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アメリカ生活10か月で気づいた|お金の使い道が日本と真逆だった
アメリカに来て10か月。気づいたら、お金の使い道が日本と真逆になっていました。 日本にいた頃は当たり前にお金をかけていた服・コスメ・病院。 でもアメリカでは、そこにお金をかけなくなり、代わりに 食材・健康・経験・安全に迷わずお金を使うようになりました。 マイナス10度の朝、「今日のリップ何色にしよう」ではなく「耳、ちゃんと守れてる?」と考えている自分にふと気づいたのが、始まりです。 この動画では ✔ お金をかけなくなったもの ✔ お金をかけるようになったもの ✔ 価値観が変わった理由 を、実体験ベースでお話ししています。 ⏱ タイムスタンプ 00:00|オープニング 01:07|お金をかけなくなったもの 服・コスメ・病院 04:41| お金をかけるようになったもの 食材・健康・経験・安全 08:48|まとめ

【アメリカ就活】「内定いくつ?」大手法律事務所の面接で絶句。コネなし30歳がワシントンD.C.で見たリアル。
45件応募して、面接はたった2件。 1つは大手法律事務所。もう1つは社会変革を目指すNPO。 そして面接で聞かれた一言。 「今、内定いくつ持っていますか?」 英語力の問題じゃなく、本当の壁は、もっと別のところにありました。 この動画では、 ・アメリカ就活のリアル ・Big Law vs NPOの面接の違い ・英語面接で台本が崩れた瞬間 ・コネなし30代がD.C.で感じた市場の視線 ・英語の壁の正体 を、実体験ベースでお話しします。 ⏱ タイムスタンプ 0:00 45件応募→面接2件の現実 1:02 Big Law:市場価値と「内定いくつ?」 4:40 NPO:人柄を見る面接 5:58 COOとの対話 7:53 Big LawとNPOの違い 8:46 今の正直な気持ち Big Lawが見ていたのは「あなたは市場で戦えるか?」 NPOが見ていたのは「あなたはこのチームで機能するか?」 どちらが正しいかではなく、見ている軸が違う。 そして気づいたのは、 英語力よりも、“完璧に見せたい自分”が一番の壁だったことです。 📍プロフィール コネなし30歳 / アメリカ職歴なし ワシントンD.C.在住 アメリカ就活のリアルを記録中 コメントで教えてください👇 ・英語面接で一番緊張した質問は? ・「内定いくつ?」と聞かれたことありますか? 高評価・チャンネル登録も励みになります。 #アメリカ就活 #米就職 #海外就職 #英語面接 #BigLaw #NPO #ワシントンDC

アメリカで30歳を迎える私の本音。焦るのをやめたら、毎日が少し楽になった話
「正解っぽい人生」を追いかけることに必死だった20代。 30歳を目前にアメリカへ渡り、何者でもない自分と向き合う中で、ようやく「自分の状態」を整える心地よさに気づきました。 物欲が消え、優先順位が静かに入れ替わっていった、私の正直な記録です。 ⏱タイムスタンプ 00:00|オープニング 00:55|20代の頃の私:がむしゃらだった 01:56|30歳を前にして起きた変化 02:57|軸① どこでも自分らしく。生活の再現性 04:09|軸② 持ち運べる「スキル資産」とお道具箱 05:18|軸③ 世界との接点を閉じない(D.C.での気づき) 09:28|軸④ 不安をこれ以上膨らませない習慣 10:18|途中だからこそ #30代の生き方 #キャリア再構築 #アメリカ生活 #ワシントンDC #自分軸 #駐在妻 #Vlog
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アメリカの風邪薬が強すぎて驚愕。南国から一転、夫婦でダウン…面接も白紙になった過酷な1週間🇺🇸DC生活
マイアミの太陽から一転、戻ったDCで待っていたのはまさかの雪と「夫婦全滅」の1週間でした。 声が出ない中での英語面接、そして体調不良でリスケをお願いした結果、大切にしていたチャンスを逃してしまったという、海外生活の洗礼を浴びたリアルな裏側をお話しします。 さらに、日本とは全く違うアメリカの薬事情についても驚きの連続! 舌が痺れるのど飴や、とてつもなく甘いシロップ、そして救世主となった鼻うがいについてなど、アメリカで風邪を引いた時に役立つ(?)情報も話しています。 「健康が一番の資本」だと痛感した、波乱の7日間。 皆さんも、季節の変わり目には本当にお気をつけください! After the sunny Miami weather, we returned to DC only to be met with unexpected snow and a week where our household was completely out of commission. I’ll share the real behind-the-scenes story of my life abroad—from pushing through an English interview while losing my voice, to the heartbreak of missing a crucial opportunity because I had to reschedule due to illness. I was also constantly surprised by how different the medicine is here compared to Japan! I'll talk about the cough drops that actually numb your tongue, incredibly sweet syrups, and the nasal rinse that became my absolute savior. Hopefully, this info helps if you ever catch a cold in the US. It was a turbulent seven days that reminded me that "health is our greatest asset." Please take good care of yourselves during the change of seasons! 🕒 タイムスタンプ 0:00 オープニング 1:58 声が出ないのにジョブインタビュー 3:02 面接のチャンスを逃した日 4:11 そして夫もダウン 5:25 アメリカのドラッグストア①風邪・インフルコーナーの衝撃で驚いたこと 7:15 アメリカのドラッグストア②鼻うがいコーナー充実 8:25 鼻うがいに使う蒸留水(distilled water)について 9:21 アメリカのドラッグストア③舌が痺れる!?最強ののど飴 10:05 まとめ:健康って大事 #アメリカ生活 #ワシントンDC #海外就職 #アメリカ移住 #国際結婚 #風邪薬 #海外在住
2026/03/15•26 回再生•0

