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フクシマ原発事故から13年 知らなかったでは済まない! フクシマの現状 おしどりマコ・ケン講演会 2024
#おしどりマコ・ケン #福島第一原発 #原発事故 #東電 #原発作業員の現状 #原発訴訟 #汚染水 #脱原発 2024年3月でフクシマ原発事故は13周年を迎えました。汚染水海洋放出が強行される中、今年2月には汚染水浄化装置排気口から、汚染水が大量に漏れる事故がありました。3月末には1号機原子炉の真下が初めてドローン撮影され、痛ましい損傷の様子が改めて明らかになりました。原発作業者の被ばく問題や、被災者が提訴した裁判のその後は、また今の福島第一の現状と危急の課題は何でしょうか? 事故以来、東電記者会見に通い鋭い質問をし続け、裁判を追い、情報公開請求をしながら細かい調査・分析を続けているおしどりマコ&ケンの二人が報告する、よそものネット恒例企画のオンライン講演会「知らなかったでは済まない!フクシマの現状」。 【プロフィール】 マコとケンの夫婦コンビ。漫才協会/落語協会/保健物理学会会員。東京電力福島第一原子力発電所事故(東日本大震災) 後、随時行われている東京電力の記者会見、様々な省庁、地方自治体の会見、議会・検討会・学会・シンホシウム・被害者による 各地の裁判を取材。また現地にも頻繁に足を運び取材し、その模様を様々な媒体で公開している。2016年「平和・協同シャーナリス ト基金」奨励賞受賞。http://oshidori-makoken.com お二人の取材活動を支援する寄付金にもご協力ください。 マコさんケンさんのご祝儀口座: http://oshidori-makoken.com/?page_id=126

終戦記念日スペシャル 中国に残されて44年 戦争を生き抜いた壮絶な人生と二つの祖国 SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No.5 ゲスト 種子島秀子さん
SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No.5 終戦記念日スペシャル 中国に残されて44年 戦争を生き抜いた壮絶な人生と二つの祖国 ゲスト:種子島秀子さん+ホスト:みなみ (Sayonara Nukes Berlin) #投票倍増委員会 #選挙に行こう #終戦記念日 みなさん、今の日本の政治をどう思いますか? そろそろ変化が必要じゃないかなと思いませんか? 私たちが変化をもたらすことができる一つの方法があります。それは、選挙に行って、投票で意思表示することです。10月に予定されている衆議院選挙に向けて「みんなで選挙に行こう!」と盛り上げようということで、SNBメンバーがこの音声配信をドイツからお届けしています。私たちが「この人に話を聞いてみたい!」という方をお招きして、その方のパーソナル・ストーリーを織り交ぜながら、政治についてどんなふうに向き合っているか、お話をうかがいます。 ■お話の概要 ・日本の国策として京都から満州へ ・入植した吉林省北部の村で、開拓団は敗戦を知らされず襲われる ・開拓団一行の過酷な逃避行、父親が途中で殺される ・難民収容所で死んでいく人たち、身重の母、子どもを守るため収容所を出る ・妹を預けた中国人養父母を頼って ・新しい家族、新しい中国、初めて日本人であると意識する ・日本に帰りたくても帰れなかった日本政府の厳しい条件 ・ある日突然届いた日本からの手紙 ・44年ぶりの日本に万感の思いで降り立つ ・日本と中国は絶対に戦争をしてはいけない ・若い世代へのメッセージ ■ゲスト紹介 種子島秀子さん:日中戦争がはじまった昭和12年、1937年京都府に生まれる。1944年、7歳の時に家族と共に京都で結成された廟嶺(びょうれい)京都開拓団として満州に渡り、8歳の時に敗戦。中国国内で難民となり、祖国に帰れないまま、中国残留邦人に。1990年、民間団体である『春陽会』の支援により日本に永住帰国。現在茨城県在住。 ■在外選挙制度について 「在外選挙人証」取得の手続き方法は、総務省や在外公館のホームページで詳しく紹介されています。 総務省 https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html 外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/abroad.html 私たちに与えられた一票を投じる権利、無駄にしないで、ご家族やお友だちを誘って投票に行きましょう!「今」と「未来」の私たちと社会のために。 <過去の放送> ■第1回 『女性差別を受けながら奮闘した放送記者人生』ゲスト:ドイツ在住ジャーナリスト永井潤子さん https://youtu.be/cteK4tQLQMI ■第2回 『優しさと寛容の時代へーLGBTもそうじゃない人も生きやすい社会』ゲスト: DJ SiSeNさん https://youtu.be/vb-8uXYHdgQ ■第3回 『カンボジアで子どもの栄養問題解決を目指したソーシャルビジネスを起業! 投票に行くワケ、行かなかったワケ 』ゲスト:Nom PoPok 代表 大路紘子さん 福原明さん https://youtu.be/-GoT7XGwo3k ■第4回 『社会の不条理をダンスを通して問いかける -東日本大震災がぼくを変えた-』 ゲスト:ダンサー・振付師 カズマ グレンさん https://youtu.be/zmTuPh3iZt0 Sayonara Nukes Berlin Blog http://sayonara-nukes-berlin.org/ Facebook https://www.facebook.com/sayonara.nukes.berlin/ Twitter https://twitter.com/NoNukesBerlin

福島原発事故13周年・かざぐるまデモ Kazaguruma-Demo zum 13. Jahrestag von Fukushima 09. 03. 2024, Berlin
世界に増え続ける核のゴミにNO!「処分」は不可能 Nein zu global wachsenden radioaktiven Müllbergen – keine „Ent-SORGUNG“ ist möglich! For more info about Kazaguruma Demo 2024 http://kazagurumademo.de/
