、お店やテレビのcmなどにも、彼らの歌が流れていて、彼らを知らない人も、ミュージックは知っているという人も多いと思います。80年代にテレビに出ているリアルタイムの彼らを観てみたかったですね。波瀾万丈な人生だったフレディ・マーキュリーだけに、より素敵な作品が生まれたのかもしれないですね。目的地にいく前に寄ったフィリピンの人気ファーストフード「ジョリビー」は、最近ロンドンの中心地にも出来たようです。ここはフィリピンかと思ったくらい、お客さんの大半は、フィリピンの方々でした。というのも、どうやらフィリピンコミュニティだったようです。住んでいるというよりかは、フィリピンのお店や、レストランが集結している感じでした。ジョリビーのメニューにあるライスは、とてもチキンと合ってました。 フレディ・マーキュリーのこの家「ガーデン・ロッジ」は、もちろん有名で、沢山のファンが訪れているようです。アールズコートは何処も地価が高いようですが、ガーデン・ロッジ周辺もとても素敵でした。とても大きな家です。 家の周りには、いくつかセキュリティーカメラがありますが、ちょっと周りを見るくらいは、問題ないと思います。沢山のファンの聖地というくらい、みなさん、来られているようです。私が行った日は、命日の次の日でした。どなたかファンのお花が置いてありました。命日には、お花が沢山あったり人も沢山いたのではないでしょうかね。
2021/12/06•103 回再生•5

Duke of York Square/One of the richest areas in London /the market and Partridge luxury delicatessen
ロンドンで、メイフェアの次に有名な富裕層エリアである、チェルシー地区。多数の著名人が住んでいます。この地区は、昔から変わらず地価が高いそうです。代表的な駅は、スローン・スクウェア駅。駅を降りると、歴史的建物であるヴィクトリアン様式の家などが目に入ります。圧倒される素敵な高級住宅街が、次々と現れます。近くには、ハロッズデパートもあり中流階級から上流階級者が住んでいるのも納得。スローン・スクウェア駅前のロータリーから伸びているキングス・ロード。この道の両端には、沢山の高級店が立ち並び、駅から5分ほどあるいた左側には、デューク・オブ・チェルシー広場があり、そこでは、毎週土曜日にマーケットが開催されています。メインは、食べ物です。シャンパンなども気軽に買えて、沢山の人々が、マーケットフードを楽しんでいます。デザート、ケーキ、パイ、温かいサンドウィッチなどもありました。私は、生牡蠣を食べました。ちょっと食当たりが心配だったけれど、とても美味しかったです。大丈夫でした。オニオン入りのビネガーとタバスコをかけるなんてした事もなかったので、面白いなと感じました。また、ファッションが好きな人には、オススメです。ラグジュアリーブランドを始め、素敵なアイテムが見つかるはず。デューク・オブ・チェルシー広場の奥にあるデリカテッセンに入りましたが、これまた見ているだけで楽しい。ヨーロッパフードが結構ありました。ただあそこにあるお惣菜は、高価でしたね。でもとても美味しそうでした。是非、いつか行ってみてください。夢中で1日があっという間に、過ぎ去ります。因みに、少年の銅像は、有名なのかと調べたところ、特に何もなかったです。笑 ロンドンに来た際は、是非行ってみてください。
2021/11/20•59 回再生•4

