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ジャンモンド

ジャンモンド

リオデジャネイロ発のチャンネル、ジャンモンドは日本語で披露される日本の歌謡と日系感のあるオリジナル楽曲を、ブラジルの視聴者にも届ける異色の音楽チャンネルで...

リオデジャネイロ在住

文化エンタメ

総合芸術ユニット「ジェニオ Genio」をプロデュースし、ジョンレノンとオノヨーコの“LOVE & PEACE”のミッションを継承する音楽家&社会事業家ジャンモンド(英名Gens Mondo、和名:縄文土、本名:大場佳文、合体名:モンド大場)。東京・LA・ドバイをベースにオリジナル音楽、ミュージカル、映画を制作し、格差是正の社会事業活動をしている。LA在住音楽家・喜多嶋修と『ミュージカラー(音彩療法)』メソッドを展開中。元はっぴいえんど鈴木茂と1960-70年代音楽復刻シリーズ制作中。 <ミュージカル> 2013年 『ロミオとジュリエットその後』(主演:川﨑麻世・紫とも・杉浦幸)を震災復興支援で陸前高田・東京・大阪、全国3都市で公演 2018年 創作小説『ジョンとヨーコの物語』を原作とする『ダディとマザーの軽井沢物語』を東京・能楽堂で初演 <音楽作品(代表作)> 1977年 慶應在学中3人組「トロワ TROIS」でRCAレコードからTV朝日番組主題歌『♪私は13歳』で小坂忠プロデュースでデビュー 1978年 コロムビアから『ガロ』の2代目としてシングル『♪美しきひと夏』『♪ブレンドコーヒー』 1981年 RCAからクインシージョーンズ『♪愛のコリーダ』日本語版 2012年 ロンドン五輪応援ソング『♪君とロンドン』 2013年 第55回グラミー賞公式イベント出品アルバム『♫RE :MONDE(地球再生)』 2013年 音楽劇『ロミオとジュリエットその後』主題歌『♪風のワルツ』 2016年 リオデジャネイロ五輪応援ソング『♪胸いっぱいの愛を』 2018年 音楽劇『ダディとマザーの軽井沢物語』主題歌『♪Nous Sommes Le Monde(ヌソムルモンド)』 2020年 新型コロナの人道支援でドバイ滞在制作曲『♪We're Earthians(我ら地球人)』 2021年 東京五輪応援ソング『♪ゴーリング!』 2023年 パリ五輪応援ソング『♪アワーワールド』、フジTV番組「オールナイトフジコ」出演女子大生『♪フジコーズ応援ソング』 など、アルバム 全12枚109曲(2023.7.7現在) Music Producer, Musical & Movie Director, Author of the novel "The Story Of John & Yoko"

168

登録者数

196

動画数

20,173

総再生回数

198

総いいね数

チャンネル紹介

リオデジャネイロ発のチャンネル、ジャンモンドは日本語で披露される日本の歌謡と日系感のあるオリジナル楽曲を、ブラジルの視聴者にも届ける異色の音楽チャンネルです。レトロ感溢れる青春ソングや季節のイベント系動画で、懐かしさと新しさを同時に楽しめるのが魅力です。若い世代にも響く温かな表現と、多国籍の背景を活かした独自の音楽解釈が特徴です。

編集部のおすすめポイント

ジャンモンドは日系と日本語楽曲をリオの視聴者へ橋渡しする稀有な存在。まず「ハルよ恋 - Spring brings love」の再生3932回は、母国語の温もりと懐かしさがブラジル人視聴者にも刺さる dexterityを示す。次に「1969『縄文土x鈴木茂Live in EXPO』」のライブ版492回再生は、現地イベントとの相性が良い音楽解釈の実例として有効。さらに「New York Serenade」490再生は日系と洋楽の融合を体現しており、ジャンル横断の魅力を漂わせる。若年層への親和性と多国籍背景を活かした独自性を、編集部は強く評価する。