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福島原発事故14周年・かざぐるまデモ:今こそノーモア! No more Hibakusha! Kazaguruma Demo in Berlin 09.03.2025 (Deutsch/日本語字幕)
#nomorehibakusha #fukushima #脱原発 #atomkraftneindanke #sayonaranukes #nonukes 福島原発事故14周年・かざぐるまデモ:今こそノーモア! 2025年で世界初の原爆がヒロシマとナガサキに投下されてから80周年を迎えます。しかし冷戦時代以来核兵器戦争の危険が今ほど高まったことはありません。2021年に核兵器禁止条約が発効したものの、ドイツと日本は参加していません。 2024年には日本被団協がノーベル平和賞を受賞し、核兵器使用の恐ろしさと核廃絶を訴えてきた彼らの不断の努力が称えられました。日本被団協は原爆被害者の体験を通じ、核兵器が人類に何をもたらしたか、何世代にもわたってどんな被害をもたらし得るか、語り続けてきました。 ここで鍵となるのが「被ばく者」という言葉です。被ばく者というのは、よく解釈されているように単に原爆の被害者を指すわけではありません。被ばく者は、無駄に放射線被ばくを余儀なくされた人のことをいいます。ですから被ばく者はヒロシマ・ナガサキ後だけではなく、チェルノブイリやフクシマ後も、世界中の数々の核実験後にもできましたし、現在も原発労働者やウラン鉱山労働者が日々、被ばく者となっています。ウクライナでは、原発が攻撃の対象となることも私たちは見てきています。原因が核兵器であれ、放射性物質を大量に含む副産物を生む原子力エネルギーであれ、放射線は、例え低線量であっても何世代にもわたって人間にとっても生態にとっても夥しい被害をもたらします。それなのに核保有国は世界各地で核武装を推進しています。9つの核保有国 ‐ 米国、ロシア、英国、フランス、中国、インド、パキスタン、北朝鮮とイスラエル ‐ が核保有数と核戦力の近代化を進めています。これが続くことを許すわけにはいきません。 今こそノーモア! もう二度と繰り返すことを許してはなりません。世界のどこでもこれ以上の被ばく者を作り出してはなりません!ノーモア・ヒバクシャ! ですから一緒に求めましょう: • ドイツと日本は「核兵器禁止条約」に加盟せよ! 核武装を許すな! • EURATOM欧州原子力共同体協定の解約 • 無責任な原子力エネルギーから世界規模で即刻撤退せよ • リンゲンとグローナウの核施設の即刻停止 • 原子力エネルギーを持続可能エネルギーと分類するEUタクソノミーからの削除 • フクシマであろうと世界のどこであろうと、放射能汚染水海洋放出は停止せよ Kazaguruma-Demo zum 14. Jahrestag von Fukushima NIE WIEDER ist jetzt! - Keine Hibakusha mehr weltweit! 2025 jähren sich die ersten Atombomben abwürfe auf Hiroshima und Nagasaki zum 80. Mal. Dabei ist die atomare Bedrohung heute weltweit so groß wie noch nie seit dem Kalten Krieg, trotz des 2021 in Kraft getretenen Atomwaffenverbotsvertrags, dem weder Deutschland noch Japan beigetreten sind. 2024 wurde die japanische Organisation Nihon Hidankyo mit dem Friedensnobel preis ausgezeichnet für ihre unermüdliche Mahnung vor Einsatz und Aufrüstung von Nuklearwaffen. Sie haben den Atomopfern eine Stimme gegeben, damit die Welt erfahren und die Erinnerung aufrechterhalten werden kann, was die Atombomben den Menschen angetan haben und antun können mit Folgen für Generationen. Das Schlüsselwort ist Hibakusha: Hibakusha bedeutet nicht nur Explosions opfer von Atombomben wie oft interpretiert, sondern auch Strahlenopfer, die unnötig radioaktiven Strahlendosen ausgesetzt worden sind. Hibakusha sind also nicht nur nach Hiroshima und Nagasaki entstanden, sondern auch nach Tschernobyl und Fukushima, nach den zahlreichen Atomtests überall, täglich werden AKW-Arbeiter und Uranbergarbeiter zu neuen Hibakusha. In der Ukraine haben wir gesehen, dass Atomkraftwerke zum Ziel des Angriffs werden können. Egal ob von Atomwaffen oder Atomenergie mit strahlenden Nebenprodukten, können radioaktive Strahlen für mehrere Generationen horrende menschliche und ökologische Folgen verursachen, auch mit niedrigeren Dosen. Trotzdem treiben alle Atomstaaten weltweit ihre nukleare Aufrüstung voran. Die neun