Liverpool Street /Visit the famous unsolved cases in England/Beigel Bake/Whittard of Chelsea shop
イギリスの歴史を振り返る。世界で最も有名な未解決殺人事件と言われている、ロンドンイーストエンド(East End)のホワイトチャペルで起きたホワイトチャペル事件(WhItechapel Murders)またの名は、切り裂きジャック殺人事件(Jack The Ripper)なんて言い方も、ありますね。犯人候補であったアローン・コスミンスキーは当時ホワイト・ハートパブの地下にあった理容室で働いていました。しかし、DNA検査にも信ぴょう性がなく起訴されています。この事件は、1800年代ホワイトチャペル周辺に暮らしていた娼婦達が次々と残虐な手口で殺害されていった。当時のホワイトチャペル周辺は、ロンドン一治安の悪いスラム街でした。当時のある記事によると、何もなく外出先から家に戻ることができたら、ラッキーと言われるほどだったそうです。何かしらの事件がいつも起きていたのでしょうね。殺害現場の中では、アニー・チャップマンが発見されたハンベリーストリートだけは、唯一今でも存在しています。他は、新しいビルや、学校などが建設され、跡形もありません。今では、想像がつかないほど、トレンディーでおしゃれな町です。家の価格も、普通では買えないようなお値段。例えば、一部屋だけで数億円の家もあるのだそうです。この事件にご興味がある方は、ロンドンに来た際、是非ともツアーに参加してみてください。また、博物館もあるそうです。この事件に関連のある酒場や場所もほとんど開拓されて残っていません。ですから、今でも残っているテンベルズ・パブなどは、貴重なものですね。このパブ以外も当時は、沢山の酒場があったようで、実際に沢山の娼婦達などが、客引きをしては酒場に戻ってくるという事を繰り返ししていたと言われています。彼女たちは、その日の寝床を得るために、客引きをしていたとも言われています。この事件はあまりにも有名で、この事件を基にした映画は多数あります。ジョニーデップが出演していた映画「フロム・ヘル」では、このテンベルズ・パブ(The Tenbells Pub) で女性に話しかけているシーンがあるそうです。最後の犠牲者メアリーも、男性とパブを出て行くのを目撃したと言われています。二番目の犠牲者アニー・チャップマンと最後の犠牲者メアリー・ジェーン・ケリーは共に、このパブを出て、数時間後に殺害されています。もしかしたら、犯人はパブで品定めをしていたのではないでしょうか。と思ってしまいます。もうすでにこの世にいない犯人でも一刻も早く何か手がかり見つかるといいですね。それでないと、彼女たちは浮かばれませんね。 リバプール周辺は、多文化で、60件ほどのインド料理店があるブリックレーン(Brick Lane)や人気のベーグル、古着屋、ヴィンテージなどもあったりマーケットも色々な所で開催しているので、とても楽しいところです。私が食べたベーグルは、ソルトビーフといって、塩辛いホロホロの牛肉、マスタード、甘めのピクルスが絶妙でした。持ち帰りに買ったプレーンベーグルは、なんと一つ30p(47円)。買った時は暖かく出来立てでした。是非、行ってみてください。 始めに寄り道したウィッタードチェルシー紅茶店には、沢山の紅茶やフレーバーティーがございます。このお店も、沢山支店がありますので是非行ってみてください。
2021/10/31•108 回再生•5

Tooting Market/London Vlog, stroll through the cool markets/Craft beer shop and multiculturalism.
前回の動画では、南アジアの街を紹介しましたが、そこから歩いても行ける隣の駅トゥーティングブロードウェイに、マーケットがあります。ロンドンの南西部にあるこの町は、多文化に溢れています。このマーケットの規模はそれほど大きくはありませんが、なかなかのクールなマーケットで、1930年からの歴史があります。その前に、カフェに入りましたが、この辺もまだアジア感が続いていて、入ったカフェもちらほらアジア風のメニューがありました。私が注文をしたカシミリ・チャイ。今まで聞いた事はありませんでした。どうやらパキスタン系の飲み物らしいですね。色がピンク色で、ほんのり甘いチャイ。また、チーズが入ったパラタ。パラタもまた食べたことはなく、聞いた事もありませんでした。パラタとは、全粒粉や普通の小麦粉で作った薄いクレープのような物で、これはとても美味しかったです。とてもシンプルな材料で作られていますが、私が同じように作れるのかは疑問ですね。あのカリカリ触感を作るのが難しそうだなと思いました。チョコレートなどの甘いパラタもありました。アジアンカフェはこのエリアにはまだ他にもいくつかあるようです。マーケットに行くと、ビストロレストランと小物やカジュアルな屋台フードがある所と二つのマーケットが散策出来ます。マーケットの前の壁には不思議の国のアリスのユニークなグラフィティ。このグラフィティは、メインの出入口ではなく横にある出入口の前にあります。マーケットの中に入ると、沢山の屋台フードがあります。出入口で頂いた唐揚げは、揚げたてでとても美味しかったです。下町っぽいサービスがうれしいですね。また中華やサワド―ピザ、バーガー、ポテトフライ、ポーランドレストラン、ポルトガルカフェ、ラーメンなど多文化が入り混じったお店があって見ていて楽しいです。いつか機会があれば、訪ねてみてください。イギリスの歴史には、欠かせない多文化が詰まったマーケットです。
2021/10/17•68 回再生•5

