4,170
登録者数
94
動画数
登録者数・動画数などのデータは YouTube から取得しています。当サイトが独自に作成した解説・コメントは YouTube が提供する情報ではありません。
チャンネル紹介
ロンドン在住の「はりお。」が、英国の日常や文化、生活のリアルを素直に切り取るVlog。移住の体験談やお金の使い方、心の持ちようといった身近なテーマを、親しみやすい語り口と日常の風景で描き出します。動画を通じて、海外生活のリアルな葛藤と成長を共感とヒントに変えるチャンネルです。
編集部のおすすめポイント
- ロンドン在住ならではのリアルを、数字とタイトルで裏付け。タイトル「ロンドンに6年住んで気づいた、日本がすごい理由。」を軸に、日本と英国の日常比較の具体性が強い点を評価。 - 70動画・登録者約2980人の規模感ながら、最近の「ロンドン6年で気づいた、日本人としての感覚の変化」との接続で、内省型の視聴ニーズを掴む。視聴回数が多い人気動画のテーマ性を活用した再発見が期待できる。 - 生活・文化・Vlogの切り口で、海外生活の葛藤や成長を共感と実用の両方で提供。特に「海外移住したら、仕事への向き合い方が変わった話」などの具体的な変化事例が、似た境遇の視聴者に刺さる。
こんな人におすすめ
編集部の見どころピックアップ
チャンネル情報
人気の動画

男同士で結婚して6年。「同性婚」を意識しなくなりました。
男同士で結婚して6年。 気づけば、僕たちは自分たちが「同性婚」をしていることを、日常ではほとんど意識しなくなっていました。 料理、掃除、お金、休日の過ごし方。 毎日の暮らしの中には、思っていたほど「男だから」「女だから」という役割はありません。 今回は、イギリスで同性婚をして暮らす僕自身の経験から、 ・ゲイ夫婦のリアルな家事分担 ・生活費と共同口座 ・日本で聞かれる「どっちが奥さん?」 ・イギリスで同性婚が特別扱いされない感覚 ・「普通の夫婦」とは何なのか ・多様性が社会に馴染むとはどういうことなのか について話しました。 イングランドとウェールズでは、2014年3月29日から同性同士の結婚が可能になりました。 それから12年。 制度が変わり、社会がそれを知り、当事者自身が「同性婚をしている」と意識しなくても暮らせるようになる。 それも、多様性が社会に馴染んだ一つの形なのかもしれません。 僕は最近、夫婦というのは「夫役・妻役」の組み合わせというより、 二人で生活を運営していくチームなのかもしれないと思っています。 みなさんにとって「普通の夫婦」って、どんな夫婦でしょうか。 結婚している方も、していない方も、 ぜひコメントで聞かせてください。 ▼ Instagram https://www.instagram.com/iamharrydesu/ ▼ note https://note.com/hario_story 00:00 男同士で結婚して6年、同性婚を意識しなくなった 00:55 「普通の夫婦」って何だろう 01:50 ゲイ夫婦のリアルな家事分担 02:45 お金・共同口座・夫婦の役割 03:55 日本で聞かれる「どっちが奥さん?」 05:05 性別ではなく得意な方がやる 06:15 イギリスでは同性婚が「特色」にならない 07:20 同性婚が始まって12年後の社会 08:30 多様性とは「違いを強調すること」なのか 09:20 「ゲイ夫婦」を意識しない日常 10:15 「普通の夫婦」って本当にいる? 11:05 同性婚から見えた「夫婦」の正体 11:50 普通って何だろう #同性婚 #ゲイ夫婦 #夫婦

ロンドンに6年住んで気づいた、日本がすごい理由。
Hello mate how are you はりおです! 日本に住んでた頃、日本のすごさって、全然わかってなかったんですよ。 ロンドンに6年住んで、はじめてわかった。 トイレ、電車、置き配、治安、食事、空港、温泉 全部、当たり前すぎて見えていなかった。 外に出てはじめて、自分がどれだけ豊かな森の中にいたかがわかった。 そして「平和ボケ」という言葉の意味も、 2回の襲撃を経てようやく腑に落ちた。 メディア学者マクルーハンの「魚と水」の話と、 心理学の「解釈レベル理論」を使いながら、 なぜ近すぎると見えなくなるのかを話しています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 🙋 こんな人に見てほしい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・海外在住で日本のすごさを感じたことがある人 ・日本に住んでいて、日本の良さを改めて知りたい人 ・海外移住・留学を考えている人 ・逆カルチャーショックを経験した人 ・当たり前の価値に気づきたい人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📺 合わせて見てほしい動画 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ イギリス移住で後悔したこと、全部正直に話します → https://youtu.be/53hqzI2uk3I ▶ しんどい関係、やめた。人間関係を整理した話 →https://youtu.be/Co_RiF75ggY ▶ お金を使うのが怖かった。記憶への投資という考え方 →https://youtu.be/tJKan7WvgmI ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 👤 このチャンネルについて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本出身で、2020年イギリス人パートナーとの同性婚を機にロンドンに移住した、はりおです。 このラジオチャンネルでは、僕自身の経験や考え、海外生活やゲイライフのあれこれ、日常でのエピソードなどを中心に、LGBTQ+に関する話題やイギリスでの日本人ゲイ男性生活などをシェアしていきます。 Instagram 📷: http://instagram.com/iamharrydesu/ エッセイ📖: https://note.com/hario_story ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ #海外在住 #日本すごい #ロンドン生活 #海外移住 #逆カルチャーショック