こんな人におすすめ

- 日本語歌謡と日系カルチャーに興味がある人 - 海外のリスナーへ日本の音楽を届けたいクリエイター志望者 - レトロと現代を同時に楽しみたい音楽ファン

編集部の見どころピックアップ

代表的3本として「♪ハルよ恋 - Spring brings love」は青春長尺のエモを軽快に運ぶ楽曲構成が秀逸。続く「♪ニューヨークセレナーデ」は日系×洋楽の対比を狙ったハイブリッド演出が新鮮で、イベント系動画との相性の良さが際立つ。最後に「M1 ♪1969『縄文土x鈴木茂Live in EXPO』」は地域イベントの現場感とレトロ色の両立が、現地視聴者の共感を生みやすい点を編集部視点で評価。全体を通して、ブラジル視聴者の文脈に寄り添いつつ、日本語楽曲のポテンシャルを引き出す編集の強さが見える。

チャンネル情報

チャンネル開設日

2013/03/16

最終投稿日

2026/06/12

平均再生回数

102

チャンネルURL

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♪ハルよ恋 - Spring brings love

♪ハルよ恋 - Spring brings love

♪ハルよ恋 - Spring brings love 詩曲・歌 ジャンモンド “春”=再生・希望の象徴 タイトルの「ハル」は単なる季節の「春」ではなく、人生の新しい始まり、心の回復、大切な人との再会や記憶といった意味を象徴している。 「春」は、ただ季節が巡ることを指す言葉ではない。凍てついた時間がほどけ、止まっていたものが再び動き出す――そんな「再生」と「希望」の象徴だ。けれど、私にとっての「ハル」は、もっと個人的で、もっと切実な意味を持っている。 それは、心が傷つき、何も感じないようにしていた日々の中で、ふと差し込む柔らかな光のようなもの。忘れたはずの感情が、静かに胸の奥でほどけていく気配。それが、私の中の「ハル」だ。 「ハルよ恋」という言葉には、単なる季節の訪れを待つ気持ち以上のものが込められている。それは、「再生」という願いだ。かつて確かに存在した、甘く、少し苦くて、それでも確かに心を満たしてくれた恋、家族、友、平和、地球の環境・・・、もう二度と戻らないとわかっていながら、それでもどこかで信じてしまう、あの温もりへの希求。何気ない言葉や、ささやかな仕草、ほのかな香り、手作りの料理の味覚・・・そのすべてが今では記憶の中でしか触れられない。それでも、その記憶は色あせるどころか、時間とともにやさしく磨かれていく。 だからこそ願ってしまうのだ。「ハルよ恋」と。 それは、再会を望んでいるのかもしれないし、あの頃と同じように誰かを愛せる自分に戻りたいという願い、あるいは、ただ純粋に人を想うことの温かさ、充実感をもう一度感じたいのかもしれない。 春が来れば、花は咲く。けれど、心の中の春は、待っているだけでは訪れない。過去を抱きしめながら、それでも前に進もうとする、その小さな決意の中にこそ、「ハル」は芽吹くのだと思う。 だから私は今日も、静かに願う。 「ハルよ恋 - Spring brings love」と。 それは過去への執着ではなく、未来への祈りだ。もう一度、誰かを大切に思える自分に出会うための、小さな、けれど確かな一歩なのだから。 <撮影録> 世田谷区の梅ヶ丘から下北沢に向け流れる北沢川の緑道沿いの桜並木を歩きながら撮影していると、途中で子供達が木の枝に糸を垂らしザリガニを釣っていた。新潟の田舎を思い出す。黄色の菜の花と桜のコンビネーションが美しい日本の春に見惚れながら歌っていると雀たちも反応してくれた。 緑道の川沿いには中島みゆきさんの白い家がある。デビュー前下北沢の「レディジェーン」で彼女は歌っていた。僕も17歳で上京し下北沢でデビュー前、青春を過ごしていた。そんな下北はいつも何故か僕を”青い春”の甘い香りで迎えてくれる。 鎌倉通り近くの傍にメルヘンな可愛らしいカフェがあり、覗いてみると、桜の押し花の絵や小物、置物の吉野真理子さんの個展をやっていてワインを飲みたい気分になるがジュースで喉を潤す。額縁の窓越しの散り際の桜の花吹雪に暫し見惚れる。アートな街、シモキタならではの光景。 程なく茶沢通りにぶつかり下北沢駅方向に曲がる。下北沢といえば演劇のメッカ「ザ・スズナリ」。そのすぐ裏に、東京で戦後最初にできた教会が今もある。桜に呼び寄せられるように教会に入ると、フランスのロマネスク様式を取り入れたステンドグラスと”かまぼこ風”の屋根の教会建築。誰もいない会堂で黙想していたら、小学生の頃、聖歌隊で歌っていたメロディがよぎった。 そして、庭に出ると、フランスにある キリスト教の聖地ルルドの洞窟を模した下北沢のパワースポットと言われる「ルルドの洞窟」があった。置いてあったガットギターをお借りして、マリア様の洞窟前で魂を込めて歌ってきた。世界に愛と平和がこの春訪れますようにと祈って・・・ by Gens Mondo <歌詞> ♪ハルよ恋 - Spring brings love (2分42秒ショート版) 詩曲・歌 ジャンモンド ハルよ ハルよ ハルよ恋 眩い光 纏い  始まりの予感 春は出会いと別れが交差する 部屋に差し込む日差しも 雀の鳴き声も 何も変わっていないのに 今日は貴方の 心一つ分だけスペースが  空いてしまってる 私の心に ハルよ ハルよ ハルよ恋 ミモザの甘い香りに恋の予感 春は 温もりと涙の風が・・・ ラーララー  ラーララー  ハルよ ハルよ ハルよ恋 ラーララー ラーララー <制作データ> ♪ハルよ恋 - Spring brings love 歌・コーラス・生ギター ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 ”ミッチー” 道夫 Michio Nagaoka (SHOGUN) エレキギター・ドラム・キーボード レコーディング 盛田 誠 Makoto Morita (スタジオオルウェイズ) ミックスダウン BCNO (ホムラサウンド) 撮影 東京都世田谷区「北沢川緑道」 アトリエ花音「吉野真理子個展」 カトリック世田谷教会「ルルド洞窟」 2026年4月 編集プロデュース ジャンモンド Gens Mondo