London vlog/Tooting south Asian street/Take a walk through the various faces of London
ロンドンの南部にある場所トゥーティング。この地域もイギリスの長い歴史が絡んでいます。第二次世界大戦後、移民流入制度を設けました。インドを含め沢山の南アジア人達が、イギリスに暮らし始めました。ここは、南アジアの雰囲気が広がっています。初めに寄り道をしたイタリアンベーカリー。ここは、オーナーのイタリア人経営です。朝だった為、まだパンが数える程しか店頭に並んではいなかったのですが、バニラクリームとチョコレートクリームのドーナツが目に留まり、出来立てだという事で、買ってみました。バニラクリームが甘すぎず最高でした。お店の奥には、レストランのようなワインバーのような空間があり、プライベートパーティーには最適な10人程のスペース。お店を閉めてしまえば、正に隠れ家レストラン。その後向かったトゥーティングベックという駅からトゥーティング駅に向かって歩くと、そこは、南アジア。そこで食べたサモサは、少しスパイシーなコロッケのよう。もさもさしていなくて、手作り感のある美味しい物でした。このお店は、チェーン店でロンドンの中心やイギリス国内にも何店舗かございます。イギリスにもロンドンにも、このようなアジア系の町は沢山ありますが、ここも小規模ながら有名なその一つです。自身もイスラム教徒のロンドン市長もお住まいですが、南アジアの方々が生活に必要とする食材や衣類などが売っています。それぞれの国を懐かしむ、またそれを補充できる場所があることで、私達移民が異国でも頑張っていけるのでしょう。
2021/10/02•75 回再生•4

Bradford on Avon (England)イギリスvlog.可愛い町/14世紀のタイズバーン,フリーメイソン集会所を発見/ティームでクリームティー、パブでエイヒレ料理を楽しむ。
ウィルトシャー西部に位置する小さな町、ブラッドフォード・オン・エーボン。知り合いの家から近くにあるということで、お邪魔になりました。朝ご飯も頂いて、とても有り難かったです。着いた日は、観光はせず、夕食を食べにだけ出かけました。近くのパブで注文したのは、スケートウィングというエイヒレ料理。細かい骨の間にある身を食べるというもの。意外に、沢山の身が付いてました。上に載っている茶色の小エビと一緒に。日本にも、エイヒレ料理(煮付け)は、美味しいですね。 ブラッドフォード・オン・エイヴォンは、 コンパクトな町ながらも、レストランやカフェ、ティールームの数が沢山あり、楽しむ観光客や地元民で賑やかです。また、歴史的な建築物もあり、町はベージュの石造りで囲まれていて、ミニチュアの粘土細工の町に飛び込んだと思わせるようなメルヘンさも持っています。14世紀に建てらたタイズバーンは、その昔倉庫でしたが、廃墟となった今、一部カフェや小物店に使われています。入ったカフェで頂いた人気のソーセージロールは、美味でした。町中を散策していると、フリーメイソン集会所その名もロッジ、を見つけました。窓はありますが、外からは、何も見えない神秘的な古い建物。今でもフリーメイソン集会に使われているこの建物は、1500年頃に建てられたと書かれていました。昔は教会だったり、学校だったりと、多種多様に変化していたようですね。いったい、どんな話をしているのか気になるところです。バースからも、近いのでこの辺に来た際は、行ってみてはいかがでしょうか。
2021/09/19•105 回再生•5