男同士で結婚して6年。「好き」だけじゃ続かないと思った理由。
男同士で結婚して6年。 最近、「好き」という気持ちだけでは、長い関係は続かないのかもしれないと思うようになりました。 もちろん、好きじゃなくてもいいという話ではありません。 でも長く一緒に暮らしていると、 「好きなら分かり合える」 「仲のいい夫婦は喧嘩しない」 「ずっと一緒にいる方がいい」 という考え方が、少しずつ変わってきました。 今回は、夫婦関係やパートナーシップ、価値観の違い、喧嘩したあとに戻ること、一人の時間、そして「好き」と「大事にする」の違いについて、結婚6年目の今思っていることを話しています。 「好きだけじゃ続かない」は、 以前の僕には少し寂しい言葉に聞こえていました。 でも今は、 毎日同じように好きでいられなくても、 違う人間同士が、それでも一緒にいたいと思える関係を作っていくことなのかもしれないと思っています。 今回はサバ缶で簡単なリエットを作って、ワインを飲みながら話しました。 皆さんは、長く一緒にいるために 「好き」以外で大切だと思うものってありますか? よかったらコメントで聞かせてください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本出身、ロンドン在住6年目。 ロンドンで暮らしながら、人間関係、仕事、お金、年齢、生き方について考えたことを毎週金曜日に話しています。 また金曜日に。 00:00 「好き」だけでは続かない 00:30 サバ缶リエットと今日の話 01:05 結婚6年で思うこと 02:05 「好きなら分かり合える」と思っていた 03:10 長く一緒にいるほど違いが見える 03:50 「好きなら分かるはず」が苦しくする 05:05 喧嘩しないことより、戻れること 06:00 一人でいられること 06:55 「好き」は感情、大事にするのは行動 08:15 二人で少しずつ調整していく 08:50 「好きだけじゃ続かない」の本当の意味 10:00 長く一緒にいるために大切なこと #結婚生活 #パートナーシップ #ロンドン生活
最新の動画

男同士で結婚して6年。子どもの頃、僕は「普通の男の子」を演じていた。
子どもの頃、僕は「普通の男の子」に見られたくて、走り方も話し方も変えました。きっかけは、周囲から「おかまちゃん」とからかわれたことでした。 男同士で結婚して6年。音楽家として働き、ロンドンで暮らす33歳の僕が、「普通の人生」「男らしさ」、そして自分らしく生きることについて考えます。 小さい頃からピアノが好きで、女の子と遊ぶのも好きだった僕。 外で走り回るより、家で好きなことをして過ごすのが楽しかった。でも、年上の先輩たちに「おかまちゃん」とからかわれたことで、周囲からどう見られるかを気にするようになりました。 普通の男の子に見えるように、走り方も話し方も自分なりに変えてみた。 でも、どれだけ振る舞いを変えても、自分が好きなものや、誰に惹かれるかまで変えられるわけではありませんでした。 今の僕は、音楽家として仕事をし、一度も就職活動を経験することなく、ロンドンでイギリス人の夫と暮らしています。 そんな人生を振り返りながら、今回は「普通」という言葉についてお話ししました。 多くの人が選んでいる生き方が、必ずしも自分にとっての正解とは限らない。 でも、人と違うことが偉いわけでも、人と同じことがつまらないわけでもない。 大切なのは、自分の人生を誰の物差しで測るのか、ということなのかもしれません。 今日は生ハムと玉ねぎのマリネを作りながら、そんな話をしています。 皆さんは、子どもの頃に想像していた大人の自分と、今の自分って同じですか? よかったらコメントで聞かせてもらえると嬉しいです。 ━━━━━━━━━━━━━━ 📖 エッセイも書いています ロンドンでの日々や、人間関係、生き方について、動画とはまた違う形で言葉にしています。 いつかエッセイを出版することも、僕の夢のひとつです。 https://note.com/hario_story ━━━━━━━━━━━━━━ ☕ はりお。について 長崎・五島列島出身。現在はロンドン在住。 音楽を仕事にしながら、イギリス人の夫と暮らしています。 海外生活、国際同性婚、30代の生き方、人間関係などについて、料理とお酒を楽しみながらお話ししています。 毎週金曜日に新しい動画を公開しています。 チャンネルはこちら: https://www.youtube.com/@hariodesuyo ━━━━━━━━━━━━━━ ⏱ CHAPTERS|目次 00:00 「普通の男の子」を演じていた 00:50 生ハムと玉ねぎのマリネ・ご挨拶 02:20 ピアノが好きだった僕と、幼少期の経験 06:00 「普通」と「正しい」は違う 07:55 就職活動をしたことがない音楽家の仕事観 09:45 ロンドン生活で変わった「当たり前」 11:10 男同士の国際結婚は、僕にとっての日常 13:00 「普通の人生」を否定しない理由 14:50 33歳の今、子どもの頃の自分へ 16:00 自分の人生を、誰の物差しで測るのか ━━━━━━━━━━━━━━ #同性婚 #自分らしく生きる #30代の生き方
2026/10/16•4,431 回再生•76 高評価

