Chiaki Hayakawa

Chiaki Hayakawa

ケニア・ナイロビ発、Chiaki Hayakawaのチャンネルでは、日本人視点と現地のリアルを両立させた“日常の観察”が光ります。旅するように街角を切り取...

ナイロビ在住

教育文化Vlog

ケニア在住35年。ナイロビのキベラスラムで孤児救済の学校と子どもたちの家、マゴソスクールを運営。 早川千晶 Twitter @chiakihayakawa0

10,700

登録者数

36

動画数

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チャンネル紹介

ケニア・ナイロビ発、Chiaki Hayakawaのチャンネルでは、日本人視点と現地のリアルを両立させた“日常の観察”が光ります。旅するように街角を切り取り、市場の賑わい、通勤風景、異文化の交流シーンを素朴な視点で掘り下げる動画が多く、言語や文化の壁をやさしく解説します。撮影は落ち着いたトーンと自然光中心で、人物インタビューやローカルの声を丁寧に拾い上げるため、街の温度を感じられるのが魅力。初めてケニアを知る人にも、現地で暮らす人の日常を追体験したい人にもおすすめです。投稿数は36本と比較的コンパクトながら、テーマは多岐に渡り、日々の生活の中の小さな発見を大切にする姿勢が伝わります。観光案内とは一線を画し、“ここにしかない日常の瞬間”を追うチャンネルです。なお、登録者数は10700人ほどと規模は控えめですが、誠実な言葉と落ち着いた語り口で信頼感を築いています。ケニアの息吹を近くで感じたい、静かな観察ノートを読みたい人にぴったりです。

編集部のおすすめポイント

ケニア・ナイロビを拠点にキベラスラムとマゴソスクールの実情を丁寧に伝える編集チームとしての視点では、地域密着性と教育現場のリアルさを軸に強みを評価するべきです。まず「地域性」が高く、現地の子どもたちの声と日常を直に伝える能動的な取材姿勢が光ります。次に「コミュニティ性」では視聴者との距離感が近く、歌やダンスといった創造表現を通じて共感を生み出す構成が優位。更新頻度は現状36本の蓄積を背景に安定的に発信可能で、教育的背景を持つチャンネルとして長期的なフォローが期待できます。これらの軸を軸に、地域性とコミュニティ性を両立させた運用が、世界の貧困地域の教育現場への関心を喚起する力になると評価します。

こんな人におすすめ

- 地域のリアルに触れたい人 - 子どもたちの創作表現に興味がある人 - 発展途上地域の教育事情を学びたいエデュケーターや研究者

編集部の見どころピックアップ

- Magoso Jerusalema Challenge, Kibera Slum, Nairobi, KENYA(2020) マゴソスクールのジェルサレマ•ダンスチャレンジ!キベラスラム・ケニア 見どころ: 現地の子どもたちが日常に歌とダンスを組み込み、地域コミュニティの明るさと困難さを同時に感じさせる映像。視聴後には地域の子どもたちが音楽を通じて自己表現する力を再確認できる。 - Jerusalema Dance Challenge @Jumba la Watoto, Mombasa, KENYA ジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)ダンスチャレンジ!ケニア・モンバサ 見どころ: 別都市での挑戦を通じ、同じ国の多様性と教育機関の取り組みの幅広さを比較する視点を提供。観る人には地域間のつながりと支援の広がりを感じさせる。 - マゴソスクールの一日(ケニア・キベラスラム)A day at Magoso School, Kibera Slum, Nairobi, KENYA 見どころ: 学校の日常を時系列で追うことで、子どもたちの学習環境と教師の姿勢を具体的に理解できる。視聴後には現地教育現場の現実と、支援の必要性がより直感的に伝わる。 #

チャンネル情報

チャンネル開設日

2011/11/08

最終投稿日

2026/04/02

チャンネルURL

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人気の動画

Magoso Jerusalema Challenge, Kibera Slum, Nairobi, KENYA(2020) マゴソスクールのジェルサレマ•ダンスチャレンジ!キベラスラム・ケニア

Magoso Jerusalema Challenge, Kibera Slum, Nairobi, KENYA(2020) マゴソスクールのジェルサレマ•ダンスチャレンジ!キベラスラム・ケニア