Eating in Rye (England)Part 2/ユニークでレトロなパブ、自家製のサイダー、ローカルビール、ローカルの海へ散策。ケーキが沢山ローカルスーパーを楽しむイギリスvlog
二日目のライは、近辺にある二つの海辺を散策。一つ目のキャンバーサンズビーチは、砂浜の海水浴です。駐車場は満員でここぞとばかり、暑い日を、目掛けて皆さん来られてました。海水浴ならではの浮き輪やビニールボートが売られていて、なぜか懐かしかった。もちろんアイスクリームや、サンドイッチ、フィッシュ&チップスなどもありましたよ。二つ目の海、ウィンチェスターストーンビーチは、その名の通り、見渡す限り砂利の海辺。静かで、落ち着いた綺麗な海。 何故これらの海はこんなにも違うのか、不思議でした。その後は、パブへ。イギリスで、素晴らしいパブという賞を取ったことのある、ライウォーターワークスパブ。中に入ると、沢山のレトロな物やアンティークに囲まれた空間。スコッチエッグは、いつも売り切れ状態。ビールは地元産で、サイダーは、手作り。カウンターの後ろに、樽に入ったストックが、とてもレトロな感じ。味は、今まで飲んだサイダーとは別格でした。最終日の朝に寄ったカフェは、壁にジョークが書いてありましたが、気をつけてくださいね!という事を逆に冗談で書いた物ですね。また、Jempson’s という地元の食品会社の物が多数並ぶスーパーへ。品質の高さを感じました。是非、ライに来た際は、行ってみてください。
2021/09/12•151 回再生•5

Eating in Rye (England)Part1/中世の雰囲気残るライの町を散策、900年の歴史ある老舗ホテル、老舗アフタヌーンティーティールーム
イギリス、イーストサセックス州のライという小さな町。長い歴史のあるこの町は、アンティークのお店が沢山あり、とても可愛らしいです。コンパクトな町で、ロンドンからだと電車で2時間くらい。1泊2日でも十分見て回れる大きさの町です。まず、地元で有名なアフタヌーンティーのカフェ、ティールームに行きました。月曜日だった為、列は少なく10分程で中へ入れました。勿論、ケーキもスコーンもホームメイドで、200年弱変わらないレシピ。サンドイッチが付いたフルセット、ケーキが付いたセット、スコーン2つだけ、サンドイッチとサラダなどがメニューにありました。因みに、日によって違うかもしれませんが、ケーキセットは私が頼んだコーヒー&くるみ、チョコレート、レモンディズル、エリザベスケーキから選べました。夕食に伺ったレストランは、牛肉料理がメインで、ステーキや、ハンバーガーなど、牛肉はこちらのレストランの専用ファームから仕入れているそうです。脂身が少なく、とても食べやすくて非常に美味しかったです。歴史的な建物もあり、独りで散策した時に見つけたホテルマーメイドインは、約900年の歴史あるホテルで、いくつかの部屋から幽○が出るという話もちらほら。ですが、そんなことはお構いなしで、とても人気があるのです。実際に混んでいて私もお部屋を予約することができなかったのです。宿泊客以外は、レセプションとバーのみ入れますが、ホテル内には、当時使用していた隠し扉や、秘密通路などもまだ残っているそうです。また、エリザベス女王を始め、沢山の著名人にも愛され続けて宿泊客が後を絶たない。隣町には、ビートルズのメンバーの1人も住んでいるという事です。もしかしたら、スーパーやレストランで、会えるかもしれませんね。是非、ロンドンに来た際は、一泊余分に見積もって寄ってみてください。
2021/09/03•386 回再生•7

