Ria Giery - りあ・ぎぃりー -
ご視聴いただきありがとうございます♡ 70~90年代を中心とする洋楽カバーと一部の邦楽カバーとともに、懐かしい気分を味わっていただけるようがんばってまいります♪ 皆さんは外食するときにどんなレストランを選びますか? 各国の料理を専門とするレストランが多いですよね。Ria はデパートや空港でレストランを探すとき 1つのレストランに和食、洋食、中華、ピザ、ラーメンなど、メニューがバラエティ豊かな所を選びます。 りあ・ぎぃりーは、そんなバラエティ感がありながら楽しいチャンネルをめざします ♬ 小さい頃にピアノを習いはじめ、ヴェートーベンやリストを弾きながら、ショパンの曲ばかり選ぶ極端な子へと育つ 🎹 学問のため海外へ渡る。18歳まで日本で、海外では声楽専攻の学生の伴奏をしながら、大学3年までレッスンを受け、計17年間ピアノを続ける🎵 海外でもカラオケが人気のある国だったので1ヶ月に1回はカラオケで歌う🎤 卒業後の就職のため日本へと引っ越す。東京での暮らしを楽しむ🗼 数年、メーカーで勤めた後、さらにキャリアを高めたいため、電子楽器メーカーに転職 🎸 海外営業部に所属し、小型メトロノームを提案したあと製品生産を実現し、商品開発にも積極的に参加する🎧 バックコーラスのハーモニーを学ぶため、ミュージックスクールのコーラスクラスへ通う🎶 スクール内のコンテストのコーラス部門で数回、予選通過する。電子楽器メーカーで働いたあと、ヨーロッパへ渡る🇫🇷 フランスで2年暮らした後、現在の国🇪🇺へ移るが、カラオケがほとんどない環境で長年過ごしたため、歌唱力を語れないレベルになり、このままではいけないと思い、趣味レベルで録音しはじめる🎚 周りの人にトラック付きの録音機器によるレコーディングを勧められため、スマートフォンのアプリでレコーディングをはじめる 🎛 家のオフィスで観光に関する日本語の文章を書く仕事をしているが、かなり忙しい仕事にもかかわらず🖥、リスナーの皆様にお聴かせしたいと、仕事もそっちのけでレコーディングに励む。
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海外在住主婦の視点から、洋楽の日本語訳と英語歌詞を添えた本格カバーを一人で披露します。曲は80年代〜90年代の名曲を中心に、歌の感情を丁寧に解釈したパフォーマンスと和訳解説が魅力。エンタメと教育を兼ね備えた、親しみやすいVlogスタイルで楽しめます。
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Toy Boy / Sinitta 【カバー】Cover トイ・ボーイ / シニータ ღ 歌詞・日本語訳 リクエスト曲 by 海外在住主婦
シニータの「Toy Boy」のカバーに挑戦してみました ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ ストック・エイトキン・ウォーターマンのプロデュース曲をリクエストいただきました ♬ 録音でのエピソードは、アーティスト紹介のあとに書かせていただいています。 ご視聴ありがとうございます ♡ 「Toy Boy」(トイ・ボーイ)は、1987年にリリースされたユーロビート調のポップソングです。カイリー・ミノーグの『ラッキー・ラヴ』(I Should Be So Lucky)や『愛が止まらない』(Turn It into Love)、リック・アストリーの『Never Gonna Give You Up』(ネヴァー・ゴナ・ギヴ・ユー・アップ)、『Together Forever』(トゥギャザー・フォエヴァー)、ドナ・サマーの『This Time I Know It's For Real』を手がけたイギリスの音楽プロデューサーチーム、ストック・エイトキン・ウォーターマン (Stock Aitken Waterman)が作詞・作曲しています ☃ イギリスでは1987年の年間チャートで4位となり、日本のオリコン洋楽シングルチャートでは、1988年に12週連続1位となる大ヒット曲となりました。 シニータは、アメリカ・シアトル出身のイギリス人歌手です。シニータは、「Xファクター」や人気オーディション番組「アメリカズ・ゴット・タレント」「アメリカン・アイドル」の審査員もしていたサイモン・コーウェルの長年のガールフレンドであったことも知られています。「So Macho」「Toy Boy」「Cross My Broken Heart」などのヒット曲を生み出しています。 KAYOCO(カヨコ)さんが歌っていた日本語バージョンのカバーは、喜多嶋舞さん主演し、渡辺満里奈さんも出演したフジTV系ドラマ「ときめきざかり」の主題歌として使われていました。 大塚食品のSOYJOY (ソイジョイ) のCMソングとしても使われています。歌詞をToy Boy から SOYJOY に変えて歌われています。 リクエストをいただいたとき、タイトルがとってもストレートだと思い、私がカバーできる曲なのだろうかと、聴いてみたのですが、イントロからすぐにわかりました。私が10代でオリコンチャートの洋楽を聴きはじめた頃に、日本でヒットした曲です。あまりにも懐かしくて、ティーンだった頃を思い出し、聴いていると涙が出てきました。 私はユーロビートの曲を聴くのは好きなのですが、ソウル系の音楽と違い、リズムどおりに歌わなくてはいけないので、歌うのはあまり得意ではないはずなのですが、この曲は、あまり練習しなくても、すぐに歌うことができたのが今、思い出しても神秘的です。すぐに録音して、いつでもアップできるようにしていたのですが、夏らしい曲なので、7月になるまで温めていました。ストック・エイトキン・ウォーターマンがプロデュースした曲から洋楽を聴きはじめたというご視聴者さまのために、映像も音響のエフェクトも時間をかけて作成いたしました。ト、トトトトイ・ボーイというところは、サンプリングの編集アプリで、指をたたいて録音しました。 【English】 Toy Boy released by Sinitta in 1987. ‘Toy Boy’ is a typical 80’s dance pop hit composed and produced by the legendary British producer trio Stock Aitken Waterman, the then called “Hit Factory”, who were also famous for their work with Rick Astley, Kylie Minogue, and Bananarama. ‘Toy Boy’ was released in July 1987 as the fourth single of Sinitta’s self-titled debut album. The song peaked at number four on the UK Singles chart and went to number 19 on the US Billboard Dance chart. It also entered the pop charts in Australia, New Zealand, Japan, and ten other European countries. The lyrics of ‘Toy Boy’ were based on an actual tabloid newspaper article about Sinitta’s own love life. The rap lyrics, however, were written by Sinitta herself. Sinitta Malone was born in 1963 in Seattle, USA, but went to boarding school in East Sussex, UK. In 1986 she released her first single, “So Macho”, which reached number 2 on the UK Singles chart and number 14 in Australia. In 1987 she started the collaboration with Stock Aitken Waterman. She has released 3 studio albums and 24 singles to date. Other hits of her include ‘Cross My Broken Heart’ (1988) and ‘Right Back Where We Started From’ (1989). Sinitta was also famous for her 30 years lasting on-off relationship to Simon Cowell, the former boss of Sinitta’s record label, and founder/producer of the popular TV shows “X Factor”, “America’s Got Talent”, “American Idol”, and its British versions. 【和訳】【Lyrics】 引用:元気の出る(懐かしの)音楽 https://ameblo.jp/mcs-corp/entry-11261257292.html kenken 様 和訳サイトから、日本語訳のすべてをご覧いただけます。 Lyrics are used for educational/interpretative purposes. Toy boy, toy boy ※1 Everybody's talkin' When they see me walkin' with this little boy of mine He's my play thing and I love him, I dress him up lookin' fine He ain't got money, people think it's funny He gives me everything I need He's my play boy and my love toy and I want everyone to know ※2 He's my toy boy, toy boy I'm out with my toy boy, toy boy ※3 Monday, Tuesday, Wednesday, Thursday, Friday, Saturday, Sunday night When I want a lover, I don't need any other I know he'll come runnin' to me He's my gigolo and my Romeo and I want everyone to know ※2 ※4 And when I get to take him home, I know he's gonna love me right ※2 ※3 ※1 He's my gigolo and my Romeo and I want everyone to know ※2 ※4 【歌詞の解釈 / Summation of the song】 若くて可愛い、私専用の遊び相手に夢中なの 世間の人はあんな若い子と付き合って、あなた正気なの、なんて言ってくるけど、 余計なお世話 彼は若くてピチピチ、まるで私のために誂えた最高のおもちゃみたい 彼と一緒にいるだけで、私も若返った気分になれるし、何より最高に楽しい 大人の余裕で彼をリードしながら、夜の街を遊び尽くす 経験豊富で退屈な大人の男なんていらないわ 私が欲しいのは、甘え上手でエネルギッシュな、私だけのトイボーイなの 年上女性が若い美少年と付き合うことを堂々と歌っていて 女性側の圧倒的な優位性と、遊び心のある恋愛観を表現しています。 #ToyBoy #Sinitta #Cover #トイボーイ #シニータ #歌ってみた #洋楽 #StockAitkenWaterman #洋楽カバー #カバー

Didn't We Almost Have It All / Whitney Houston【カバー】Cover 恋のアドバイス / ホイットニー・ヒューストン ღ 歌詞・和訳 by 海外在住主婦
ホイットニー・ヒューストンの「Didn't We Almost Have It All」のカバーに挑戦してみました ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ 「Saving All My Love For You 」に引き続き、7曲目のカバーです ♬ 思い入れのあるエピソードは、曲紹介の前に書かせていただいております。 ご視聴ありがとうございます ♡ 「Didn't We Almost Have It All」(ディドゥント・ウィー・オールモスト・ハヴ・イット・オール)は、セカンドアルバム『Whitney』(ホイットニーII〜すてきなSomebody)からシングルカットとしてリリースされ、全米ナンバーワンとなりました ☃ 80年代のバラードで有名ですが、作曲はマイケル・マッサー、作詞はウィル・ジェニングが出がけています。 ホイットニー・ヒューストンは、80~90年代を代表する世界的女性シンガーとしてその名を知られており、多くのヒット曲をリリースしました。映画俳優、監督、プロデューサーであり親友であるケビン・コスナーからオファーされ共演した映画『ボディガード』(Body Guard) の主題歌で挿入されたシングル「オールウェイズ・ラヴ・ユー」 (I Will Always Love You) はアメリカだけで400 万枚を売り上げ、アメリカ音楽史におけるシングル最高売上枚数を記録し、その記録は破られていません。グラミー賞1993年度(第36回)最優秀レコード賞/最優秀アルバム賞を受賞しています。映画では、Run To You(ラン・トゥ・ユー)や I Have Nothing(アイ・ハヴ・ナッシング)などのヒット曲も生み出しています。How Will I Know(恋は手さぐり)やSaving All My Love For You (すべてをあなたに)、Nobody Loves Me Like You Do(夢の中のふたり)、Where Do Broken Hearts Go (ブロークン・ハーツ)、I’m Your Baby Tonight(アイム・ユア・ベイビー・トゥナイト)、Greatest Love of All(グレイテスト・ラヴ・オブ・オール)、One Moment In Time(ワン・モーメント・イン・タイム)、So Emotional(やさしくエモーション)、All At Once(オール・アット・ワンス)などのシングルヒットも出ています。デビューアルバム『その風の贈りもの』は、今でも人気のアルバムとなっています。 ホイットニーのカバー曲(全8曲): https://youtube.com/playlist?list=PLy0ivenBZQ6wJlsWMAHJ6RkpGlZO6lexT&si=EyKuqxTs5h_4JJ4s 歌詞はカバーしてはじめて知ったのですが、禁じられた恋をテーマにした「すべてをあなたに」の続編なのかなと妄想していました。 この曲の練習をはじめたのは、今から3年前になります。ホイットニーの曲をカバーしていると、この辺りのバラードはどうしても歌えるようになりたいと選んだのはいいのですが、今までカバーした曲とは違い、テクニックがほど遠かったため、3ヶ月くらい練習してから1年以上ブレークし、また練習しては何ヶ月もブレークするの繰り返しで、練習をはじめたのにカバーできていない曲グループの1つとなったため、もう歌えるようにならないと、と技巧練習とボイトレをはじめました。この曲に集中するため、5ヶ月前から毎日3回ずつ練習をしていました。練習しないと、すぐに体が忘れてしまうので、声が出ない日も歌っていました。今までに、この曲の練習にまつわる多くのドラマがありましたが、この日を目標にがんばってきました。動画の作成をしている時、練習していた自分を思い出し、歌いきれていないけど、ここまで来れたことを思い、胸が一杯で涙が出てきました。この曲はこれからも大切にしていきたいです。 【English】 Didn't We Almost Have It All released by Whitney Houston in 1987 This lovely ballad was written by Michael Masser (music) and Will Jennings (lyrics). It was released in July 1987 as second single of Whitney Houston’s second studio album “Whitney”. Michael Masser also produced the recording, which featured renown musicians like Paul Jackson Jr. on guitar and Nathan East on bass. ‘Didn't We Almost Have It All’ became a huge hit, peaking at number one both on the US Billboard Hot 100 and the Canadian Adult Contemporary chart. The album, too, was very successful, it went to number one in the US, the UK, in Australia, Canada Japan, Germany, Australia and Sweden, and it sold more than 20 million copies. Whitney Houston was born in Newark, New Jersey, USA in August 1963. With more than 200 million sold records and six Grammy awards she was one of the most successful female singers of all times. She was the only artist ever having seven consecutive number-one singles on the US Billboard Hot 100 chart. Her debut album sold more than 22 million copies. Whitney Houston had numerous worldwide hits including ‘How Will I Know’, ‘Greatest Love of All’, ‘Saving All My Love For You’, ‘I Wanna Dance With Somebody’, ‘I’m Your Baby Tonight’, ‘One Moment In Time’, ‘I Have Nothing’, ‘I Will Always Love You’ from her 1992 movie ‘Bodyguard” which stayed 14 weeks on top of the US charts and ‘My Love Is Your Love’. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music 音時(オンタイム)様 http://neverendingmusic.blog.jp/archives/32003553.html Didn't We Almost Have It All 恋のアドバイス Remember when we held on in the rain The night we almost lost it Once again we can take the night into tomorrow Living on feelings Touching you I feel it all again 思い出して 雨のなか抱き合ったことを もう少しで失いかけてたあの夜のことを もう一度 あの夜を明日につなげられるわ 感情を大切に生きてきたから あなたに触れたら私はまたすべてを感じるの ※1 Didn't we almost have it all When love was all we had worth giving The ride with you was worth the fall my friend Loving you makes life worth living 私たち もう少しですべてを手にしてた お互いに与えられるものは愛だけだったよね あなたと一緒なら落ちてもいいって思ってた そうでしょ? あなたを愛することが人生で価値あることだから ※2 Didn't we almost have it all The night we hold on 'til the morning You know you'll never love that way again Didn't we almost have it all 私たち もう少しですべてを手にしてた 朝まで抱き合ってた夜を忘れない あんな風に愛することはもうできないよね 私たち すべてを手にできてたはずなのに The way you used to touch me felt so fine We kept our hearts together down the line A moment in the soul can last forever Comfort and keep us Help me bring the feeling back again あなたがよく触れていたあの感じがよかった 私たちのこころは完全にひとつになっていた こころのなかであの瞬間が永遠に続いてるの 安らぎが私たちを包み込み 再びあの頃の気持ちに連れ戻してくれる ※1 繰り返し ※2 繰り返し Didn't we have the best of times When love was young and new? Couldn't we reach inside and find The world of me and you? We'll never lose it again Because once you know what love is You never let it end 最高のときを一緒にすごしてたよね? 愛がまだ幼く新しいものだった頃のこと でも互いの 心の内側には手が届かずに 二人の世界は見つけることができなかった もう一度失ったりはしない だって本物の愛を一度知ったなら それを終わらすなんてできないのだから ※2 繰り返し Didn't we almost have it all もう少しですべてを手にできてたんだから #DidntWeAlmostHaveItAll #WhitneyHouston #Cover #恋のアドバイス #ホイットニーヒューストン #洋楽カバー #洋楽 #カバー #歌ってみた

You Make Me Feel Brand New / The Stylistics 【カバー】Cover by 海外在住主婦 誓い / スタイリスティックス ღ 歌詞・日本語訳
ご視聴ありがとうございます♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ 山下達郎さんの缶コーヒーのCMソングで有名になった曲です。2022年8月にショート動画でアップした Can't Give You Anything But Love(愛がすべて)に引き続き、スタイリスティックスの曲のカバーに挑戦してみました ♡ 1年前に、スタイリスティックスが歌っていたことを知りました ♬ 私が10代の頃に山下達郎さんのアカペラCDをよく聴いていて、大好きになった曲です。 この曲を練習しながら考えていたのですが、男性から女性への歌詞というより、人が感謝する物への曲なのかなと思いました。ブランドニューという言葉から、すぐに白をイメージしたので、雪を使った映像を使ってみました。和訳を読んでみてすぐに感じたのですが、私にとってはこの曲の歌詞の一つ一つが、お聴きいただいている皆さんへの感謝の言葉そのものだと思い、心を込めて歌いました。 You Make Me Feel Brand New(ユー・メイク・ミー・フィール・ブランド・ニュー)は、スタイリスティックスが1973年にアルバム『ロッキン・ロール・ベイビー』に収録されています ☃ 日本では山下達郎さん、海外ではベイビーフェイス(Babyface)、ボーイズIIメン(Boyz II Men)、ボリス・ガーディナー (Boris Gardiner)、シンプリー・レッド、ジョニー・マティスなどのアーティストもカバーしています。UCC缶コーヒーのCMソングとして使われ、鷲尾いさ子さんが出演していました。山下達郎さんの16枚目のシングル「踊ろよ、フィッシュ」のB面曲で、アカペラ・アルバムの収録曲です。トム・ベルとリンダ・クリードが作詞・作曲しています。 スタイリスティックスは、1968年にアメリカ・フィラデルフィアで結成された男性R&Bグループで、パーカッションズとモナークスのメンバー5人から成り、69年にデビューしました。ダイアナ・ロス(Diana Ross)とマーヴィン・ゲイ(Marvin Gaye)のデュエットによるカバーが大ヒットした「ユー・アー・エブリシング」「ゴーリー・ワウ」「涙の試練」、英国シングルチャート1位を獲得した「愛がすべて」「愛のとりこ」「ビッグ・ガール」などのヒット曲を生み出しています。 【English】 You Make Me Feel Brand New released by The Stylistics in 1974 Thom Bell (music) and Linda Creed (lyrics) originally composed ‘You Make Me Feel Brand New’ for The Stylistics’ 1973 studio album “Rockin’ Roll Baby”. A year later a shorter version of the song was used for their fourth studio album “Let’s Pull It All Together”, and it was released as a single, too. The single went to number two on the US Billboard Hot 100 chart. It also reached number two in the UK and number three in Canada and Australia. The recording took place in the Sigma Sound Studio, Philadelphia and was produced by Thom Bell. It is also covered by Simply Red and Brenda Holloway. The Stylistics are an American soul group from Philadelphia, Pennsylvania. They were founded in 1968 by Russell Thompkins Jr., James Smith, Airrion Love, James Dunn and Herb Murrell. A characteristic feature of their style is the falsetto voice of lead singer Russell Thompkins Jr. The Stylistics have recorded eighteen studio albums and they had numerous top ten hits including ‘Stop, Look, Listen‘, ‘You Are Everything‘, ‘Betcha by Golly, Wow‘, ‘I'm Stone in Love with You‘, ‘Break Up to Make Up‘ and ‘Can't Give You Anything (But My Love). 【和訳】【Lyrics】 引用:およげ!対訳くん http://oyogetaiyakukun.blogspot.com/2011/12/you-make-me-feel-brand-new-stylistics.html You Make Me Feel Brand New 誓い My Love, I'll never find the words my love, to tell you how I feel my love Mere words, could not exlplain どうやってこの気持ちを伝えればいいんだろう 言葉だけじゃ伝えきれないよ Precious love, You held my life within your hands, created everything I am Taught me how to live again 大切に思うこの気持ちを 君が支えてくれたから今日の自分がある 出会ってなかったら立ち直れなかった Only you, Cared when I needed a friend, believed in me through thick and thin, This song is for you, filled with gratitude and love 君だけが 支えが必要な時そばにいてくれた 辛い時も信じてくれた だから感謝と愛を込めてこの歌を君に贈るよ ※ God bless you, you make me feel brand new, For God blessed me with you, you make me feel brand new I sing this song 'cause you, 君が幸せでありますように 一緒にいると生まれ変わった気がするよ 神が会わせてくれたんだね 新しい自分になれる気がするんだ この歌を贈るよ Make me feel brand new 新しい人生をありがとう My love, When ever I was insecure, you built me up and made me sure, You gave, my pride, back to me 不安になるたび励まし自信をつけてくれた おかげで誇りを取り戻せたよ Precious friend, With you I'll always have a friend, you're someone who I can depend on To walk a part that sometimes bends 君は大切な友達だ 君という本当の友達がいれば どんな苦しくても歩いていける Without you, Life has no meaning or rhyme, like notes to a song out of time, How can repay, you for having faith in me 一人だと 僕の人生には意味も韻もない 時代遅れの歌みたいだ 感謝してもしきれない 信じてくれたことが嬉しいよ ※ 繰り返し #YouMakeMeFeelBrandNew #Stylistics #スタイリスティックス #歌ってみた #洋楽
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Love Is The Reason / Gloria Gaynor & Engelbert Humperdinck 【カバー】Cover by 海外在住主婦 グロリア・ゲイナー ღ 歌詞・和訳
グロリア・ゲイナーとエンゲルベルト・フンパーディンクのデュエット曲「Love is the Reason」のァバーに一人ハモリで挑戦してみました ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ 「君の瞳に恋してる」に引き続き、3曲目のカバーです ♬ アメリカのクリスチャン大学に通っていた頃に出会ったこの曲のエピソードは、アーティスト紹介のあとに書かせていただいております。 ご視聴ありがとうございます ♡ ラヴ・イズ・ザ・リーズンは、エンゲルベルト・フンパーディンクの1987年のアルバム「Love Is All」 (ラブ・イズ・オール)に収録されており、スザンナ・ライアン・ウィルソンとソーントン・クラインが作詞・作曲しています。1988年に、ビリー & サラ・ゲインズのバージョンがリリースされました。 エンゲルベルト・フンパーディンクは、イギリスのポピュラー歌手で、「リリース・ミー」や「ラスト・ワルツ」「アフター・ザ・ラヴィン」などのヒット曲で1960年代に世界的に人気となり、甘い歌声から「キング・オブ・ロマンス」と呼ばれています。 グロリア・ゲイナーは、アメリカの歌手で、1970年代のディスコ・シーンを代表する「ディスコ・クイーン」として知られています。「恋のサバイバル 」(I Will Survive) は、ビルボード・ダンスチャートで1位を獲得し、世界的なヒットを記録しました。「さよならは言わないで」 (Never Can Say Goodbye) や「アイ・アム・ホワット・アイ・アム 」(I Am What I Am) などのヒット曲を生み出しています。2020年にはアルバム「Testimony」でグラミー賞最優秀ルーツ・ゴスペル・アルバムを受賞しました。 ビリー & サラ・ゲインズは、1980~90年代にかけて活躍した夫婦のコンテンポラリー・クリスチャン・ミュージック・アーティストです。多くのチャートヒットを記録し、力強いゴスペル・サウンドで知られています。 1977~80年までグループ「Living Sacrifice」で活動し、1986年のデビューアルバム「Billy & Sarah Gaines」をはじめ、「Come Drink at My Table」「You Are Faithful」「In His Eyes」などのヒット曲を生み出しています。ゴスペルを取り入れたコンテンポラリー・クリスチャン・ミュージックで、アメリカのクリスチャン・ラジオなどで親しまれまれています。 曲のキーが私の声域に合っているビリー & サラ・ゲインズのバージョンでカバーしました。バレンタインデーのために選んだのですが、デュエットの男性のパートのハモリの音響編集に時間がかかり、日本時間では2月15日になりましたが、私からのバレンタインのプレゼントとしてお聴きいただければと思っています。 アメリカの大学で知り合った友人からいただいたカセットテープに入っていた曲です。クリスチャン大学に通っていなければ、まず知ることはなかったと思います。日本人の方で聴かれたことがある方がいらっしゃったら、私が知りたいくらい、ほとんどのアメリカ人も知らないと思います。いつも、できるだけ日本人の方が聴かれたことのある曲を選んでいますが、人に知られていない素晴らしい曲が数えきれないほどあるということをお伝えしたく、ご紹介できればと思いました。 ゴスペルと言うと、ブラックシンガーが教会で手拍子とともに、体を揺らしながら歌っているのを想像される方が多いと思いますが、ゴスペルは元来、アメリカのキリスト教の賛歌のことを意味します。希望や愛など、ポジティブな気持ちを表現する力強いソウルフルなボーカルが特徴で、現代ではキリスト教だけでなく、世界的にポピュラーミュージックとしても親しまれています。黒人教会で歌われる感情豊かなスタイルであるブラック・ゴスペルが、通常ゴスペルと称している音楽になるかと思います。 私はクリスチャン大学に通っていたので、毎日のように教会音楽を歌っていました。大学のほとんどのクリスチャン生徒は、毎週水曜日の夜7時30分と日曜日の10時、夜6時のそれぞれ2時間の教会時間に参加していましたが、私も忙しくない時期には、日曜日の朝に教会へ行っていました。私の大学では、生徒が毎週月~金曜日の11時から40分のチャペルタイムに参加しなければいけなかったのですが、この時間に教会音楽を1日2~3曲歌っていました。 チャペルタイムでは、講堂のドアの前で学生証を見せて入りますが、チャペルタイムに出席しないと、追加の授業を受けなくてはいけないので、ほとんどの学生が参加していました。1,200人くらいが入れる講堂で、チャペルタイムだけでなく、音楽の発表会や演劇なども開催され、私はピアノを演奏したことがあります。 私の大学が信仰する新教では、伴奏にピアノやオルガンを使わないで、女性のソプラノ、アルトと、男性のテナー、バスの4パートで歌われ、最初の頃は、若い学生が、伴奏がなくても歌うことができるそのハーモニーの正確さに感動していました。私はアメリカの教会音楽はほとんど知らなかったので、メインの音であるソプラノを歌っていました。 白人が70%、アフリカンアメリカンが10%くらいですが、講堂では白人の生徒とアフリカンアメリカンの生徒が座る席のエリアが目に見てわかるほどでした。それほど、教会音楽は人種によって違うものだということを気づかされました。 