【ロンドン生活6年】海外に出て、「日本人でよかった」と思うようになった。
ロンドンで暮らして6年。 海外生活を続けるうちに、「日本人でよかった」「日本人であることが前より好きになった」と思うようになりました。 ただ、これは「日本が世界で一番素晴らしい」という話ではありません。 日本にいた頃の僕は、むしろ日本を少し窮屈に感じていました。 人の目を気にすること、空気を読むこと、「普通はこうするもの」という感覚。 でも海外に住んでみると、それまで当たり前だと思っていた考え方や振る舞いが、実は自分の中に深く根付いた「日本」だったことに気づきました。 今回は、 ・海外に出ればもっと自由になれると思っていたこと ・日本では「普通」だったものが海外では普通ではなかったこと ・「気を遣う文化」の窮屈さと優しさ ・海外に住んだからといって日本を美化したわけではないこと ・日本人であることと、日本の価値観に従うことの違い ・日本人として育った自分を前より受け入れられるようになったこと について話しています。 海外に住んだから日本が好きになったというより、 日本人として育った自分を、前より否定しなくなった。 今はその表現の方が近い気がしています。 皆さんは「日本人でよかったな」と思う瞬間ってありますか? 逆に、「ここはもっと変わってもいい」と感じることでも構いません。 よければコメントで聞かせてください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本出身、ロンドン在住6年目。 ロンドンで暮らしながら、人間関係、仕事、お金、年齢、生き方について毎週金曜日に話しています。 また金曜日に。 00:00 日本人であることが好きになった 00:27 ロンドン生活6年で感じたこと 01:30 海外に出れば自由になれると思っていた 02:46 「普通」は文化だった 04:02 気を遣う文化の窮屈さと優しさ 05:13 日本を美化するようになったわけではない 06:29 海外で「日本人」が自分の輪郭になる 07:30 国籍に縛られないから、否定もしなくなった 07:58 日本人であることと、日本に従うことは違う 09:01 日本人として育った自分を否定しなくなった 09:58 「日本人でよかった」と思う瞬間 10:36 日本を離れて分かったこと #ロンドン生活 #海外生活 #日本人
2026/10/09•18,872 回再生•196 高評価

男同士で結婚して6年。「好き」だけじゃ続かないと思った理由。
男同士で結婚して6年。 最近、「好き」という気持ちだけでは、長い関係は続かないのかもしれないと思うようになりました。 もちろん、好きじゃなくてもいいという話ではありません。 でも長く一緒に暮らしていると、 「好きなら分かり合える」 「仲のいい夫婦は喧嘩しない」 「ずっと一緒にいる方がいい」 という考え方が、少しずつ変わってきました。 今回は、夫婦関係やパートナーシップ、価値観の違い、喧嘩したあとに戻ること、一人の時間、そして「好き」と「大事にする」の違いについて、結婚6年目の今思っていることを話しています。 「好きだけじゃ続かない」は、 以前の僕には少し寂しい言葉に聞こえていました。 でも今は、 毎日同じように好きでいられなくても、 違う人間同士が、それでも一緒にいたいと思える関係を作っていくことなのかもしれないと思っています。 今回はサバ缶で簡単なリエットを作って、ワインを飲みながら話しました。 皆さんは、長く一緒にいるために 「好き」以外で大切だと思うものってありますか? よかったらコメントで聞かせてください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本出身、ロンドン在住6年目。 ロンドンで暮らしながら、人間関係、仕事、お金、年齢、生き方について考えたことを毎週金曜日に話しています。 また金曜日に。 00:00 「好き」だけでは続かない 00:30 サバ缶リエットと今日の話 01:05 結婚6年で思うこと 02:05 「好きなら分かり合える」と思っていた 03:10 長く一緒にいるほど違いが見える 03:50 「好きなら分かるはず」が苦しくする 05:05 喧嘩しないことより、戻れること 06:00 一人でいられること 06:55 「好き」は感情、大事にするのは行動 08:15 二人で少しずつ調整していく 08:50 「好きだけじゃ続かない」の本当の意味 10:00 長く一緒にいるために大切なこと #結婚生活 #パートナーシップ #ロンドン生活
2026/10/02•30,395 回再生•282 高評価