アメリカで「サマータイム」は言わない?🇺🇸雪のDCで夫婦ダウン→知らない人のベイビーシャワー 【Tamago Lounge #28】
フロリダの太陽から一転、雪のワシントンD.C.に戻ってきて夫婦でダウンした1週間。 そして、アメリカ生活の中で「えっ、そうなの?」と驚いた言葉の違いや、少し緊張したベイビーシャワーのお話など。 家事の合間や、お休み前のリラックスタイムに、聞いてもらえたら嬉しいです。 📋 今日のトピック ・フロリダから極寒のDCへ…空港を降りたらそこは雪でした ・夫婦で全滅した1週間。アメリカの風邪事情 ・深夜まで働く夫の仕事事情 ・「サマータイム」はアメリカで通じない?衝撃の事実 ・知らない人のベイビーシャワーへ。プレゼント選びの戸惑い 🇺🇸 動画に登場したキーワード Daylight Saving Time: いわゆるサマータイム。アメリカではこう呼びます! Baby Registry: 妊婦さんが欲しいものをリスト化するシステム。 Distilled Water: 鼻うがいに推奨される蒸留水。 🕒 タイムスタンプ 0:00 オープニング:最近の日常について 0:35 フロリダからDCへ。数時間で夏から冬へ 2:00 夫婦でダウン。アメリカの風邪のリアル 4:14 夫の激務 5:20 サマータイム(Daylight Saving Time)の話 6:41 人生2回目のベイビーシャワー:知らない人のパーティーへ 9:24 Baby Registryとプレゼント選びの文化 10:30 エンディング
2026/03/11•32 回再生•3

【真冬のマイアミ】予定を詰め込まない贅沢を選んだ理由
ワシントンD.C.の冬。私たちは 3泊4日・約45万円でフロリダへ逃げました。 この動画では、30代夫婦がフロリダ旅行で気づいた「20代と30代の旅の違い」を話しています。 20代の旅は「足し算」。30代の旅は「引き算」。 🕒 タイムスタンプ 0:00 45万円の旅で買ったもの 0:35 ワシントンD.C.の冬 1:59 20代の旅は「足し算」、30代の旅は「引き算」 4:01 フロリダの夜とジェラート 4:58 壊れる前に投資する 6:00 30代の旅の正解 #30代夫婦 #国際結婚 #アメリカ生活 #フロリダ旅行 #海外生活 #日米夫婦
2026/03/08•133 回再生•3