【English】 Love Is The Reason released by Billy & Sarah Gaines in 1988 'Love Is The Reason' was composed by Thornton Cline and Susannah Wilson. It was originally recorded as a duet featuring Engelbert Humperdinck and Gloria Gaynor, and was released on Engelbert's 1987 album "Remember I Love You'. The album was successful mainly Germany and the Netherlands with sales exceeding half a million copies. A year later the American gospel duo Billy and Sarah Gaines covered the song and released it on their 1988 album" He'll Find A Way." Engelbert (full name Engelbert Humperdinck, born as Arnold George Dorsey in India in 1936) is a British pop singer known for his romantic ballads. He sold well over 100 million records worldwide, his biggest hit was 'Release Me" from 1967 which went to number one in the UK and number four on the US Billboard Hot 100 chart. Gloria Gaynor was born in Newark, New Jersey in 1943, and started her career in the 1960s as a singer in the Jazz/R&B band ‘The Soul Satisfiers’. Her success came when she left Columbia Records in 1974 and was signed by MGM. Gloria Gaynor had several huge hits, most notably ‘I Will Survive’ (1978), ‘Never Can Say Goodbye’ and ‘I Am What I Am’ (1983). Gloria Gaynor has released 18 studio albums, sold more than 14 million records worldwide and has won two Grammy awards in her career Billy Gaines, born in 1956, and Sarah Gaines, born in 1959, were a popular husband‑and‑wife gospel duo who became well known in contemporary Christian and R&B‑styled gospel music from the 1980s into the 1990s. They started out in Virginia in the mid‑1970s, first singing together in a group called Living Sacrifice before forming their own duo, and later moved to Nashville where they signed with Benson Records and released several albums that produced multiple number one Christian radio singles. 【和訳】【Lyrics】 Love is the Reason ラヴ・イズ・ザ・リーズン Meeting you Was like finding a lifelong friend I recognized His love in you A love heaven sent あなたとの出会いは 生涯の友を見つけたようなもの あなたの中に神の愛を感じた 天が与えてくれた愛 God saved a place Here in your warm embrace I know that He made you for me We blend so perfectly あなたのあたたかな抱擁の中に 神が私の居場所を用意してくれた わたしのために神があなたを創ってくれた 私たちはこんなに相性がいいんですもの And love is the reason I long to be with you His love is the reason We feel the way we do We found our season And we've just begun Two hearts together as one 愛があるからこそ あなたと一緒にいたいという気持ちになる 神の愛があるからこそ 私たちはこう感じている 今、私たちの季節を見つけたの そして私たちはスタートしたばかり 二つの心が一つになる #LoveIsTheReason #EngelbertHumperdinck #GloriaGaynor #Cover #エンゲルベルトフンパーディンク #グロリアゲイナー #洋楽カバー #洋楽 #カバー #歌ってみた
2026/02/15•1,646 回再生•0

I Should Be So Lucky / Kylie Minogue R&Bビート 1人5役【カバー】Cover by 海外在住主婦 ラッキー・ラヴ / カイリー・ミノーグ ღ 歌詞・日本語訳
ご視聴ありがとうございます ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ 新年のお祝いを申し上げます。今年もよろしくお願いいたします。カイリー・ミノーグの曲である「ラッキー・ラヴ」のカバーに挑戦してみました ♡ ストック・エイトキン・ウォーターマンのプロデュース曲のリクエストとなります ♬ 「愛が止まらない」(Turn It Into Love)に引き続き、2曲目のカバーです。 ヘッドフォンでご視聴いただくと、ハモリが右と左の別々で聴こえるのをお楽しみいただけます。録音までのエピソードは、アーティスト紹介のあとに書かせていただいています。 カイリー・ミノーグは、オーストラリア出身のシンガーソングライターで、1987年に「ロコモーション」でデビューし、オーストラリアのシングル・チャートで7週連続1位を記録ました ☃ 翌年にリリースされたデビュー・アルバム「ラッキー・ラヴ」は1位を記録しています。「ポップの女王」 (Princess of Pop)とも呼ばれ、革新的なダンスミュージックとファッションで知られています。数々のグラミー賞やブリット・アワードを受賞しています。現在はイギリスに住んでいますが、10代の頃にはオーストラリアのドラマシリーズのネイヴァーズにジェイソン・ドノヴァンと共演していました。「熱く胸を焦がして」「エスぺシャリー・フォー・ユー」などのヒット曲を生み出しています。 I Should Be So Lucky(アイ・シュッド・ビー・ソー・ラッキー)は、カイリ・ミノーグのセカンドシングルで、イギリスやオーストラリアなどで1位、米国ビルボードチャートでは28位を記録しています。日本のオリコン洋楽シングルチャートで12週連続1位を獲得するなど、大ヒットしました。 カイリー・ミノーグの『愛がとまらない』(Turn It Into Love)やリック・アストリーの『Never Gonna Give You Up』(ネヴァー・ゴナ・ギヴ・ユー・アップ)、『Together Forever』(トゥギャザー・フォエヴァー)、ドナ・サマーの『This Time I Know It's For Real』を手がけたイギリスの音楽プロデューサーチーム、マイク・ストック、 マット・エイトキン、 ピート・ウォーターマンが作曲しています。日本では、和田加奈子さんや暴れん坊ママの主題歌でもあるmihimaru GT などがカバーしています。 バックコーラスは、オリジナルの曲に入っているような2声で歌い、シンコペーションも2声で、メインボーカルを加えると5声で歌っています。いつもハモリはステレオでも中心部から出るようにしていますが、今回のカバーでは、バックコーラスとシンコペーションの高音と低音のボーカルを右と左のチャンネルに分けて編集し、音に幅と空間を創っています。バックコーラスの左右の音は一番右と左寄りに、シンコペーションは少しだけ角度を変えています。 この曲をR&Bスタイルで制作するまで、長い道のりでした。よく見かけるカラオケ伴奏を使って練習をはじめたのは2021年でしたが、録音した自分の声を聴いてみて、何かが違うと思いました。この曲は、高音になる部分が多くあり、高音になると、私はファルセットの声になるので、この声ではユーロビート調に合わないのではと思い、1年後にキーを変えることになりました。高音になってもファルセットの声にならないようにするために、3半音キーを下げて歌ってみたのですが、録音を聴くと、この曲が持つ魅力がなくなってしまうので、やはりオリジナルキーでなくてはいけないと思いました。 高音になってファルセットの声になっても違和感がないようにするには、どうしたらいいのかといろいろ考え、バラード調だと合うのではと思い、バラードスタイルの伴奏を自分で作成し歌いましたが、録音しながら寝てしまいそうなほどつまらない伴奏になってしまいました。 この曲のカバーもいいかげんに完成させたいのに、どうしたらいいのかと考えていたところ、センスの良いカラオケ伴奏のMIDIファイルを見つけることができました。MIDIファイルであると、伴奏の楽器の音も自分で選べるので、R&B調にしたら歌いやすくなるのではと思いつき、R&Bらしくなる楽器の音を選んでいきました。 オリジナルの曲では、バイオリンが含まれるストリングス、シンセベース、ドラムマシンが使われているのですが、ストリングスの代わりにオルガンやエレクトリックピアノ、生のベースやドラムの音を選び、高音域を控えめにベースサウンドを強調させ、ジャズ調のリズム音も入れ、テンポも少しだけゆっくりにしました。 この曲を聴かれたことのある方は、素晴らしい曲というよりも、明るい曲と思われる方が多くいらっしゃるのではないかと思いますが、コードの動きを主に何度も聴いていると、かなりいい曲だとずっと思っていたので、自分が理想とする伴奏を制作することができました。 R&Bの音楽を今まで多く聴いている私にとって、自分で制作した伴奏にR&Bっぽいアドリブやバックコーラスを入れるのは、久しぶりに音楽への楽しさを発見したような気がします。思いついたアドリブは、スマホに録音したり、CDEFGABで書いてから歌ってみたり、音楽の創造とはこうあるべきだと感じました。 カイリー・ミノーグの曲をまた歌いたいと思ったあとに、Toy Boy をリクエストしていただいたご視聴者様に、ストック・エイトキン・ウォーターマンの曲をもっと聴きたい、とコメントをいただき、まさにこの曲だと思い、どうにかカバーできないかと長い間、録音しては伴奏を変えてを繰り返してきましたが、音楽編集をしながら、R&B調で歌うという自分の想像もしていなかった考えが形になってきたのかなと思ったとき、涙が溢れてきました。 【English】 I Should Be So Lucky released by Kylie Minogue in 1987 This iconic 1980's pop song was written and produced by Stock Aitken Waterman, a highly successful British songwriter and production trio, also known for their top hits with Rick Astley, Bananarama, and Jason Donovan. 'I Should Be So Lucky" was the first single of Kylie Minogue's debut album "Kylie" and became a huge hit, peaking at number one in Australia, in the UK, in Japan, in Germany and other countries. In the USA the single reached number 28 on the US Billboard Hot 100 chart. The album, too, was a big success, peaking at number one in the UK, and selling nearly 4 million records worldwide. Kylie Minogue was born in Sydney, Australia, in 1968. She first became famous in 1986 as an actress in the Australian TV soap Neighbours. Her first hit as a singer was her 1987 cover version of 'Loco-Motion' which went to number two in the UK and to number three on the Billboard Hot 100 chart. Kylie Minogue has released 17 studio albums and has sold more than 70 million records worldwide. Other hits of her include 'Turn It Into Love' (1988), the Nick Cave duet 'Where The Wild Roses Grow' (1995) and 'Can’t Get You Out Of My Head' (2001). 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music より https://neverendingmusic.blog.jp/archives/41478461.html 音時(オンタイム)様 I Should Be So Lucky ラッキー・ラブ In my imagination There is no complication I dream about you all the time In my mind, a celebration The sweetest of sensation Thinking you could be mine 私の想像の中じゃ 複雑なことは何もない いつもあなたを夢見てる 最高に 甘い気持ちに浸って 心の中で祝ってる あなたが私のものになるって In my imagination There is no hesitation We walk together hand in hand I'm dreaming You fell in love with me Like I'm in love with you But dreaming's all I do If only they'd come true 私の想像の中じゃ ためらいなんてない 私たち 手をつないで一緒に歩いてる 夢を見てるの 私があなたに恋しているように あなたも私に恋してる だけど私にできるのは夢を見るだけ いつか叶うことを願ってる I should be so lucky Lucky, lucky, lucky I should be so lucky in love I should be so lucky Lucky, lucky, lucky I should be so lucky in love 私 幸運なはずなんだけどな 幸運が舞い降りてくる 恋愛運がいいはずなんだけど 私 幸運が訪れていいはずよ ラッキーな瞬間はいつ 恋愛運は悪くないはずなんだけど #IShouldBeSoLucky #KylieMinogue #Cover #ラッキーラヴ #カイリーミノーグ #歌ってみた #洋楽 #StockAitkenWaterman #洋楽カバー
2026/01/01•1,712 回再生•0

Winter Wonderland / Amy Grant 【カバー】Cover ウィンターワンダーランド / エイミー・グラント ღ 歌詞・和訳 by 海外在住主婦