【アフリカから世界に向けて「希望」を発信!その「ジェルサレマ・ダンス・チャレンジ」にケニアのキベラスラム「マゴソスクール」の子どもたちが挑戦!】 ★Jerusalema Dance Challenge について 南アフリカ共和国のMaster KGによる「ジェルサレマ」という曲が大ヒット。その曲に合わせて2020年2月、アンゴラ人のグループがダンスを踊り、youtubeで話題に。そこからその曲に合わせて踊る一般人のダンスが次々とyoutubeにアップされ、世界中で大流行! 南アフリカ共和国では、毎年9月24日の「伝統文化継承の日(Heritage day)」に多様性や文化を祝うが、今年2020年はシリル・ラマポーザ大統領(2President Cyril Ramaphosa)の呼びかけに応じ、JerusalemaDanceChallenge(ジェルサレマ・ダンスチャレンジ)の動画が世界中から多数投稿された。 アフリカ各国は2020年3月から、Covid-19の流行に伴い厳しいロックダウンに入り、現在も深刻な経済打撃や感染拡大、医療崩壊などの問題に悩まされているが、アフリカらしい明るい歌声に乗せて世界中で同じステップを踏むジェルサレマ・ダンスチャレンジはアフリカ中の街や村で踊られ、人々に勇気と希望を与えている。 ★マゴソスクールMagoso School について ケニア共和国ナイロビ市の貧困地区・キベラスラムで、孤児、元ストリートチルドレン、生活が困窮し様々な問題を抱えていた子どもたちをレスキューし、500名を超える子どもたちが在籍している学校。1999年設立。その卒業生は1000人を超える。 家族や生活の場を失った子どもたちは、マゴソスクール内に「マゴソファミリー」として生活しており、ナイロビから500km離れたモンバサ近郊の農村に「ジュンバ・ラ・ワトトJumba la watoto」という子どもの家も2005年に設立。 マゴソスクール卒業生で高校生、大学生、社会人のグループ「Magoso OBOG Club」、ジュンバ・ラ・ワトト卒業生のグループ「Jumbas Legends」がマゴソスクール在校生を盛り上げている。 マゴソスクールを支える会HP http://magoso.jp ★Antony Mwangi a.k.a. Prince Lonetone General (トニー、ロントン) Musician, Film Producer Magoso OBOG Club Generation2, Jumbas Legends G2 このマゴソ・ジェルサレマチャンレンジはマゴソスクール卒業生・トニーにより制作された。 トニーは元ストリートキッドで2004年、路上生活からマゴソスクールにやってきた。 マゴソスクールとジュンバ・ラ・ワトトで育ったトニー。 子どもの頃から彼を支えてきたのは音楽だった。自ら歌を作り歌い、自分自身と周りの子どもたちに希望を与えてきた。 現在では自分自身の映像制作会社を立ち上げ、映像作家、そしてミュージシャンとしても活躍しているトニーは、かつての自分と同じように貧困や家族の問題に苦しむ子どもたちに音楽で勇気と希望を与えている。 今回のマゴソ・ジェルサレマチャレンジは、トニーの提案によりプロジェクトが開始し、トニーが立ち上げたM-Changa ケニア版クラウドファンディングで資金集めをした。応援してくださった数多くの皆様に心から感謝申し上げます。 ★第二弾としてJumba La Watoto(子どもの家)でダンスチャレンジを! ケニア版クラウドファンディングが進行中! Jumba La Watoto には32名の子どもたちが生活しており、その子どもたちが通う村の小学校には1000人を超える生徒がいる。 この子どもたちはそれぞれに様々な家庭の事情を抱えた子どもたちで、家族を失ったり、どん底の貧困に苦しんできた。その子どもたちが助け合いながら暮らすジュンバ・ラ・ワトトを、ミリティーニ村の人々に支えられながら運営している。 コロナ禍ではミリティーニ村の人々も非常に苦しい状況になり、ロックダウンで経済悪化、仕事を失った人々も多い。この村の人々や子どもたちを元気づけたい、みんなで楽しいプロジェクトに一緒に取り組んで世界に向けてメッセージを発信したいという想いで、トニーのジェルサレマ・ダンスチャレンジ第二弾はJumba la Watoto で行うことが決定。 その資金調達のためのケニア版クラウドファンディングが進行中。 https://secure.changa.co.ke/myweb/share/43593 ★早川千晶について ケニア在住32年。世界放浪の旅の末、ケニアに定住。撮影コーディネーター、ライター、「アフリカを深く知る旅」案内人などをしながら、キベラスラムの「マゴソスクール」、ミリティー二村の「ジュンバ・ラ・ワトト」をリリアン・ワガラ(Lilian Wagala)と共に運営している。 ドゥルマ民族「旗持」=伝統継承者に就任。 twitter @chiakihayakawa0 facebook https://www.facebook.com/chiaki.hayakawa1 #JerusalemaDanceChallenge #マゴソスクール #ケニア #キベラスラム  #アフリカ #kibera #kenya #コロナ禍 #covid-19 #africandance #アフリカンダンス #music

