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チャンネル紹介
台湾生活25年の視点で、台北を拠点に歩むREIが綴る“リアルな台湾ノート”へようこそ。ここは観光ガイドには載らない、街の匂いと人の温度を追うチャンネル。動画は大きな出来事よりも日常の断片に焦点を当て、路上の会話、屋台の一杯、痛みを超える体験、そして日本と台湾の感覚の違いといった“生きた体験談”が連なります。代表作の大腸麵線の実食動画や、ヒッチハイク旅、初めての台北の感動と困難、静かさと騒がしさの対比など、魅力は多様。中国語習得の苦労や現地の人との交流を通じて、台湾のリアルな日常の瞬間を丹念に拾い上げます。英語字幕なしでも伝わる、映像と音の臨場感で旅情と共感を呼ぶ動画が揃い、同じ時代を生きる人々へ新しい台湾の“見方”を提示します。視聴者は、私と一緒に台湾の今を体感する旅の仲間になるでしょう。
編集部のおすすめポイント
台湾を拠点に25年の視点で日常とカルチャーを掘り下げるチャンネル。登録者数は少数ながら、地元密着の観察眼と日本語話者ならではのニュアンス解説に強みがある。特に地域性と更新頻度のバランスが良く、台北在住ならではのディテールを丁寧に積み重ねている点が評価ポイント。動画数14本と新規投稿の頻度は一定で、長期的なリレーションを築く土台があるため、コアな海外在住視聴者や台湾文化に関心のある日本の視聴者に刺さる可能性が高い。
こんな人におすすめ
編集部の見どころピックアップ
チャンネル情報
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【動畫版】REIの台湾25年ノート:大腸麵線老王
台湾の街角で、大腸麵線を食べました。 細い麵にとろみのあるスープ、そして味のしみた豚の大腸。お店で一杯ができあがる様子から、実際に食べるところまでお届けします。 台湾の街の音や空気も、一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。 皆さんは大腸麵線を食べたことがありますか?好きな薬味や、おすすめのお店があればコメントで教えてください。 台湾での暮らしや食べ物の話は、@reitaiwan25「REIの台湾25年ノート」でお届けしています。 #台湾グルメ #大腸麵線 #台湾旅行 #REIの台湾25年ノート

REIの台湾25年ノート:台湾でヒッチハイクしたら、親切すぎて冒険にならなかった|第1話
第1話 台湾でヒッチハイクしたら、親切すぎて冒険にならなかった 2001年、台湾に来てまだ間もない頃。 中国語もほとんど話せない僕が、突然思い立って台北から花蓮へ。 目的は、花蓮から台北までヒッチハイクで帰ること。 ところが、花蓮駅前で「台北」と書いた画用紙を掲げた瞬間、車より先に集まってきたのは、たくさんの台湾の人たちでした。 「なんで電車で帰らないの?」 「バスもあるよ」 「お金がないの?」 説明したくても中国語が通じない。 そんな中、まさかの「猿岩石」でヒッチハイクの意味が伝わり、そこから予想外の展開へ。 冒険のはずが、なぜかベンツに乗り、海辺のカフェでケーキをご馳走になり、蘇澳の冷泉まで行くことに……。 これは、僕が台湾で最初の頃に体験した、忘れられない人情エピソードです。 台湾で暮らしていると、予定通りにいかないことがたくさんあります。 でも、その予定外の中にこそ、台湾らしさが詰まっている。 @REIの台湾25年ノート では、台湾在住25年の僕REIが、台湾で出会った人、街、食べ物、そしてちょっと変わった出来事を、在住者目線でゆるくお話ししていきます。 音声だけでお楽しみください。 #台湾 #台湾生活 #台湾旅行 #花蓮 #ヒッチハイク #台湾人情 #台湾在住 #REIの台湾25年ノート