【出費公開】アメリカ最大級の食フェスが凄すぎた。3泊4日で45万円使った夫婦のリアルな裏側|SOBEWFF
ワシントンD.C.の冬。氷点下の寒さと、なかなか出口の見えない就職活動。気づかないうちに、心も体も少し疲れてしまっていました。 そんなとき、「太陽のある場所に行きたいね」と話して、思い切ってマイアミへ。 3泊4日の旅にかかった費用は、合計 $2,967(約47万円)。 正直、決して安い金額ではありません。 でも私たちにとっては、ただの旅行というより、もう一度元気を取り戻すための時間でした。 今回の旅の目的は、全米最大級の食のイベントSouth Beach Wine & Food Festival(SOBEWFF)。 山ほどの牡蠣、たくさんのワイン、そして久しぶりに見た夫のリラックスした笑顔。 この動画では、アラサー日米夫婦のマイアミ旅行について ・3泊4日のリアルな出費 ・なぜこのタイミングで旅行に行ったのか ・アメリカ生活で感じていること を正直にお話ししています。 🕒 タイムスタンプ 0:00 はじめに:47万円の「回復費用」 0:47 なぜ疲れていたのか:ワシントンD.C.の冬と就活のリアル 2:08 出費公開:2026 SOBEWFF(食の祭典)の衝撃 2:21 ① メインイベント:ワインフェス 6:14 ② 航空券と移動費:安心のUnited 7:53 ③ 宿泊費:ポイント活用 8:36 ④ 外食費・雑費 9:36 最後に:30代のお金の使い方 アメリカ生活や日常のリアルを、これからもゆるく発信しています。 よければチャンネル登録していただけると嬉しいです🌿 #アメリカ生活 #家計簿 #マイアミ #日米夫婦 #Vlog #SOBEWFF #ワシントンDC
2026/03/06•70 回再生•5

【3泊4日】氷点下のDCから25℃のマイアミへ!最小限パッキングと体調管理のコツ【Tamago Lounge #27】
マイナス3℃の極寒のワシントンD.C.から、25℃の太陽が降り注ぐフロリダへ。 同じ国なのに、体感はほぼ別世界。気温差28度の移動って、地味にエネルギーを使います。 今回は、そんな移動を前提にした3泊4日のリアルなパッキングをお見せします。テーマは「ミニマム」と「回復」。観光を詰め込む旅ではなくて、ただ太陽を浴びるための数日間。 だから荷物は、機内持ち込みサイズ1つ。少ないけれど、ちゃんと安心できる中身にしました。 ✈️動画の内容 ・“おしゃれ”とは程遠い空港ファッション ・lululemonレギンスを選ぶ理由 ・日焼け止めをコンパクトに持ち歩く小ワザ ・本気の薬ポーチ ・機内でスマホから少し離れる時間 空港に行くとき、みなさんは機能性重視ですか?それともおしゃれ重視? 私は完全に、機能性派です。コメントで教えてください! ⏱タイムスタンプ 0:00 オープニング:気温差28度の現実 0:50 空港ファッションは戦略 2:35 機内持ち込みだけで行く理由 3:33 ワンピース中心の服選び 4:44 液体類の小さな工夫 6:10 機内バッグの中身 6:51 本気の薬ポーチ 7:57 本気の薬ポーチ #パッキング #アメリカ生活 #ワシントンDC #フロリダ旅行 #ミニマリスト #旅行準備 #機内持ち込み
2026/03/01•48 回再生•3

【アメリカ就活】「内定いくつ?」大手法律事務所の面接で絶句。コネなし30歳がワシントンD.C.で見たリアル。
45件応募して、面接はたった2件。 1つは大手法律事務所。もう1つは社会変革を目指すNPO。 そして面接で聞かれた一言。 「今、内定いくつ持っていますか?」 英語力の問題じゃなく、本当の壁は、もっと別のところにありました。 この動画では、 ・アメリカ就活のリアル ・Big Law vs NPOの面接の違い ・英語面接で台本が崩れた瞬間 ・コネなし30代がD.C.で感じた市場の視線 ・英語の壁の正体 を、実体験ベースでお話しします。 ⏱ タイムスタンプ 0:00 45件応募→面接2件の現実 1:02 Big Law:市場価値と「内定いくつ?」 4:40 NPO:人柄を見る面接 5:58 COOとの対話 7:53 Big LawとNPOの違い 8:46 今の正直な気持ち Big Lawが見ていたのは「あなたは市場で戦えるか?」 NPOが見ていたのは「あなたはこのチームで機能するか?」 どちらが正しいかではなく、見ている軸が違う。 そして気づいたのは、 英語力よりも、“完璧に見せたい自分”が一番の壁だったことです。 📍プロフィール コネなし30歳 / アメリカ職歴なし ワシントンD.C.在住 アメリカ就活のリアルを記録中 コメントで教えてください👇 ・英語面接で一番緊張した質問は? ・「内定いくつ?」と聞かれたことありますか? 高評価・チャンネル登録も励みになります。 #アメリカ就活 #米就職 #海外就職 #英語面接 #BigLaw #NPO #ワシントンDC
2026/02/27•316 回再生•8

