ジャンモンド
リオデジャネイロ発のチャンネル、ジャンモンドは日本語で披露される日本の歌謡と日系感のあるオリジナル楽曲を、ブラジルの視聴者にも届ける異色の音楽チャンネルで...
リオデジャネイロ在住
総合芸術ユニット「ジェニオ Genio」をプロデュースし、ジョンレノンとオノヨーコの“LOVE & PEACE”のミッションを継承する音楽家&社会事業家ジャンモンド(英名Gens Mondo、和名:縄文土、本名:大場佳文、合体名:モンド大場)。東京・LA・ドバイをベースにオリジナル音楽、ミュージカル、映画を制作し、格差是正の社会事業活動をしている。LA在住音楽家・喜多嶋修と『ミュージカラー(音彩療法)』メソッドを展開中。元はっぴいえんど鈴木茂と1960-70年代音楽復刻シリーズ制作中。 <ミュージカル> 2013年 『ロミオとジュリエットその後』(主演:川﨑麻世・紫とも・杉浦幸)を震災復興支援で陸前高田・東京・大阪、全国3都市で公演 2018年 創作小説『ジョンとヨーコの物語』を原作とする『ダディとマザーの軽井沢物語』を東京・能楽堂で初演 <音楽作品(代表作)> 1977年 慶應在学中3人組「トロワ TROIS」でRCAレコードからTV朝日番組主題歌『♪私は13歳』で小坂忠プロデュースでデビュー 1978年 コロムビアから『ガロ』の2代目としてシングル『♪美しきひと夏』『♪ブレンドコーヒー』 1981年 RCAからクインシージョーンズ『♪愛のコリーダ』日本語版 2012年 ロンドン五輪応援ソング『♪君とロンドン』 2013年 第55回グラミー賞公式イベント出品アルバム『♫RE :MONDE(地球再生)』 2013年 音楽劇『ロミオとジュリエットその後』主題歌『♪風のワルツ』 2016年 リオデジャネイロ五輪応援ソング『♪胸いっぱいの愛を』 2018年 音楽劇『ダディとマザーの軽井沢物語』主題歌『♪Nous Sommes Le Monde(ヌソムルモンド)』 2020年 新型コロナの人道支援でドバイ滞在制作曲『♪We're Earthians(我ら地球人)』 2021年 東京五輪応援ソング『♪ゴーリング!』 2023年 パリ五輪応援ソング『♪アワーワールド』、フジTV番組「オールナイトフジコ」出演女子大生『♪フジコーズ応援ソング』 など、アルバム 全12枚109曲(2023.7.7現在) Music Producer, Musical & Movie Director, Author of the novel "The Story Of John & Yoko"
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チャンネル紹介
リオデジャネイロ発のチャンネル、ジャンモンドは日本語で披露される日本の歌謡と日系感のあるオリジナル楽曲を、ブラジルの視聴者にも届ける異色の音楽チャンネルです。レトロ感溢れる青春ソングや季節のイベント系動画で、懐かしさと新しさを同時に楽しめるのが魅力です。若い世代にも響く温かな表現と、多国籍の背景を活かした独自の音楽解釈が特徴です。
編集部のおすすめポイント
ジャンモンドは日系と日本語楽曲をリオの視聴者へ橋渡しする稀有な存在。まず「ハルよ恋 - Spring brings love」の再生3932回は、母国語の温もりと懐かしさがブラジル人視聴者にも刺さる dexterityを示す。次に「1969『縄文土x鈴木茂Live in EXPO』」のライブ版492回再生は、現地イベントとの相性が良い音楽解釈の実例として有効。さらに「New York Serenade」490再生は日系と洋楽の融合を体現しており、ジャンル横断の魅力を漂わせる。若年層への親和性と多国籍背景を活かした独自性を、編集部は強く評価する。
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♪ハルよ恋 - Spring brings love
♪ハルよ恋 - Spring brings love 詩曲・歌 ジャンモンド “春”=再生・希望の象徴 タイトルの「ハル」は単なる季節の「春」ではなく、人生の新しい始まり、心の回復、大切な人との再会や記憶といった意味を象徴している。 「春」は、ただ季節が巡ることを指す言葉ではない。凍てついた時間がほどけ、止まっていたものが再び動き出す――そんな「再生」と「希望」の象徴だ。けれど、私にとっての「ハル」は、もっと個人的で、もっと切実な意味を持っている。 それは、心が傷つき、何も感じないようにしていた日々の中で、ふと差し込む柔らかな光のようなもの。忘れたはずの感情が、静かに胸の奥でほどけていく気配。それが、私の中の「ハル」だ。 「ハルよ恋」という言葉には、単なる季節の訪れを待つ気持ち以上のものが込められている。それは、「再生」という願いだ。かつて確かに存在した、甘く、少し苦くて、それでも確かに心を満たしてくれた恋、家族、友、平和、地球の環境・・・、もう二度と戻らないとわかっていながら、それでもどこかで信じてしまう、あの温もりへの希求。何気ない言葉や、ささやかな仕草、ほのかな香り、手作りの料理の味覚・・・そのすべてが今では記憶の中でしか触れられない。それでも、その記憶は色あせるどころか、時間とともにやさしく磨かれていく。 だからこそ願ってしまうのだ。「ハルよ恋」と。 それは、再会を望んでいるのかもしれないし、あの頃と同じように誰かを愛せる自分に戻りたいという願い、あるいは、ただ純粋に人を想うことの温かさ、充実感をもう一度感じたいのかもしれない。 春が来れば、花は咲く。けれど、心の中の春は、待っているだけでは訪れない。過去を抱きしめながら、それでも前に進もうとする、その小さな決意の中にこそ、「ハル」は芽吹くのだと思う。 だから私は今日も、静かに願う。 「ハルよ恋 - Spring brings love」と。 それは過去への執着ではなく、未来への祈りだ。もう一度、誰かを大切に思える自分に出会うための、小さな、けれど確かな一歩なのだから。 <撮影録> 世田谷区の梅ヶ丘から下北沢に向け流れる北沢川の緑道沿いの桜並木を歩きながら撮影していると、途中で子供達が木の枝に糸を垂らしザリガニを釣っていた。新潟の田舎を思い出す。黄色の菜の花と桜のコンビネーションが美しい日本の春に見惚れながら歌っていると雀たちも反応してくれた。 緑道の川沿いには中島みゆきさんの白い家がある。デビュー前下北沢の「レディジェーン」で彼女は歌っていた。僕も17歳で上京し下北沢でデビュー前、青春を過ごしていた。そんな下北はいつも何故か僕を”青い春”の甘い香りで迎えてくれる。 鎌倉通り近くの傍にメルヘンな可愛らしいカフェがあり、覗いてみると、桜の押し花の絵や小物、置物の吉野真理子さんの個展をやっていてワインを飲みたい気分になるがジュースで喉を潤す。額縁の窓越しの散り際の桜の花吹雪に暫し見惚れる。アートな街、シモキタならではの光景。 程なく茶沢通りにぶつかり下北沢駅方向に曲がる。下北沢といえば演劇のメッカ「ザ・スズナリ」。そのすぐ裏に、東京で戦後最初にできた教会が今もある。桜に呼び寄せられるように教会に入ると、フランスのロマネスク様式を取り入れたステンドグラスと”かまぼこ風”の屋根の教会建築。誰もいない会堂で黙想していたら、小学生の頃、聖歌隊で歌っていたメロディがよぎった。 そして、庭に出ると、フランスにある キリスト教の聖地ルルドの洞窟を模した下北沢のパワースポットと言われる「ルルドの洞窟」があった。置いてあったガットギターをお借りして、マリア様の洞窟前で魂を込めて歌ってきた。世界に愛と平和がこの春訪れますようにと祈って・・・ by Gens Mondo <歌詞> ♪ハルよ恋 - Spring brings love (2分42秒ショート版) 詩曲・歌 ジャンモンド ハルよ ハルよ ハルよ恋 眩い光 纏い 始まりの予感 春は出会いと別れが交差する 部屋に差し込む日差しも 雀の鳴き声も 何も変わっていないのに 今日は貴方の 心一つ分だけスペースが 空いてしまってる 私の心に ハルよ ハルよ ハルよ恋 ミモザの甘い香りに恋の予感 春は 温もりと涙の風が・・・ ラーララー ラーララー ハルよ ハルよ ハルよ恋 ラーララー ラーララー <制作データ> ♪ハルよ恋 - Spring brings love 歌・コーラス・生ギター ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 ”ミッチー” 道夫 Michio Nagaoka (SHOGUN) エレキギター・ドラム・キーボード レコーディング 盛田 誠 Makoto Morita (スタジオオルウェイズ) ミックスダウン BCNO (ホムラサウンド) 撮影 東京都世田谷区「北沢川緑道」 アトリエ花音「吉野真理子個展」 カトリック世田谷教会「ルルド洞窟」 2026年4月 編集プロデュース ジャンモンド Gens Mondo

♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング #worldcup #サッカー #オーレニッポン #la28
♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026World Cup & LA28 (詩曲・歌 ジャンモンド、90sec. Ver.) https://youtube.com/shorts/wIutqC7lsCU?si=KhvIpTIzVDfy3K5z 2026年6月12日ワールドカップサッカー開幕記念そしてLA28五輪へ――新応援ソング”オーレ!ニッポン!”を本日公開 「世界がひとつに、夢はその先へ。2026から2028へ、挑戦のバトンは、未来へ続く。」 アーティスト/ジャンモンド(Gens Mondo)は、ワールドカップ2026の開幕を記念し、さらに2028年ロサンゼルスオリンピックへと続く世界中のアスリートとファンへのエールを込めた新応援ソング「♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(詩曲・歌ジャンモンド、90sec. Ver.) 」を、本日午前4時(日本時間)の開幕キックオフに合わせてYouTubeで公開いたしました。 本楽曲は、「国境を越えて人々がひとつになる瞬間」と「夢に向かって挑戦し続ける勇気」をテーマに制作。サッカーをはじめとするスポーツが持つ感動や連帯感、そして次世代へ受け継がれる挑戦の精神を音楽で表現しています。 「歓声を力に。夢を現実に。」 ワールドカップ2026は世界中のサッカーファンが熱狂する祭典であり、その熱気は2028年のロサンゼルスオリンピックへと受け継がれていきます。本楽曲には、競技や国籍を超えて、すべての挑戦者を応援したいという想いが込められています。 公開日時を開幕キックオフと同時刻に設定したのは、世界中の人々が同じ瞬間に未来への期待を共有できる象徴的なタイミングで発信したいと考えたためです。 「ワールドカップの感動と、オリンピックへの希望を一つの楽曲に込めました。今後英語版も制作し、日本や世界中の選手たち、そして夢に向かって挑戦するすべての人々への応援歌として、多くの方のモチベーションに繋がれば幸いです。One World, One Dream, One Future!(ひとつの世界、ひとつの夢、ひとつの未来)」ジャンモンド <楽曲情報> * タイトル:♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon! * バージョン:90秒版(90sec. Ver. ) * 公開日時:2026年6月12日 午前4時(日本時間) * ジャンル:スポーツ応援ソング * テーマ:ワールドカップ2026、LA28オリンピック、挑戦、団結、未来 本楽曲はYouTubeにて本日より無料公開中です。 お問い合わせ (メールアドレス)oba@gensmondo.com (Webサイト)www.gensmondo.com <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole! Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて 泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に 塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Ole! Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠) ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-302026 <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole! Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて 泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に 塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Ole! Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠) ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-302026

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版
早苗を植える季節、五月(皐月、さつき)に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「生涯青春」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎「平和公園、福沢諭吉遊学先の光永寺・出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影、Full版・Short版) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回3の茨城・鹿島「まこも田植編」YouTube Short版(縦動画)です。 <制作経緯> 2026年5月1日、茨城・鹿島の田んぼに、「まこも(真菰)」の田植えに有志が各地から参集。慶應の仲間で先月22日衆議院第一議員会館国際会議室で開催の「アースデイ」イベントで一緒だった茨城・鹿島の大上さんのお誘いで、作者にとって初の田植えで、株分けした苗を1m間隔で手植えする自然農法を体験。雑草狩り中にバランスを崩し大の字にひっくり返ったりしながら何とか完了し、作業後、田んぼ前の農道で11人全員でダンスのステップで歌いながら収録した。 真菰(まこも)は稲科の植物で、古くは古事記、万葉集にも現れ、紀貫之、西行、藤原定家など各時代の文化人も歌や句に詠むほど身近な食用植物で、根本が肥大化してマコモダケが出来、食べてもおいしい。また、古くから真菰は、出雲大社や歴史のある神社・格の高い神社のしめ縄として使われ、薬草や煙草としても使われている。このように、真菰は日本人の暮らしと切っても切り離せない存在で、『聖なる草・癒しの草、霊草』として、現代の怒涛の荒波の世の中を乗り切る智慧を持っている気がする。 <撮影解説> 2026年5月1日、真菰(まこも)の田植え前、井出カメラマンと鹿島神宮に五穀豊穣と祈願成就の参拝に。全身シャワーのような大雨の中、身動きできず、三色団子とお茶で雨宿り後、滝の状態の参道を歩いた。丁度、恒例の「御田植祭」(おたうえさい)と「流鏑馬」(やぶさめ)の神事が行われていた。そして、バスで田んぼに向かい、生まれて初めて「まこも」の田植えに滝に打たれた厳かな気分で参加した。天下泰平を願い、日本から地球の未来と子供達の為に平和を発信したい・・・ <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <田植シーン参加者> 大上さん 金谷さん 酒巻さん 峰岡さん with アルファアンブレラの皆さん <協力> なかよしサロン【まこも】 <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島の田、鹿島神宮他 2026.4.30-5.1 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
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♪四季 Seasons(Short版) #軽井沢 #四季 #夏休み
夏の風が呼び覚ます、色褪せない愛の記憶 ジャンモンド、新曲『♪四季〜Seasons』を発表 ――桜、紫陽花、夏の海、金木犀、オリオン。四季を巡り、今も心に残る「君」を歌う 2026年8月、夏休みの思い出とともに贈る新曲『♪四季〜Seasons』を発表します。 照りつける夏の陽射し、蝉の鳴き声、潮風に運ばれてくる磯の香り、遠くから聞こえる波の音――。 夏休みになると、なぜか思い出す人がいる。もう会うことはないかもしれない。それでも、あの日の面影だけは、いつまでも色褪せることなく心の中に生き続けている。 『♪四季〜Seasons』は、そんな遠い夏の日の記憶から生まれた、四季を巡る愛の物語です。 物語は、春の訪れを告げる 「April Come You Will あなたを想ひ」 という一節から始まります。 「六月の雨」に濡れる紫陽花、 「八月の海」に漂う磯の香り、 「秋の路」に薫る金木犀、 「冬の山」に輝くオリオン――。 季節ごとの風景に、かつて愛した人の記憶が重なっていきます。 「8月の海の 磯の香りに古き恋しき 名残りを想う」 夏休みに訪れた海辺の町。砂浜に残した足跡も、交わした言葉も、波にさらわれ、いつしか遠い過去になっていく。しかし、潮の香りに触れた瞬間、忘れていたはずの愛が昨日のことのように蘇ります。 やがて季節は秋へ移り、 「金木犀薫る路 涙して見送った 秋風に君を想ふ ずっとずっと今も」 と、別れの日の風景が歌われます。 Cメロでは、胸の奥にしまい続けてきた思いを、時を超えて残る「歌」へと託します。 「あー言い知れぬ想ひを歌にして あー時の流れに夢を託そう」 そして冬。賑やかな師走の街を離れ、一人、オリオンを見上げる旅へ。新しい年を迎えても、心が探し続けているのは、あの日の「君」です。 「知らなひ町の風に聞く 君よ君よ何処に」 曲の終わりに置かれた、 「あの素晴らしひ恋の 物語の表紙は 色褪せなひよ今も 君は君は何処に」 という言葉は、過ぎ去った愛への未練だけではありません。 一度でも心から人を愛した記憶は、その人がいなくなったあとも人生を照らし続ける――。 『♪四季〜Seasons』には、長い歳月を歩んできたジャンモンドだからこそ歌える、愛への感謝と祈りが込められています。 春に出会い、夏に恋し、秋に別れ、冬に面影を探す。四季は何度巡っても、忘れられない人がいる。 この夏、海や山へ向かう人にも、故郷へ帰る人にも、そして一人静かに遠い日の恋を思い出す人にも届けたい一曲です。 夏休みの思い出とともに、あなたの心に残る「あの人」を想いながらお聴きください。 <作者コメント> 「夏になると、潮の香りとともに、遠い日の記憶が蘇ります。人は季節の中で出会い、愛し、別れ、そしてまた新しい季節へ歩いていきます。それでも本当に大切だった人の面影は、何年たっても心から消えることはありません。 もう会えなくなって久しい子供達、そして愛した人・・・ 『♪四季〜Seasons』は、春の紫陽花、夏の海、秋の金木犀、冬のオリオンをたどりながら、今はどこにいるのかもわからない“君”を探す歌です。 この曲が、聴いてくださる皆さんの夏休みの思い出や、心の中に今も生きている大切な人に、そっと寄り添うことを願っています」 <歌詞> ♪四季〜Seasons 詩曲 ジャンモンド (1番) April Come You Will あなたを想ひ 心寄せても あなたは遠し 6月の雨の下 灰色の空に咲いた 紫陽花色の恋 君よ君よ何処に (2番) 8月の海の 磯の香りに 古き恋しき 名残りを想ふ 金木犀薫る路 涙して見送った 秋風に君を想ふ ずっとずっと今も (Cメロ) あー 言ひ知れぬ想ひを歌にして あー 時の流れに夢を託そう (3番) 師走の街は 賑やかすぎて 冬の山に オリオン見に行く 年の初めの朝 一人きり旅に出て 知らなひ町の風に聞く 君よ君よ何処に あの素晴らしひ恋の 物語の表紙は 色褪せなひよ今も 君は君は何処に 〜制作データ〜 タイトル ♪四季〜SEASONS 詩曲 ジャンモンド Gens Mondo <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオオルウエイズ (エンジニア 盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア 長田凱) <撮影ロケ> 軽井沢星野・湯川(2025年) 慶應日吉キャンパス(2023年) 慶應三田キャンパス(2023年) 上智大四谷キャンパス(2025年) 聖イグナチオ麹町教会(2025年) 四谷外堀土手紫陽花(2025年) 神津島前浜海岸(1980年) 蓮沼ウオータープール(1988年) 霧ケ峰高原(1989年) 伊豆稲取海水浴場(2007年) 下田海水浴場(2008年) 軽井沢「石の教会」(2025年) 六本木ヒルズ(2025年) 目黒川お花見クルーズ(2012年) 美ヶ原高原「山本小屋」(2020年) 長崎「眼鏡橋」(2026年) 松本「開智学校」(2026年) 長野「松本城」(2026年) 東京「オルウエイズスタジオ」(2026年) 長野「善光寺」(2026年) <撮影> ジャンモンド Gens Mondo ・ 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo dedicated to my children & mother, the one I loved・・・
