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「FINDERS(ファインダーズ)」は「クリエイティブ × ビジネス」をテーマにしたウェブメディアです。このネーミングにはカメラのファインダーで「世界を覗く」という意味と、世の中の新しい「価値を発見する人たち」という2つの意味を込めました。 私たちが定義するクリエイティブとは、いわゆる広告やデザイン業界のトピックスに限りません。あらゆるジャンルにおける創造性を持ったイノベーター、企業、モノ、コトや革新的なアイデア、 最先端のテクノロジーのことを指します。さらに、どんなビジネス・職種にもあてはまる「工夫」と「発想」であると捉えています。 FINDERSが発信するコンテンツがさまざまな課題解決のヒントやイノベーションを生む手かがりを示し、読者の知的好奇心を刺激するとともに、クリエイティビティをインスパイアするきっかけになればと考えています。

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チャンネル情報

チャンネル開設日

2017/12/07

最終投稿日

2025/11/13

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FINDERS RADIO 第11回 Withコロナ時代のエンターテインメントビジネスの行方 ゲスト:福田淳(株式会社スピーディ)

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ウェブメディア「FINDERS(ファインダーズ)」創刊編集長の米田智彦がホストを務めるポッドキャスト番組「FINDERS RADIO」。第11回のゲストは株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスの元社長で、現在は女優・のんさんなどのタレントマネジメントやブランドコンサルティングなどを手掛ける株式会社スピーディ代表取締役社長の福田淳さん。 http://spdy.jp/ 今回のテーマは「Withコロナ時代のエンターテインメントビジネスの行方」です。 ※収録は6月2日に行いました 福田さんの新著『パラダイムシフトできてる? ポストコロナ時代へ』はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0881BP4N3/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_eFFrFbWPDNK7J 【今回の内容】 ・コロナ後のメディア環境の変化 ・この20年間、地上波TVの視聴率がドラマだけ落ち続けている理由は何か ・「多すぎる引き継ぎ事項」からは面白いコンテンツが生まれっこない ・コロナ禍で出社できず、業務委託の複業も増えてくると「新人が人から教わる」ことの難易度が上がる? ・幻の「働き方改革トークイベントin電通」のプラン ・高城剛「2049年、日本がEU入り」論は意外と信憑性が高い!? ・福田流、のんプロデュース論 ・目先のお金のために「何でも仕事を請ける」のはNG!良い仕事を断り方をする人に良い仕事が集まる ・芸能界ほどマーケティングを必要としなかった業界はない ・韓国にできて日本は不十分だった「コンテンツを海外に売る」ということ

686 回再生2020/08/26
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025年10月17日、東京・スペース中目黒にて開催された「FINDERS中目黒編集会議Vol.1」のダイジェスト映像です。ゲストは、アップル米国本社副社長 兼 日本法人代表を務め、「iPod mini」を大ヒットへと導いたディアワンダー株式会社 代表取締役 CEO&CWOの前刀禎明氏。イベントでは同社の提供する“思考を再発明する” AIアプリケーション「DEARWONDER+」の紹介などが行われました。 MOVIE Producer : JUK Director : Siion Photography Cinematography : Siion Photography / satorumen Music : satorumen Production : MOSANOVA / JIKK INC.

2025/11/1357 回再生1

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FINDERS RADIO 第13回 コロナ禍における日本のマンガビジネスの行方 ゲスト:山内康裕(マンガナイト/レインボーバード合同会社代表)

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ウェブメディア「FINDERS(ファインダーズ)」創刊編集長の米田智彦がホストを務めるポッドキャスト番組「FINDERS RADIO」。第13回のゲストは、「マンガ」の可能性に着目し、マンガがリーチできる領域を広げること、社会をマンガでより良くすることを目的に活動する「マンガナイト」を主宰する、レインボーバード合同会社代表の山内康裕さん。 今回のテーマは「コロナ禍における日本のマンガビジネスの行方」です。 ※収録は6月25日に行いました 【今回の内容】 ・これまでの日本マンガ輸出の基本は、先にアニメを流行らせるというものだった。ただデジタルシフトが進んだ結果、少年ジャンプ+で連載されている『SPY×FAMILY』のように、マンガ単体でヒットする作品も増えている。大手出版社もこの2~3年でライセンス提供だけではない本格な海外進出を開始した ・アジア諸国では中国に注目。独特の進化を遂げていて、工場のようなプロダクションが週3、あるいは毎日掲載していくようなスタイルになっている。日本だと『100日後に死ぬワニ』のようなイメージ。ただこれも良し悪しあり「ウェブ上でで滞在時間を伸ばす」ことを目的にするプラットフォームもあるので、短めの分量でタイトにまとめるというよりは、ダラダラ中毒的に読ませる作品も多い ・東南アジアのマンガ文化醸成はまだまだこれから。ただ「文字と絵と読み上げソフトで楽しく学ぶ」といったエデュテイメント的な観点で言えば、識字率の低い国であっても展開の余地があるのでは ・日本マンガの海外展開では、2019年にスタートした『MANGA Plus by SHUEISHA』に注目。英語とスペイン語で集英社のマンガを発信しており、これまで非正規な方法を含めて日本マンガに触れてきた人に正規コンテンツを出せるようになった。ただアニメから入った人だとマンガは「カラーじゃないし音も出ない」という不満もあったりする ・海外展開するマンガで注目しているのは、週刊少年ジャンプで連載されている『マッシュル -MASHLE-』というギャグマンガ。ギャグマンガは国内では流行っても海外展開は難しいと思われていたが、先述のMANGA Plusでも結構上位にランクインしている。魔法使いが中心の世界で「魔法が使えないから筋肉で問題を解決する」という主人公のわかりやすいギャップが受けているのかもしれない