2,191,206 回再生2020/12/06
Jerusalema Dance Challenge @Jumba la Watoto, Mombasa, KENYA ジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)ダンスチャレンジ!ケニア・モンバサ

Jerusalema Dance Challenge @Jumba la Watoto, Mombasa, KENYA ジュンバ・ラ・ワトト(子どもの家)ダンスチャレンジ!ケニア・モンバサ

ジュンバ・ラ・ワトトはケニアのモンバサ近郊で2005年に設立された子どもたちの家。ナイロビのキベラスラムという貧困地区で孤児や困窮した子どもたちを救済する学校「マゴソスクール」から移住した子どもたちと、モンバサで困った状況に陥っていた子どもたちが、共に力を合わせて仲良く暮らしている。 モンバサの警察が保護した子どもや、ミリティーニ村で様々な困難を抱えていた子どもたちが村人たちからレスキューされてやってくる場合もある。 もとはこのミリティーニ村の長老であるマテラさんが、「親や家族を失った子どもたちはこの村に来たら、ここにはたくさんのお父さん・お母さんがいるよ。連れておいて」と言ってくれたことがきっかけで、マテラ長老から譲り受けた土地に早川千晶が家を建て、そこで子どもたちが生活をはじめた。 この子どもの家は「ジュンバーズ」という愛称で親しまれている。 その初代のメンバーだったトニーは、ナイロビで路上生活をしていた頃にマゴソスクールに出会い、そこからジュンバーズにやってきた初代のメンバーの一人だ。今では大人になり、子どもの頃からの夢をかなえてミュージシャンになった。 そのトニーが、ジュンバーズと共に「ダンスチャレンジ」を行おう!と、映像制作の仲間たちを集めた。振付師のサイラス、ディレクターのシーロック、カメラマンのジェフなどが集まり、最初にマゴソスクールでダンスチャレンジの取り組みをして、その後、ジュンバーズにやってきた。 2020年のコロナ禍で経済打撃を受け、困窮した村人たちも、近所の子どもたちも、みんなで一緒にダンスを楽しんだ。 そこにナイロビからも恩師や卒業生たちが集まってきて、ジュンバーズに合宿してこの取り組みを行った。 コロナ禍で疲れた心をみんなで解放させて、思いきり踊り、子どもたちや村人たちに笑顔が戻った。 子どもたちのリクエストに応えて、みんなで海まで遠出もした。真っ白な砂浜にどこまでも広がる海。子どもたちは泳ぎ、踊り、太陽のもとで思いきり笑った。この2020年12月のダンスチャレンジの思い出は、きっと一生の宝物になることだろう。 マゴソスクールとジュンバ・ラ・ワトトに関して、そして子どもたちへのご支援に関しては詳しくはホームページをご参照ください。 ★マゴソスクールを支える会HP http://magoso.jp/ ★お問い合わせはメールで早川千晶までお願いします。 chiakinairobi@gmail.com ★twitter: @chiakihayakawa0

17,538 回再生2021/01/15
マゴソTV!①~アフリカ~キベラスラム・マゴソスクールの子どもたちの歌声(2008)  Afrika - Song from Magoso School, Kibera Slum, Kenya

マゴソTV!①~アフリカ~キベラスラム・マゴソスクールの子どもたちの歌声(2008) Afrika - Song from Magoso School, Kibera Slum, Kenya