REIの台湾25年ノート:静かすぎる日本、にぎやかすぎる台湾?|第8話
日本と台湾の「音への感覚」の違いが伝わる紹介文にまとめました。 第8話「静かすぎる日本、にぎやかすぎる台湾?」 日本へ帰るたびに、僕が少ししんどいと感じることがあります。 それは、日本の「静かさ」です。 満員電車なのに話し声が聞こえない。新幹線では、パソコンのキーボードを打つ音にまで気を遣う。 一方、台湾の地下鉄やバスでは、電話に出る人や家族と話す人の声が自然に聞こえてきます。そこには、仕事や家庭の話など、さまざまな人間模様があります。 どちらが正しく、どちらが間違っているという話ではありません。 日本と台湾では「音」との距離感が違う――。 阪急京都線の河原町駅で、電話をしていて怒鳴られた実体験も交えながら、日本の静けさと台湾のにぎやかさについてお話しします。 「どちらに住み続けたい?」と聞かれたら、僕は即答します。 「台湾です」 皆さんは、静かな街と、にぎやかな街。どちらで暮らしたいですか?ぜひコメントで教えてください。 @REIの台湾25年ノートでは、台湾で出会った人、街、仕事、音楽、食べ物の話を、25年分の記憶から少しずつお届けしています。 #台湾 #台湾生活 #日本と台湾 #文化の違い #海外生活 #台湾移住 #台湾旅行 #ネットラジオ #REIの台湾25年ノート
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REIの台湾25年ノート:痛みを乗り越えてこそ|第9話
🎧 第9話を公開しました! 「痛みを乗り越えてこそ」 台湾の足裏マッサージって、正直かなり痛いときがあります。 思わず「うおっ!」と声が出ることも。 でも、その痛みを乗り越えたあとは、まるで別の人の足になったように軽くなる。 痛いのに、なぜかまた行きたくなる。 今回は、台湾の生活に根づいているマッサージ文化と、自分に合う施術者を見つける大切さについて話しました。 おすすめの足裏マッサージ店はこちらです。 📍足鑫養生館 台北市中正區黎明里開封街一段29號 郵遞區號:10007 台湾旅行で足が疲れたときは、ぜひ参考にしてみてください。 ただし、痛すぎるときは無理に我慢せず、強さを調整してもらってくださいね。 本編はこちらから👇 https://youtu.be/r-wuLUpZYJI #台湾 #台北 #足裏マッサージ #台湾旅行 #台湾生活 #REIの台湾25年ノート
2026/09/25•21 回再生•2 高評価

【動畫版】REIの台湾25年ノート:大腸麵線老王
台湾の街角で、大腸麵線を食べました。 細い麵にとろみのあるスープ、そして味のしみた豚の大腸。お店で一杯ができあがる様子から、実際に食べるところまでお届けします。 台湾の街の音や空気も、一緒に楽しんでいただけたらうれしいです。 皆さんは大腸麵線を食べたことがありますか?好きな薬味や、おすすめのお店があればコメントで教えてください。 台湾での暮らしや食べ物の話は、@reitaiwan25「REIの台湾25年ノート」でお届けしています。 #台湾グルメ #大腸麵線 #台湾旅行 #REIの台湾25年ノート
2026/09/16•289 回再生•1 高評価

REIの台湾25年ノート:静かすぎる日本、にぎやかすぎる台湾?|第8話
日本と台湾の「音への感覚」の違いが伝わる紹介文にまとめました。 第8話「静かすぎる日本、にぎやかすぎる台湾?」 日本へ帰るたびに、僕が少ししんどいと感じることがあります。 それは、日本の「静かさ」です。 満員電車なのに話し声が聞こえない。新幹線では、パソコンのキーボードを打つ音にまで気を遣う。 一方、台湾の地下鉄やバスでは、電話に出る人や家族と話す人の声が自然に聞こえてきます。そこには、仕事や家庭の話など、さまざまな人間模様があります。 どちらが正しく、どちらが間違っているという話ではありません。 日本と台湾では「音」との距離感が違う――。 阪急京都線の河原町駅で、電話をしていて怒鳴られた実体験も交えながら、日本の静けさと台湾のにぎやかさについてお話しします。 「どちらに住み続けたい?」と聞かれたら、僕は即答します。 「台湾です」 皆さんは、静かな街と、にぎやかな街。どちらで暮らしたいですか?ぜひコメントで教えてください。 @REIの台湾25年ノートでは、台湾で出会った人、街、仕事、音楽、食べ物の話を、25年分の記憶から少しずつお届けしています。 #台湾 #台湾生活 #日本と台湾 #文化の違い #海外生活 #台湾移住 #台湾旅行 #ネットラジオ #REIの台湾25年ノート
2026/09/03•63 回再生•2 高評価