【ロンドン生活6年】人に期待しすぎなくなった。白ワインを飲みながら、人間関係の話。
ロンドンで暮らして6年。最近、人に期待しすぎなくなったなと思います。 誰かに期待しないというより、相手の反応と自分の価値を結びつけなくなった。今回は白ワインを飲みながら、人間関係について最近考えていることを話しました。 「返信が来ない」は事実。 「嫌われた」は、自分がつけた解釈かもしれない。 以前の僕は、返信が遅かったり、予定が合わなかったりすると、それだけで少し不安になることがありました。 でも海外生活を続けているうちに、当たり前のことに気づきました。 相手には相手の生活がある。 僕には僕の生活がある。 今回は、古代ギリシャの哲学者エピクテトスの「自分でコントロールできるものと、できないもの」という考え方や、イギリスの精神分析家ドナルド・ウィニコットの「ひとりでいられる能力」にも触れています。 人に期待することと、人を大切にすること。 人に頼ることと、自分の機嫌を人に預けること。 似ているようで、少し違うのかもしれません。 今回のおつまみは、焼いた洋梨にブルーチーズ、くるみ、蜂蜜、黒胡椒。白ワインと一緒に。 皆さんは、人に期待しすぎて疲れたことがありますか? 友達、恋人、家族、仕事。よければコメントで聞かせてください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 日本出身、ロンドン在住6年目。 ロンドンで暮らしながら、人間関係、仕事、お金、年齢、生き方について考えたことを毎週金曜日に話しています。 また金曜日に。 00:00 最近、人に期待しすぎなくなった 01:10 Cheers 01:15 相手の反応と、自分の価値 04:10 ロンドンで暮らして気づいたこと 05:40 自分で変えられるもの、変えられないもの 07:25 「期待しない」は冷たさではない 08:50 ひとりでいられるということ 10:05 「寂しいから会いたい」と「あなたに会いたい」 11:05 自分の午後を、自分で良くする 12:05 自立って何だろう 13:35 人に期待しすぎなくなって #ロンドン生活 #人間関係 #海外生活
2026/09/25•7,954 回再生•110 高評価

30代、夢を追うのはもう遅い? 人と比べてしまう僕らの本音|ロンドン対談 with まりんぬ
30代から夢を追うのは、もう遅いのか。 SNSで人と比べてしまうこと、数字への焦り、ライバル意識、そして夢に「制限時間」を感じる瞬間について、ロンドンでまりんぬさんと本音で話しました。 33歳と39歳。 子どもの頃に思い描いていた30代と、実際に迎えた30代は少し違いました。 YouTubeを続けていると、登録者数や再生数、それまで見えなかった「数字」が目に見えるようになります。 同世代の活躍、自分と似た発信をしている人、SNSで目に入る誰かの成功。 「人と比べない方がいい」と分かっていても、やっぱり比べてしまう。 でも、比較や嫉妬は本当に悪い感情なのでしょうか。 誰かをライバルだと思うことが、むしろ前へ進む原動力になることもある。 夢には期限があるのか。 30代から新しいことを始めるのは遅いのか。 成功とは何なのか。 そして数字の向こう側で、本当に大切にしたいものは何なのか。 答えを出すというより、今の僕たちなりに考えてみました。 ▼ゲスト まりんぬ まりんぬ - どニッチなVlog https://www.youtube.com/@marin-nu ▼前回のコラボ 【死語の世界】(笑)も「w」ももう古い?アラフォーが直面する今と昔と未来を語ろうッ feat.親友とジェネギャ https://youtu.be/zumjakipjQE?si=9deLGFD2tqpjFQzg 【YouTuber大先輩のまりんぬネキに今後のコンサルしてもろて。】 https://youtu.be/oleeejrTfqU 【国際結婚はおすすめしません。私たちのプロポーズと苦労したこと 】 https://youtu.be/rPnKoa7tH04?si=GOhDwuJK6pd6HXTO 「夢に期限がある」と感じたことはありますか? 人と比べることは、昔より減りましたか。それとも増えましたか。 よかったらコメントで聞かせてください。 0:00 オープニング 2:45 思っていた30代と、今の自分 5:45 「続けられる人」って何が違う? 7:45 SNS・YouTubeを始めて変わったこと 9:30 夢に「制限時間」はある? 13:30 数字が見えると、人と比べてしまう 16:15 ライバルと競争心は悪いもの? 22:00 自分に似た人ほど気になってしまう 25:00 「自分が羨ましい」と思える人生 28:15 運と人生をどう捉える? 32:15 人生を変えたターニングポイント 35:30 誰かの心に刺さるものを作る 39:00 30代になって気づいたこと 40:30 数字より大切になったもの 41:50 エンディング #30代 #生き方 #ロンドン
2026/09/18•17,958 回再生•305 高評価