2026/08/21•104 回再生•2 高評価

♪四季〜Seasons
夏の風が呼び覚ます、色褪せない愛の記憶 ジャンモンド、新曲『♪四季〜Seasons』を発表 ――桜、紫陽花、夏の海、金木犀、オリオン。四季を巡り、今も心に残る「君」を歌う 2026年8月、夏休みの思い出とともに贈る新曲『♪四季〜Seasons』を発表します。 照りつける夏の陽射し、潮風に運ばれてくる磯の香り、遠くから聞こえる波の音――。 夏休みになると、なぜか思い出す人がいる。もう会うことはないかもしれない。それでも、あの日の面影だけは、いつまでも色褪せることなく心の中に生き続けている。 『♪四季〜Seasons』は、そんな遠い夏の日の記憶から生まれた、四季を巡る愛の物語です。 物語は、春の訪れを告げる 「April Come You Will あなたを想い」 という一節から始まります。 「六月の雨」に濡れる紫陽花、 「八月の海」に漂う磯の香り、 「秋の路」に薫る金木犀、 「冬の山」に輝くオリオン――。 季節ごとの風景に、かつて愛した人の記憶が重なっていきます。 「8月の海の 磯の香りに古き恋しき 名残りを想う」 夏休みに訪れた海辺の町。砂浜に残した足跡も、交わした言葉も、波にさらわれ、いつしか遠い過去になっていく。しかし、潮の香りに触れた瞬間、忘れていたはずの愛が昨日のことのように蘇ります。 やがて季節は秋へ移り、 「金木犀薫る路 涙して見送った秋風に君を思う ずっとずっと今も」 と、別れの日の風景が歌われます。 Cメロでは、胸の奥にしまい続けてきた思いを、時を超えて残る「歌」へと託します。 「あー言い知れぬ想ひを歌にして あー時の流れに夢を託そう」 そして冬。賑やかな師走の街を離れ、一人、オリオンを見上げる旅へ。新しい年を迎えても、心が探し続けているのは、あの日の「君」です。 「知らない町の風に聞く君よ 君よ 何処に」 曲の終わりに置かれた、 「あの素晴らしい恋の 物語の表紙は色褪せないよ今も 君は君はどこに」 という言葉は、過ぎ去った愛への未練だけではありません。 一度でも心から人を愛した記憶は、その人がいなくなったあとも人生を照らし続ける――。 『♪四季〜Seasons』には、長い歳月を歩んできたジャンモンドだからこそ歌える、愛への感謝と祈りが込められています。 春に出会い、夏に恋し、秋に別れ、冬に面影を探す。四季は何度巡っても、忘れられない人がいる。 この夏、海や山へ向かう人にも、故郷へ帰る人にも、そして一人静かに遠い日の恋を思い出す人にも届けたい一曲です。 夏休みの思い出とともに、あなたの心に残る「あの人」を想いながらお聴きください。 <作者コメント> 「夏になると、潮の香りとともに、遠い日の記憶が蘇ります。人は季節の中で出会い、愛し、別れ、そしてまた新しい季節へ歩いていきます。それでも本当に大切だった人の面影は、何年たっても心から消えることはありません。 もう会えなくなって久しい子供達、そして愛した人・・・ 『♪四季〜Seasons』は、春の紫陽花、夏の海、秋の金木犀、冬のオリオンをたどりながら、今はどこにいるのかもわからない“君”を探す歌です。 この曲が、聴いてくださる皆さんの夏休みの思い出や、心の中に今も生きている大切な人に、そっと寄り添うことを願っています」 <歌詞> ♪四季〜Seasons 詩曲 ジャンモンド (1番) April Come You Will あなたを想い 心寄せても あなたは遠し 6月の雨の下 灰色の空に咲いた 紫陽花色の恋 君よ 君よ 何処に (2番) 8月の海の 磯の香りに 古き恋しき 名残りを想う 金木犀薫る路 涙して見送った 秋風に君を思う ずっとずっと今も (Cメロ) あー 言い知れぬ想ひを歌にして あー 時の流れに夢を託そう (3番) 師走の街は 賑やかすぎて 冬の山に オリオン見に行く 年の初めの朝 一人きり旅に出て 知らない町の風に聞く 君よ 君よ 何処に あの素晴らしい恋の 物語の表紙は 色褪せないよ今も 君は 君は どこに 〜制作データ〜 タイトル ♪四季〜SEASONS 詩曲 ジャンモンド Gens Mondo <メンバー> 生ギター・歌コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ ドラム・パーカション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオオルウエイズ (エンジニア 盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア 長田凱) <撮影ロケ> 軽井沢星野・湯川(2025年) 慶應日吉キャンパス(2023年) 慶應三田キャンパス(2023年) 上智大四谷キャンパス(2025年) 聖イグナチオ麹町教会(2025年) 四谷外堀土手紫陽花(2025年) 神津島前浜海岸(1980年) 蓮沼ウオータープール(1988年) 霧ケ峰高原(1989年) 伊豆稲取海水浴場(2007年) 下田海水浴場(2008年) 軽井沢「石の教会」(2025年) 六本木ヒルズ(2025年) 目黒川お花見クルーズ(2012年) 美ヶ原高原「山本小屋」(2020年) 長崎「眼鏡橋」(2026年) 松本「開智学校」(2026年) 長野「松本城」(2026年) 東京「オルウエイズスタジオ」(2026年) 長野「善光寺」(2026年) <撮影> ジャンモンド Gens Mondo ・ 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo dedicated to my children & mother, the one I loved・・・
2026/08/16•121 回再生•3 高評価

♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ― Short Ver. #nagasaki #hiroshima #la28 #music #johnlennon
♪Music of the Sunshine (Short Ver.) ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『Music of the Sunshine』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、多くの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、私たち一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、私たち一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノンは『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、カミュは『異邦人』をはじめとする作品で、「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから私は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 私たちはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.9 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語)Short Ver. ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛 One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine 太陽讃歌 Music of the Sunshine again 太陽讃歌 <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mond
2026/08/10•901 回再生•1 高評価

♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン
♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン 2026年8月、広島・長崎 原爆の日に捧げる平和へのメッセージ ジャンモンド、新曲『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』を発表 ― 太陽の愛と音楽で、世界をひとつに ― 81年前、広島と長崎に落とされた原子爆弾は、21万人もの尊い命を奪い、人類に「戦争の悲劇」を深く刻みました。 今なお世界では戦争や紛争が続き、環境破壊や分断が広がっています。 だからこそ今、僕ら一人ひとりが「平和とは何か」を考え、「愛とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』は、太陽を「命」と「愛」の象徴として描いた、英語・フランス語・日本語の三言語で歌われる平和讃歌です。 太陽は国境を越え、宗教を越え、人種を越えて、すべての命に等しく光を注ぎます。 その太陽のように、音楽もまた世界中の人々をつなぐ力を持っています。 本作には、 「世界平和の前に、君と僕の愛がある。」 というメッセージが込められています。 世界を変えるのは誰か特別な人ではなく、僕ら一人ひとり。 ジョンとヨーコのラブ&ピースのメッセージを今改めて考え、「愛と平和とは何か」を見つめ直すことが必要なのではないでしょうか。 自然のリズム、鳥たちの声に耳を澄まし、縄文時代からの互いを思いやる心を取り戻したとき、人類は争いのない未来へ近づくことができる――そう願って <メッセージ> 『♪Music of the Sunshine ― 太陽讃歌 ―』は、ジョン・レノンとアルベール・カミュが世界に残したメッセージへのオマージュです。 ジョン・レノン(元ビートルズ)は『♪Imagine』を通して、国境や憎しみを超えた世界を夢見ました。 一方、アルベール・カミュ(フランス20世紀小説家)は僕の学生時代の愛読書『異邦人』をはじめとする作品で、「不条理」と「人はなぜ分かり合えないのか」「それでも、どう生きるべきか」を問い続けました。 人は互いを「異邦人」と見たとき、分断が生まれます。 しかし、太陽は誰一人「異邦人」として区別しません。 広島にも、長崎にも、 ニューヨークにも、パリにも、 今日も同じ光を降り注いでいます。 だから僕は信じています。 「世界平和は遠い理想ではなく、 君と僕が愛し合うことから始まる」と。 自然の調和に耳を澄ませ、 太陽のように分け隔てなく人を照らすことができたなら、 僕らはきっと争いのない未来へ近づける。 この歌を、 広島・長崎で失われたすべての命に捧げます。 そして、未来を生きる子どもたちへ。 Music of the Sunshine All We Need Is Love Love Is All We Need for Hiroshima for Nagasaki and for the World 「音楽で世界平和をつなごう」 2026.8.6 ジャンモンド(縄文土 Gens Mondo) Dedicated to John & Yoko <歌詞> (English / Français / 日本語) ♪Music for the Sunshine ― 太陽讃歌 ― ミュージック・オブ・ザ・サンシャイン (Intro) Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, one love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Verse1) The sun is rising in the sky 太陽が空へ昇る朝 No more tears in your eyes もう涙はいらない Look around, what do you see? 見渡せば広がる世界 A world for you and a world for me 君のため 僕のための地球 Listen to the wind and sea 風の歌 波の声 They sing in perfect harmony 自然はいつも調和している Open up your heart today 心を開いてごらん A Love leads the way 愛が未来へ導いてくれる Music of the Sunshine 太陽讃歌 Growing new dreams from every seed 希望の種は芽吹いてゆく Hand in hand, we'll find the way 手をつないで 未来へ歩こう (Verse2) The sun, the wind, the sea, the birds 太陽・風・海・鳥たち Tune your heart to nature's frequency 自然の鼓動に心を合わせよう They live together all as one みんなひとつの命として No walls, No fear, No sorrow 壁もなく、恐れもなく、悲しみもない John Lennon and Camus knew it well ジョン・レノンもカミュも知っていた When we learn nature's melody 自然の旋律に耳を澄ませば War is over if you want it! 戦争は終わる、僕らが望むなら Imagine peace for all すべての人に 平和を描こう Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう (Bridge - Cメロ) People all dream of peace 誰もが平和を願っている But before we change the world だけど世界を変える前に Oh Oh Oh Oh Oh Oh・・・ Love is where we start 始まりは 君と僕の愛 One Sun, One Love ひとつの太陽 ひとつの愛 Carry On Shine On 歩き続けよう 輝き続けよう Carry On Dream On 夢を信じて 未来へ (Modulation - 転調) Music of the Sunshine 太陽讃歌 Shining from above 空から降りそそぐ光 La Symphonie d’amour 愛のシンフォニー Peace and love, it’s all we need 愛と平和 それだけでいい Planting bright smiles like a little seed 笑顔の種を この世界に蒔こう One sun, One love to share ひとつの太陽 ひとつの愛 Hand in hand, we can try again 手をつないで もう一度歩き出そう <動画内容 Studio & AI Generated Contents> 広島・・・原爆ドーム Atomic Bomb Dome 宇宙・・・宇宙船 Spaceship サンフランシスコ・・・1960年代ヒッピー・トライブ Hippy Tribe ロサンゼルス・・・ルート66「イージーライダー」 Route 66 ニューヨーク・・・ウッドストック農園 Wood Stock Farm 東京・・・八王子スタジオ・オルウエイズ Studio Always ニューヨーク・・・タイムズスクエア Times Square ニューヨーク・・・セントラルパーク Central Park ハワイ・・・ワイキキ・ビーチ Waikiki Beach ロサンゼルス・・・サンタモニカ Santa Monica ネバダ・・・グランドキャニオン Grand Canyon ニューヨーク・・・マンハッタン「国連ビル」Manhattan スペイン・・・サグラダファミリア Sagrada Família 宇宙・・・月面ドーム Moon dome <制作データ Production Data> 詩曲・歌・コーラス・ボイパ・生ギター Words & Music, Vocal & Chorus, Voice Performance, A.Guitar ジャンモンド Gens Mondo ベース Bass 長岡 "Michy" 道夫(SHOGUN) シンセサイザー Synthesizer 藤原 マヒト Mahito Fujiwara エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション E.Guitar, Keyboard, Drums, Percussion 盛田 誠 Makoto Morita 録音 Recording スタジオ・オルウエイズ Studio Always エンジニア 盛田 誠 Makoto Morita July 2026 ミキシング Mixing ホムラ・サウンド Homura Sound エンジニア 長田 凱 Gai Osada August 2026 撮影 Photos 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 編集・プロデュース Movie Producer ジャンモンド Gens Mondo #hiroshima #nagasaki
2026/08/06•164 回再生•5 高評価

♪リバティ・ワールド Liberty World〜自由世界(Short版)#johnlennon #la28 #liberty #worldcup
海の日、そして“洋子”の名に重なる日に、 ジョンとヨーコの「Love & Peace」のメッセージソング ジャンモンド作『♪リバティ・ワールド Liberty World〜自由世界』を発表。 翼ひろげ One Worldの空へ! 音楽で世界平和をつなごう! 2026年7月20日・海の日。世界中が熱狂したワールドカップが今朝閉幕し、国境や言葉、文化の違いを越えて、世界が一つになった今——。 スタジアムにあふれた情熱、生命の輝き、未来への希望。その原点にある「平和と自由」を、音楽を通して世界へ届けるため、赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が五大陸と七つの海を巡るロードムービーを制作しYouTubeで公開しました。 ◾️楽曲情報 タイトル: 『♪リバティ・ワールド Liberty World〜自由世界』 作詞・作曲 ・歌・コーラス: ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ベース: ミッチー長岡/長岡 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション:盛田 誠(Studio Always) 録音:エンジニア 盛田 誠(Studio Always) ミキシング:エンジニア 長田 凱(ホムラサウンド) 撮影ロケ:写真家 井出 貴久 撮影場所:スタジオ・レンズマン(神宮前) 撮影日:2026年6月6日 AI動画編集・プロデュース:ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ↓ 1.フル版(横動画) https://youtu.be/leTNidvA9ho 2.ショート版(縦動画)・・・本動画 https://youtube.com/shorts/yLQn19W7q_4 の2バージョンを制作し発表 〜・〜 ◾️作品のテーマ=自由・世界平和・One World・Love & Peace 「翼ひろげ One Worldの空へ!音楽で世界平和をつなごう!」 ジョン・レノンとオノ・ヨーコが世界へ発信し続けた「Love & Peace」の精神を受け継ぎ、自由と平和を願う現代のメッセージソングです。 ◾️47年前の軽井沢から、未来の自由世界へ 1979年7月——今から47年前。 ジョンとヨーコは、幼い息子ショーンとともに避暑地・軽井沢を訪れ、自然に囲まれた静かな時間を過ごしていました。 同じ1979年の夏、ジャンモンドも軽井沢でジョン・レノンと出会いました。その記憶は、長い年月を越えて、彼の音楽人生と平和への思いを支え続けています。 『リバティワールド Liberty World〜自由世界』は、あの夏にジョンとヨーコが伝えた「Love & Peace」の精神を、現代から未来へと歌い継ぐ作品です。 争いや分断が絶えない今だからこそ、世界に必要なのは、誰もが自由に生き、互いの違いを認め合える「Liberty World」。 47年前の軽井沢から始まった思いが、赤い鳥の翼に乗り、五大陸と七つの海を越えて世界へ飛び立ちます。 ◾️70年代ウエスト・コースト・サウンドで描く「自由世界」 サウンドの核となるのは、風が吹き抜けるような清涼感に満ちた12弦ギター。 そこに、SHOGUNの“ミッチー長岡”こと長岡道夫による華麗で躍動感あふれるベースと、ジャンモンド自身の多重コーラスワークが重なり作者の学生時代から愛してやまないビーチボーイズのペットサウンドを再現。 爽やかなハーモニー、伸びやかなギター、生命力に満ちたベースが織りなすのは、1970年代のウエストコースト・サウンドを思わせる開放的な音楽世界。懐かしさの中に新しい希望を宿し、「自由」「愛」「平和」という普遍的なメッセージを、世代や国境を越えて届けます。 ◾️赤い鳥と「AIモンド」が旅するロードムービー このミュージックビデオでは、自由と希望を象徴する赤い鳥「Cardinal」と、ジャンモンドの分身である「AIモンド」が旅に出ます。 二人が訪ねるのは、ジョンとヨーコがかつて歩いた場所。 軽井沢から東京、ロンドン、ニューヨークへ。そして五大陸と七つの海を渡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し続けます。 赤い鳥は、国境を持ちません。 空を自由に飛び、海を越え、分断された人々の心と心を結びながら、「Love & Peace」のメッセージを世界へ運んでいきます。 やがてAIモンドは気づきます。 探し続けてきた「愛と平和の鍵」は、遠い場所に隠されているのではなく、一人ひとりの心の中にあるのだと——。 映像全体を、音楽と旅、記憶と未来、現実とAI表現が交差する“平和を探すロードムービー”として描きます。 ◾️ジャンモンド メッセージ 47年前の夏、軽井沢で出会ったジョン・レノン。 その記憶と、ジョンとヨーコが世界へ送り続けた「Love & Peace」のメッセージは、今も私の中で生き続けています。 ワールドカップを通して、世界中の人々が同じ瞬間に歓喜し、涙し、心を一つにしました。スポーツと音楽には、国境や言葉を越え、人と人をつなぐ力があります。 赤い鳥とともに翼をひろげ、自由な空へ。『Liberty World』が、平和を願う一人ひとりの心を結び、世界を一つにつなぐ歌になることを願っています。 Imagine One World Imagine Liberty World Love & Peace ◾️歌詞 ♪リバティ・ワールド Liberty World〜自由世界 (1番) Liberty Life Liberty World Loverly you Loverly Dogs Pretty Sky Pretty Sea Lonely Days Passed away! Dreams on wings 未来へ 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world この世界を紡ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Pity World Heal me in the sky (2番) Liberty Love Liberty Earth Loverly you Loverly Cats Liberty Boys Loverly Girls Exciting Days Catch your ways! Dreams on wings Free Way 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world 未来に繋ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Tiny World Heal me in the sky Repeat ラーラーラーラーラーラー ラーラーラーラーラーラー ◾️ストーリーボード アフリカ(赤い鳥の飛翔) ↓ パリ シャンゼリゼ エッフェル塔 ↓ ロンドン ビッグベン ビートルズ看板 ↓ ニューヨーク 自由の女神 セントラルパーク 動物園 ダコタハウス(ジョンとヨーコ、ショーン&モンド) ↓ グランドキャニオン ↓ ナイアガラの滝 ↓ ロサンゼルス サンタモニカ LA28開会式会場(ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム) ↓ サンフランシスコ 金門橋 ロンバードストリート ↓ メキシコ W杯日本戦会場 ↓ ペルー マチュピチュ遺跡 ↓ 南極 ↓ ハワイ ↓ 嵐でモルディブの海岸に漂着 ↓ 香港 ↓ 日本 大阪城 京都清水寺 軽井沢(万平ホテル、小野洋子別荘) 東京(東京タワー、浅草、銀座、八王子スタジオ)
2026/07/19•180 回再生•3 高評価

♪リバティワールド Liberty World〜自由世界
海の日、そして“洋子”の名に重なる日に、ウエストコーストの香りと共に ジョンとヨーコの「Love & Peace」のメッセージソング ジャンモンド作『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』を発表。 翼ひろげ One Worldの空へ! 音楽で世界平和をつなごう! 2026年7月20日・海の日。世界中が熱狂したワールドカップが閉幕し、国境や言葉、文化の違いを越えて、世界が一つになった今——。 スタジアムにあふれた情熱、生命の輝き、未来への希望。その原点にある「平和と自由」を、音楽を通して世界へ届けるため、赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が五大陸と七つの海を巡るロードムービーを同名の絵本化に向け制作しYouTubeで公開しました。 ◾️楽曲情報 タイトル: 『♪リバティワールド Liberty World〜自由世界』 作詞・作曲 ・歌・コーラス: ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ベース: ミッチー長岡/長岡 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカション:盛田 誠(Studio Always) 録音:エンジニア 盛田 誠(Studio Always) ミキシング:エンジニア 長田 凱(ホムラサウンド) 撮影ロケ:写真家 井出 貴久 撮影場所:スタジオ・レンズマン(神宮前) 撮影日:2026年6月6日 AI動画編集・プロデュース:ジャンモンド(縄 文土、Gens Mondo) ↓ 1.フル版(横動画)・・・本動画 https://youtu.be/leTNidvA9ho 2.ショート版(縦動画) https://youtube.com/shorts/yLQn19W7q_4 の2バージョンを制作し発表 〜・〜 ◾️作品のテーマ=自由・世界平和・One World・Love & Peace 「翼ひろげ One Worldの空へ!音楽で世界平和をつなごう!」 ジョン・レノンとオノ・ヨーコが世界へ発信し続けた「Love & Peace」の精神を受け継ぎ、自由と平和を願う現代のメッセージソングです。 ◾️47年前の軽井沢から、未来の自由世界へ 1979年7月——今から47年前。 ジョンとヨーコは、幼い息子ショーンとともに避暑地・軽井沢を訪れ、自然に囲まれた静かな時間を過ごしていました。 同じ1979年の夏、ジャンモンドも軽井沢でジョン・レノンと出会いました。その記憶は、長い年月を越えて、彼の音楽人生と平和への思いを支え続けています。 『リバティワールド Liberty World〜自由世界』は、あの夏にジョンとヨーコが伝えた「Love & Peace」の精神を、現代から未来へと歌い継ぐ作品です。 争いや分断が絶えない今だからこそ、世界に必要なのは、誰もが自由に生き、互いの違いを認め合える「Liberty World」。 47年前の軽井沢から始まった思いが、赤い鳥の翼に乗り、五大陸と七つの海を越えて世界へ飛び立ちます。 ◾️70年代ウエストコーストサウンドで描く「自由世界」 サウンドの核となるのは、風が吹き抜けるような清涼感に満ちた12弦ギター。 そこに、SHOGUNの“ミッチー長岡”こと長岡道夫による華麗で躍動感あふれるベースと、ジャンモンド自身の多重コーラスワークが重なり作者の学生時代から愛してやまないビーチボーイズのペットサウンドを再現。 爽やかなハーモニー、伸びやかなギター、生命力に満ちたベースが織りなすのは、1970年代のウエストコーストサウンドを思わせる開放的な音楽世界。懐かしさの中に新しい希望を宿し、「自由」「愛」「平和」という普遍的なメッセージを、世代や国境を越えて届けます。 ◾️赤い鳥と「AIモンド」が旅するロードムービー このミュージックビデオでは、自由と希望を象徴する赤い鳥「Cardinal」と、ジャンモンドの分身である「AIモンド」が旅に出ます。 二人が訪ねるのは、ジョンとヨーコがかつて歩いた場所。 軽井沢から東京、アジア、アフリカ、ロンドン、パリ、ニューヨークへ。五大陸と七つの海を渡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し続け、世界中に届けます。 赤い鳥は、国境を持ちません。 空を自由に飛び、海を越え、分断された人々の心と心を結びながら、「Love & Peace」のメッセージを世界へ運んでいきます。 やがてAIモンドは気づきます。 探し続けてきた「愛と平和の鍵」は、遠い場所に隠されているのではなく、一人ひとりの心の中にあるのだと——。 映像全体を、音楽と旅、記憶と未来、現実とAI表現が交差する“平和を探すロードムービー”として描きます。 ◾️絵本『赤い鳥と愛と平和の鍵』(仮題:The Red Bird and the Key to Love & Peace)絵本化へ 本楽曲『♪Liberty World〜自由世界』の世界観を、子どもたちにも親しみやすい物語として届けるため、絵本化も予定しています。 絵本のタイトル案は、『赤い鳥と愛と平和の鍵』。 自由を象徴する赤い鳥「Cardinal」と「AIモンド」が、五大陸と七つの海を巡りながら、世界のどこかにある「愛と平和の鍵」を探し、世界で困っている子供達に届けて歩く冒険物語です。 旅の途中で二人は、異なる言葉や文化を持つ人々、さまざまな動物や美しい自然と出会います。そして、「違いを認め合うこと」「命を大切にすること」「互いに愛すること」の中に、本当の平和へ通じる鍵があると気づいていきます。 音楽と映像をセットにした絵本を通して、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」のメッセージを、未来を担う子どもたちへ伝えていきます。 <絵本情報(予定)> タイトル: 『赤い鳥と愛と平和の鍵』 英語タイトル: The Red Bird and the Key to Love & Peace 添付音楽DVD:♪リバティワールド〜自由世界 原作・音楽・映像: ジャンモンド(Gens Mondo) 絵・共同制作者: 未定 出版社:未定 出版日:2026年12月8日(予定) ◾️ジャンモンド メッセージ 47年前の夏、軽井沢で出会ったジョン・レノン。 その記憶と、ジョンとヨーコが世界へ送り続けた「Love & Peace」のメッセージは、今も私の中で生き続けています。 ワールドカップを通して、世界中の人々が同じ瞬間に歓喜し、涙し、心を一つにしました。スポーツと音楽には、国境や言葉を越え、人と人をつなぐ力があります。 赤い鳥とともに翼をひろげ、自由な空へ。『Liberty World』が、平和を願う一人ひとりの心を結び、世界を一つにつなぐ歌になることを願っています。 Imagine One World Imagine Liberty World Love & Peace ◾️歌詞 ♪リバティワールド Liberty World〜自由世界 (1番) Liberty Life Liberty World Loverly you Loverly Dogs Pretty Sky Pretty Sea Lonely Days Passed away! Dreams on wings 未来へ 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world この世界を紡ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Pity World Heal me in the sky (2番) Liberty Love Liberty Earth Loverly you Loverly Cats Liberty Boys Loverly Girls Exciting Days Catch your ways! Dreams on wings Free Way 自由が奏でる ハーモニー We chase for the Liberty world 未来に繋ぐストーリー Touch me in this Liberty World Let your heartbeat guide me Feel me in such Tiny World Heal me in the sky Repeat ラーラーラーラーラーラー ラーラーラーラーラーラー ◾️ストーリーボード アフリカ(赤い鳥の飛翔) ↓ パリ シャンゼリゼ エッフェル塔 ↓ ロンドン ビッグベン ビートルズ看板 ↓ ニューヨーク 自由の女神 セントラルパーク 動物園 ダコタハウス(ジョンとヨーコ、ショーン&モンド) ↓ グランドキャニオン ↓ ナイアガラの滝 ↓ ロサンゼルス サンタモニカ LA28開会式会場(ロサンゼルス・メモリアル・コロシアム) ↓ サンフランシスコ 金門橋 ロンバードストリート ↓ メキシコ W杯日本戦会場 ↓ ペルー マチュピチュ遺跡 ↓ 南極 ↓ ハワイ ↓ 嵐でモルディブの海岸に漂着 ↓ 香港 ↓ 日本 大阪城 京都清水寺 軽井沢(万平ホテル、小野洋子別荘) 東京(東京タワー、浅草、銀座、八王子スタジオ)
2026/07/12•361 回再生•6 高評価

♪パラダイス・ワールド - Paradise World for 2026 W.CUP & LA28
♪パラダイス・ワールド - Paradise World for 2026 W.CUP & LA28 (詩曲歌 ジャンモンド Gens Mondo) 本日深夜(日本時間2026年6月30日午前2時)キックオフのワールドカップ、決勝ラウンド1回戦、運命のブラジルとの対決に向けた応援と、世界平和祈念ソング ♪パラダイス・ワールド を編集・制作しましたので、ホイッスルの4時間前に配信いたします。 オーレ!ニッポン! ビバ・ワンワールド! <制作趣旨> 世界平和への願いを歌に込めて ジャンモンド 新曲「Paradise World」リリース 音楽に国境はない。スポーツに国境はない。平和にも国境はない。 この楽曲は、世界中で続く戦争や分断、環境問題を乗り越え、人類がひとつになって未来を築いていくことを願って制作された、世界平和へのメッセージソングです。 「Paradise World」は、音楽が持つ"人と人をつなぐ力"、そしてスポーツが持つ"国境を越えて心をひとつにする力"をテーマにしています。 ワールドカップやオリンピック・パラリンピックでは、言葉や宗教、文化の違いを超え、人々は同じ感動を分かち合います。 〜「Paradise」に込めた意味〜 「Paradise」は、単なる"楽園・理想郷"ではありません。 この曲が描く Paradise とは、戦争がなく、誰もが安心して暮らせる世界です。 子どもたちが笑い、家族が愛し合い、自然と共に生き、人種や国籍、宗教や文化の違いを超えて、お互いを尊重し合える社会。 そんな未来への願いを、この一つの言葉に込めました。 スポーツは国境を越えて人々を結びつけ、音楽は言葉を超えて心をつなぎます。スポーツが世界をつなぎ、音楽が心をつなぐ。その先にあるのが、Paradise Worldです。 この曲には、 "War is Over, If You Want It." というジョンとヨーコのメッセージを現代へ受け継ぎ、 "Imagine No War" という未来への願いが込められています。 World CupからLA28へ 「音楽で世界をひとつにする」 というライフワークに取り組んでいます。 ワールドカップ、そして2028年ロサンゼルスオリンピック・パラリンピックへ向けて、世界中の人々が一緒に歌い、 一緒に手を振り、 一緒にパラダイスを描くアンセム(応援歌)を目指しています。 <歌詞> ♪Paradise World words & music by Gens Mondo (イントロ) Woo Wah, Woo Wah, Woo Wah, Woo Wah Woo Wah, Woo Wah, Paradise World (1番) AirPodsを流れるMusic オレンジに染まる朝 ノイキャンをオンにしたら 僕を未来へ連れてく あー変わり映えないこの街を 脱出して あー現実をアートに ぶち壊せ! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Para Para Paradise Para Para Parallel World Let' go to New York City filled with the soul of the 1970's P-a-r-a-d-i-s-e World (2番) ネオン滲むミッドナイト・フライト ガラス越のブルックリン・ブリッジ サブウェイのリズムに乗って 鼓動がビートへ変わってく あー退屈だらけのルールを 蹴飛ばして あー白黒の世界を カラフルに Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Para Para Paradise Para Para Paradise World Para Para Paradise Para Para Parallel World Let's Go To Los Angeles Come on, bring back the boom of the 60’s P-a-r-a-d-i-s-e World P-a-r-a-d-i-s-e World <制作データ> 詩曲・歌・ギター ジャンモンド Words & Music, Singer Gens Mondo ベース 長岡"ミッチー"道夫 Bass "Michy" Nagaoka 12弦ギター・ドラムス・キーボード 盛田誠 Guitar, Drums, Keyboard Makoto Morita トランペット 奥澤大輔 Trumpet Daisuke Okusawa レコーディング スタジオ・オルウエイズ Recording Studio Always エンジニア 盛田誠 Engineer Makota Morita ミックスダウン ホムラ・サウンド Mixdown Homura Studio エンジニア 凱 Engineer Gai 撮影 井出貴久 Movie Takahisa Ide 撮影スタジオ 2026/6/6レンズマン・スタジオ、2026/6/11スタジオ・オルウェイズ 映像編集・プロデューサー ジャンモンド Film Edit, Producer Gens Mondo
2026/06/29•223 回再生•1 高評価

♪VIVA ONE WORLD! / ビバ・ワンワールド!for W.CUP & LA28