REIの台湾25年ノート:教室を間違えた人が、僕の上司になった話|第7話
2001年、台湾で中国語を学びながら、路上ライブや路上での古着販売をしていた僕。 ある日、中国文化大学の語学センターで、一人の日本人が教室を間違えて入ってきました。 困っていたその人の教室を一緒に探したことをきっかけに、まさか台湾での仕事が見つかることになります。 ところが、現地企業で迎えた初めての会議はすべて中国語。 自信を持って持ち込んだノートは、最後まで真っ白でした。 「普段の会話と、仕事で使う中国語は全然ちゃうやん……」 何も聞き取れなかった僕が、台湾人だけの職場で必死に食らいつき、やがて上司の通訳を任されるようになるまで。 教室を間違えたという小さな偶然が、中国語を大きく成長させ、その後25年間続く美容関連の仕事へとつながっていきました。 人生を変える出会いは、思いがけない場所からやってくるのかもしれません。 音声だけで、ゆっくりお楽しみください。 @REIの台湾25年ノート では、台湾で出会った人、街、仕事、音楽、食べ物の話を、25年分の記憶から少しずつお届けしています。 #台湾 #台湾生活 #台湾留学 #中国語 #中国文化大学 #海外就職 #現地採用 #海外生活 #語学学習 #美容業界 #ネットラジオ #REIの台湾25年ノート
2026/08/15•28 回再生•0 高評価

REIの台湾25年ノート:一言でバレる、僕の台湾なまり|第6話
僕は台湾で中国語を覚えました。 そのため、中国大陸で一言しゃべっただけで、 「台湾から来たの?」 と聞かれることがあります。 ちゃうけどね。 台湾で中国語を覚えた日本人やけどね。 同じ中国語でも、台湾、中国大陸、香港、シンガポール、マレーシアでは、発音や話し方が少しずつ違います。 今回は「吃飯(ご飯を食べる)」の発音を例に、地域による中国語の違いをご紹介します。 さらに、香港の警察官に普通語がまったく通じず、たどたどしい広東語と英語、最後は身ぶり手ぶりまで使って必死に説明した思い出も。 「中国語を話せるのに、中国語が通じへんやん」 ことばには、その人が暮らしてきた場所や、出会ってきた人たちとの時間が残ります。 僕の中国語に染み込んだ「台湾なまり」を、音声だけでゆっくりお楽しみください。 @REIの台湾25年ノート 皆さんは、話し方や方言だけで出身地を当てられたことがありますか? ぜひコメント欄で教えてください。 #台湾 #台湾生活 #台湾留学 #中国語 #台湾華語 #普通話 #台湾なまり #広東語 #香港 #中華圏 #海外生活 #ネットラジオ #REIの台湾25年ノート
2026/08/14•14 回再生•2 高評価

REIの台湾25年ノート:「台湾はどう?」その一言で人生が変わった話|第5話
「なんで台湾を選んだんですか?」 台湾に住んでいると、今でもよく聞かれる質問です。 1990年代後半、香港から深圳へ何度も足を運び、急速に発展していく中国の勢いを目の当たりにしていた僕。 中国語を学ぼうと決めた時、最初に考えていた留学先は台湾ではありませんでした。 北京、上海、香港……いろいろ調べた末に、ほぼ決めていたのは「武漢」。 ところが、留学センターの人から何気なく言われた一言。 「台湾はどう?」 正直、その時の僕は台湾についてほとんど何も知りませんでした。 そこから図書館へ通い、本を読み、台湾映画を観て、日本との歴史や台湾で暮らす人々、そして日系企業の存在を知っていくうちに、 「台湾、なかなかおもろいやん」 と思うようになります。 そして2001年4月。 仕事を辞め、大きなリュックを背負い、三線を抱えて台湾へ。 中国語もほとんど話せない。 知り合いもいない。 仕事も決まっていない。 それでも、 「まあ、何とかなるやろ」 そんな勢いだけで台湾へ渡りました。 もし、あの時あの人が、 「台湾はどう?」 と言っていなかったら、僕は武漢へ行っていたかもしれません。 何気ない一言が、その後25年以上続く人生の舞台を決める。 今回は、僕が台湾を選んだ原点のお話です。 音声だけで、ゆっくりお楽しみください。 @REIの台湾25年ノート #台湾 #台湾生活 #台湾留学 #中国語 #台湾移住 #海外生活 #海外移住 #香港 #深圳 #中国 #武漢 #三線 #台湾と日本 #2001年 #ネットラジオ #REIの台湾25年ノート
2026/08/14•8 回再生•1 高評価