Atommächte - die USA, Russland, das Vereinigte Königreich, Frankreich, China, Indien, Pakistan, Nordkorea und Israel - modernisieren ihre Kernwaffenarsenale weiter. So darf es nicht weitergehen. Nie wieder ist jetzt! Wir dürfen es niemals so weit kommen lassen! Keine Hibakusha mehr weltweit! Deshalb fordern wir gemeinsam: ᐅ Deutschland und Japan sollen endlich dem Atomwaffenverbotsvertrag beitreten! Keine atomare Aufrüstung dulden! ᐅ EURATOM-Vertrag kündigen ᐅ Einen weltweiten Ausstieg aus der unverantwortlichen Atomenergie ᐅ Sofortige Stilllegung der Atomanlagen in Lingen und Gronau ᐅ Keine Einstufung der Atomenergie als nachhaltige Energieerzeugung und die Streichung von Nuklear aus der EU Taxonomie ᐅ Stoppt die Einleitung von radioaktivem Wasser ins Meer, egal ob in Fukushima oder anderswo! kazagurumademo.de Sayonara Nukes Berlin Deutsch https://sayonara-nukes-berlin.de/de/ English https://sayonara-nukes-berlin.de/en/ 日本語 https://sayonara-nukes-berlin.de/ja/
2025/05/03•313 回再生•11

福島原発事故13周年・かざぐるまデモ Kazaguruma-Demo zum 13. Jahrestag von Fukushima 09. 03. 2024, Berlin
世界に増え続ける核のゴミにNO!「処分」は不可能 Nein zu global wachsenden radioaktiven Müllbergen – keine „Ent-SORGUNG“ ist möglich! For more info about Kazaguruma Demo 2024 http://kazagurumademo.de/
2024/07/18•653 回再生•25

フクシマ原発事故から13年 知らなかったでは済まない! フクシマの現状 おしどりマコ・ケン講演会 2024
#おしどりマコ・ケン #福島第一原発 #原発事故 #東電 #原発作業員の現状 #原発訴訟 #汚染水 #脱原発 2024年3月でフクシマ原発事故は13周年を迎えました。汚染水海洋放出が強行される中、今年2月には汚染水浄化装置排気口から、汚染水が大量に漏れる事故がありました。3月末には1号機原子炉の真下が初めてドローン撮影され、痛ましい損傷の様子が改めて明らかになりました。原発作業者の被ばく問題や、被災者が提訴した裁判のその後は、また今の福島第一の現状と危急の課題は何でしょうか? 事故以来、東電記者会見に通い鋭い質問をし続け、裁判を追い、情報公開請求をしながら細かい調査・分析を続けているおしどりマコ&ケンの二人が報告する、よそものネット恒例企画のオンライン講演会「知らなかったでは済まない!フクシマの現状」。 【プロフィール】 マコとケンの夫婦コンビ。漫才協会/落語協会/保健物理学会会員。東京電力福島第一原子力発電所事故(東日本大震災) 後、随時行われている東京電力の記者会見、様々な省庁、地方自治体の会見、議会・検討会・学会・シンホシウム・被害者による 各地の裁判を取材。また現地にも頻繁に足を運び取材し、その模様を様々な媒体で公開している。2016年「平和・協同シャーナリス ト基金」奨励賞受賞。http://oshidori-makoken.com お二人の取材活動を支援する寄付金にもご協力ください。 マコさんケンさんのご祝儀口座: http://oshidori-makoken.com/?page_id=126
2024/05/13•1,190 回再生•71

原発いらない! Kazaguruma Demo in Berlin 2023(日本語字幕つき)
(日/Deutsch) 福島原発事故12周年・かざぐるまデモ:放射能の危険はごめんだ ‐ 原発からも核爆弾からも #脱原発 #fukushima ドイツの脱原発が最後の原子炉停止を目の前に延期されることになろうとはだれが想像したでしょうか、それも緑の党が政権に加わっているときに! 原発の運転続行がエネルギー危機の解決とでもあるかのように謳う風潮が急激に広がりました。核保有国・原子力大国であるフランスでは、稼働するはずの原発の半分しか運転できない状態が続き、原子力エネルギーがどんなに信頼できないものであるかを証明しています。この議論では、原発がどのような安全リスクを生みかねないか、なぜフクシマ原発事故後、ドイツで脱原発が決定されたのかが不思議なほどに忘れられています。 2023年4月半ばまで現在残っている原子炉はいわゆる「Streckbetrieb」(使っている燃料棒を能力を押さえながら長持ちさせて延長して使う)で運転されることになっています。推進派は、原子力エネルギーによりエネルギー独立が可能かのように言っていますが、燃料棒を作るためにEUではウランの多くがロシアから輸入されている事実に目を閉じています。原子力ロビーは原子力セクターをEUの制裁から外させることに見事に成功しているのです。 ロシアのウクライナ侵攻により核の脅威がいかに現実的なものであるかがはっきりしました。これまで軍縮を支持してきた人たちの多くが突然、核抑止、核の傘下にあることの重要性を謳い始めています。 ウクライナでの戦争でもう一つのことが明らかになりました。それは原発が軍事作戦の攻撃目標になるという事実です。