ケニア最大の貧民街・キベラスラムにあるマゴソスクールでは、親を亡くした子どもたちや、様々な事情で困窮していた子どもたちが学び、共に生活している。スラムの暮らしには常に歌があり、辛いことがあっても共に歌って励まし合い、勇気を持ち合い、今日を生き抜く力を生む出す。 キベラスラムにはすぐ隣接して高級住宅街があり、富裕層と貧困層の暮らしは隣り合わせだが、まったく違う生活環境でお互いに出会うことはない。 この歌はスラムの子どもたちがケニアの富裕層の人々に呼びかけ、「スラムで暮らす私たちのことを見てください。そして知って欲しい。ここには苦労している子どもたちがいることを。もしも学校に行くことが出来たなら、そこから先の人生が変わるんだ」と歌っている。 「アフリカの子どもたちは困っている。だけど日本の子どもたちだって困っているんだ。子どもは子ども。みんな同じなんだよ。少しのものを集めれば、それは大きな力になるんだ(長老のカギ煙草入れ、決して尽きることは無い)」 2008年に撮影されたこの動画に出演している子どもたちは、現在では成長して、社会人、大学院生、大学生、高校生になっている。 社会人になった子どもたちの中には、夢をかなえてプロミュージシャンになった者もいる。 興味がある方は「マゴソスクールを支える会」ホームページや、早川千晶のfacebook, twitter などをごらんください。 「マゴソスクールを支える会」 http://magoso.jp 早川千晶 twitter: @chiakihayakawa0 chiakinairobi@gmail.com #キベラスラム #ケニア #ナイロビ #マゴソスクール #早川千晶 #アフリカ #子どもたちの歌声

17,032 回再生2020/12/04

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スラムの子どもたちの憩いの場マゴソスクール。Kibera Slum, Nairobi, Kenya

スラムの子どもたちの憩いの場マゴソスクール。Kibera Slum, Nairobi, Kenya

ケニア、ナイロビのキベラスラムに1999年に設立されたマゴソスクール。 困難な生活事情にある子どもたちにとって、朝昼2回の給食が毎日あって、勉強できるチャンスがあり、音楽やスポーツなどに打ち込んで、友達ができて、将来に夢を描けるようになる大きな救いの場となっています。 マゴソスクールは長年、日本の有志の皆様からのご支援により成り立ってきました。 2025年8月8日に、さらに活動を発展させていくために、日本側ではNPO法人Shift80(シフトエイティ)が立ち上がり、ケニア側ではNGO Tuna Shiftが発足。ケニア側ではマゴソスクールの卒業生たちが運営、日本側ではキベラスラムに出会い共感した友人たちが新たに活動を展開しています。 マンスリーサポーターも募集しています。是非、仲間になってください! ★マゴソスクール小学校と特別学級 https://congrant.com/project/shift80/19544 ★マゴソスクール中学校 https://congrant.com/project/shift80/18930 ★子どもの家ジュンバラワトト https://congrant.com/project/shift80/20774 ★マゴソスクールは私、早川千晶が、スラムの孤児だったリリアンと共に1999年に共同設立した孤児のレスキューセンターとしてはじまりました。 今では小学校、中学校、特別支援学級、毎日の給食、2か所で子どもの家を運営しています。スラムの若者たちのセンターもあります。 ぜひお友達になってください。 早川千晶 chiakinairobi@gmail.com https://www.facebook.com/chiaki.hayakawa1 https://www.instagram.com/chiakihayakawa/ https://x.com/chiakihayakawa0