ワールドカップ2026日本チーム第二戦の日、そして中東での戦火の終息を祈念し平和讃歌『♪VIVA ONE WORLD! / ビバ・ワンワールド!』(英語・90秒ショート版)を発表! ~ ワールドカップ2026からLA28へ、世界をつなぐ愛と平和のアンセム (応援歌)~ 2026年6月21日、音楽家ジャンモンド(Gens Mondo)は、新しい時代のLove & Peaceアンセムとして6月15日W杯初戦の日に発表の日本語版『♪オーレ!ニッポン!』に続き、英語版『♪VIVA ONE WORLD!』(90秒ショートバージョン)をYouTubeで公開しました。 音源は、松田優作主演ドラマ『探偵物語』の主題歌などのヒット曲を演奏した芳野藤丸率いる往年のロックバンド「SHOGUN」の日本を代表するベーシスト・”ミッチー”長岡が参加した70年代テイストのサウンドに、ボーカル・コーラスは作者ジャンモンド、ドラム・キーボードはStudio Always盛田誠、そして和田あき子バンドの奥澤DAISUKEのトランペットにより生録音した英語版音源を、90秒ショートサイズに編集。坂本龍一、忌野清志郎などのカメラマン井出貴久氏撮影の作者ジャンモンドの写真をAIに読み込ませ、世界各地での映像と合体し、ワールドカップ2026、そして2028年ロサンゼルスオリンピック・パラリンピック(LA28)へと続く世界的なスポーツの祭典に向けてのCMバージョンとして制作しました。 "Four long years, we kept the flame" (4年間、私たちは希望の灯を守り続けた) という歌詞に象徴されるように、本作は世界中の人々が感染症や紛争、困難や分断を乗り越え、再び一つになる未来への願いを描きました。 さらに、 "Now our hearts beat all as one" (今、私たちの心は一つになって鼓動する) というフレーズを通じて、スポーツや音楽が持つ国境や文化を超える力を表現。 "Fly to America, Europe, Fly to Asia and Africa" という歌詞は、世界各地の人々が、平和を共有し、愛と友情で結ばれる未来の地球の姿を象徴しています。 サビでは、 "Viva One World!"(世界万歳!) "Viva La Vida!"(人生万歳!) "Viva Love & Peace!"(愛と平和を!) "Viva You & Me!"(君と僕にエールを!) という力強いコールが繰り返され、スタジアムやアリーナで観客が一体となって英語で歌えるようなグローバル・アンセムとして仕上げられています。そしていつの日か、この曲『♪VIVA ONE WORLD!』が、SNSなどで広まり、メディアに取り上げられ、日本チームや世界のスポーツの祭典での定番ソングとなればと願っています。 楽曲のラストでは、 "Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028" と歌われ、ワールドカップからLA28へ続く希望のバトンを描写。 スポーツと音楽は、言葉や国境を超えて人々を繋ぐ力があります。世界中の子どもたちが同じ夢を見て、同じ歌を歌い、平和な未来を築いていけることを願い、英語歌詞でその願いを込めています。 戦争や分断ではなく、友情と共生へ。 『♪VIVA ONE WORLD!』は、新しい時代、未来へ向かう世界に向けた、希望と平和のメッセージソングです。 世界各地での紛争が終息し、ジョンとヨーコが願った「Love & Peace」に満ちた世界になりますように・・・ 【楽曲情報 Data】 Title:♪VIVA ONE WORLD! (English・90sec Ver.) ♪ビバ・ワン・ワールド!(英語・90秒バージョン) Words & Music: ジャンモンド Gens Mondo Theme:World Cup 2026 & LA28 Message:One World / Love & Peace / Friendship / Unity YouTube URL:https://youtube.com/shorts/lr5fEiq37-E Artist URL:www.gensmondo.com Label URL:www.mondemusique.jp Singer, A.Guitar: ジャンモンド Gens Mondo Bass:ミッチー長岡 Michio “Michy" Nagaoka Drums, Keyboards:盛田誠 Makoto Morita Trumpet:奥澤DAISUKE Daisuke Okusawa Camera:井出貴久 Takahisa Ide Movie:ジャンモンド Gens Mondo 【歌詞 Lyrics】 ♪VIVA ONE WORLD! Words & Music:Gens Mondo (Intro) Viva! Viva! Viva! One World! Viva! Viva! Love & Peace! Four long years, we kept the flame Through every loss, through every pain Now our hearts beat all as one Let's make history Ah, love and peace are shining bright Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Viva! Viva! Viva la Vida! Viva! Viva! You and Me! (Modulation+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Viva! Viva! Viva! New World! Viva! Viva! Love & Peace! Viva! Viva! Viva la Vida! Viva! Viva! You and Me! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Viva! Viva! Viva! One World! Viva! Viva! Viva! New World! #worldcup #サッカー #la28
2026/06/21•1,091 回再生•3 高評価

♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング #worldcup #サッカー #オーレニッポン #la28
♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026World Cup & LA28 (詩曲・歌 ジャンモンド、90sec. Ver.) https://youtube.com/shorts/wIutqC7lsCU?si=KhvIpTIzVDfy3K5z 2026年6月12日ワールドカップサッカー開幕記念そしてLA28五輪へ――新応援ソング”オーレ!ニッポン!”を本日公開 「世界がひとつに、夢はその先へ。2026から2028へ、挑戦のバトンは、未来へ続く。」 アーティスト/ジャンモンド(Gens Mondo)は、ワールドカップ2026の開幕を記念し、さらに2028年ロサンゼルスオリンピックへと続く世界中のアスリートとファンへのエールを込めた新応援ソング「♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(詩曲・歌ジャンモンド、90sec. Ver.) 」を、本日午前4時(日本時間)の開幕キックオフに合わせてYouTubeで公開いたしました。 本楽曲は、「国境を越えて人々がひとつになる瞬間」と「夢に向かって挑戦し続ける勇気」をテーマに制作。サッカーをはじめとするスポーツが持つ感動や連帯感、そして次世代へ受け継がれる挑戦の精神を音楽で表現しています。 「歓声を力に。夢を現実に。」 ワールドカップ2026は世界中のサッカーファンが熱狂する祭典であり、その熱気は2028年のロサンゼルスオリンピックへと受け継がれていきます。本楽曲には、競技や国籍を超えて、すべての挑戦者を応援したいという想いが込められています。 公開日時を開幕キックオフと同時刻に設定したのは、世界中の人々が同じ瞬間に未来への期待を共有できる象徴的なタイミングで発信したいと考えたためです。 「ワールドカップの感動と、オリンピックへの希望を一つの楽曲に込めました。今後英語版も制作し、日本や世界中の選手たち、そして夢に向かって挑戦するすべての人々への応援歌として、多くの方のモチベーションに繋がれば幸いです。One World, One Dream, One Future!(ひとつの世界、ひとつの夢、ひとつの未来)」ジャンモンド <楽曲情報> * タイトル:♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon! * バージョン:90秒版(90sec. Ver. ) * 公開日時:2026年6月12日 午前4時(日本時間) * ジャンル:スポーツ応援ソング * テーマ:ワールドカップ2026、LA28オリンピック、挑戦、団結、未来 本楽曲はYouTubeにて本日より無料公開中です。 お問い合わせ (メールアドレス)oba@gensmondo.com (Webサイト)www.gensmondo.com <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole! Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて 泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に 塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Ole! Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠) ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-302026 <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole! Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて 泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に 塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole! Ole! Ole! Nippon! Ole! Ole! Ole! Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠) ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-302026
2026/06/12•1,369 回再生•8 高評価

♪原点回帰 〜 Back where we started(廃校「日下野小学校」編)Short Ver.
♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)Short & Radio Voice Ver.(詩曲歌ジャンモンド)を長野・中条にある昭和53年(1978年)中条小学校長井分校との統合で中条小学校となり廃校となった「日下野小学校」跡地、松本城、善光寺でロケ撮影した映像にのせて、梅雨入りの季節に爽やかな風薫る信州の空気と共に、校内放送のスピーカーから流れるような、受験勉強で聞いていた深夜放送のようなラジオボイス版でお届けします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで日暮前にと急いだ。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンの家族、友人、みなさんに出来立てのこの曲を披露し、共有したいと思い、皆で「ラララー」のコーラスに参加してもらった。 翌朝、雨混じりの朝霧の中「大西棚田」で雲海の上の丘で感動的なこの曲のイメージ映像を撮影後(本編でフルバージョン公開)、車で3分ほどの「日下野小学校」廃校跡地に向かった。 朝霧の中到着すると、校庭のグランドはまだ白いベールに包まれ幻想的な世界にあった。奇跡的な光景に思わず感動の溜息が出た。僕はカメラマンと共に廃校となった校舎の玄関から「音楽堂」として使われていた体育館に入り、ステージに上がった。 2022年3月に「音楽堂」は惜しまれつつ閉鎖となったあと、現在は地元の音楽好きの笠井夫婦がスパイスカレー店「spice & herb AYA CURRY」を開設し、クラフトジンの蒸留所「oto.no.ka」を開業すべく奮闘中だそうだ。 ここで多くの子供達が入学・卒業式を迎え、ドッジボールや体育の授業や、器楽・合唱があったのだろうと子供達の声が聞こえてくる感じがし、昨夜できたばかりのメロディを口ずさみながら、ここで学び巣立った小学生に自分の原点を思い重ねた歌詞が浮かび、新曲を♪原点回帰と名付け、口ずさんだ。自分の原点に帰る(変える)思いを込めて・・・ そして、薄陽が差し始めた校庭に出て、撮影が始まった。 〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に指定されているこの地には 縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、 愛した地・長野から世界へ 「愛と平和」を届けたい。 縄文土 <歌詞> ♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started 遠回りしたけど 選ばなかった未来に Get Back once again ! Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh Once again ! Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes 君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは 君の声 最後に会いたいのは 君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <制作データ> 生ギター・歌コーラス Gens Mondo (ラジオボイス) ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) Eギター・KB 盛田 誠(Studio Always) スタジオオルウエイズ (エンジニア)盛田誠 ホムラサウンド (エンジニア)凱 <撮影ロケ> 長野市中条「日下野小学校」廃校跡地「中条音楽堂」 松本市「松本城」 長野市「善光寺」 <撮影> 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 2026年5月3日 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/06/07•945 回再生•3 高評価

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版
♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)Short & Radio Voice Ver.(詩曲歌ジャンモンド)を長野・中条にある昭和53年(1978年)中条小学校長井分校との統合で中条小学校となり廃校となった「日下野小学校」跡地でロケ撮影した映像にのせて、梅雨入りの季節に爽やかな風薫る信州の空気と共に、校内放送のスピーカーから流れるような、受験勉強で聞いていた深夜放送のようなラジオボイス版でお届けします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで日暮前にと急いだ。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンの家族、友人、みなさんに出来立てのこの曲を披露し、共有したいと思い、皆で「ラララー」のコーラスに参加してもらった。 翌朝、雨混じりの朝霧の中「大西棚田」で雲海の上の丘で感動的なこの曲のイメージ映像を撮影後(本編でフルバージョン公開)、車で3分ほどの「日下野小学校」廃校跡地に向かった。 朝霧の中到着すると、校庭のグランドはまだ白いベールに包まれ幻想的な世界にあった。奇跡的な光景に思わず感動の溜息が出た。僕はカメラマンと共に廃校となった校舎の玄関から「音楽堂」として使われていた体育館に入り、ステージに上がった。 2022年3月に「音楽堂」は惜しまれつつ閉鎖となったあと、現在は地元の音楽好きの笠井夫婦がスパイスカレー店「spice & herb AYA CURRY」を開設し、クラフトジンの蒸留所「oto.no.ka」を開業すべく奮闘中だそうだ。 ここで多くの子供達が入学・卒業式を迎え、ドッジボールや体育の授業や、器楽・合唱があったのだろうと子供達の声が聞こえてくる感じがし、昨夜できたばかりのメロディを口ずさみながら、ここで学び巣立った小学生に自分の原点を思い重ねた歌詞が浮かび、新曲を♪原点回帰と名付け、口ずさんだ。自分の原点に帰る(変える)思いを込めて・・・ そして、薄陽が差し始めた校庭に出て、撮影が始まった。 〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に指定されているこの地には 縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、 愛した地・長野から世界へ 「愛と平和」を届けたい。 縄文土 <歌詞> ♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started 遠回りしたけど 選ばなかった未来に Get Back once again ! Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh Once again ! Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes 君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは 君の声 最後に会いたいのは 君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <制作データ> 生ギター・歌コーラス Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) Eギター・KB 盛田 誠(Studio Always) スタジオオルウエイズ (エンジニア)盛田誠 ホムラサウンド (エンジニア)凱 <撮影協力> 長野市中条「日下野小学校」廃校跡地「中条音楽堂」 <撮影> 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 2026年5月3日 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/05/31•248 回再生•6 高評価

♪Boys Will Be Boys(長崎・平和祈念編)
GW中、長崎に行き撮影制作した、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(長崎・平和祈念編)です。 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き(2を除き)、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・平和祈念編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回2の長崎・平和祈念編YouTube Full版(横動画)をお届けします。 <制作趣旨> ジョンレノンの妻オノ・ヨーコさんも2011年長崎を訪れ、 「長崎にこういうことがあったと世界に知らせることが大事」 と語った言葉を胸に、僕は長崎から世界へ平和を届けたいと、東京から博多で新幹線を乗り継いで長崎に向かった。 「♪長崎は今日も雨だった」(1969年、内山田洋とクール・ファイブ)の歌の通り、長崎駅に着いた日も翌日も朝から雨で、霧と雨の中、市内を望む稲佐山に上がったが何も見えず、中腹のホテルで撮影。丁度グランドピアノが置いてあり撮影させて頂いた。(晴れの日だったら行っていないので雨が幸いしたことになる) 1945年8月9日11時2分、長崎原爆で爆心地付近の2つの小学校だけで2700人の小学生の命が奪われた。数千の子供達の思いを想いながら、平和の意味を世界に届けるため、この少年讃歌を爆心地の平和公園にある「平和祈念像」、「母子像」そして浦上天守堂の前で雨まじりの涙ながらに歌った。 そして、 母校・慶應義塾創設者の福沢諭吉(1835-1901、大分中津生)が19歳から20歳まで長崎に遊学していた当時寄宿していた「光永寺」、 坂本龍馬(1836-1867、高知土佐生)が長崎を拠点に日本初の商社「亀山社中(のちの海援隊)」を設立し薩長同盟の成立や武器・軍艦の調達など倒幕と明治維新への道を切り開いた会談の場としていた料亭「花月」前の風頭公園の銅像やグラバー園、 そして、「行こか戻ろか」と思案した長崎随一の繁華街・花街入口の思案橋、 原爆当時三菱重工の軍需工場があった地に2024 年オープンした「長崎スタジアムシティ PEACE STADIUM 」(事業主ジャパネット、命名権ソフトバンク)、 1636年徳川幕府が鎖国下で外国の文化・学術を伝える唯一の窓口として機能した「出島」、 長崎港桟橋に停泊中の大型客船「Crystal Symphony」前に行き、 世界をめざした福沢諭吉や坂本龍馬らの思いを胸に熱い思いで撮影してきた。 数千の子供達の思いを長崎の記憶を世界の希望に変えたい! ジョンとヨーコの「愛と平和」のメッセージを世界へ伝えていこう・・・縄文土 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウー [1番] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every step with you In the Circle of life 夢のために何ができるだろう I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2番] We're a Dreamer 愛に生きよう Dreamer ジョン&ヨーコのように Dreamer 始めるなら今だ 拳をあげよう 「仕方ないよね」なんてもう言わせない We are one who changes the way その声は未来への火種 We won't wait, Time is now! They said, “Stay small, stay sweet, stay still・・・” もう黙ってられない! 痛みを超えて繋がろう Boys & Girls! Boys & Girls! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls [Cメロ] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day No more fears to make me cry Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys ウーウー Boys Will Be Boys アーアー ラーラーラー ラーラーラー ラーラーラー So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱) <撮影> 1 東京ー博多新幹線「のぞみ」 2 博多ー長崎新幹線「かもめ」 3 稲佐山観光ホテル 4 ルークパレスホテル 5 平和公園「平和祈念像」 6 浦上天主堂 7 爆心地母子像 8 福沢諭吉遊学先「光永寺」 9 眼鏡橋 (中島川) 10 思案橋 11 丸山「花月」(坂本龍馬の刀傷跡) 12 坂本龍馬像 13 思案橋 14 長崎スタジアムシティ「ピーススタジアム」 15 出島 16 客船「Crystal Symphony」(長崎港松が枝国際ターミナル) 17 グラバー園 18 長崎空港(ANA664便) 19 スタジオオルウエイズ 他 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo
2026/05/11•294 回再生•4 高評価
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