ご視聴ありがとうございます ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ エイミー・グラントのバージョンで「Winter Wonderland」のカバーに挑戦してみました ♡ ビング・クロスビーやマイケル・ブーブレのバージョンでも有名です ♬ Winter Wonderland(ウィンター・ワンダーランド)は、1934年にリチャード・ヒンバーによってリリースされたアメリカのポップソングで、リチャード・バーナード・スミスが作詞、フェリックス・バーナードが作曲しています ☃ リチャード・スミスの故郷であるペンシルバニア州のホーンズデール中央公園が雪で美しくなったので、そのときの気持ちを表現するために作詞されたそうです。 この曲は、リチャード・ヒンバーやダーレン・ラヴ、トニー・ベネット、ビング・クロスビー、マイケル・ブーブレ、ユーリズミックス、エラ・フィッツジェラルド、ジョニー・マーサー、ペリー・コモ、カーペンターズ、シンディーローパー、レイ・チャールズ、ドリー・パートン、ドリス・デイ、アレサ・フランクリン、ジョニー・マティスなど、多くのアーティストによってカバーされています。 エイミー・グラントのカバーは、アルバム「Home for Christmas」「When I Think Of Chritmas」「The Christmas Collection」に収録されています。「Home for Christmas」は、ビルボードクリスチャンアルバムチャートとトップホリデーアルバムチャートで1位、ビルボード200アルバムチャートで2位を獲得しています。 エイミー・グラントは、ピーター・セテラとデュエットしてメジャーデビューした「The Next Time I Fall」で知られるアメリカ・ジョージア州出身のアーティストです。エイミー・グラントはクリスチャンであり、音楽に自分の思いを表現していたら、クリスチャンミュージックを作曲するようになり、クリスチャンシンガーとしてデビューしました ☃ 17歳のときにファースト・アルバムをリリースし、クリスチャンミュージックである1982年の「Age to Age」では、100万枚のセールスを記録し、1983年のグラミー賞最優秀コンテンポラリー・アルバムを獲得しました。1991年に発表のアルバム「Heart In Motion」(ハート・イン・モーション)からシングルカットされた「Baby Baby」は2週連続全米1位を記録し、全米2位の「エヴリーハートビート」や「ラッキー・ワン」などのヒット曲を生み出しています。 【English】 Winter Wonderland released by Amy Grant in 1992 'Winter Wonderland' was composed by Felix Bernard (music) and Richard B. Smith (lyrics). It was originally released in 1934 by Richard Himber and his Ritz-Carlton Orchestra. Later that year Guy Lombardo's version became a big hit and made 'Winter Wonderland' the classic holiday standard it remained until present, although the term "Christmas" is not even mentioned in the lyrics. Amy Grant recorded it for her 1992 album "Home for Christmas" which went to number one on both the US Billboard Christian Albums chart and the Top Holiday Albums Charts. It also peaked at number two on the Billboard 200 album chart. Countless artists have recorded and released 'Winter Wonderland' including Johnny Mercer (1946), Perry Como (1946), The Andrew Sisters (1946), Frank Sinatra (1949), Johnny Mathis (1958), Ella Fitzgerald (1960), Doris Day (1964), Aretha Franklin (1964), Andy Williams (1965), Dean Martin (1966), Tony Bennett (1968), Elvis Presley (1971), Dolly Parton (1984), Ray Charles (1985), Eurythmics (1987), Ringo Starr (1999), and Michael Bublé (2011). Amy Grant, born in 1960, is an American singer-songwriter and musician. Often called "The Queen of Christian Pop," Grant began her career in contemporary Christian music in the mid-1980s. In 1986, she had her first Billboard Hot 100 No. 1 song, a duet with Peter Cetera called ‘The Next Time I Fall’. Other hits of her are ‘Baby Baby’, ‘Every Heartbeat’ and ‘Good for Me’. Grant had sold over 30 million albums worldwide, and has won six Grammy Awards. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music より https://neverendingmusic.blog.jp/archives/27169086.html 音時(オンタイム)様 Betcha By Golly, Wow すてきな雪景色 Sleigh bells ring, are you listening In the lane, snow is glistening A beautiful sight We're having tonight Walking in a Winter Wonderland そりの鈴の音が聞こえない 道に積もった雪が輝いてるわ なんて素敵な光景なの 今夜は歩くのを楽しもう 素敵な冬の国を歩きましょう Gone away is the bluebird Here to stay is a new bird He sings a love song As we go along Walking in a Winter Wonderland 青い鳥は飛び去ってしまっても 新しい鳥がここにいる 歌ってくれるのよ 愛の歌を ふたり一緒に歩く とても素敵な冬の国 In the meadow we can build a snowman Then pretend that he is Parson Brown He'll say, "Are you married?" We'll say, "No man, But you can do the job When you're in town." 原っぱで雪だるまを作ろうか そしたらそれを ブラウン牧師ってことにしよう 牧師さんは言うの「あなた達は夫婦なのか」って 私たちは答えるの 「いいえ 違います」 「でも あなたが町にいらっしゃる間に 結婚式をしていただきたいのです」 Later on, we'll conspire As we dream by the fire? To face unafraid? The plans that we've made Walking in a Winter Wonderland そのあと私たちは作戦会議 暖炉のそばで夢を見ながら 私たちが立てた計画に 何の不安もないわよね 素敵な冬の国を歩きましょう Walking in a Winter Walking in a Winter Walking in a Winter Wonderland 素敵な冬の国を 素敵な冬の国を 何かが起こりそうな素敵な冬の国を歩きましょう #WinterWonderland #AmyGrant #ウィンターワンダーランド #MichaelBublé #TonyBennett #クリスマスソング #洋楽カバー #歌ってみた
2025/12/05•1,241 回再生•0

Honesty / Billy Joel 【カバー】Cover オネスティ / ビリー・ジョエル ღ 歌詞・和訳 by 海外在住主婦
ビリー・ジョエルのオネスティ (Honesty) のリニューアルカバーに挑戦してみました ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ アルバムの「ニューヨーク52番街」は、初の全米チャート1位を獲得しています ♬ リニューアルカバーしたいと思ったきっかけは、アーティスト紹介のあとに書かせていただいております。 ご視聴ありがとうございます ♡ Honesty(オネスティ)は、1978年の6枚目アルバム「52nd Street」(ニューヨーク52番街) に収録されており、1979年に同アルバムからの3枚目シングルとしてリリースされました ☃ 全米アルバムチャート8週連続1位を記録し、グラミー賞・最優秀アルバム賞と男性ポップ・ヴォーカルの2部門で受賞しています。ネスレ・ホットチョコ、ソニーなどのCMでも使われていました。海外ではトゥーツ・シールマンスやビヨンセ、日本では青山テルマさんやアンジェラ・アキさん、T.M.Revolution(西川貴教)さんなどのアーティストがカバーしています。 ビリー・ジョエルは、ニューヨーク州サウスブロンクス生まれのシンガー・ソングライターです。「ピアノマン」や「ロンゲスト・タイム」「ストレンジャー」「ムーヴィン・アウト」「ハートにファイア」「アレンタウン」「アップタウン・ガール」「シーズ・オールウェイズ・ウーマン」「マイライフ」(全米3位)、「素顔のままで」「あの娘にアタック」「キーピン・ザ・フェイス」「ウィーン」などのヒット曲を生み出しています。 この曲をリニューアルしたいと思ったのは、私のビリー・ジョエルのカバーの1曲を聴いて、彼の曲の中でもHonesty は好きな曲だから、いつかカバーしてほしい、と外国人の知り合いが言ったことにあります。Honesty はもう5年前にカバーしたよ、と伝えると、すぐに聴いてくれたのですが、今まで、どれほどの練習を重ねてきたのか、歌い方や声の違いを聴いてからわかったわ、と言ってくれました。私の努力をわかってくれる人が一人でもいればいい、と思い、そのときは感動していたのですが、別の意味で考えると、彼女が想像していたようには私は歌えていない、とも感じられる言葉でした。 私もこの曲はビリー・ジョエルの音楽の中でもとても好きな曲で、低音の私の声でさえもオリジナルキーではなかなか出せないところが3ヶ所あるけど、オリジナルキーであってこその曲だと思い、低音の声を出して歌う練習をはじめました。朝になると低音がいつもよりも出るときがあるので、低音がよく出る日に録音しました。 5年前のカバーの練習のときにも、ある歌詞で涙が出そうになったのですが、今回もやはり同じく泣きそうになりました。今までよく聴いていた曲なので、気にしたことはなかったのですが、コード進行がこれほどまでに多様に表現されていることを発見することができました。 ビリー・ジョエルのカバーのプレイリストを以前は再生リストのページに表示していたのですが、いくつかをご紹介いたします。 The Stranger https://youtu.be/pPV4QO6PloU?feature=shared Just The Way You Are https://youtu.be/lLUTTAfqs7U?feature=shared 【English】 Honesty released by Billy Joel in 1979 American singer-songwriter Billy Joel wrote ‘Honesty’ for his sixth studio album ‘52nd Street’. The song blends pop and classical rock, opening with tender piano chords and introspective lyrics. The single was released in May 1979 and peaked at number 24 on the US Billboard Hot 100 chart. ‘Honesty’ became a big hit in Canada and Japan, and also in France, where it went to number one. The recording was produced by Phil Ramone. The album ‘52nd Street’, too, was a huge success. It peaked at number one in the US and in Australia, and won the 1980 Grammy award as ‘Album of the Year’. In October 1982 it was also one of the very first pop albums chosen to be released as a digital CD, a format which was quite new then. Billy Joel was born as William Martin Joel in New York in 1949 and grew up on Long Island. He got piano lessons already at the age of four. In 1964 he formed his first band, the ‘Echoes’, who specialized in covers of British bands. In 1972 Joel was signed by Columbia Records, but the real the success came not until 1977 when his fifth album “The Stranger” was released. Other big Billy Joel hits include ‘Just the Way You Are’ (1977), ‘Don’t Ask Me Why’ (1980), The Longest Time' (1983), ‘Uptown Girl’ (1983), 'It's Still Rock And Roll To Me' (1980), and 'We Didn't Start The Fire' (1989). Billy Joel has released 12 studio albums and has sold more than 160 million records; a total of 33 of his songs made it to the Top 40 on the US Billboard Hot 100 chart. 【和訳】【Lyrics】 Honesty オネスティ If you search for tenderness It isn't hard to find You can have the love you need to live 君が探しているのが優しさなら 見つけるのはそれほど難しくないよ 生きていくのに必要な程度の愛ならね But if you look for truthfulness You might just as well be blind It always seems to be so hard to give でも君が真実を求めているなら 手探りになるかもしれない それを見つけることはいつでも難しいことだから ※ Honesty is such a lonely word Everyone is so untrue Honesty is hardly ever heard And mostly what I need from you 誠実とは、なんて孤独な言葉なんだろう みんな嘘ばかりついてる 誠実ってほとんど耳にすることのないけど 君に求めたいことなんだ I can always find someone To say they sympathize If I wear my heart out on my sleeve 僕が自分の気持ちを打ち明ければ 自分のことを同情してくれる人を いつでも見つけることができる But I don't want some pretty face To tell me pretty lies All I want is someone to believe でも僕が欲しいのは綺麗な顔や 美しい嘘なんかじゃなくて 自分が信じられる人なんだ ※ 繰り返し I can find a lover I can find a friend I can have security until the bitter end 恋人を見つけることも 友達を見つけることもできる 最後まで安心を手に入れることもできる Anyone can comfort me with promises again I know, I know また約束をすれば、誰でも慰めてくれるのは わかってるんだ When I'm Deep Inside Of Me Don't Be Too Concerned I Won't Ask For Nothin' While I'm Gone 僕が深く考え込んでいても そんなに心配しなくていいよ 何も求めていないから、そっとしておいてくれるだけでいい But When I Want Sincerity Tell Me Where Else Can I Turn Cause You're The One That I Depend Upon でも僕が真実を求めたら どうしたらいいか教えてほしい だって僕が頼れるのは君だけだから ※ 繰り返し ビリー・ジョエルのアルバムのご紹介 Cold Spring Harbor(コールド・スプリング・ハーバー〜ピアノの詩人) Piano Man(ピアノ・マン) Streetlife Serenade (ストリートライフ・セレナーデ) Turnstiles(ニューヨーク物語) The Stranger(ストレンジャー) 52nd Street(ニューヨーク52番街) Glass Houses(グラス・ハウス) The Nylon Curtain(ナイロン・カーテン) An Innocent Man(イノセント・マン) The Bridge(ザ・ブリッジ) Storm Front(ストーム・フロント) River Of Dreams(リヴァー・オブ・ドリームス) Fantasies & Delusions(ファンタジー&デリュージョン) #Honesty #BillyJoel #Cover #オネスティ #ビリージョエル #歌ってみた #洋楽 #洋楽カバー #カバー
2025/08/12•1,853 回再生•0

Endless Love / Diana Ross & Lionel Richie Female Part【カバー】Cover エンドレスラブ / ライオネル・リッチー ღ 歌詞・和訳 by RIA