長崎の離島でゲイとして育った僕は、30代の自分を想像できませんでした。
長崎の離島でゲイとして育った僕は、子どもの頃「30代の自分」をほとんど想像できませんでした。 男の人と付き合って、結婚して、一緒に歳を取る。 今では普通に送っている生活が、当時の僕には「自分にもあり得る未来」として見えていなかったんです。 今回は、ゲイ・LGBTQ+として育つことと、 「自分の未来を想像できること」について話しました。 僕は別に、子どもの頃から結婚したかったわけではありません。 むしろ苦しかったのは、 結婚するかしないかを自分で選ぶ以前に、 最初から社会の「標準的な人生」の外側にいるように感じていたことでした。 選ばないことと、選べないことは違う。 動画では、 ・長崎の離島で「ゲイ」という言葉をどう受け取っていたか ・結婚が自分の人生の選択肢に存在していなかったこと ・異性愛規範(heteronormativity/ヘテロノーマティヴィティ) ・心理学の「可能自己(possible selves)」という考え方 ・東京で初めて同性カップルの「その先」を見たこと ・LGBTQ+の可視性とロールモデル ・SNSが未来を見せる一方で、ヘイトまで可視化してしまうこと ・今では何気なく「うちの旦那」と言えること について、自分自身の経験から考えています。 自分と似た誰かが生きている姿を見ることは、 単に「自分と同じ人もいる」と安心するためだけではなく、 自分の未来を想像するための材料になるのかもしれません。 未来がなかったわけじゃない。 ただ、見えていなかっただけだった。 みなさんは子どもの頃、 今の自分を想像できていましたか? 結婚、仕事、住む場所、人間関係、生き方。 「昔の自分なら、こんな人生になるとは思わなかった」ということがあれば、ぜひコメントで教えてください。 ▼ 前回の動画 「男同士で結婚して6年。『同性婚』を意識しなくなりました。」 https://youtu.be/hjTg3xwam6E ▼ Instagram https://www.instagram.com/iamharrydesu/ ▼ note https://note.com/hario_story 00:00 ゲイとして「未来」を想像できなかった 01:20 長崎の離島でゲイとして育つ 01:40 結婚が人生の選択肢にすらなかった 02:30 異性愛規範―社会の「標準ルート」 03:45 「選ばない」と「選べない」は違う 04:20 心理学の「可能自己」―未来のお手本 05:30 東京で初めて見えた同性カップルの未来 06:20 LGBTQ+の可視性とロールモデル 07:10 「うちの旦那」と言える今 08:45 SNSが見せる未来とヘイト 10:20 未来はなかったんじゃない、見えていなかった 12:30 10代に書いたゲイソング「I Miss Him」 #ゲイ #LGBTQ #生き方
2026/09/11•14,666 回再生•236 高評価

男同士で結婚して6年。「同性婚」を意識しなくなりました。
男同士で結婚して6年。 気づけば、僕たちは自分たちが「同性婚」をしていることを、日常ではほとんど意識しなくなっていました。 料理、掃除、お金、休日の過ごし方。 毎日の暮らしの中には、思っていたほど「男だから」「女だから」という役割はありません。 今回は、イギリスで同性婚をして暮らす僕自身の経験から、 ・ゲイ夫婦のリアルな家事分担 ・生活費と共同口座 ・日本で聞かれる「どっちが奥さん?」 ・イギリスで同性婚が特別扱いされない感覚 ・「普通の夫婦」とは何なのか ・多様性が社会に馴染むとはどういうことなのか について話しました。 イングランドとウェールズでは、2014年3月29日から同性同士の結婚が可能になりました。 それから12年。 制度が変わり、社会がそれを知り、当事者自身が「同性婚をしている」と意識しなくても暮らせるようになる。 それも、多様性が社会に馴染んだ一つの形なのかもしれません。 僕は最近、夫婦というのは「夫役・妻役」の組み合わせというより、 二人で生活を運営していくチームなのかもしれないと思っています。 みなさんにとって「普通の夫婦」って、どんな夫婦でしょうか。 結婚している方も、していない方も、 ぜひコメントで聞かせてください。 ▼ Instagram https://www.instagram.com/iamharrydesu/ ▼ note https://note.com/hario_story 00:00 男同士で結婚して6年、同性婚を意識しなくなった 00:55 「普通の夫婦」って何だろう 01:50 ゲイ夫婦のリアルな家事分担 02:45 お金・共同口座・夫婦の役割 03:55 日本で聞かれる「どっちが奥さん?」 05:05 性別ではなく得意な方がやる 06:15 イギリスでは同性婚が「特色」にならない 07:20 同性婚が始まって12年後の社会 08:30 多様性とは「違いを強調すること」なのか 09:20 「ゲイ夫婦」を意識しない日常 10:15 「普通の夫婦」って本当にいる? 11:05 同性婚から見えた「夫婦」の正体 11:50 普通って何だろう #同性婚 #ゲイ夫婦 #夫婦
2026/09/04•54,725 回再生•374 高評価