ヨーロッパ最大級のサポリージャ原発は何度も攻撃され、非常用のディーゼルジェネレーターで給電されていることが何度もありました。電気供給が断ち切られるだけで、フクシマのような過酷事故が起き得るのです。 核の連鎖反応や放射線には、味方と敵の間の境界線を見分けることができません。同じ技術が軍事的または「平和」的に利用されようが、区別はありません。安全で気候正義な解決法はただ、できるだけ早く徹底して再生可能エネルギーを世界中で広めていくことだけです。 ですから一緒に求めましょう: • ドイツでこれ以上原発の運転期間を延長しない • 無責任な原子力エネルギーからの世界規模での撤退 • リンゲンとグローナウの核施設の即刻停止 • 原子力エネルギーを持続可能エネルギーと分類するEUタクソノミーからの削除 • EURATOM欧州原子力共同体協定の解約 • フクシマであろうと世界のどこであろうと、放射能汚染水を海洋放出しない 主催者/デモ呼びかけ団体 Green Planet Energy www.green-planet-energy.de NaturFreunde Berlin www.naturfreunde-berlin.de Sayonara Nukes Berlin www.sayonara-nukes-berlin.org / kazagurumademo.de Kazaguruma-Demo zum 12. Jahrestag von Fukushima: Keine strahlende Gefahr mehr - weder von AKW noch von Atombomben Wer hätte gedacht, dass der deutsche Atomausstieg kurz vor der vollständigen Abschaltung der restlichen Meiler verschoben werden würde, ausgerechnet von der Regierung, an der die Grünen beteiligt sind! Plötzlich wird überall Stimmung gemacht, als wäre der Weiterbetrieb von AKW die Lösung der Energiekrise. Dabei zeigt vor allem die Atommacht Frankreich – wo zuletzt über die Hälfte der AKW stillstanden - deutlich, dass auf Atomenergie kein Verlass ist. In der Debatte wird zudem seltsamerweise gern vergessen, welches Sicherheitsrisiko von Atomkraftwerken ausgeht und warum der Atomausstieg hierzulande nach Fukushima beschlossen worden war. Bis Mitte April 2023 sollen alle drei deutschen AKW im Streckbetrieb laufen. Während die Befürworter behaupten, mit der Atomenergie wäre man energieunabhängig, blenden sie gern die Tatsache aus, dass EU-Staaten Uran aus Russland für die Brennstäbe weiterverarbeiten. Die Atomlobby hat erreicht, dass der Atomsektor von Sanktionen der EU verschont wird. Der russische Angriff auf die Ukraine hat überdeutlich gezeigt, dass die atomare Drohung immer hochaktuell war. Viele Menschen, die sich bisher zur Abrüstung bekannt haben, betonen plötzlich die Wichtigkeit der nuklearen Teilhabe, der Abschreckung. Im Ukraine-Krieg wurde auch klar: Atomkraftwerke werden in Kriegen Angriffsziele. Das größte AKW Europas Saporischschja war immer wieder unter Beschuss und wird oft von Notfall-Dieselgeneratoren betrieben. Sollte die Stromversorgung unterbrochen werden, besteht die Gefahr eines neuen Unfalls wie in Fukushima. Kettenreaktionen und radioaktive Strahlen kennen keine Grenzen zwischen Freunden und Feinden. Sie machen auch keinen Unterschied, ob die gleiche Technologie militärisch oder zivil verwendet wird. Die einzige sichere und klimagerechte Lösung heißt, so schnell und konsequent wie möglich grüne Energie in der ganzen Welt auszubauen. Deshalb fordern wir gemeinsam: • Keine weiteren AKW-Laufzeitverlängerungen in Deutschland • einen weltweiten Ausstieg aus der unverantwortlichen Atomenergie • sofortige Stilllegung der Atomanlagen in Lingen und Gronau • keine Einstufung der Atomenergie als nachhaltige Energieerzeugung/Streichung von Nuklear aus der EU-Taxonomie • EURATOM-Vertrag kündigen • Keine Einleitung von radioaktivem Wasser ins Meer, egal ob in Fukushima oder anderswo! Green Planet Energy www.green-planet-energy.de NaturFreunde Berlin www.naturfreunde-berlin.de Sayonara Nukes Berlin www.sayonara-nukes-berlin.org / kazagurumademo.de