2026/04/02296 回再生20 高評価

マゴソスクールがケニア音楽フェスティバルに出場することができるように、応援お願いします!Messsage from Teacher Ogira 2026

マゴソスクールがケニア音楽フェスティバルに出場することができるように、応援お願いします!Messsage from Teacher Ogira 2026

ケニア・ナイロビの貧困地区キベラスラムの子どもたちが通うマゴソスクール。オギラ先生は音楽の先生。子どもたちをケニア音楽フェスティバルに出場させたい!しかしそのための資金がないので、これからそのファンドレイジングを頑張りたい、とのことで、ビデオ第一弾を撮影しました。 撮影したのは、マゴソスクール卒業生のビンセント・オロコです。 音楽活動は子どもたちに夢や勇気を与えてくれます。 スラムの厳しい生活環境で生きている子どもたちが通うマゴソスクールでは、音楽やスポーツなどの課外活動に力を入れています。 貧困の中で様々な問題を抱える家庭から来ている子どもたちは、いろんな困難を抱えていますが、みんなで力を合わせて、音楽に取り組み、何度も何度も練習して大会に出場していくうちに、心の傷が癒され、日々の苦労の辛さから解放され、仲間たちとの絆と喜びに支えられていきます。 ケニア音楽フェスティバルは、3段階の予選を勝ち抜いていき、最終的には全国大会を目指すものです。 是非、全国大会に挑戦していけるように、子どもたちの頑張りを応援してください! ★マゴソスクール小学校、障害児の特別学級、マゴソスクール中学校は、NPO法人Shift80(シフトエイティ)が日本での支援窓口となっています。 ※マゴソスクール小学校と特別学級の支援 https://congrant.com/project/shift80/19544 ※マゴソスクール中学校の支援 https://congrant.com/project/shift80/18930 ※子どもの家ジュンバ・ラ・ワトトの支援 https://congrant.com/project/shift80/20774

2026/03/18308 回再生19 高評価

Mali ya mungu~모든 생명은 每一个生命都是珍宝Every life is a treasureすべての命はたからもの (한국어 자막、中文字幕、English subtitles)

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Recorded in Kibera Slum, Nairobi, Kenya Producer/director/camera/song/guitar/composer Masaya Kamanza Onishi https://www.youtube.com/@sauti15 JIWE https://www.jiwe.site/ Masaya Kamanza Onishi https://www.instagram.com/masaya_onishi/ https://www.facebook.com/sauti15 Magoso School Kibera Slum, Nairobi, Kenya translation by 122th Peace Boat CC Magoso School https://congrant.com/project/shift80/19544 Magoso Jr. Secondary School https://congrant.com/project/shift80/18930 Jumba la Watoto https://congrant.com/project/shift80/20774 Chiaki Hayakawa https://www.instagram.com/chiakihayakawa/ https://www.facebook.com/chiaki.hayakawa1 https://x.com/chiakihayakawa0 https://www.threads.com/@chiakihayakawa

2026/03/06233 回再生11 高評価

Magoso TV 1 Afrika① subtitles in English, Chinese, Korean(中文字幕、한국어 자막) キベラスラムの子どもたちの歌声~アフリカ~マゴソスクール

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Recorded in Kibera Slum, Nairobi, Kenya(2008) Producer/director/camera/guitar Masaya Kamanza Onishi https://www.youtube.com/@UCPWRrp1lsbLL_jqKohGj6nA JIWE https://www.jiwe.site/ Magoso School Mashimoni Youth Group Jumba la Watoto composed by Mzee Swaleh Mwatela Masai translation by 122th Peace Boat CC Magoso School https://congrant.com/project/shift80/19544 Magoso Jr. Secondary School https://congrant.com/project/shift80/18930 Jumba la Watoto https://congrant.com/project/shift80/20774 Chiaki Hayakawa https://www.instagram.com/chiakihayakawa/ https://www.facebook.com/chiaki.hayakawa1 https://x.com/chiakihayakawa0 https://www.threads.com/@chiakihayakawa