【アメリカ就活】現実は甘くない?日本人が現地で45件応募してみた結果
アメリカでの転職活動、2か月のリアルな記録です。 45件応募して、面接は2件。 30歳、コネなし、アメリカでの職歴なし。 グリーンカードはある。でも、それだけでは足りませんでした。 今日はワシントンD.C.での就活2か月間で ✔ 何につまずいたのか ✔ 何を変えたのか ✔ 何に気づいたのか その「アップデートの過程」を正直にお話しします。 コネなし、30歳、転勤族の妻。D.C.でのリアルな再スタート。 もし同じように海外で模索している方がいたら、きっとどこか重なる部分があるんじゃないかなと思います。 見届けたいと思ってくださったらチャンネル登録していただけたら嬉しいです。 ⏰ タイムスタンプ 0:00|45件応募・面接2件。それでも始めた理由 1:11|Indeedを眺めて閉じる日々|応募ボタンが押せなかった理由 3:03|コネなしD.C.就活|“戦略で戦う”と決めた瞬間 4:10|反応が変わった一行|“U.S. Permanent Resident”の威力 5:14|名前をどう書く?|正解より“実験”を選んだ話 6:32|面接2件で分かったこと|選ばれる側から、選ぶ側へ 7:40|まだ決まっていない。でも確実に変わったこと #アメリカ就活 #駐在妻 #海外転職 #ワシントンDC #キャリア再構築 #アメリカ生活
2026/02/21•96 回再生•4

【ワシントンD.C.観光】全部タダ!?アメリカ在住者が本気で感動した無料博物館TOP3
「ワシントンD.C.」って聞くと、皆さんは何を思い浮かべますか? ホワイトハウス、国会議事堂、あるいはニュースで見る「お堅い政治の街」。正直、私も引っ越す前はそう思ってました。日本でいう霞が関みたいな、無機質な官僚の街かなって。 でも、実際に行ってみて、その考えは180度変わりました。 この街の「ナショナルモール」というエリアに足を踏み入れた瞬間、まずそのスケールに圧倒されます。 これらはすべて「FREE ADMISSION(入場無料)」 世界中から集められた本物のお宝や、宇宙から帰ってきたロケットを、全部タダで見せてくれる。正直、「お役所仕事の退屈な展示なんだろうな」と舐めていた自分を殴りたいです(笑)。ものすごいクオリティとお金の掛け方でした。 今回は、D.C.に住んで10館以上のスミソニアンを歩き倒した私が、「ここは絶対に行かないと損する」「世界観が変わる」と感じたTOP3をお届けします。 特に1位の場所は……涙が出るというより、その重みに言葉を失い、自分の人生を考え直すような、一生忘れられない体験になりました。 🕒 タイムスタンプ 0:00 オープニング 1:55 第3位:芸術の概念が壊れる「National Gallery of Art」 5:21 第2位:アメリカという国の"巨大な物置"「National Museum of American History」 12:09 第1位:私が一番「見てほしい」と願う場所「United States Holocaust Memorial Museum」 17:56 攻略アドバイス|後悔しないための3つの鉄則 19:55 まとめ 📍 紹介した場所 - 第3位:国立絵画館 (National Gallery of Art)[https://www.nga.gov/] - 第2位:国立アメリカ歴史博物館 (National Museum of American History)[https://americanhistory.si.edu/] - 第1位:国立ホロコースト記念博物館 (United States Holocaust Memorial Museum) ※要事前予約 💡 観光のアドバイス - とにかく歩きます! 地図の距離感は罠です。お洒落な靴ではなく、ウォーキングシューズで行ってください。 - チケットの壁。 航空宇宙博物館やホロコースト博物館はすぐに予約が埋まることも。旅行が決まったら即チェック! - セキュリティ。 どこへ行くにも空港並みの手荷物検査があります。荷物は最小限が吉です。 ワシントンD.C.は、歴史の痛みを知り、人間の可能性に驚かされる、本当にユニークな街です。 ニューヨーク観光のついででも良いので、ぜひ足を伸ばしてみてください。 皆さんが一番「行ってみたい!」と思ったのはどこですか?ぜひコメントで教えてください! #ワシントンDC #アメリカ旅行 #スミソニアン #無料スポット #海外Vlog #博物館巡り #一人旅 #WashingtonDC
2026/02/19•45 回再生•0