4,083 回再生2026/04/08
♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版

早苗を植える季節、五月(皐月、さつき)に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「生涯青春」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎「平和公園、福沢諭吉遊学先の光永寺・出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影、Full版・Short版) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回3の茨城・鹿島「まこも田植編」YouTube Short版(縦動画)です。 <制作経緯> 2026年5月1日、茨城・鹿島の田んぼに、「まこも(真菰)」の田植えに有志が各地から参集。慶應の仲間で先月22日衆議院第一議員会館国際会議室で開催の「アースデイ」イベントで一緒だった茨城・鹿島の大上さんのお誘いで、作者にとって初の田植えで、株分けした苗を1m間隔で手植えする自然農法を体験。雑草狩り中にバランスを崩し大の字にひっくり返ったりしながら何とか完了し、作業後、田んぼ前の農道で11人全員でダンスのステップで歌いながら収録した。 真菰(まこも)は稲科の植物で、古くは古事記、万葉集にも現れ、紀貫之、西行、藤原定家など各時代の文化人も歌や句に詠むほど身近な食用植物で、根本が肥大化してマコモダケが出来、食べてもおいしい。また、古くから真菰は、出雲大社や歴史のある神社・格の高い神社のしめ縄として使われ、薬草や煙草としても使われている。このように、真菰は日本人の暮らしと切っても切り離せない存在で、『聖なる草・癒しの草、霊草』として、現代の怒涛の荒波の世の中を乗り切る智慧を持っている気がする。 <撮影解説> 2026年5月1日、真菰(まこも)の田植え前、井出カメラマンと鹿島神宮に五穀豊穣と祈願成就の参拝に。全身シャワーのような大雨の中、身動きできず、三色団子とお茶で雨宿り後、滝の状態の参道を歩いた。丁度、恒例の「御田植祭」(おたうえさい)と「流鏑馬」(やぶさめ)の神事が行われていた。そして、バスで田んぼに向かい、生まれて初めて「まこも」の田植えに滝に打たれた厳かな気分で参加した。天下泰平を願い、日本から地球の未来と子供達の為に平和を発信したい・・・ <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <田植シーン参加者> 大上さん 金谷さん 酒巻さん 峰岡さん with アルファアンブレラの皆さん <協力> なかよしサロン【まこも】 <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)  ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島の田、鹿島神宮他 2026.4.30-5.1 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

1,295 回再生2026/05/09
♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)

5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本の動画バージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「田植編」(5月1日撮影) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回4のキッズHipHopダンス編YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)   ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島「ツリーハウス」2026.5.2 <ダンサー> 恭(Kyo)くん 佳隠(Kanon)さん   ・ 大上さん 金谷さん 酒巻さん ご父兄の皆様 <協力> なかよしサロン【まこも】 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