ご視聴ありがとうございます ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ 以前に1人ハモリでカバーした「Endless Love」に引き続き、ダイアナ・ロスの女性パート(Female Part Only)のボーカルのリニューアルに挑戦してみました ♡ 私の女性ボーカルに合わせて歌っていただけたらと思っています ♬ Endless Love(エンドレス・ラヴ)は、1981年のブルック・シールズ主演の映画のサントラ挿入歌で、ライオネル・リッチーが作詞・作曲しています ☃ ライオネル・リッチーは、それまではバンドのコモドアーズのリードボーカルとして知られていましたが、この曲をきっかけに、世界的に有名なアーティストとなりました。9週連続で全米チャート1位を記録しています。映画サウンドトラックでも、デュエットシングルとしてもNo.1の曲です。 ダイアナ・ロスは、デトロイトの出身の女性アーティストで、シュープリームスのリードボーカル時代には12曲、ソロ歌手としては6曲のナンバーワンヒットを持ちます。恋はあせらず、アイム・カミング・アウト、タッチ・ミー・イン・ザ・モーニング(全米1位)、愛はどこへ行ったの、ストップ!イン・ザ・ネイム・オブ・ラヴ、キム・ワイルドがカバーしたユー・キープ・ミー・ハンギン・オン(全米1位)、マホガニーのテーマ(全米1位)、アップサイド・ダウン(全米1位)、映画「リトルフット」の主題歌であるイフ・ウイ・ホールド・オン・トゥゲザー、 恋のプレリュードなどのヒット曲を生み出しています。 ライオネル・リッチーは、アラバマ出身のヴォーカリストとソングライターで、大学のときにバンドのコモドアーズにサックス奏者として加入しました。コモドアーズはモータウンと契約し、ジャクソン5のステージでデビューを果たし、「イージー」(全米R&Bシングル1位)、「永遠の人に捧げる歌」(全米1位)を獲得しました。82年からソロ活動し、ケニー・ロジャースの「レイディ」(全米1位)やトゥルーリー、ロス五輪の「オール・ナイト・ロング」、マイケル・ジャクソンと作曲したUSA For Africa の「ウィーアー・ザ・ワールド」「セイユー、セイミー」「オール・ナイト・ロング」「スタック・オン・ユー」「My Love」「ユー・アー、オンリー・ワン」などのヒット曲を生み出しています。 私の声で歌うと、もっと低音で声も大きくなると思いますが、デュエットで歌われる女性や男性の方が、より本格的に歌っていただけるよう、できるだけダイアナ・ロスの声に近いのがいいのではと思い、高音もそっとささやくような声で歌うように練習してきました。前回の1人ハモリの練習では、ハモリのパートの耳コピに集中するので、ライオネル・リッチーのボーカルだけを聴いていましたが、今回は、女性ボーカルのメロディやダイアナ・ロスの表現力などを学ぶことができました。 【English】 Endless Love released by Lionel Richie and Diana Ross in 1981 'Endless Love' is a classic pop and R&B ballad written by Lionel Richie and originally recorded as a duet with Diana Ross in 1981 for the soundtrack of the movie "Endless Love" starring Brooke Shields. It became a major hit, topping the Billboard Hot 100 chart for nine consecutive weeks and becoming Motown's most successful single ever. It also reached number one on the R&B and Adult Contemporary charts and peaked at number seven in the UK. In 1994 the song has has been covered by Luther Vandross and Mariah Carey, whose version was also a huge success, reaching number two on the US Billboard Hot 100 chart. Diana Ross was born in Detroit, USA in 1944. In the 1960's she became an international star as leader of the vocal group "The Supremes" with 12 number one hits including ‘Baby Love’, ‘Where Did Our Love Go’, ‘Stop! In The Name Of Love’, ‘You Can't Hurry Love’, and ‘You Keep Me Hangin' On’. In 1970 she started a solo career with chart-topping success throughout the 1970's and half of the 1980's. Her biggest hits besides ‘Endless Love’ were ‘Theme From Mahogany’ (Do You Know Where You're Going To), ‘Upside Down’, and ‘Chain Reaction’. In 2012 Diana Ross received a Grammy Award for lifetime achievement and in 2016 the Presidential Medal of Freedom. Diana Ross has sold over 100 million albums worldwide. Lionel Richie was born 1949 in Alabama, USA. He is a singer, songwriter, and record producer. He first gained fame in the 1970s as co-lead singer and songwriter for the Motown group "Commodores", known for number one hits like 'Easy', and 'Three Times a Lady'. In the 1980s he left the Commodores and continued as a solo artist with hits such as 'Truly', 'Hello', and 'All Night Long'. He co-wrote the charity anthem 'We Are the World' with Michael Jackson in 1985 and won an Oscar for Best Original Song for 'Say You, Say Me' in 1986. Over his career, Richie has sold more than 100 million albums worldwide, and has won multiple Grammy Awards. Please enjoy singing as a male part while I sing as Diana (female part only) in the duet karaoke. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music より https://neverendingmusic.blog.jp/archives/30287047.html 音時(オンタイム)様 Endless Love エンドレス・ラヴ My love, there's only you in my life The only thing that's right 愛しいきみ 僕の人生で愛するのはきみだけだ きみはたったひとつの真実なんだ My first love, you're every breath that I take You're every step I make 私が初めて愛したひと あなたは私が呼吸する息とともにある 私が歩く一歩一歩があなたそのもの And I, I want to share All my love with you No one else will do 僕は 私は 分け合いたいんだ 愛をあなたと一緒に その相手はほかの誰でもない And your eyes, your eyes, your eyes They tell me how much you care Oh yes, you will always be My endless love あなたの瞳 きみの瞳 きみの瞳 どれだけ愛しているかを教えてくれる そうさ きみはずっとそのままで 永遠に続く愛 Two hearts, two hearts that beat as one Our lives have just begun Forever, I'll hold you close in my arms I can't resist your charms 二つの心 二つの心が一つのように波打つ 僕たちの人生は始まったばかり 永遠に 私はあなたをこの腕に抱きしめる あなたの魅力に勝てやしない And love, oh love I'll be a fool for you, I'm sure You know I don't mind Oh, you know I don't mind 愛しいひと 愛しいきみ あなたのためになら馬鹿にもなれる 僕にはそんなことたやすくできるって あなたにはわかるでしょう ああ 僕だって馬鹿になれる 'Cause you, you mean the world to me Oh, I know, I know I've found, I've found in you My endless love だって あなたが私の世界そのものだから そうさ わかってるよ あなたの中に見つけたの 永遠に続いていく愛を Ohh, and love I'll be that fool for you, I'm sure You know I don't mind Oh, you know I don't mind 愛しいひと 愛しいきみ あなたのためになら馬鹿にもなれる 僕にはそんなことたやすくできるって あなたにはわかるでしょう ああ 僕だって馬鹿になれる And yes, you'll be the only one 'Cause no one can deny This love I have inside And I'll give it all to you My love, my love, my love My endless love そうさ 僕の愛するのはただ一人きみだけだ 僕の心のなかのあるこの愛は 誰にも否定なんてできない きみのためにすべてを捧げる 僕の愛するひと それはきみ それはあなた 終わらないで永遠に続く愛 #EndlessLove #DianaRoss #LionelRichie
2025/04/20•2,184 回再生•0

That's What Love Is For / Amy Grant【カバー】Cover ザッツ・ホワット・ラヴ・イズ・フォー / エイミー・グラント ღ 歌詞・和訳 by 海外在住主婦
エイミー・グラントのロックバラードのカバーに挑戦してみました ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ この曲は3年前から練習していました ♬ この曲の練習でのエピソードは、曲の紹介のあとに書かせていただいております。 ご視聴ありがとうございます ♡ 曲の歌詞が、愛について語っているため、バレンタインに合わせた映像を作成いたしました。 サビの1番はアルトのバックコーラスを入れた2声構成、2番と3番では、アルトとソプラノのバックコーラスを入れた3声構成にしています。 That's What Love Is For は、1991年のアルバム「Heart In Motion」から、4曲目としてシングルカットされ、全米7位のヒットとなりました。アダルト・コンテンポラリーチャートでは1位を記録しています。エイミー・グラント、グラミー賞を3度受賞しているマイケル・オマーティアン、マーク・ミューラーが作詞・作曲しています。 エイミー・グラントは、ピーター・セテラとデュエットしてメジャーデビューした「The Next Time I Fall」で知られるアメリカ・ジョージア州出身のアーティストです。エイミー・グラントはクリスチャンであり、音楽に自分の思いを表現していたら、クリスチャンミュージックを作曲するようになり、クリスチャンシンガーとしてデビューしました ☃ 17歳のときにファースト・アルバムをリリースし、クリスチャンミュージックである1982年の「Age to Age」では、100万枚のセールスを記録し、1983年のグラミー賞最優秀コンテンポラリー・アルバムを獲得しました。1991年に発表のアルバム「Heart In Motion」(ハート・イン・モーション)からシングルカットされた「Baby Baby」は2週連続全米1位を記録し、全米2位の「エヴリーハートビート」や「ラッキー・ワン」などのヒット曲を生み出しています。 ビルボードチャートの音楽を放送するFMラジオのアメリカン・トップ40を聴き始めるようになってから知ったアーティストですが、私が留学していた頃には、ショッピングモールやレストランなど、行く場所ではどこでも流れていたほど人気がありました。全米10位となったアルバム「Heart In Motion」は、大学での友達やルームメートなど、持っていない人はいないほどでした。セリーヌ・ディオンが有名になる前に、大人気だった女性歌手といえば、誰もがエイミー・グラントと言っていた時代だったのではと思います。ただし、その頃にヒットしていた曲は、Baby Baby(ベイビー・ベイビー)で、季節に合った軽快な曲でしたが、そんなにいい曲かな、と思うところもあったので、この曲がリリースされたとき、歌詞にもメロディにも意味があり、音の幅が広い曲だと思いました。 若い頃からよく聴いていて、カバーを始める前からカラオケなどで歌っていた曲なので、すぐに歌えるようになるだろう、と思っていたのですが、そんなことはありませんでした。秋を想像させるので、2年前の秋までにはアップしたいと思い、2022年の夏から練習を始め、エイミー・グラントがすんなりと歌われているので、歌いやすい曲なのではと感じていたのですが、私の曲はそんなに簡単に歌える曲ではない、と言われているかのようでした。 練習していても成果がほとんどないため、好きな曲だったのに、自分が思ったように歌えないことで、好きな曲ではなくなるのはよくないと思い、1年ほど練習はしないで、この曲は歌えないという意識を持たないようにしてから、また練習を始めました。 【English】 That's What Love Is For released by Amy Grant in 1991 ‘That's What Love Is For’ is the second single of Amy Grant’s 1991 album “Heart in Motion”. The song was written by Michael Omartian, Mark Mueller and Amy Grant, and produced by Omartian. It achieved significant commercial success, reaching No. 7 on the Billboard Hot 100 chart and topping the Adult Contemporary chart for three weeks. The song's popularity extended to Canada, where it also reached No. 1 on the Adult Contemporary Chart. Amy Lee Grant, born in 1960, is an American singer-songwriter and musician. Often called "The Queen of Christian Pop," Grant began her career in contemporary Christian music in the mid-1980s. In 1986, she had her first Billboard Hot 100 No. 1 song, a duet with Peter Cetera called ‘The Next Time I Fall’. Other hits of her are ‘Baby Baby’ ‘Every Heartbeat’ and ‘Good for Me’. Grant had sold over 30 million albums worldwide, and has won six Grammy Awards. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music より https://neverendingmusic.blog.jp/archives/34415849.html 音時(オンタイム)様 That's What Love Is For ザッツ・ホワット・ラヴ・イズ・フォー Sometimes we make it harder than it is We'll take a perfect night And fill it up with words we don't mean Dark sides best unseen And we wonder why we're feeling this way 私たちはときどき 物事を難しくしてしまう 完璧な夜を過ごそうとして 思ってもいない言葉で 埋め尽くしてしまうの 暗い側面のいいところも見えないふりで どうしてこんな風に感じるのかを 悩んだりしてしまう Sometimes I wonder if we really feel the same Why we can be unkind Questioning the strongest of hearts That's when we must start Believing in the one thing that has gotten us this far 私はときどき 本当に私たち同じように感じてるのか 疑問を持ってしまうときがある どうして冷たくしてしまうんだろう 一番強い心を追い求めて 私たち始めなきゃいけないわ 私たちをここまで連れてきた 一つのことだけを信じましょう That's what love is for To help us through it That's what love is for Nothing else can do it Melt our defenses Bring us back to our senses Give us strength to try once more Baby, that's what love is for 愛なら当然のことよ 私たちが困難を乗り越えるために 愛はそのためにあるの 他のものじゃできないわ 固く閉じこもった心を溶かして 本来の私たちの感覚に連れ戻してくれる もう一度やってみる力をくれるわ ベイビー 愛はそのためにあるのよ Sometimes I see you And you don't know why I'm there And I'm washed away by emotions I hold deep down inside Getting stronger with time It's living through the fire And holding on we find ときどきあなたを見ていると どうして私がそこにいるのか あなたはわからないときがあるのね 私は感情に自分が洗い流されて 心の奥底に閉じこもってしまう 時が経つに連れ力がついてくるの 大変なときも生き抜いて 見つけ出したものを守っていくのよ That's what love is for To help us through it That's what love is for Nothing else can do it Melt our defenses Bring us back to our senses Give us strength to try once more Baby, that's what love is for 愛なら当然のこと 私たちが困難を乗り越えるために 愛はそのためにあるの 他のものじゃできないわ 固く閉じこもった心を溶かして 本来の私たちの感覚に連れ戻してくれる もう一度やってみる力をくれるわ ベイビー 愛はそのためにあるのよ Believing in the one thing That has gotten us this far 私たちをここまで連れてきた 一つのことだけを信じましょう That's what love is for To help us through it That's what love is for Nothing else can do it Round off the edges Talk us down from the ledges Give us strength to try once more Baby, that's what love is for That's what love is for That's what love is for 愛なら当然のことよ 私たちが困難を乗り越えるために 愛はそのためにある 他のものじゃできないわ とがった端っこを丸くして 崖っぷちにいる私たちを説得してくれる もう一度頑張ろうって 私たちに力をくれるの ベイビー 愛ってそのためにある 愛はそのためにあるの 愛はそのためにあるのよ #ThatswhatLoveIsFor #AmyGrant #Cover #エイミーグラント #ザッツホワットラヴイズフォー #洋楽 #洋楽カバー #カバー #歌ってみた