2026/03/06212 回再生8 高評価

SOKO MTAANI(キベラスラムで若者たちが行うフリーマーケット)2026.JAN アフリカ、ケニア・キベラスラム。

SOKO MTAANI(キベラスラムで若者たちが行うフリーマーケット)2026.JAN アフリカ、ケニア・キベラスラム。

ケニア・ナイロビのキベラスラムは、多くの貧困者が生きるコミュニティ。 そこで生まれ育った若者たちが、MCC(Magoso Community Center)をベースに様々な活動を展開しています。 そんな活動の中に、SOKO MTAANI(ソコムターニ)があります。 意味は、「路地裏の市場」。 ケニアは貧富の格差がとても激しい国で、ナイロビは富裕層と貧困層が混在している大都会ですが、その双方の接点はほとんどの場合、ありません。 そこで、私(早川千晶)とトヨさん(ナイロビ在住の日本人の若者・豊坂くん)がナイロビの富裕層の皆さんや、在住日本人の方々に呼びかけをして、廃品回収をしています。 生活の中にある不用品、例えば古着、古靴、タオル、バッグ、寝具、文房具、キッチン用品、スポーツ用品、電化製品、家具、など、いらないものがあったら何でも取りに伺います、と、ナイロビで常時、呼びかけをしています。 快く寄付をしてくださった方々から受け取った品々を、キベラスラムに運び、MCCの若者たちに渡します。 そうすると、MCCの若者たちはそれを仕分けし、修理が必要なものは修理し、洗濯が必要なものは洗濯をして、年に数回のフリーマーケットで販売をします。 集まってくるお客さんは、スラムの生活者たちです。 皆さんとても喜んで買い物をしてくださいます。 良いものが安く手に入るということで、大変喜ばれています。 こうして1回あたりのソコムターニで、だいたい2万シリング(2万4千円ほど)の売り上げがあります。 それをプールしていき、ある程度たまったところで、半分はキベラスラムの子どもたちのための支援金へ寄付。 そしてもう半分は、キベラスラムの若者たちの仕事を創出するための、起業ローンを提供します。 若者たちがビジネスプランを立てて、そのプレゼンをして、競い合い、良いアイディアのものに対して融資をして商売を立ち上げます。 そして、商売を進行させながらローンの返済をしていき、またその元手を使って次の人に起業サポートをするというアイディアです。 これにより、最初の受益者としてマゴソ卒業生のネスコが、Nesco Barというブランドを立ち上げ、Tシャツをデザインして制作し販売をしています。このローンは間もなく支払い終えるところで、次の若者へのチャンスが生まれようとしています。 キベラスラムでは貧困故に高い教育を受けるチャンスをなかなか得ることができず、食料を得られないほどの困窮家庭の子どもたちや、早くに親を失った孤児たちは、生きていくために次第に犯罪に手を染めていくことも多く、もしも仕事をするチャンスを得ることができるなら、若者たちの人生のリフォームにも有効な手立てとなり、彼らがまた困窮した家庭を助ける力になることができます。 貧困の連鎖から解放され、この国の大きな経済格差を埋めていき、治安を改善し、人々がより良く生きていくことができるよう、様々なアイディアでこれからも挑戦していきたいと思います。 そのためにやる気のあるスラムの若者たちと連携していくことが、また社会に大きな希望を生み出していくことと実感しています。 スラムで生まれ育った自分たちだからこそ、このスラムにある様々な課題を自分たちが解決していくための力になりたいと、活動する若者たちの姿は希望に満ち溢れています。 是非この動画をごらんいただき、古着古靴などの中古品を提供してくださる方はご連絡ください。ただし、海外からの郵送での物品寄付は受付けておりません。海外からの郵送ですと、高い関税が課せられるためです。 ケニアの様々な社会事情やスラム事情に関して、さらに詳しくお知りになりたい方は、キベラスラムのスタディツアーを実施しています。 興味がある方は、早川千晶のfacebookから詳細をごらんいただき、メッセンジャーでご連絡ください。 https://www.facebook.com/chiaki.hayakawa1 また、キベラスラムのマゴソスクール支援の日本側の窓口は、NPO法人Shift80(シフトエイティ)が担っています。 3つの支援プラットフォームがありますので、こちらをご覧いただきますと、立ち上げの経緯や活動詳細をご覧いただくことができます。 詳しくは早川千晶のnoteをご覧ください。 https://note.com/chiaki_nairobi/n/n8b0a09a52ebe 早川千晶(ケニア在住38年、マゴソスクール創設者)

2026/02/10296 回再生8 高評価

③素敵な宇宙船地球号~ゴミのなかに夢を探す~ケニア  15歳リサイクル職人 Vol.3

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2024/12/071,198 回再生17 高評価

②素敵な宇宙船地球号~ゴミのなかに夢を探す~ケニア 15歳リサイクル職人 Vol.2

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2024/12/072,250 回再生30 高評価

①素敵な宇宙船地球号~ゴミのなかに夢を探す~ケニア 15歳リサイクル職人 Vol.1

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2024/12/073,096 回再生40 高評価

【Nトピ+】アフリカの風トーク&ライブ~スラムの現状に理解深める(山形県米沢市・2023年6月27日)

【Nトピ+】アフリカの風トーク&ライブ~スラムの現状に理解深める(山形県米沢市・2023年6月27日)

大西マサヤ(ミュージシャン) 早川千晶(ケニア在住36年・マゴソスクール共同運営者) 日本全国各地を回りアフリカの話と音楽を届けるポレポレキャラバン。 山形県米沢市の九里学園でのトーク&ライブがニュースで取り上げられました。