1,210 回再生2026/05/06

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♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング #worldcup #サッカー #オーレニッポン #la28

♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング #worldcup #サッカー #オーレニッポン #la28

♪オーレ!ニッポン!〜2026ワールドカップ&LA28応援ソング Ole! Nippon! for 2026World Cup & LA28 (詩曲・歌 ジャンモンド、90sec. Ver.) https://youtube.com/shorts/wIutqC7lsCU?si=KhvIpTIzVDfy3K5z 2026年6月12日ワールドカップサッカー開幕記念そしてLA28五輪へ――新応援ソング”オーレ!ニッポン!”を本日公開 「世界がひとつに、夢はその先へ。2026から2028へ、挑戦のバトンは、未来へ続く。」 アーティスト/ジャンモンド(Gens Mondo)は、ワールドカップ2026の開幕を記念し、さらに2028年ロサンゼルスオリンピックへと続く世界中のアスリートとファンへのエールを込めた新応援ソング「♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(詩曲・歌ジャンモンド、90sec. Ver.) 」を、本日午前4時(日本時間)の開幕キックオフに合わせてYouTubeで公開いたしました。 本楽曲は、「国境を越えて人々がひとつになる瞬間」と「夢に向かって挑戦し続ける勇気」をテーマに制作。サッカーをはじめとするスポーツが持つ感動や連帯感、そして次世代へ受け継がれる挑戦の精神を音楽で表現しています。 「歓声を力に。夢を現実に。」 ワールドカップ2026は世界中のサッカーファンが熱狂する祭典であり、その熱気は2028年のロサンゼルスオリンピックへと受け継がれていきます。本楽曲には、競技や国籍を超えて、すべての挑戦者を応援したいという想いが込められています。 公開日時を開幕キックオフと同時刻に設定したのは、世界中の人々が同じ瞬間に未来への期待を共有できる象徴的なタイミングで発信したいと考えたためです。 「ワールドカップの感動と、オリンピックへの希望を一つの楽曲に込めました。今後英語版も制作し、日本や世界中の選手たち、そして夢に向かって挑戦するすべての人々への応援歌として、多くの方のモチベーションに繋がれば幸いです。One World, One Dream, One Future!(ひとつの世界、ひとつの夢、ひとつの未来)」ジャンモンド <楽曲情報> * タイトル:♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon! * バージョン:90秒版(90sec. Ver. ) * 公開日時:2026年6月12日 午前4時(日本時間) * ジャンル:スポーツ応援ソング * テーマ:ワールドカップ2026、LA28オリンピック、挑戦、団結、未来 本楽曲はYouTubeにて本日より無料公開中です。 お問い合わせ (メールアドレス)oba@gensmondo.com (Webサイト)www.gensmondo.com <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole!  Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて  泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に  塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole!  Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Nippon! Go! Go! Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠)   ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide  ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-302026 <歌詞> ♪オーレ!ニッポン!〜Ole! Nippon!(90秒版) Ole!  Ole! Ole! Nippon! 四年越しの夢を抱いて  泥だらけの道を駆けた Oh!この瞬間を伝説に  塗り変えよう! Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole! Ole! Ole!  Nippon! Ole! Ole! Nippon! Go! Go! (転調+2) Fly to America, Europe Fly to Asia and Africa Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Nippon! Go! Go! Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Nippon! Go! Go! Let's Go To Los Angeles Chasing the dream road to 2028 Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! Ole!  Ole!  Ole!  Nippon! <制作データ> ♪オーレ!ニッポン!Ole! Nippon! for World Cup 2026 & LA28 (原曲♪パラダイスワールド Paradise World by Gens Mondo) 詩曲・歌・生ギター・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫Michio Nagaoka(SHOGUN) Eギター・キーボード・ドラム・パーカション 盛田 誠 Makoto Morita トランペッット 奥澤Daisuke <録音・Mix> スタジオオルウエイズ Studio Always (エンジニア盛田誠)   ・ ホムラサウンド Homura Sound (エンジニア凱) <AI VIDEO> Miiche Design <撮影ロケ> スタジオオルウエイズ Studio Always(西八王子) <撮影> 井出 貴久 Takahisa Ide  ・ ヘアメイク 中田まどか Madoka Nakata <デザイン> Cosmica <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo Executive Producer Dr.Osamu Kitajima(LA) for all the challengers at Mexico U.S.A. Canada 2026.6.11-7.19 & LA28 2028.7.14-302026

2026/06/12983 回再生8

♪原点回帰 〜 Back where we started(廃校「日下野小学校」編)Short Ver.