2025/02/14•2,047 回再生•0

Betcha By Golly Wow / The Stylistics【カバー】Cover by 海外在住主婦 ゴーリー・ワウ / スタイリスティックス ღ 歌詞・日本語訳
ご視聴ありがとうございます♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ 新年のお祝いを申し上げます。今年もよろしくお願いいたします。スタイリスティックスの「Betcha By Golly Wow」に挑戦してみました ♡ You Make Me Feel Brand New に引き続き、2曲目のカバーです ♬ 曲との出会いのエピソードは、アーティスト紹介のあとに書かせていただいております。 Betcha By Golly, Wow(ベッチャ・バイ・ゴーリー・ワウ)は、1970年にリリースされたコニー・スティーヴンスの「Keep Growing Strong」(キープ・グロウイング・ストロング)を、スタイリスティックスが1972年にカバーしました ☃ 作詞はリンダ・クリード、作曲はトム・ベルで、フィリス・ハイマンやプリンス、アーロン・ネヴィルがカバーしています。スタイリスティックスのデビューアルバム「スタイリスティックス」に収録され、4枚目としてシングルカットされ、全米ビルボードシングルチャートで3位、R&Bチャートでは2位を記録しています。 スタイリスティックスは、1968年にアメリカ・フィラデルフィアで結成された男性R&Bグループで、パーカッションズとモナークスのメンバー5人から成り、69年にデビューしました。ダイアナ・ロス(Diana Ross)とマーヴィン・ゲイ(Marvin Gaye)のデュエットによるカバーが大ヒットした「ユー・アー・エブリシング」「ゴーリー・ワウ」「涙の試練」、英国シングルチャート1位を獲得した「愛がすべて」「愛のとりこ」「ビッグ・ガール」などのヒット曲を生み出しています。 コニー・スティーヴンスは、テレビシリーズである「ハワイアン・アイ」に出演し、女優をしながら歌手として有名になりました。エディー・バーンズとのデュエットである「クーキー・クーキー」が、全米ポップチャートで4位となり、ゴールド・ディスクを獲得しています。 「ベッチャ・バイ・ゴーリー・ワウ」という言葉は、70年代にアフリカ系アメリカ人がよく使われていて、現代語に訳すと、「ワオ、まじで誓うよ」という意味だそうです。コケージャンであるコニー・スティーヴンスのオリジナル曲では、キープ・グロウイング・ストロングという題名で歌っていましたが、アフリカ系アメリカ人であるスタイリスティックスが「ベッチャ・バイ・ゴーリー・ワウ」という題名でカバーしたところから、人気になったようです。 この曲は、FMラジオから「Can't Give You Anything」 が流れてきて、子供の頃に聴いたことがあって、40年ぶりくらいだったので懐かしくなって、調べていたら、スタイリスティックスというアフリカ系アメリカ人のグループが歌っていることを知り、いろんな曲を聴いていたら、この曲に出会って、すぐに歌いたいと思いました。全体的には4拍子の曲ですが、サビになるといろんな拍子が出ているところが特徴となる曲です。 【English】 Betcha by Golly, Wow released by The Stylistics in 1972 ‘Betcha by Golly, Wow’ is a soul classic written by Thom Bell and Linda Creed and originally recorded by Connie Stevens in 1970 under the title ‘Keep Growing Strong’. It gained widespread popularity when The Stylistics released their version, now called ‘Betcha by Golly, Wow’’, as the third single of their 1971 self-titled debut album. It became a major hit, reaching number 3 on the US Billboard Hot 100 chart and number 2 on the R&B chart. It sold over one million copies globally. In 1996, Prince released a cover of the song as part of his album “Emancipation”. The single made it to number 10 on the US Billboard R&B chart, and in the UK it peaked at number 2 on the Hip Hop chart. The Stylistics are a Philadelphia-based soul group formed in 1968. Known for their smooth ballads, they achieved major success in the 1970s with hits like ‘Stop, Look, Listen’ and ‘You Are Everything’ (1971), ‘I’m Stone In Love With You’ and ‘Break Up to Make Up’ (1972), ‘You Make Me Feel Brand New’ (1974), ‘Can't Give You Anything (But My Love)’ (1975). All these tracks highlight their signature blend of soul and romantic ballads and the falsetto voice of lead singer Russell Thompkins Jr. The Stylistics are still active, with Airrion Love (baritone) and Herb Murrell (baritone) as the last remaining original members, whereas Thompkins Jr., who left The Stylistics in 2002, is still performing with a band called “New Stylistics”. 【和訳】【Lyrics】 引用:kashimede より https://kashimede.com/betcha-by-golly-wow-the-stylistics/956/ ディアナ様 Betcha By Golly, Wow ゴーリー・ワウ There's a spark of magic in your eyes Candyland appears each time you smile Never thought that fairy tales came true But they come true when I'm near you You're a genie in disguise Full of wonder and surprise And 君の瞳に 魔法がはじける 笑うたびに、あたりをお菓子の国に変えてしまう まさかこんな夢物語が現実になるなんて でもそんな奇跡が起こるんだ 君のそばにいると 七変化する アラジンのジーニーみたい 驚きと不思議で溢れてるよ そして Betcha by golly, wow You're the one that I've been waiting for forever And ever will my love for you keep growin' strong Keep growin' strong 神さまに誓うよ ずっと待ち続けてた人は 君だったんだって そして君へのこの愛は 日に日に増して 大きく強く なっていく If I could I'd catch a falling star To shine on you so I'll know where you are Order rainbows in your favorite shade To show I love you, thinking of you Write your name across the sky Anything you ask I'll try 'Cause もしも 君に飾る流れ星をつかまえられたら その輝きで いつでも居場所がわかるね 君の好きな色だけで 虹を作ろう 君のこと想ってるよ 空一面に 君の名前を書いてもいい 君が言うならなんだってやる だって Betcha by golly, wow You're the one that I've been waiting for forever And ever will my love for you keep growin' strong Keep growin' strong 神さまに誓うよ ずっと待ち続けてた人は 君だから そして 君へのこの愛は 日に日に増して 大きく強く なっていく #BetchaByGollyWow #Stylistics #ゴーリーワウ #スタイリスティックス #歌ってみた #洋楽
2025/01/01•2,186 回再生•0

Have Yourself A Merry Little Christmas / Carpenters 【カバー】Cover by 海外在住主婦 クリスマスソング / カーペンターズ ღ 歌詞・和訳
ご視聴ありがとうございます♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ クリスマスソング「ハヴ・ユアセルフ・ア・メリーリトルクリスマス」のカバーに挑戦してみました ♡ 夏から半袖で練習を始めていました ♬ Have Yourself A Merry Little Christmas(ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス)は、作詞はヒュー・マーティン、作曲はラルフ・ブレインで、アメリカ・セントルイスを舞台にしたミュージカル映画「若草の頃」でジュディ・ガーランドが歌ったのがオリジナルとなります ☃ そのあとにフランク・シナトラ、サム・スミス、ケリー・クラークソン、クリスティーナ・アギレラ、マイケル・ブーブレ、エイミー・グラント、ドリス・デイ、アンディ・ウィリアムス、パーシー・フェイス、ジミー・ディーン、ジョン・ゲイリー、ベティ・ベネットなどの歌手がカバーしています。 アメリカ・コネティカット州出身のカーペンターズは、リチャードとカレンから成るデュオグループです。リチャードは、カリフォルニア州立大学ロング・ビーチ校音楽専攻入学しコーラス部に加入し、カレンは、マーチング・バンド に参加し、ドラムを始めました。リチャード、大学のクラスメートのウェス・ジェイコブス、カレンの3人でリチャード・カーペンター・トリオを結成し、後にダニー・ウッダムズ、ゲイリー・シムズ、リチャード、カレン、ジョンで「サマーチャイムズ」を結成してから、レスリー・ジョンストンが加わり「スペクトラム」と改名しました。70年の「遙かなる影」が全米No.1(4週連続)の大ヒットを記録し、その後も「愛のプレリュード」「プリーズ・ミスター・ポストマン」(全米1位)、「青春の輝き」「ふたりの誓い」「雨の日と月曜日は」「スーパースター」(全米1位)、「イエスタデイ・ワンス・モア」(全米2位)、「トップ・オブ・ザ・ワールド」(全米1位)、「愛にさよならを」「シング」など、多くのヒット曲を生み出しています。 早めに練習しないと、クリスマスまでに歌いこなせないことがよくあるので、夏に半袖で歌っていたのですが、やっと冬になったというのに、この曲はもう練習していないというのが、なんとも不思議な気分です。 【English】 Have Yourself A Merry Little Christmas Hugh Martin and Ralph Blane wrote ‘Have Yourself A Merry Little Christmas’ for the 1943 MGM movie musical “Meet Me in St. Louis” featuring Judy Garland. Her original version was released in 1944 on Garland’s second studio album. Soon becoming a real standard, the song was covered by numerous artists and bands including Frank Sinatra, who recorded it three times (1949, 1957, 1963), Betty Bennet (1956), Ella Fitzgerald (1960), John Gary (1963), Doris Day (1964), Andy Williams (1965), Jimmy Dean (1965), Percy Faith (1966), Chicago (1998), Christina Aguilera (2000), Coldplay (2001), Amy Grant (2007), Michael Bublé (2011), Kelly Clarkson (2013), Sam Smith (2014) and others. Nowadays ‘Have Yourself A Merry Little Christmas is one of the most popular Christmas carols in the US and other English speaking countries. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽翻訳☆お味噌味 https://omisoaji.com Have Yourself A Merry Little Christmas ハヴ・ユアセルフ・ア・メリー・リトル・クリスマス Have yourself a merry little Christmas Let your heart be light From now on your troubles will be out of sight 小さなクリスマスを思いきり楽しみましょう 心に明かりを灯して 悩みごとは消してしまうの Have yourself a merry little Christmas Make the Yuletide gay From now on your troubles will be miles away 小さなクリスマスを思いきり楽しみましょう この季節を喜びで彩れば その瞬間から悩みは遠くに離れていく Here we are as in olden days Happy golden days of yore Faithful friends who are dear to us Gather near to us once more 昔と同じようにみんな一緒に 幸せで光り輝く日々を過ごせますように 信頼できる仲良しの友人たちと もう一度集まって Through the years we all will be together If the fates allow Hang a shining star upon the highest bough So have yourself a merry little Christmas now これからもいつまでも私たちは一緒 運命が許すかぎりいつまでも 一番高い枝に輝く星を飾りましょう そして今、小さなクリスマスを思いきり楽しみましょう And have yourself a merry little Christmas now そして今、小さなクリスマスを思いきり楽しみましょう #HaveYourselfAMerryLittleChristmas #ハヴユアセルフアメリーリトルクリスマス #Carpenters #カーペンターズ #SamSmith #EllaFitzgerald #歌ってみた #洋楽カバー #洋楽
2024/12/01•1,619 回再生•0

So Emotional / Whitney Houston 【カバー】 Cover by 海外在住主婦 やさしくエモーション / ホイットニー・ヒューストン ღ 歌詞・和訳 lyrics