ロンドン移住6年、いまだに慣れない5つのこと。イギリス生活のリアル
ロンドンに移住して6年。それでも、イギリス生活でいまだに慣れないことがあります。 医療との距離感、地下鉄や電車の遅延・ストライキ、日本とは少し違う接客、古い家との付き合い方、そして「他人を気にしない自由」の裏側。 今回は、ロンドン生活6年目の今でも自分の感覚として馴染まない5つのことについて話します。 これは「イギリスの嫌なところ5選」という話ではありません。 ロンドンでの生活は好きです。 むしろ長く暮らしたからこそ、 「理解できるようになったこと」と 「自分の感覚として慣れたこと」は、 必ずしも同じではないんだと感じるようになりました。 今回話すのは、 ・体調が悪い=すぐ診てもらう、とは限らない医療との距離感 ・ロンドンの地下鉄・電車・ストライキ ・日本とイギリスの接客やサービスの違い ・古い家を直しながら暮らす感覚 ・他人を気にしない自由と、人との距離感 について。 海外生活をしている方で、 「何年住んでも、これだけは慣れない」というものがあれば、ぜひコメントで教えてください。 逆に、最初は驚いたけれど今ではその国の方が好きになったことも聞いてみたいです。 00:00 ロンドンに6年住んでも慣れないこと 01:15 「嫌い」と「慣れない」は違う 01:50 ① すぐ診てもらえない医療との距離感 03:50 ② ロンドンの地下鉄・電車・ストライキ 05:15 ③ 日本とは違うイギリスの接客 07:05 ④ 古い家と付き合いながら暮らす 08:30 ⑤ 他人を気にしない自由の裏側 10:10 6年住んで分かった「慣れなくてもいい」 11:00 長く住むということ ▼ Instagram https://www.instagram.com/iamharrydesu/ ▼ note https://note.com/hario_story #ロンドン生活 #イギリス生活 #海外移住
2026/08/28•9,385 回再生•92 高評価

海外移住6年、後悔はない。でも、失ったものはあります。
ロンドンへ海外移住して6年。後悔はありません。 でも、友人関係、仕事をしている実感、母国語だけで暮らせる感覚、日本社会への安心など、離れて初めて「失った」と気づいたものがあります。 海外移住で手に入ったものはたくさんあります。 自由、新しい価値観、新しい人間関係、そして以前とは違う自分。 でも、何かを選ぶということは、 同時に何かから離れていくことでもありました。 今回話すのは、 ・離れて初めて分かった友人関係と距離 ・海外で「何者でもなくなった」感覚 ・キャリアは続いているのに仕事の実感が薄くなったこと ・母国語について考えなくてよかった生活 ・日本の便利さではなく「社会への信頼」 ・ロンドンで初めて強く意識した「アジア人としての自分」 について。 海外移住を後悔している、という話ではありません。 むしろ、 「代償があること」と「選択を間違えたこと」は同じではない。 6年間暮らして、今はそう思っています。 海外在住の方で、離れて初めて大切だったと気づいたものがあれば、ぜひコメントで教えてください。 海外移住に限らず、何かを選んだことで手放したものについても聞いてみたいです。 ▼ Instagram https://www.instagram.com/iamharrydesu/ ▼ note https://note.com/hario_story 00:00 海外移住6年、後悔はない。でも失ったものがある 01:15 友人関係に「距離」というコストができた 03:35 海外移住で「何者でもなくなった」 06:05 肩書より、肩書が意味を持つ場所を失った 07:50 母国語だけで生きられる感覚 09:30 日本の便利さではなく「社会への信頼」 11:30 海外で初めて「アジア人」になった 13:50 僕が失ったのは「文脈」だった 15:10 代償があることと、間違いだったことは同じじゃない #海外移住 #海外生活 #ロンドン生活
2026/08/21•4,793 回再生•84 高評価