2020/10/12130 回再生3

FINDERS RADIO 第12回 Withコロナで飲食業はどうサバイブするのか? ゲスト:草なぎ洋平(株式会社BAKERU)

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ウェブメディア「FINDERS(ファインダーズ)」創刊編集長の米田智彦がホストを務めるポッドキャスト番組「FINDERS RADIO」。第12回のゲストは株式会社BAKERU取締役の草なぎ洋平さん。 今回のテーマは「Withコロナで飲食業はどうサバイブするのか?」です。 ※収録は6月6日に行いました 【今回の内容】 ・休業要請でお店が空けられなくなった時、テナント側としては丸井グループが実施したような「休業期間中の賃料・共益費全額免除」といった神対応をしてくれるオーナー・不動産会社を応援したい https://www.0101maruigroup.co.jp/pdf/settlement/20_0424/20_0424_1.pdf ・休業要請が出る前、2月に「今回のコロナウィルス問題で飲食店や宿は大きなダメージを受けている。そして賃料を毎月支払わなければならない店舗側が大きなリスクを取り、不動産オーナー側だけが無事という現行の賃貸契約は、改めて非常にアンフェアなものだと思う。ソフトコンテンツをもう少し大事にすべきですよ」というツイートをしたところ、不動産業界の人間や大家から袋叩きにされた。「家賃半額ウイルス」とまで言われたのでしばらくその名前を使ってた(笑) https://twitter.com/TP_kusanagi/status/1229927502266527745 ・六本木、渋谷、新宿よりも高円寺や吉祥寺の方が人通りが多い現状。路上で飲めるのが楽しい ・飲食店の退去は3カ月前、6カ月前に通告しなければならないことも多く、自分も早くからバーを1軒閉店させた。22時閉店が年単位で続くようだと「2軒目に行くようなお店」は厳しい ・飲食店を1人でやるのは結構楽だし喰っていける。家賃10万円ぐらいのところで常連中心に1日3万円(月90万円)ほど売り上げ、上の階で寝泊まりするようなライフスタイル。それが50万円ぐらいになってもやってはいけるけど、人を雇う際のトラブルや5年ぐらいやって飽きた時が問題

2020/09/02126 回再生1

FINDERS RADIO 第11回 Withコロナ時代のエンターテインメントビジネスの行方 ゲスト:福田淳(株式会社スピーディ)

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ウェブメディア「FINDERS(ファインダーズ)」創刊編集長の米田智彦がホストを務めるポッドキャスト番組「FINDERS RADIO」。第11回のゲストは株式会社ソニー・デジタルエンタテインメント・サービスの元社長で、現在は女優・のんさんなどのタレントマネジメントやブランドコンサルティングなどを手掛ける株式会社スピーディ代表取締役社長の福田淳さん。 http://spdy.jp/ 今回のテーマは「Withコロナ時代のエンターテインメントビジネスの行方」です。 ※収録は6月2日に行いました 福田さんの新著『パラダイムシフトできてる? ポストコロナ時代へ』はこちら https://www.amazon.co.jp/dp/B0881BP4N3/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_eFFrFbWPDNK7J 【今回の内容】 ・コロナ後のメディア環境の変化 ・この20年間、地上波TVの視聴率がドラマだけ落ち続けている理由は何か ・「多すぎる引き継ぎ事項」からは面白いコンテンツが生まれっこない ・コロナ禍で出社できず、業務委託の複業も増えてくると「新人が人から教わる」ことの難易度が上がる? ・幻の「働き方改革トークイベントin電通」のプラン ・高城剛「2049年、日本がEU入り」論は意外と信憑性が高い!? ・福田流、のんプロデュース論 ・目先のお金のために「何でも仕事を請ける」のはNG!良い仕事を断り方をする人に良い仕事が集まる ・芸能界ほどマーケティングを必要としなかった業界はない ・韓国にできて日本は不十分だった「コンテンツを海外に売る」ということ

2020/08/26686 回再生22

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