ホイットニー・ヒューストンの「So Emotional」のカバーに挑戦してみました ♪ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ Didn't We Almost Have It All に引き続き、8曲目のカバーです ♬ ホイットニーのダンスミュージックも歌ってみたい気分になり、2年前から練習を始めていたというエピソードは、アーティスト紹介のあとに書かせていただいています。 ご視聴ありがとうございます ♡ So Emotional(ソー・イモーショナル)は、セカンドアルバム『ホイットニーII〜すてきなSomebody』に収録されており、3曲目のシングルカットとして全米1位を獲得しました ☃ トム・ケリーが作曲、ビリー・スタインバーグが作詞しています。 ホイットニー・ヒューストンは、80~90年代を代表する世界的女性シンガーとしてその名を知られており、多くのヒット曲をリリースしました。映画俳優、監督、プロデューサーであり親友であるケビン・コスナーからオファーされ共演した映画『ボディガード』(Body Guard) の主題歌で挿入されたシングル「オールウェイズ・ラヴ・ユー」 (I Will Always Love You) はアメリカだけで400 万枚を売り上げ、アメリカ音楽史におけるシングル最高売上枚数を記録し、その記録は破られていません。1993年には、グラミー賞最優秀レコード賞/最優秀アルバム賞を受賞しています。映画では、Run To You(ラン・トゥ・ユー)や I Have Nothing(アイ・ハヴ・ナッシング)などのヒット曲も生み出しています。How Will I Know(恋は手さぐり)やSaving All My Love For You (すべてをあなたに)、Nobody Loves Me Like You Do(夢の中のふたり)、Where Do Broken Hearts Go (ブロークン・ハーツ)、I’m Your Baby Tonight(アイム・ユア・ベイビー・トゥナイト)、Greatest Love of All(グレイテスト・ラヴ・オブ・オール)、One Moment In Time(ワン・モーメント・イン・タイム)、Didn't We Almost Have It All(恋のアドバイス)、All At Once(オール・アット・ワンス)などのシングルヒットも出ています。デビューアルバム『その風の贈りもの』は、今でも人気のアルバムとなっています。 思っていたように歌えないので、カバーはできないかも、と思っていた曲です。ポップスの女王とも呼ばれているホイットニーのリズム感を学びたいと思い、マイケル・ジャクソンを思い起こすようなリズム感を出したいと思っていましたが、どれほど練習しても想像していたようには歌えませんでした。使われている音が単純なだけに、メロディがよくわからなかったのですが、メロディで歌うというよりも、リズムで歌う曲なのかもと思うようになってから、少しずつ、歌えるようになったのかなと思っています。 ダンスミュージックに合ったエフェクトにしてから、あきらめないで練習しようという気持ちになったのかもしれません。ホイットニーのような、ヒョウのように格好よくは歌えないと思ったので、自分らしさが出ればいいかなと思いました。 【English】 So Emotional released by Whitney Houston in 1987 ’So Emotional ‘ was written by Tom Kelly (music) and Billy Steinberg (lyrics) for Whitney Houston’s second album “Whitney”. The studio recording was produced by Narada Michael Walden who also played drums on the track. The single was released in October 1987. It went to number one on the US Billboard Hit 100 chart as well a on the US Dance Club Songs chart. It was successful in Europe, too, peaking at number five on the UK Singles chart and number three in Ireland. Whitney Houston was born in Newark, New Jersey, USA in August 1963. With more than 200 million sold records and six Grammy awards she was one of the most successful female singers of all times. She was the only artist ever having seven consecutive number-one singles on the US Billboard Hot 100 chart. Her debut album sold more than 22 million copies. She had numerous top hits including ‘How Will I Know’, ‘Greatest Love of All’, ‘Saving All My Love For You’, ‘I Wanna Dance With Somebody’, ‘I’m Your Baby Tonight’, ‘One Moment In Time’, ‘I Have Nothing’, ‘I Will Always Love You’, and ‘My Love Is Your Love’. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music https://neverendingmusic.blog.jp/archives/26659115.html 音時(オンタイム) 様 So Emotional やさしくエモーション I've been hearing your heartbeat inside of me I keep your photograph beside my bed Livin' in a world of fantasies I can't get you out of my head 私のなかであなたの鼓動がずっと聞こえてる ベッドのなかにあなたの写真がある ファンタジーの世界にいるのよ あなたが頭から離れないの I've been waiting for the phone to ring all night Why you wanna make me feel so good I got a love of my own baby I shouldn't get so hung up on you 一晩じゅう電話が鳴るのを待ってたわ どうして私をいい気分にさせたいの 私には恋人がいるのよ ベイビー あなたを気になってる場合じゃないのに Oh I remember the way that we touch I wish I didn't like it so much ああ あなたとのふれあいを想い出す そんなに気に入らなければよかったのに Oh I get so emotional baby Every time I think of you I get so emotional baby Ain't it shocking what love can do Ain't it shocking what love can do Ain't it shocking what love can do ああ 感情が高まっちゃうのよ ベイビー いつだってあなたを想うとね 感情が先走ってしまうのよ ベイビー 愛ってなんて衝撃的なのかしら 愛ってそんなにショッキングなの 愛って I gotta watch you walk in the room baby I gotta watch you walk out I like the animal way you move And when you talk I just watch your mouth 部屋に入ってくるあなたを見るの ベイビー 部屋を出て行くあなたを見る 野獣のようなあなたの仕草が好き あなたがしゃべるときは 口元を見てしまうのよ Oh I remember the way that we touch I wish I didn't like it so much ああ あなたのふれあいを想い出す なんでそんなに 好きになっちゃったのかしら Oh I get so emotional baby Every time I think of you I get so emotional baby Ain't it shocking what love can do ああ 感情的ななっちゃうのよ ベイビー いつだってあなたを想うとね 感情が沸き立ってくるのよ ベイビー 愛ってなんて衝撃的なのかしら I get so emotional baby Every time I think of you I get so emotional baby Ain't it shocking what love can do Ain't it shocking what love can do Ain't it shocking what love can do ああ 感情が高まっちゃうのよ ベイビー いつだってあなたを想うとね 感情が先走ってしまうのよ ベイビー 愛ってなんて衝撃的なのかしら See I remember the way that we touch I wish I didn't like it so much あなたとのふれあいを想い出してしまう そんなに気に入らなければよかったのに No no no, I get so emotional baby Every time I think of you I get so emotional baby Ain't it shocking what love can do... ああ 感情が高まっちゃうのよ ベイビー いつだってあなたを想うとね 感情が先走ってしまうのよ ベイビー 愛ってなんて衝撃的なのかしら #WhitneyHouston #Cover #ホイットニーヒューストン #やさしくエモーション #歌ってみた #洋楽 #洋楽カバー #カバー
2024/09/22•1,783 回再生•0

Nobody Loves Me Like You Do / Whitney Houston Female Part【カバー】Cover ホイットニー・ヒューストン ღ 歌詞・和訳 by 海外在住主婦
ホイットニー・ヒューストンのデュエット曲「Nobody Loves Me Like You Do」(夢の中のふたり)の女性パート (Female Part Only) に挑戦してみました ♪ 歌詞(英語)は字幕で、和訳を下記に載せています ✐ 以前に一人ハモリで男性ボーカルと女性ボーカルを歌っています ♬ デビューアルバム「その風の贈りもの」に収録されている秘めたバラードです。 ご視聴ありがとうございます ♡ 私が1人2役ハモリでカバーした「夢の中のふたり」のデュエットは、こちらからご視聴いただけます: https://youtu.be/BDq8khVTMkk?feature=shared Nobody Loves Me Like You Do(ノーバディ・ラヴズ・ミー・ライク・ユー・ドゥー)は、ホイットニー・ヒューストンとジャクソン5 のメンバーであり、ジャクソン・ファミリーの三男で弟にマイケル・ジャクソン、妹にジャネット・ジャクソンを持つジャーメイン・ジャクソンとのデュエット曲です ☃ 全米アルバム・チャート1位を獲得したデビューアルバム「そよ風の贈りもの」に収録されています。このアルバムには、「すべてをあなたに」「グレイテイスト・ラヴ・オブ・オール」「恋は手さぐり」などのシングルカットされた曲が多く収録されていますが、この曲はシングルカットされなかった2曲のうちの1曲です。 ホイットニー・ヒューストンは、80~90年代を代表する世界的女性シンガーとしてその名を知られており、多くのヒット曲をリリースしました。映画俳優、監督、プロデューサーであり親友であるケビン・コスナーからオファーされ共演した映画『ボディガード』(Body Guard) の主題歌で挿入されたシングル「オールウェイズ・ラヴ・ユー」 (I Will Always Love You) はアメリカだけで400 万枚を売り上げ、アメリカ音楽史におけるシングル最高売上枚数を記録し、その記録は破られていません。グラミー賞1993年度(第36回)最優秀レコード賞/最優秀アルバム賞を受賞しています。映画では、Run To You(ラン・トゥ・ユー)やI Have Nothing(アイ・ハヴ・ナッシング)などのヒット曲も生み出しています。How Will I Know(恋は手さぐり)やDidn't We Almost Have It All(恋のアドバイス)、Saving All My Love For You(すべてをあなたに)、I’m Your Baby Tonight(アイム・ユア・ベイビー・トゥナイト)、All At Once(オール・アット・ワンス)などのシングルヒットも出ています。デビューアルバム『その風の贈りもの』は、今でも人気のアルバムとなっています。 この曲が私にとってどのように思い出にある曲なのか、2022年の1人ハモリのデュエットのカバー動画の詳細に書かせていただいております。 2年前の録音なので、今とは歌い方も違っていると思います。また歌いなおしをするとしたら、語尾の伸ばし方が違うのではと思いますが、この2年で練習して得ることのできた、たくさんのことを思いながら、懐かしい声をお聴かせできればと思いました。男性ボーカルをカラオケで歌うように楽しんでいただければと思っています。 歌詞の中に、キャンドルという言葉が出てくるので、冬を表現した映像にしてみましたが、まだ夏はこれからという感じだと思いますが、季節にかかわらず楽しんでいただければと思いました。日本では、熱くて香辛料がきいた料理を夏に楽しむ方がいらっしゃると思いますが、そのような感覚でご視聴いただければと思います。 【English】 Nobody Loves Me Like You Do released by Whitney Houston in 1985. Written by James P. Dunne and Pamela Phillips ‘Nobody Loves Me Like You Do’ is the fifth song on Whitney Houston’s 1985 debut album and one of only two songs of the album which were not released as a single. It is a vocal duet with Jermaine Jackson, who also produced the recording of the song. A year earlier the Canadian country singer Ann Murray already released her version of ‘Nobody Loves Me Like You Do’, which peaked at number one the US Billboard Hot Country Song chart. Whitney’s debut album became a huge success. It peaked at number one on the US Billboard 200 chart and also went to number one in Canada, Australia, South Africa and Norway, and it peaked at number two in the UK. With more than 200 million sold records and six Grammy awards Whitney Houston was one of the most successful female singers of all times. She was the only artist ever who had seven consecutive number-one singles on the US Billboard Hot 100 chart. Her debut album sold more than 22 million copies. Her second album “Whitney” was equally successful: It went to number one not only in the US, the UK, in Australia and Canada but also in Japan, Germany, Australia and Sweden, and it sold more than 20 million records. Whitney Houston had numerous worldwide hits including ‘Saving All My Love For You’, ‘I Wanna Dance With Somebody’, ‘I’m Your Baby Tonight’, and “I Will Always Love You” from the 1992 movie "Bodyguard”. Please enjoy singing as Jermaine Jackson (male part) while I sing as Whitney Houston (female part only) in the duet karaoke. You can listen to my duet song cover which I sing a female and male vocals from here: https://youtu.be/BDq8khVTMkk?feature=shared 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music https://neverendingmusic.blog.jp/archives/35764586.html 音時(オンタイム) 様 和訳サイトから、日本語訳と歌詞のすべてをご覧いただけます。 【歌詞の解釈 / Summation of the song】 あなたの瞳に映るキャンドルのように私たちの道を照らしている 今はあなたがいて、私の知らない私に触れてくれた あなた以上に私を愛してくれる人なんて世界のどこにもいないわ 風に吹かれる葉っぱのように、 誰も歌うことのない曲のない言葉だけの歌のように 僕は本物の愛をずっと探し続けていたんだ 僕の心の奥底まで光を届けてくれるのは、君しかいない 君以上に僕を愛してくれる人は、世界のどこにもいない もしあなたに会わなかったら 私は今どこにいるのかしら もう、どこへも行く必要はないわ あなたの腕の中こそが、私がたどり着きたかった場所なの ひとこと解説 好きというレベルではなく、他の誰でも代わりは務まらない、という肯定感がテーマになっています。 #NobodyLovesMeLikeYouDo #WhitneyHouston #ホイットニーヒューストン #夢の中のふたり #femalepartonly