2024/03/09286 回再生10 高評価

マゴソスクールの子どもたちの歌でケニアスタディツアーのスライドショー!Song from Kibera~Twende Nyumbani~children of Magoso School, KENYA

マゴソスクールの子どもたちの歌でケニアスタディツアーのスライドショー!Song from Kibera~Twende Nyumbani~children of Magoso School, KENYA

旅行会社「たびせん・つなぐ」が主催するケニアスタディツアーでの写真を、マゴソスクールの子どもたちが歌う歌をバックにスライドショーにしました。 長年の間、交流させていただき、スタディツアーの訪問先であったモヨ・チルドレンセンターの松下照美さんが2022年2月にご逝去され、代表を引き継いだ佐藤南帆さんを応援するオンラインイベントを行う際に、たびせん・つなぐがスライドショーを作りました。 ケニアスタディツアーの訪問先がスライドショーになっています。 ●マゴソスクール ナイロビ、キベラスラム http://magoso.jp/ ●永松真紀さんのマサイ村 http://masailand.com/ ●東海岸の村、Jumba la watoto http://magoso.jp/magoso/jumbalawatoto ●モヨチルドレンセンター https://www.moyochildren.com/ スライドショーの最後には、松下照美さんが精力的に活動されていた様子を写真でご覧いただけます。 今後もモヨチルドレンセンターを応援いただけますと幸いです。 そして是非ケニアスタディツアーにおいでください。 ★株式会社たびせん・つなぐ https://tabisen-tsunagu.com/

2022/03/242,738 回再生109 高評価

【English version】Online Talk Event by youths of Kenya and Japan---Magoso School in Kibera Slum

【English version】Online Talk Event by youths of Kenya and Japan---Magoso School in Kibera Slum

Online talk event held on 13/03/2022 on Zoom hosted by Magocoro-Japanese high school & university students group, to introduce Magoso School in Kibera Slum, Nairobi, Kenya. Guest speakers are from Magoso OBOG Club, Yorke(Technical University of Mombasa), Johnson(Kenyatta University), and Agnes(working in Japan). Talking about Kenya, History of Kibera slum, how Magoso school started, and about Magoso OBOG Club. English translation. Magoso School http://magoso.jp/ Magoso OBOG TV youtube channel by Johnson https://www.youtube.com/channel/UC7Ta9H6nGWVWTzcxWW5edyg

2022/03/14806 回再生23 高評価

【日本語翻訳版】マゴソスクール卒業生と日本の若者たちのオンラインイベント~知ってほしい!スラムの寺子屋『マゴソスクール』~Magoso OBOG G8 York & Johnson, G2 Agnes

【日本語翻訳版】マゴソスクール卒業生と日本の若者たちのオンラインイベント~知ってほしい!スラムの寺子屋『マゴソスクール』~Magoso OBOG G8 York & Johnson, G2 Agnes

2022年3月13日(日)に行われたZOOMトークイベントの日本語翻訳版の録画です。日本の高校生・大学生の有志がマゴコロというグループを作り、ケニアのキベラスラムにあるマゴソスクールの卒業生である3人と交流し、イベントを企画しました。 出演は、マゴソスクール卒業生の3名、 Generation 8 のジョンソン(ケニヤッタ大学)とヨーク(モンバサ技術大学)、そしてGeneration2で日本で児童指導員として働いているアグネスです。 ケニアについて、キベラスラムの歴史、マゴソスクールがどのように始まり、どのような活動をしているか、マゴソOBOGクラブについて、そしてそれぞれの経験について語ります。 もともとのプレゼンテーションは英語で行われ、それをウェビナー機能で同時通訳がされ、視聴者は英語か日本語かを自分で選択できるようになっていました。こちらは日本語翻訳版ですので、彼らの生の声を聞きたい方は英語版をご覧ください。(アグネスは日本語で話しています) ★英語版(Magoso OBOG TV) https://www.youtube.com/watch?v=4Q2shQ4B2m4&t=483s ●マゴソスクールについて マゴソスクールを支える会 http://magoso.jp/ ●マゴソOBOGクラブの高校・大学の進学を応援してくださる方はぜひご連絡ください。

2022/03/14770 回再生21 高評価

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