♪原点回帰 〜 Back where we started(廃校「日下野小学校」編)Short Ver.

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)Short & Radio Voice Ver.(詩曲歌ジャンモンド)を長野・中条にある昭和53年(1978年)中条小学校長井分校との統合で中条小学校となり廃校となった「日下野小学校」跡地、松本城、善光寺でロケ撮影した映像にのせて、梅雨入りの季節に爽やかな風薫る信州の空気と共に、校内放送のスピーカーから流れるような、受験勉強で聞いていた深夜放送のようなラジオボイス版でお届けします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで日暮前にと急いだ。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンの家族、友人、みなさんに出来立てのこの曲を披露し、共有したいと思い、皆で「ラララー」のコーラスに参加してもらった。 翌朝、雨混じりの朝霧の中「大西棚田」で雲海の上の丘で感動的なこの曲のイメージ映像を撮影後(本編でフルバージョン公開)、車で3分ほどの「日下野小学校」廃校跡地に向かった。 朝霧の中到着すると、校庭のグランドはまだ白いベールに包まれ幻想的な世界にあった。奇跡的な光景に思わず感動の溜息が出た。僕はカメラマンと共に廃校となった校舎の玄関から「音楽堂」として使われていた体育館に入り、ステージに上がった。 2022年3月に「音楽堂」は惜しまれつつ閉鎖となったあと、現在は地元の音楽好きの笠井夫婦がスパイスカレー店「spice & herb AYA CURRY」を開設し、クラフトジンの蒸留所「oto.no.ka」を開業すべく奮闘中だそうだ。 ここで多くの子供達が入学・卒業式を迎え、ドッジボールや体育の授業や、器楽・合唱があったのだろうと子供達の声が聞こえてくる感じがし、昨夜できたばかりのメロディを口ずさみながら、ここで学び巣立った小学生に自分の原点を思い重ねた歌詞が浮かび、新曲を♪原点回帰と名付け、口ずさんだ。自分の原点に帰る(変える)思いを込めて・・・ そして、薄陽が差し始めた校庭に出て、撮影が始まった。    〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に指定されているこの地には 縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、   愛した地・長野から世界へ     「愛と平和」を届けたい。              縄文土 <歌詞> ♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started   遠回りしたけど 選ばなかった未来に   Get Back once again ! Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh Once again ! Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes   君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは  君の声 最後に会いたいのは  君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <制作データ> 生ギター・歌コーラス Gens Mondo (ラジオボイス) ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) Eギター・KB 盛田 誠(Studio Always) スタジオオルウエイズ (エンジニア)盛田誠 ホムラサウンド (エンジニア)凱 <撮影ロケ> 長野市中条「日下野小学校」廃校跡地「中条音楽堂」 松本市「松本城」 長野市「善光寺」 <撮影> 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 2026年5月3日 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/06/07869 回再生3