2023/03/28•167 回再生•6

日本は危機を脱することができるか 28歳でベルリンに飛び込んだ青年、48年を経て今伝えたいこと SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No.7 ゲスト 梶村太一郎さん(ジャーナリスト)
#投票倍増委員会 #選挙に行こう SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No.7 日本は危機を脱することができるか 28歳でベルリンに飛び込んだ青年、48年を経て今伝えたいこと ゲスト 梶村太一郎さん(ジャーナリスト)+ ホスト:みなみ (Sayonara Nukes Berlin) 昨年10月の衆議院選挙に合わせ6回の放送をドイツからお届けしたSNBときどきラジオ、久しぶりの配信で第7回目の放送でです。 この番組では、私たちが「この人に話を聞いてみたい!」という方をお招きして、その方のパーソナル・ストーリーを織り交ぜながら、社会や政治についてどんなふうに向き合っているか、お話をうかがいます。お散歩や移動途中、家事など何か作業をしている最中にでも、聴いていただけたらうれしいです。 ■お話の概要 ・裕福な商家の長男として生まれ、お手伝いさんに囲まれて育つ ・引揚者のお手伝いさんたちは歴史の先生 ・家に様々な人が出入りする環境から、どんな人とも臆せず話せる子どもに ・大学生時代、学生運動の渦の中心に ・横浜の寿町で港湾労働者として働く ・お金をためて28歳でベルリンへ ・大学教授ともたくさん議論し交流したドイツでの学生生活 ・ベルリンの壁崩壊と統一を経験 ・ドイツに根付く議会制民主主義 ・日本に抱く深刻な危機感 これからの日本はどうなる? ・憲法は「守る」ではなく「実現するもの」 ■ゲスト紹介 梶村太一郎さん:1946 年岡山県津山市生まれ。74年以来ベルリン在住、フリージャーナリストとして長年ドイツから発信。1986年には作家小田実さんと市民運動交流団体「日独平和フォーラム」を立ち上げ、当時徴兵制があったドイツの良心的兵役拒否者の日本での兵役代替役務を実現。雑誌の『週刊金曜日』や『世界』等多数寄稿。代表的な著書に『ジャーナリズムと歴史認識 ホロコーストをどう伝えるか』『「慰安婦」強制連行 私は日本鬼子の子』など。 ブログ『明日うらしま』http://tkajimura.blogspot.com/ ■在外選挙制度について 「在外選挙人証」取得の手続き方法は、総務省や在外公館のホームページで詳しく紹介されています。 総務省 https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html 外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/abroad.html ハードルの高い在外選挙をインターネットで! 在外ネット投票を求める署名にご協力ください。 署名サイトリンク→ https://chng.it/MN942XBs <過去の放送> ■第1回 『女性差別を受けながら奮闘した放送記者人生』ゲスト:ドイツ在住ジャーナリスト永井潤子さん https://youtu.be/cteK4tQLQMI ■第2回 『優しさと寛容の時代へーLGBTもそうじゃない人も生きやすい社会』ゲスト: DJ SiSeNさん https://youtu.be/vb-8uXYHdgQ ■第3回 『カンボジアで子どもの栄養問題解決を目指したソーシャルビジネスを起業! 投票に行くワケ、行かなかったワケ 』ゲスト:Nom PoPok 代表 大路紘子さん 福原明さん https://youtu.be/-GoT7XGwo3k ■第4回 『社会の不条理をダンスを通して問いかける -東日本大震災がぼくを変えた-』 ゲスト:ダンサー・振付師 カズマ グレンさん https://youtu.be/zmTuPh3iZt0 ■第5回 『中国に残されて44年 戦争を生き抜いた壮絶な人生と二つの祖国』 ゲスト:中国残留邦人 種子島秀子さん https://youtu.be/bMmGQX8sQOE ■第6回 『1人の100歩より100人の1歩 社会は必ず変わっていく! 若者と共に歩む地球人』 ゲスト:NPO法人アースウォーカーズ代表理事 小玉直也さん https://youtu.be/gch1mRNKHgI Sayonara Nukes Berlin Blog http://sayonara-nukes-berlin.org/ Facebook https://www.facebook.com/sayonara.nukes.berlin/ Twitter https://twitter.com/NoNukesBerlin
2022/06/15•294 回再生•7

原子力は気候を救わない!かざぐるまデモ 2022 in ベルリン Atomkraft rettet NICHT unser Klima! Kazaguruma Demo 2022 in Berlin