イギリス永住権を取ったのに、日本に帰るかまだ決められません。ロンドン移住6年
イギリスの永住権を取得したのに、ロンドン移住6年目の今、日本に帰ることを以前より考えるようになりました。 海外移住の先にあったのは、「どこに住み続けるか」だけではなく、 「どこで老いたいのか」という問いでした。 2020年にロンドンへ移住して6年。 永住権を取ったとき、一番大きかったのは「嬉しい」というより安堵でした。 ビザの更新や更新費用を気にする必要がなくなり、ようやく制度ではなく、自分の意思で「どこにいたいのか」を考えられるようになったからです。 ロンドンには夫と猫がいて、自分たちの家があります。 空港から家までの帰り道をスマホで調べなくなったとき、いつの間にかロンドンも自分にとって「帰る場所」になっていたことに気づきました。 一方で、日本に帰ると感じる母国語の安心感。 食事や治安、そして考えなくても日本語がそのまま頭に入ってくる感覚があります。 最近、40℃近い熱を出してGPを受診したときには、医師の説明を自分が6〜7割ほどしか理解できていなかったことに気づきました。 普段は英語で生活できても、 自分の健康についての説明を完全に理解できていない。 それに気づいたとき、海外で老いることについて初めて少し怖くなりました。 海外生活、イギリスの医療、母国語、老後。 そして、日本とロンドンの二拠点生活という選択肢について、今考えていることを正直に話します。 海外移住をした方、 海外生活を続けるか日本へ帰国するか考えたことがある方は、 今どんなふうに考えているかコメントで聞かせてください。 00:00 永住権を取ったのに、日本を考えるようになった 01:18 ロンドン移住6年で変わった「帰る場所」 02:29 スマホを見なくなった空港からの帰り道 04:20 日本に帰ると感じる母国語の安心 05:50 母国なのに変わってしまった自分 07:10 永住権を取って初めて自由になった 08:25 40℃近い発熱で考えた海外の医療 09:45 GPの説明を6〜7割しか理解できなかった 11:30 年を取っても英語で医療を受けるのか 13:10 じゃあ日本へ帰ればいいのか 14:35 日本とロンドンの二拠点生活という答え ▼ Instagram https://www.instagram.com/iamharrydesu/ ▼ note https://note.com/hario_story #海外移住 #ロンドン生活 #イギリス永住権
2026/08/14•3,537 回再生•106 高評価

ロンドンの30℃は、なぜこんなにつらいのか?イギリス熱波と冷房のない暮らし。
ロンドンの30℃は、なぜ日本で経験する30℃よりつらく感じるのか。2026年のイギリス熱波で眠れなかった夜、冷房のない家や地下鉄、実際に行った暑さ対策について話します。 ロンドン移住6年目の夏。 今回の熱波で、ぼくは初めて「熱気が身体の上にのしかかってくる」という感覚を知りました。 日本の夏より、イギリスのほうが暑いと言いたいわけではありません。日本は気温も湿度も高く、厳しい暑さが長く続きます。 ただ、日本では家や電車、コンビニやカフェへ入れば、一度身体を冷やすことができました。 一方、ロンドンでは家に冷房がなく、地下鉄にもエアコンのない路線が多くあります。夜になっても、家の中に昼間の熱が残り続けます。 うちでは熱波の日、朝からカーテンを閉め、外のほうが暑くなったら窓も閉めます。 暑いのに、窓を開けない。 涼しくするというより、家が暑くなる時間をできるだけ遅らせるためです。 今回の動画では、 ・ロンドンの30℃がつらく感じる理由 ・イギリスの家が熱を逃がしにくい理由 ・熱波で眠れなかった夜 ・ロンドンでエアコンを設置しにくい事情 ・冷房のない地下鉄 ・日本とイギリスの夏の違い ・カーテン、窓、水風呂を使った暑さ対策 について、実際の生活を通して話しています。 どちらの国のほうが優れている、という話ではありません。 暑さのつらさは、気温の数字だけではなく、その気温を家や街が想定しているかによって変わる。 今回のイギリス熱波で、ぼくはそれを身体で知りました。 00:00 暑いのに窓を閉める、ロンドンの夏 00:46 日本より低い30℃がつらい理由 01:50 イギリス熱波で眠れなかった夜 03:17 イギリスの家が熱を逃がさない理由 04:03 暑い日にカーテンと窓を閉める理由 04:57 毎年エアコンを付けずに後悔する 06:00 冷房のないロンドン地下鉄 07:28 日本とイギリス、暑さの種類が違う 08:58 水風呂など実際に行った暑さ対策 09:36 熱波で変わり始めたロンドンの夏 11:10 来年こそエアコンを入れるのか 12:00 まとめ 🙋 こんな人に見てほしい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・イギリスやロンドンの夏に興味がある人 ・海外生活や海外移住を考えている人 ・なぜイギリスにエアコンが少ないのか気になる人 ・ロンドンの地下鉄の暑さを知りたい人 ・エアコンなしでできる暑さ対策を探している人 ・日本と海外の夏の違いに興味がある人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📺 合わせて見てほしい動画 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ ロンドン移住6年、本当に買ってよかったもの。買って、後悔したもの。 https://youtu.be/QMsfrbypBFs ▶ ロンドン移住6年、買わなくなったもの。日本にいた頃の出費、ほぼ消えました。 https://youtu.be/f1ihHVCQJfo ▶ ロンドン移住6年、本当にかかったお金。見積もりは全部ズレました https://youtu.be/3jRiY4wZa8I ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 👤 このチャンネルについて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Instagram 📷 https://www.instagram.com/iamharrydesu/ エッセイ 📖 https://note.com/hario_story 日本出身、ロンドン在住6年目のはりおです。 2020年にイギリスへ移住しました。 海外生活、お金、人生、価値観、人間関係について、自分の経験を通して考えたことを毎週金曜日に話しています。 #イギリス生活 #ロンドン生活 #熱波
2026/08/07•6,409 回再生•104 高評価