2024/09/02•1,829 回再生•0

Never Gonna Let You Go / Sergio Mendes 1人2役【カバー】Cover 愛をもう一度 / セルジオ・メンデス ღ 歌詞・和訳 デュエット by 海外在住主婦
セルジオ・メンデスがプロデューサーのデュエット曲「Never Gonna Let You Go」のカバーに挑戦してみました ♪ 女性と男性ボーカルを一人ハモリで歌っています ♬ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ この曲との出会いについては、アーティスト紹介のあとに書かせていただいております。 ご視聴ありがとうございます ♡ Never Gonna Let You Go(ネヴァー・ゴナ・レット・ユー・ゴー)は、バリー・マンとシンシア・ウェイルによる作詞・作曲で、セルジオ・メンデスが歌っていると思っていたのですが、ジョー・ピズロとリーザ・ミラーが歌っています。アース・ウィンド&ファイアーのために書かれた曲なのですが、レコーディングはされなかったそうです。ディオンヌ・ワーウィックもアルバム曲としてカバーしています。 セルジオ・メンデスは、「Sergio Mendes & Brasil '66」と、そのアルバムに収録されたボサロック曲「Mas Que Nada(マシュ・ケ・ナダ)」が世界的に大ヒットし、「タイムレス」や「モーニング・イン・リオ」などのアルバムも人気となりました ☃ マシュ・ケ・ナダは、日本のCMソングとして使われていました。ジョアン・ジルベルトやアントニオ・カルロス・ジョビンらとともにボサノバの代表的なミュージシャンとなりました。ボサノバとブラジルのサンバ、ジャズが合わさった曲作りで、日本だけでなく、世界の多くの国で有名になりました。ディオンヌ・ワーウィックもカバーしています。ロサンゼルスオリンピックのために作曲された「オリンピア」は日本ではプロレスのテーマ曲として使われています。 この曲との出会いは、2年前のことです。私は10代の頃に、FMラジオで聴いて好きになったお気にいりの曲を集めていたテープがいくつかあって、その中でも特に好きな曲を集めていたテープがどこかにいってしまったことも2年前まで気づかないでいました。 あるデュエット曲を練習しようと、80年代のデュエット曲が20曲くらい編集された動画を選びました。私が知っている曲がたくさんあったので、練習の前にいくつか聴こうと、1曲ずつ聴いていったのですが、5曲目くらいに、私が10代の頃に集めてどこかにいったコレクションテープの1曲らしきイントロが流れてきました。 ひょっとしてあの曲なのでは、と思っていたのですが、歌がはじまると、すぐにわかり、30年以上の曲との再会で涙を流しながら聴きました。その曲のあとに1曲ほどあり、すぐ次に、またコレクションテープの中に入っていた別の曲がはじまり、まるで子供のように声を出しながら泣いていました。その再会のあとに、この曲が流れてきました。 デュエット曲なのにマイナーキーで、Aメロも初めて聴くようなコード進行なのに、どこかに懐かしさを感じ、キーが上がったBメロが洗練されていて、こんな構成でどんなサビになるんだろうと思っていたら、サビで新たなキーになり、ハモリも入り、今までに聴いたことのないような音と音の間がとても近いようなハーモニーで、私はこの曲に惚れてしまいました。 コードの動きも好きですが、この曲の素晴らしいのは、間奏のあとのサビのキーが上がるのではなく、いったん下がり、その次のサビでは思いっきり上がるというところです。サビでは、ジョーとリーザが代わりがわりでアルトを歌っているのですが、それを感じさせないほど、2人の声質も音域も同じであることから、セルジオ・メンデスがしっかりとアーティスト選びをしていることがわかります。練習しているときには、ジョーの歌のテクニックや感情の表現など、いろんなことを学びました。 曲にギター音が入るので、夏までに歌えるようになりたいと思っていたのですが、やはり想像以上に歌いこなせない曲だったので、ひと夏を越えて、ずっと練習してきました。初めて聴かれる皆さんにもこの曲の素晴らしさを早く感じていただきたいと思い、今年の夏になりましたが、披露させていただくことにしました。 【English】 Never Gonna Let You Go released by Sérgio Mendes in 1983. The song, written by Cynthia Weil (lyrics) and Barry Mann (music), was originally recorded by Dionne Warwick first, and shortly after also by Stevie Woods. Both used it as album tracks only. It was not until a year later that “Never Gonna Let You Go” was released as a single. Brazilian keyboarder and bandleader Sergio Mendes recorded it for his self-titled 1983 album. The lead vocals are performed by Joe Pizzulo and Leeza Miller. The single reached number 4 on the US Billboard Hot 100 and peaked at number 1 on the Billboard Adult Contemporary chart. Sérgio Mendes was born in Brazil in 1941. He became very popular in the 1960’s, when he combined Brazilian bossa nova and samba elements with American jazz, soul and pop. Mendes has released 42 studio albums across his over six decades lasting career. He had numerous big hits including ‘Mas que Nada” from his 1966 US debut album “Herb Albert Presents Sergio Mendes & Brasil ‘66”, the Burt Bacharach song ‘The Look Of Love’, and the Beatles cover ‘Fool On The Hill’, both from his 1967 album “Look Around”. It is a tribute to him. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music https://neverendingmusic.blog.jp/archives/20350348.html 音時(オンタイム) 様 Never Gonna Let You Go 愛をもう一度 I was as wrong as I could be To let you get away from me I'll regret that move for as long as I'm livin' 僕はとんでもない間違いをしていた 僕の元からきみを行かせてしまうなんて… これからの人生ずっと 僕は後悔し続けるだろう But now that I've come to see the light All I wanna do is make things right So just say the word and tell me that I'm forgiven でも今 光がようやく見えてきた 過ちを正しく直したいだけなんだ だからお願いだ ただ僕を許すと言ってくれないか You and me, we're gonna be better than we were before loved you then but now I intend to open up and love you even more This time, you can be sure きみと僕 以前よりもいい関係になりつつあるよ 僕はきみを愛してた そして今 僕は心を開くんだ きみをもっと愛していくよ 今度こそ きみも信じていいんだよ ※ I'm never gonna let you go I'm gonna hold you in my arms forever Gonna try and make up for all the times I hurt you so きみを絶対に離さない この腕で永遠に抱きしめていく きみを傷つけてきたことのすべてを 償わせてほしいんだ Gonna hold your body close to mine From this day on, we're gonna be together Oh, I swear this time I'm never gonna let you go きみを僕のそばに抱き寄せる 今日からずっと きみと一緒だよ ああ 今ここで誓うよ きみを絶対に行かせないって Lookin' back now, it seems so clear I had it all when you were here Oh, you gave it all And I took it for granted いま振り返ると はっきりしてきたわ あなたがここにいてくれたから それだけでよかったのよ あなたがすべてをくれたから それが当たり前のように思ってた But if there's some feeling left in you Some flicker of love that still shines through Let's talk it out Let's talk about second chances でももし、きみのなかに何かの想いが残ってるなら 愛の微かな光がまだ光ってるんだよ ふたりしっかり話し合わないか もう一度やり直せないかってことを Wait and see, it's gonna be sweeter than it was before I gave some then but now I intend to dedicate myself to giving more This time you can be sure そこで見てて待っててほしいの 以前よりも甘い愛をあなたに捧げるから 前にもあなたに愛を捧げてきたけれど これからはもっと沢山の愛を あなただけに捧げるわ 今度はあなたも信じていていいのよ ※ 繰り返し Oh, so if you'll just say You want me too ああ あなたも私を愛してる そう言ってくれるだけで私はいいのよ ※ 繰り返し #NeverGonnaLetYouGo #SergioMendes #Cover #セルジオメンデス #ディオンヌワーウィック #洋楽カバー #歌ってみた #洋楽 #カバー
2024/08/11•2,184 回再生•0

Everything / Jody Watley【カバー】Cover エヴリシング / ジョディ・ワトリー ღ 歌詞・和訳 Lyrics by 海外在住主婦
ジョディ・ワトリーの「Everything」のカバーに挑戦してみました ♪ バンド「シャラマー」のボーカルです ♬ 和訳と歌詞(英語)を下記に載せています ✐ R&Bがどうしても歌いたい気分だったので、以前から知っているこの曲を選びました。 ご視聴ありがとうございます ♡ Everything(エヴリシング)は、1989年にリリースされたシングルで、ガードナー・コールとジェームズ・ニュートン・ハワードが作詞・作曲し、全米4位に輝きました。2枚目のアルバム「Larger Than Life」に収録されています。 ジョディ・ワトリーは、アメリカのR&B/ダンス系シンガーです。80年代のシャラマーのメンバーで、1987年にソロデビューし、1988年のグラミー賞で、最優秀新人賞を受賞しています。ヒップホップやハウスを取り入れたサウンドとファッションで、ダンスクイーンとして知られています。「Looking for a New Love」「Real Love」「Don't You Want Me」などのヒット曲を生み出しています。男性2人と女性1人がメンバーのシャラマーは、映画フットルースのサントラでも知られている「ダンシング・イン・ザ・シーツ」を歌っているグループです。 ジョディ・ワトリーは、アメリカ・シカゴ出身の歌手で、子供の頃からサム・クックやアレサ・フランクリンなどのアーティストに会っていました。15歳のときに、テレビ番組「SOUL TRAIN」(ソウル・トレイン)のダンサーに選ばれ、1977年に、番組の進行役のドン・コーネリアスによって結成されたシャラマーのメイン・ボーカリストとしてデビューしました。シャラマーでは『セカンド・タイム・アラウンド』(米国ポップス8位、R&B1位)、「ナイト・トゥ・リメンバー」(米国R&B 8位/英国5位)のヒット曲を出し、1987年に『JODY WATLEY』でソロ・デビューし、アルバムは全米10位を記録しました。このアルバムからシングルカットされた「ルッキン・フォー・ア・ニュー・ラヴ」(ポップス2位、R&B 1位)、「ドント・ユー・ウォント・ミー」(ポップス6位、R&B 3位)、「サム・カインド・オブ・ラヴァー」(ポップス10位、R&B 3位)の3曲がベスト10入りし、1988年にグラミー賞で最優秀新人賞に輝きました。 日本に住んでいた頃に知った曲ですが、R&B ということもあり、90年代の曲だとずっと思っていました。ジョディ・ワトリーが若かったとき、そのスリムさとストレートのロングヘアを持つことから、モデルとしても人気がありました。 昨年の秋にご披露したいと思っていたので、秋らしい映像を作成しました。 【English】 Everything released by Jody Watley in 1989 US songwriters and keyboard players Gardner Cole and James Newton composed ‘Everything’ for her second studio album “Larger Than Life”. The song was released as the third single of the album and peaked at number four on the US Billboard Hot 100 chart. All three singles of the album made it into the top ten, with the first single ‘Real Love” on number two, and ‘You Wanna Dance With Me’ on number nine on the US Billboard Hot 100 chart. Jody Watley was born in 1959 in Chicago, USA. She started her professional career in 1973 as a dancer on the US TV show “Soul Train”. In 1977 she joined the successful American R&B group “Shalamar” In 1984 she left Shalamar to pursue her solo career. In 1987 she got signed by MCA Records and was able to release her self-titled debut album. All three singles, ‘Looking for a New Love’, ’Don't You Want Me’ and ’Some Kind of Lover’, became huge hits. 【和訳】【Lyrics】 引用:洋楽和訳 Neverending Music http://neverendingmusic.blog.jp/archives/26036917.html 音時(オンタイム) 様 Everything エヴリシング Lately I feel so all alone Can't find the joy You know that I'd be with you now If I had the choice 最近 とってもさみしいの 楽しいことなんて何もない わかるでしょ あなたといたいのよ もし一つ選べるなら I know I hurt you when I said goodbye And I don't know the reason I ever stopped believing I never needed anyone but you サヨナラしたとき あなたを苦しめたのね なぜそんなこと したのかしら 私もう 信じるのはやめたわ 私にはあなたしかいらないんだから ※ I was too blind to see when you belonged to me You were my everything 何も見えてなかった あなたが私のそばにいてくれたとき あなたは私のすべてだった Now I'd give anything to feel the love you bring You were my everything あなたの愛を感じられるなら 私は感情のすべてをあげてもいい あなたは私のすべてだったから They say time can mend a broken heart And fix you up But my life will never, ever be the same Without your touch 時が経てば傷ついた心も癒されて 立ち直れると言うけれど 私の人生は元のままじゃないのよ あなたとの触れ合いがなければ I know you're still afraid to let me in And I don't blame you really, I wouldn't let you see me I took for granted you would always be there わかってる あなたは恐れてるのね 私を受け入れるのを あなたを決して責めないわ あなたの前にも現れたりしない あなたがいつもいることを 当たり前のように思ってたの ※ 繰り返し You were my life, you were my love You were my everything あなたは私のいのち あなたは私の愛 あなたがすべてだった #Everything #Cover #エヴリシング #ジョディワトリー #洋楽カバー #歌ってみた #洋楽 #カバー
2024/07/20•1,576 回再生•0