2022年3月5日に、反原発や反核への思いを束ねてベルリンで行った、かざぐるまデモのダイジェストをお届けします。今年はこれまでになかった若い世代からの協力も得られ、Fridays for Futureのベルリン支部から20代のヨハナや、ドイツ最大の環境保護団体BUNDのベルリンの若者支部であるBUND Jugend Berlinから10代のヨナサンが演説をしてくれました。フクシマの事故が起きたとき、ヨハナは14歳、ヨナサンはお父さんの肩車に乗って初めてのデモに立ちました。各団体の演説の全文を和訳して掲載していますので、ぜひ私たちのブログも読んでみてください。 Mehr Information(日本語/Deutsch): 2022年3月5日かざぐるまデモの報告 http://snbblog.sundayresearch.eu/?p=4986 Kazaguruma-Demo zum 11. Jahrestag von Atomunfall von Fukushima in Berlin http://snbblog.sundayresearch.eu/?p=4986&lang=de Website: http://kazagurumademo.de Veranstalter: NaturFreunde Berlin Green Planet Energy Sayonara Nukes Berlin Kooperierende Gruppen: AK Rote Beete (Linke Regionalgruppe) BUND Jugend Berlin Coop AntiWar Cafe Fridays for Future Berlin IPPNW Germany Japanese Against Nuclear UK Korea Verband Greenpeace Berlin 字幕翻訳・動画制作 Sayonara Nukes Berlin
2022/03/18•642 回再生•26

1人の100歩より100人の1歩 社会は必ず変わっていく! 若者と共に歩む地球人 SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No. 6 ゲスト NPO法人アースウォーカーズ代表理事 小玉直也さん
SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No. 6 1人の100歩より100人の1歩 社会は必ず変わっていく! 若者と共に歩む地球人 ゲスト NPO法人アースウォーカーズ代表理事 小玉直也さん + ホスト:みなみ (Sayonara Nukes Berlin) #投票倍増委員会 #選挙に行こう 自民党総裁選、野党4党共闘と、いよいよ衆議院選挙が近づいてきて、今、政治の話題が様々語られています。今回の選挙で日本の政治が変わるか、そんな帰路に立っているように思います。その政治の方向性を決めるのは、国会議員を選挙で選ぶ私たちにかかっています。 そこで、この秋に予定されている衆議院の選挙に向けて、「みんなで選挙に行こう!」と、少しでも盛り上げよう!ということで、この音声配信をドイツからお届けしています。今日はその第6回目の放送です。この番組では、私たちが「この人に話を聞いてみたい!」という方をお招きして、その方のパーソナル・ストーリーを織り交ぜながら、政治についてどんなふうに向き合っているか、お話をうかがいます。 ■お話の概要 ・内気な小・中学生時代、謹慎続きの高校時代 ・好きなことばかりしていた大学時代、阪神淡路大震災が起きた ・ボランティアに行かなかったあの後悔を繰り返したくない!会社を辞めて沖縄へ ・おじいおばあの壮絶な戦争の話に衝撃 戦争と平和について考えるようになる ・人生に大きな影響を与えた友との出会い ・イラクの子どもたちが背負う戦争の犠牲 伝える使命 ・強力な圧力と批判 大切なことを伝えられないもどかしさ ・アースウォーカーズ設立のいきさつ ・東日本大震災の支援で福島に入る 『絆』という字がいやになる ・原発事故被災地域の子どもたちの保養プログラム 友達のために枯葉を拾う子どもたち ・若者にたくさんのバトンを渡していきたい ・変わらないようで社会は確実に変わっていく ■ゲスト 小玉直也さんプロフィール 宮崎県出身。大学卒業後大阪の企業で働いた後、退職してNGOに関わり、2003年からイラク戦争中のバクダットに滞在し、医療支援や日本とイラクの学校をつないだ平和交流などに尽力する。2005年スマトラ沖大地震の支援後、アースウォーカーズを立ち上げ、2007年の中越沖地震、2011年の東日本大震災、熊本地震や西日本豪雨など、災害時の緊急支援を続けている。福島の原発事故で被災した子どもたちの保養プログラムも毎年実施。コロナの感染が広まってからは、高校生たちのためにオンラインでの国際理解講座を運営するなど、子どもたちや若者の成長を支える長期的な活動に取り組んでいる。 サポーター募集中! https://earthwalkers.jp/ 海外からのサポートはこちら⇒ https://earthwalkers.jp/donation.html 小玉さん紹介記事 https://finders.me/list.php?tag=%E5%B0%8F%E7%8E%89%E7%9B%B4%E4%B9%9F ■どこからでも投票! 投票制度には、選挙期日に投票に行けない、仕事や旅行などで住んでいる地域以外の場所に出かけている、海外に住んでいるなどさまざまな状況を考慮した仕組があります。 総務省 https://www.soumu.go.jp/senkyo/senkyo_s/naruhodo/naruhodo05.html 私たちに与えられた一票を投じる権利、無駄にしないで、ご家族やお友だちを誘って投票に行きましょう!「今」と「未来」の私たちと社会のために。 <過去の放送> ■第1回 『女性差別を受けながら奮闘した放送記者人生』ゲスト:ドイツ在住ジャーナリスト永井潤子さん https://youtu.be/cteK4tQLQMI ■第2回 『優しさと寛容の時代へーLGBTもそうじゃない人も生きやすい社会』ゲスト: DJ SiSeNさん https://youtu.be/vb-8uXYHdgQ ■第3回 『カンボジアで子どもの栄養問題解決を目指したソーシャルビジネスを起業! 投票に行くワケ、行かなかったワケ 』ゲスト:Nom PoPok 代表 大路紘子さん 福原明さん https://youtu.be/-GoT7XGwo3k ■第4回 『社会の不条理をダンスを通して問いかける -東日本大震災がぼくを変えた-』 ゲスト:ダンサー・振付師 カズマ グレンさん https://youtu.be/zmTuPh3iZt0 ■第5回 『中国に残されて44年 戦争を生き抜いた壮絶な人生と二つの祖国』 ゲスト:中国残留邦人 種子島秀子さん https://youtu.be/bMmGQX8sQOE Sayonara Nukes Berlin Blog http://sayonara-nukes-berlin.org/ Facebook https://www.facebook.com/sayonara.nukes.berlin/ Twitter https://twitter.com/NoNukesBerlin