ロンドン移住6年、投資8年でやめた7つのこと。お金の不安は消えませんでした。
ロンドン移住6年、投資を始めて8年。今回は、投資で失敗してやめた7つのことと、資産運用を続けるなかで変わった「お金の不安」との付き合い方を話します。 投資を始めた頃の僕は、何もしないと置いていかれるような気がしていました。 一番いい投資を探す。 相場や為替を予想する。 話題になった銘柄へ急いで乗る。 少しでも多くのお金を、未来のために残す。 投資に詳しい人ほど、たくさんのことを知り、たくさんの判断をしているのだと思っていました。 でも、8年間続けて振り返ると、僕のお金の置き方を変えたのは、新しく始めたことよりも、やらなくなったことのほうでした。 今回話しているのは、次の7つです。 ・「一番いい投資」を探すこと ・毎回、自分の意志で投資を決めること ・話題になったものを、その場で買うこと ・小さな投資手数料を、誤差だと思うこと ・一つの通貨に、安心を預けること ・未来のために、現在の生活を小さくすること ・投資によって、お金の不安をなくそうとすること テスラや仮想通貨を高値で買った失敗。 ロボアドの手数料を、ほとんど気にしていなかった頃。 円だけで収入を得ながら、ポンドで暮らしていたロンドン移住直後。 投資と消費を、敵同士のように考えていた時期。 そうした経験を通して、投資の目的は「不安をなくすこと」ではなく、「選べる道を少し増やすこと」なのだと思うようになりました。 投資初心者の方にも、すでに積立投資や資産形成を続けている方にも、何を買うかとは少し違う角度から見てもらえたら嬉しいです。 この動画は、特定の商品や投資方法を勧めるものではありません。 僕自身の経験と考えを記録したものです。投資には元本割れを含むリスクがあるため、最終的な判断はご自身で行ってください。 🙋 こんな人に見てほしい ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ・投資を始めたものの、何が正解か分からなくなっている人 ・話題の株や仮想通貨を焦って買った経験がある人 ・投資信託やロボアドの手数料が気になっている人 ・積立投資を感情に左右されず続けたい人 ・将来のお金が不安で、現在を楽しめなくなっている人 ・資産形成を何のためにしているのか、改めて考えたい人 ・海外移住後の投資や通貨分散に興味がある人 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 📺 合わせて見てほしい動画 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▶ ロンドン移住6年、僕の投資を全部話します。イギリスISAとお金の置き場所。 https://youtu.be/pmZKwti1tvY ▶ ロンドン移住6年、本当にかかったお金。見積もりは全部ズレました https://youtu.be/3jRiY4wZa8I ▶ ロンドン移住6年、本当に買ってよかったもの。買って、後悔したもの。 https://youtu.be/QMsfrbypBFs ▶ ロンドン移住6年、買わなくなったもの。日本にいた頃の出費、ほぼ消えました。 https://youtu.be/f1ihHVCQJfo ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 👤 このチャンネルについて ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Instagram 📷 https://www.instagram.com/iamharrydesu/ エッセイ 📖 https://note.com/hario_story 日本出身、ロンドン在住6年目のはりおです。 2020年にイギリスへ移住しました。 海外生活、お金、人生、価値観、人間関係について、自分の経験を通して考えたことを毎週金曜に話しています。 #投資初心者 #資産形成 #海外移住
2026/07/31•3,064 回再生•91 高評価
このチャンネルに声を届ける
あなたの一言がクリエイターに届きます(匿名・任意)
本人の方へ
このページを受け取ると、情報を直したり、声に返信できます
雰囲気が近いYouTuber
ロンドンの仲間
ロンドンのページへこのチャンネルをサイトに貼る
ブログや自分のサイトに貼れる紹介カードです。下のコードをそのままコピーしてお使いください。