30歳目前。家、子ども、キャリア…私が感じる「焦り」の正体。【Tamago Lounge #26】
30歳が近づくにつれて、周りの人たちがそれぞれ全然違う道を進み始めたように感じることが増えました。 結婚して子どもがいる人、マンションを買った人、海外でキャリアを積んでいる人、起業した人。 誰かと比べたいわけじゃないのに、ふとした瞬間に「私は今、どこに向かっているんだろう」と足元が不安定になることがありました。 これまではみんな同じ地図の上で、同じ物差しを使って進んでいる感覚がありました。 でも30歳を前にして、その地図が急に通用しなくなったような、そんな怖さを感じていました。 この動画では、30歳を目前に少し怖くなっていた理由と、そこからどうやって「今」に立ち戻り、自分なりの歩き方が少しずつ見えてきたのか。その途中の気持ちを正直にお話ししています 🌿 ⏱ タイムスタンプ 00:00|はじめに:30歳が少し怖かった理由 00:53|周りと自分。それぞれの方向に分岐していく同世代 02:43|怖さの正体:昨日までの「地図」がなくなった感覚 03:38|比べていたのは「他人」じゃなく「自分の未来」 04:39|「正解っぽい人生」の眩しさと、私の選びたい道 05:29|欲しいものが減り、優先順位が静かに入れ替わった理由 06:11|30歳は、自分の人生をちゃんと考え始めた証拠
2026/02/14•42 回再生•4

アメリカで30歳を迎える私の本音。焦るのをやめたら、毎日が少し楽になった話
「正解っぽい人生」を追いかけることに必死だった20代。 30歳を目前にアメリカへ渡り、何者でもない自分と向き合う中で、ようやく「自分の状態」を整える心地よさに気づきました。 物欲が消え、優先順位が静かに入れ替わっていった、私の正直な記録です。 ⏱タイムスタンプ 00:00|オープニング 00:55|20代の頃の私:がむしゃらだった 01:56|30歳を前にして起きた変化 02:57|軸① どこでも自分らしく。生活の再現性 04:09|軸② 持ち運べる「スキル資産」とお道具箱 05:18|軸③ 世界との接点を閉じない(D.C.での気づき) 09:28|軸④ 不安をこれ以上膨らませない習慣 10:18|途中だからこそ #30代の生き方 #キャリア再構築 #アメリカ生活 #ワシントンDC #自分軸 #駐在妻 #Vlog
2026/02/11•179 回再生•5

アメリカ生活10か月で気づいた|お金の使い道が日本と真逆だった
アメリカに来て10か月。気づいたら、お金の使い道が日本と真逆になっていました。 日本にいた頃は当たり前にお金をかけていた服・コスメ・病院。 でもアメリカでは、そこにお金をかけなくなり、代わりに 食材・健康・経験・安全に迷わずお金を使うようになりました。 マイナス10度の朝、「今日のリップ何色にしよう」ではなく「耳、ちゃんと守れてる?」と考えている自分にふと気づいたのが、始まりです。 この動画では ✔ お金をかけなくなったもの ✔ お金をかけるようになったもの ✔ 価値観が変わった理由 を、実体験ベースでお話ししています。 ⏱ タイムスタンプ 00:00|オープニング 01:07|お金をかけなくなったもの 服・コスメ・病院 04:41| お金をかけるようになったもの 食材・健康・経験・安全 08:48|まとめ
2026/02/06•1,965 回再生•18