2021/10/02•243 回再生•11

終戦記念日スペシャル 中国に残されて44年 戦争を生き抜いた壮絶な人生と二つの祖国 SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No.5 ゲスト 種子島秀子さん
SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No.5 終戦記念日スペシャル 中国に残されて44年 戦争を生き抜いた壮絶な人生と二つの祖国 ゲスト:種子島秀子さん+ホスト:みなみ (Sayonara Nukes Berlin) #投票倍増委員会 #選挙に行こう #終戦記念日 みなさん、今の日本の政治をどう思いますか? そろそろ変化が必要じゃないかなと思いませんか? 私たちが変化をもたらすことができる一つの方法があります。それは、選挙に行って、投票で意思表示することです。10月に予定されている衆議院選挙に向けて「みんなで選挙に行こう!」と盛り上げようということで、SNBメンバーがこの音声配信をドイツからお届けしています。私たちが「この人に話を聞いてみたい!」という方をお招きして、その方のパーソナル・ストーリーを織り交ぜながら、政治についてどんなふうに向き合っているか、お話をうかがいます。 ■お話の概要 ・日本の国策として京都から満州へ ・入植した吉林省北部の村で、開拓団は敗戦を知らされず襲われる ・開拓団一行の過酷な逃避行、父親が途中で殺される ・難民収容所で死んでいく人たち、身重の母、子どもを守るため収容所を出る ・妹を預けた中国人養父母を頼って ・新しい家族、新しい中国、初めて日本人であると意識する ・日本に帰りたくても帰れなかった日本政府の厳しい条件 ・ある日突然届いた日本からの手紙 ・44年ぶりの日本に万感の思いで降り立つ ・日本と中国は絶対に戦争をしてはいけない ・若い世代へのメッセージ ■ゲスト紹介 種子島秀子さん:日中戦争がはじまった昭和12年、1937年京都府に生まれる。1944年、7歳の時に家族と共に京都で結成された廟嶺(びょうれい)京都開拓団として満州に渡り、8歳の時に敗戦。中国国内で難民となり、祖国に帰れないまま、中国残留邦人に。1990年、民間団体である『春陽会』の支援により日本に永住帰国。現在茨城県在住。 ■在外選挙制度について 「在外選挙人証」取得の手続き方法は、総務省や在外公館のホームページで詳しく紹介されています。 総務省 https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html 外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/abroad.html 私たちに与えられた一票を投じる権利、無駄にしないで、ご家族やお友だちを誘って投票に行きましょう!「今」と「未来」の私たちと社会のために。 <過去の放送> ■第1回 『女性差別を受けながら奮闘した放送記者人生』ゲスト:ドイツ在住ジャーナリスト永井潤子さん https://youtu.be/cteK4tQLQMI ■第2回 『優しさと寛容の時代へーLGBTもそうじゃない人も生きやすい社会』ゲスト: DJ SiSeNさん https://youtu.be/vb-8uXYHdgQ ■第3回 『カンボジアで子どもの栄養問題解決を目指したソーシャルビジネスを起業! 投票に行くワケ、行かなかったワケ 』ゲスト:Nom PoPok 代表 大路紘子さん 福原明さん https://youtu.be/-GoT7XGwo3k ■第4回 『社会の不条理をダンスを通して問いかける -東日本大震災がぼくを変えた-』 ゲスト:ダンサー・振付師 カズマ グレンさん https://youtu.be/zmTuPh3iZt0 Sayonara Nukes Berlin Blog http://sayonara-nukes-berlin.org/ Facebook https://www.facebook.com/sayonara.nukes.berlin/ Twitter https://twitter.com/NoNukesBerlin
2021/08/15•681 回再生•23

社会の不条理をダンスを通して問いかける -東日本大震災がぼくを変えた- SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No.4 ゲスト ダンサー・振付師 カズマ グレンさん
SNBときどきラジオ ★ 選挙に行こう!シリーズ No.4 ゲスト:ダンサー・振付師 カズマ グレンさん + ホスト:ふくざわ (Sayonara Nukes Berlin) #投票倍増委員会 #選挙に行こう みなさん、今の日本の政治をどう思いますか? そろそろ変化が必要じゃないかなと思いませんか? 私たちが変化をもたらすことができる一つの方法があります。それは、選挙に行って、投票で意思表示することです。10月に予定されている衆議院選挙に向けて「みんなで選挙に行こう!」と盛り上げようということで、SNBメンバーがこの音声配信をドイツからお届けしています。私たちが「この人に話を聞いてみたい!」という方をお招きして、その方のパーソナル・ストーリーを織り交ぜながら、政治についてどんなふうに向き合っているか、お話をうかがいます。 ■お話の概要 ・人と違うことを感じて引きこもっていた小学校時代 ・多様性を教えてくれたすばらしい先生との出会い ・世界のあちこちで暮らした僕が日本の学校で感じたこと ・社会の底辺から爆発するエネルギー・ブレイク・ダンスに魅せられてダンサーを目指す ・東日本大震災がきっかけで政治に関心を持つようになる ・社会の不条理に対する問いをこめた作品づくり ・投票率を上げたい一心で日本に一時帰国して路上でパフォーマンス ・投票をもっとゲーム感覚でおもしろくしたい ■ゲスト紹介 カズマ·グレンさんは東京生まれの世界育ち。日本人の父と南アフリカ系の母を持つ。空手、テコンドー、中国武術、ヒップホップ、コンテンポラリーなど幅広いスキルをベースに、唯一無二のスタイルで日本、ニューヨーク、ヨーロッパのダンスカンパニーで踊る。現在は、アーティストとして、社会で起きている様々な事柄からインスピレーションを受けながら、アクティビズムを織り交ぜるアーティスティックなエンターテインメントを模索しつつ、独自なスタイルとして、自然と共に踊るダンスメソッドも開発中。