William Morris and Liberty history at Abbey Mills.(London)/イギリスロンドンvlog、ウィリアム・モリス、リバティーの工場跡地を散策する。
今回は、公園内にあるカフェからスタート。スコーンや、ケーキなど美味しそうな物がラインナップ。ウイリアム・モリスが、残したデザインの一つで、川をモチーフにしたデザインがあります。歴史ある その川は、クロイドン周辺からクラッパム周辺まで流れており、サウスウィンブルドン近くにあるアビーミルズという場所にも流れています。1881年から1888年までウィリアム・モリスはサウスウィンブルドン近くにあるアビーミルズに印刷会社を置きました。生地染めには適した綺麗な川だったそうです。その後、アーサーリバティーも1904年から工場を設立。世界でも有名なイギリス人の詩人、デザイナーの歴史が詰まった場所を訪ねてみました。まず、アビーミルズに到着して思ったのは、やはり建物が昔の工場をそのまま使っているのでしょう、窓が大きく当時の様子が想像出来ました。週末ではなかったので、開いているお店があまりなかったですが、パワーストーンショップは、開いてたので中へお邪魔しました。週末は列ができるそうで、入れてラッキーでした。このお店のご主人が、世界中から買い付けたストーンで埋め尽くされてました。床にもまだ整理できてない原石などもありました。とても興味深い場所を訪れました。是非、イギリスの歴史に触れてみてください。 William Morris left one of the designs with a skin motif. The river flows from around Croydon to around Clapham, and from 1881 to 1888 William Morris set up a printing company in Abbey Mills, near South Wimbledon. It seems to have been a beautiful river suitable for fabric dyeing. Arthur Liberty also established a factory in 1904. I visited a very interesting place.
2021/08/22•220 回再生•3

A walk through the National Trust's Morden Hall Park(London)イギリスロンドンvlog、ナショナルトラスト公園のガーデンセンターを楽しむ。
ウィリアム・モリスのゆかりの地周辺を訪ねました。その周辺にある公園モーダンホールパークからスタート。ナショナルトラストであるその公園は、自然にあふれいて、それらが沢山の人達によって保護されている感じでした。その公園にも、ウィリアム・モリスに関係した川が流れています。また素敵なガーデンセンターがあり、鳥の鳴き声が至る所で聞こえてきます。全く飽きのこない楽しい時間でした。 Start at the park in the area. The park, which is the National Trust, was full of nature and they were protected by many people. The park also has a river related to William Morris. There was also a wonderful garden center and it was a fun time that I never got tired of.
2021/08/13•83 回再生•2

London Chinatown Part2/M&M store/various bubble tea shops/ロンドンvlog、チャイナタウンを散策するイギリスロンドンvlog
イギリス、ロンドンのチャイナタウンパート2。トワイニング紅茶店の目の前にある、M&Mショップに入りました。壁に設置された計り売りのチョコレートは、世界一、スケールが大きいと書いてありました。どこかアミューズメントパークに来たかのような、ワクワクした気持ちにさせてくれる。しかも、当たり前ですが入場料はもちろん無料。辛い気分の時には、それを吹き飛ばしてくれるようなキャラクター達の演出もあります。この日は、土曜日でとでも混んでました。帰り際にタピオカミルクティーを飲みたく、またチャイナダウン裏側に戻り、これまた楽しい素敵なお店が沢山ありました。 London's Chinatown Part 2. I entered the M & M shop in front of the Twinings tea shop. It makes me feel excited as if I came to an amusement park somewhere. Moreover, admission is of course free. When you feel sad, it's fun to direct the characters to blow it away. This day was very crowded on Saturday. I want to drink tapioca milk tea on my way home, and I'm back in the back of Chinatown and there are lots of nice shops that are also fun.
2021/08/05•148 回再生•2

London Chinatown Part1/Chinese bakery/Twining tea store/Eating noodle
イギリスのロンドンにあるチャイナタウン周辺を散策。チャイナタウンにて海老焼きそばを堪能。ぶらぶらとチャイナタウンを歩き、パン屋さんを見つける。また、パンデミック初期の静けさが、嘘のように賑わっていて、元気をもらいました。お店も色々と入れ替わりがあり、ふと横目にトワイニングを見つけました。そこには、長い歴史のある紅茶専門店の400種類以上もある紅茶の缶を前に魅了させられる。店頭には、400種類は置けないようですが、2階や缶の奥には、数多く隠れているのでしょう。イギリスには、他にも歴史的に長い紅茶専門店もありますが、トワイニングはその一つで、世界中で有名な紅茶でしょう。 Exploring London Chinatown /Having Chinese food/Crispy noodle/Bit curiously cinnamon/Visiting twining tea store at Piccadilly Circus station/Getting on a London bus
2021/07/31•74 回再生•3