REIの台湾25年ノート:中国語が話せないのに、奨学金に受かった話|第4話
台湾に来て、まだ3か月。 中国語もまともに話せなかった僕が、なぜ各国2名だけの留学生奨学金に合格できたのか。 その理由をたどっていくと、台湾へ渡る前に出会った香港の若者たちと、独学で覚えた広東語につながっていました。 東京でサラリーマン生活を送っていた僕が、香港の街の活気や、同世代の若者たちの圧倒的なバイタリティーに衝撃を受けた日々。 そこで身につけた広東語が、思いがけず台湾での奨学金試験に役立ち、路上ライブや古着販売をしながら暮らしていた僕の生活を支えてくれました。 人生、何がどこで役に立つか分からない。 香港での経験が、台湾での新しい道を開いてくれた物語です。 音声だけで、ゆっくりお楽しみください。 @REIの台湾25年ノート #台湾 #台湾生活 #台湾留学 #奨学金 #中国語 #広東語 #香港 #海外生活 #海外移住 #ネットラジオ #REIの台湾25年ノート
2026/08/02•22 回再生•1 高評価

REIの台湾25年ノート:スーツケースひとつで始めた夜市の古着屋|第3話
第3話は、台北の夜市で古着を売って食いつないだ実話紹介文です。 以下、そのままYouTube概要欄に使えます。 --- 2001年、台湾に渡ったばかりの頃。 路上ライブだけでは生活できず、僕が次に始めたのは―― **台北の夜市で日本の古着を売ること**でした。 日本の友達にお願いして送ってもらった古着。 スーツケースに詰め込んで、師大夜市の路上へ。 でも最初はまったく売れない。 そこで沖縄三線を弾きながら声をかけると、少しずつ人が集まり始めます。 値切られ、交渉し、台湾人に助けられ、 そしてある日、ついに警察が……。 25年前、まだ何者でもなかった僕が、 台北の路上で必死に食いつないでいた頃のお話です。 @REIの台湾25年ノート 在住者目線で語る、台湾のリアルと魅力をお届けします。 #台湾生活 #台北 #師大夜市 #台湾留学 #台湾移住 #海外生活 #路上販売 #古着販売 #沖縄三線 #REIの台湾25年ノート
2026/07/24•22 回再生•2 高評価

REIの台湾25年ノート:台北初日と、西門町のちゃりんちゃりん|第2話
2001年4月、台湾に着いた初日。 桃園空港から國光客運に乗り、台北駅に降り立った僕が最初に感じたのは、思った以上の街の大きさと熱気でした。 国際学生宿舎へ向かう途中、物価の現実に気づき、 「このままでは貯金がもたないかもしれない」 と焦り始めます。 そこから始まったのが、三線を抱えての路上ライブ生活。 中山、西門町、そして公館。 言葉もまだ十分に話せない中で、歌いながら台湾での日々を食いつないでいきました。 西門町でケースに入った「ちゃりんちゃりん」の音。 それが、後に25年続く台湾での音楽活動につながっていくとは、当時の僕はまだ知りませんでした。 @REIの台湾25年ノート 音声だけで、ゆっくりお楽しみください。 #台湾生活 #台北 #西門町 #台湾留学 #路上ライブ #台湾移住 #REIの台湾25年ノート #台湾25年 #三線 #公館 #台湾の思い出
2026/07/23•40 回再生•3 高評価

REIの台湾25年ノート:台湾でヒッチハイクしたら、親切すぎて冒険にならなかった|第1話
第1話 台湾でヒッチハイクしたら、親切すぎて冒険にならなかった 2001年、台湾に来てまだ間もない頃。 中国語もほとんど話せない僕が、突然思い立って台北から花蓮へ。 目的は、花蓮から台北までヒッチハイクで帰ること。 ところが、花蓮駅前で「台北」と書いた画用紙を掲げた瞬間、車より先に集まってきたのは、たくさんの台湾の人たちでした。 「なんで電車で帰らないの?」 「バスもあるよ」 「お金がないの?」 説明したくても中国語が通じない。 そんな中、まさかの「猿岩石」でヒッチハイクの意味が伝わり、そこから予想外の展開へ。 冒険のはずが、なぜかベンツに乗り、海辺のカフェでケーキをご馳走になり、蘇澳の冷泉まで行くことに……。 これは、僕が台湾で最初の頃に体験した、忘れられない人情エピソードです。 台湾で暮らしていると、予定通りにいかないことがたくさんあります。 でも、その予定外の中にこそ、台湾らしさが詰まっている。 @REIの台湾25年ノート では、台湾在住25年の僕REIが、台湾で出会った人、街、食べ物、そしてちょっと変わった出来事を、在住者目線でゆるくお話ししていきます。 音声だけでお楽しみください。 #台湾 #台湾生活 #台湾旅行 #花蓮 #ヒッチハイク #台湾人情 #台湾在住 #REIの台湾25年ノート
2026/07/21•123 回再生•5 高評価
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