現在は役者、コメディアン、詩人、映像作家として才能を開拓し続けている。 https://www.bodypoet.info/ https://www.youtube.com/channel/UCr60hX41MjTsEGicZFFklzA ■政治の知恵袋 『日本の選挙制度』 参考:初学者に学問の第一歩をガイドする 『リベラルアーツガイド』 https://liberal-arts-guide.com/ ■在外選挙制度について 「在外選挙人証」取得の手続き方法は、総務省や在外公館のホームページで詳しく紹介されています。 総務省 https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html 外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/abroad.html 私たちに与えられた一票を投じる権利、無駄にしないで、ご家族やお友だちを誘って投票に行きましょう!「今」と「未来」の私たちと社会のために。 <過去の放送> ■第1回 『女性差別を受けながら奮闘した放送記者人生』ゲスト:ドイツ在住ジャーナリスト永井潤子さん https://youtu.be/cteK4tQLQMI ■第2回 『優しさと寛容の時代へーLGBTもそうじゃない人も生きやすい社会』ゲスト: DJ SiSeNさん https://youtu.be/vb-8uXYHdgQ ■第3回 『カンボジアで子どもの栄養問題解決を目指したソーシャルビジネスを起業! 投票に行くワケ、行かなかったワケ 』ゲスト:Nom PoPok 代表 大路紘子さん 福原明さん https://youtu.be/-GoT7XGwo3k Sayonara Nukes Berlin Blog http://sayonara-nukes-berlin.org/ Facebook https://www.facebook.com/sayonara.nukes.berlin/ Twitter https://twitter.com/NoNukesBerlin
2021/07/31•120 回再生•5

カンボジアで子どもの栄養問題解決を目指したソーシャルビジネスを起業! 投票に行くワケ、行かなかったワケ SNBときどきラジオ★選挙に行こう!シリーズ No. 3
SNBときどきラジオ ★ 選挙に行こう!シリーズ No.3 ゲスト:Nom PoPok 代表 大路紘子さん 福原明さん + ホスト:みなみ (Sayonara Nukes Berlin)#投票倍増委員会 #選挙に行こう みなさん、今の日本の政治をどう思いますか? そろそろ変化が必要じゃないかなと思いませんか? 私たちが変化をもたらすことができる一つの方法があります。それは、選挙に行って、投票で意思表示することです。10月に予定されている衆議院選挙に向けて「みんなで選挙に行こう!」と盛り上げようということで、SNBメンバーがこの音声配信をドイツからお届けしています。私たちが「この人に話を聞いてみたい!」という方をお招きして、その方のパーソナル・ストーリーを織り交ぜながら、政治についてどんなふうに向き合っているか、お話をうかがいます。 ■お話の概要 ・カンボジアで子どもの栄養問題解決を目指したソーシャルビジネスを起業したいきさつ ・日本の外で暮らして改めて日本について見えてくること ・カンボジア難民二世としてー日本とカンボジアの狭間で揺れ動くこども時代ー ・日本に帰化してからの思い ・投票に行くワケ、行かなかったワケ ・これから政治についてどう向き合っていく? ■ゲスト紹介 大路紘子さん:2011年、NGOの職員としてカンボジアに渡る。2016年に、カンボジア保健省とともに、子どもの栄養状態の全国調査をしたことをきっかけに、子どもたちの栄養改善のために何かできないかと考えるようになる。その後、米国大学院留学を経て、2018年カンボジアに戻り、Nom PoPokを立ち上げる。 福原明さん:カンボジア難民の両親を持つ日本生まれ。20歳で帰化して2011年ではじめてカンボジアに渡る。ボランティア活動、民間企業、アメリカ留学を経てソーシャルビジネスを知り、栄養問題の解決を目指したNom PoPokを立ち上げる。 Nom PoPok の詳細はこちら↓ Website http://popok-khmer.com/ Instagram https://www.instagram.com/popok_bunny/ Facebook https://www.facebook.com/popok.cambodia/ \クラウドファンディング挑戦中/ 国境なき栄養改善 食育絵本とおやつでカンボジアの子供の未来に健康を届けたい! https://camp-fire.jp/projects/view/434863 ■政治の知恵袋 『国会』 参考:初学者に学問の第一歩をガイドする 『リベラルアーツガイド』 https://liberal-arts-guide.com/ ■在外選挙制度について 「在外選挙人証」取得の手続き方法は、総務省や在外公館のホームページで詳しく紹介されています。 総務省 https://www.soumu.go.jp/senkyo/hoho.html 外務省 https://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/senkyo/abroad.html 私たちに与えられた一票を投じる権利、無駄にしないで、ご家族やお友だちを誘って投票に行きましょう!「今」と「未来」の私たちと社会のために。 <過去の放送> ■第1回 ゲスト ドイツ在住ジャーナリスト永井潤子さん「女性差別を受けながら奮闘した放送記者人生」 https://youtu.be/cteK4tQLQMI ■第2回 ゲスト DJ SiSeNさん 「優しさと寛容の時代へーLGBTもそうじゃない人も生きやすい社会」https://youtu.be/vb-8uXYHdgQ Sayonara Nukes Berlin Blog http://sayonara-nukes-berlin.org/ Facebook https://www.facebook.com/sayonara.nukes.berlin/ Twitter https://twitter.com/NoNukesBerlin
2021/07/11•272 回再生•8