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版

♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)Short & Radio Voice Ver.(詩曲歌ジャンモンド)を長野・中条にある昭和53年(1978年)中条小学校長井分校との統合で中条小学校となり廃校となった「日下野小学校」跡地でロケ撮影した映像にのせて、梅雨入りの季節に爽やかな風薫る信州の空気と共に、校内放送のスピーカーから流れるような、受験勉強で聞いていた深夜放送のようなラジオボイス版でお届けします。 <制作背景> 2026年5月2日、僕は茨城・鹿島での真菰(まこも)の田植えと撮影に参加したあと、新幹線で長野に向かった。夕方、長野駅で降り、翌日鯉のぼりイベントが毎年開催される中条「アルプス展望広場」近くにある坂本龍一、忌野清志郎を撮影したアーティスト写真家・井出カメラマンの知人の古民家にタクシーで日暮前にと急いだ。 途中、国道19号線を走っていると、夕暮れ迫る「犀川(さいがわ)」にかかる「両郡橋」の吊り橋とダムが見え、あまりに印象的な風景に運転手さんに「ちょっと停めて」と言って、車を降り橋の上を歩きながら記憶に残そうと写真を撮りだした。 欄干にもたれダムからの勢いある川の水を見ていたら、「この景色の美しい瞬間は今見ている僕しか分からない、誰かに伝えたい」と思い、その時メロディと共に 「You don't know ・・・」 という歌詞が降りてきた。 そして、あまりに美しいメロディに僕自身驚き、古民家に入ってキーボードで、夕食時、古民家の奥様、井出カメラマンの家族、友人、みなさんに出来立てのこの曲を披露し、共有したいと思い、皆で「ラララー」のコーラスに参加してもらった。 翌朝、雨混じりの朝霧の中「大西棚田」で雲海の上の丘で感動的なこの曲のイメージ映像を撮影後(本編でフルバージョン公開)、車で3分ほどの「日下野小学校」廃校跡地に向かった。 朝霧の中到着すると、校庭のグランドはまだ白いベールに包まれ幻想的な世界にあった。奇跡的な光景に思わず感動の溜息が出た。僕はカメラマンと共に廃校となった校舎の玄関から「音楽堂」として使われていた体育館に入り、ステージに上がった。 2022年3月に「音楽堂」は惜しまれつつ閉鎖となったあと、現在は地元の音楽好きの笠井夫婦がスパイスカレー店「spice & herb AYA CURRY」を開設し、クラフトジンの蒸留所「oto.no.ka」を開業すべく奮闘中だそうだ。 ここで多くの子供達が入学・卒業式を迎え、ドッジボールや体育の授業や、器楽・合唱があったのだろうと子供達の声が聞こえてくる感じがし、昨夜できたばかりのメロディを口ずさみながら、ここで学び巣立った小学生に自分の原点を思い重ねた歌詞が浮かび、新曲を♪原点回帰と名付け、口ずさんだ。自分の原点に帰る(変える)思いを込めて・・・ そして、薄陽が差し始めた校庭に出て、撮影が始まった。    〜・〜 日本の原風景が今も広がる 「日本の棚田百選」 「つなぐ棚田遺産」 に指定されているこの地には 縄文人も住んでいた。 おそらく1万年前も同じ景色を縄文人が見ていた風景を目の前にして、 圧倒的な大いなる摂理を感じ、日本から共生と和の精神を世界に知らせたい。 ジョンとヨーコも毎年訪れ、   愛した地・長野から世界へ     「愛と平和」を届けたい。              縄文土 <歌詞> ♪原点回帰〜Back where we started(長野・中条廃校編)ショート&ラジオボイス版 詩曲・歌:ジャンモンド Gens Mondo We don't know, We don't know, What we're losing I don't know, I don't know, What the future holds 雲散霧消 恋は儚く 白い雲海に 木霊する 君の声だけ 風に残って 消えそうで消えない Echo Back where we started   遠回りしたけど 選ばなかった未来に   Get Back once again ! Through the night, through the pain We were lost, we were young We should keep on fighting Ahh Once again ! Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Everytime I close my eyes   君の幻影(ミラージュ)が騒ぐよ 最後に聞きたいのは  君の声 最後に会いたいのは  君だけさ (エンディング) Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? Back to the days あの日に We were chasing dreams 時をこえ Searching for meanings 原点回帰 出会いの場所へ行かないか? ・・・ F/O <制作データ> 生ギター・歌コーラス Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) Eギター・KB 盛田 誠(Studio Always) スタジオオルウエイズ (エンジニア)盛田誠 ホムラサウンド (エンジニア)凱 <撮影協力> 長野市中条「日下野小学校」廃校跡地「中条音楽堂」 <撮影> 写真家・井出 貴久 Takahisa Ide 2026年5月3日 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/05/31164 回再生6

♪Boys Will Be Boys(長崎・平和祈念編)

♪Boys Will Be Boys(長崎・平和祈念編)

GW中、長崎に行き撮影制作した、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(長崎・平和祈念編)です。 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き(2を除き)、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・平和祈念編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回2の長崎・平和祈念編YouTube Full版(横動画)をお届けします。 <制作趣旨> ジョンレノンの妻オノ・ヨーコさんも2011年長崎を訪れ、 「長崎にこういうことがあったと世界に知らせることが大事」 と語った言葉を胸に、僕は長崎から世界へ平和を届けたいと、東京から博多で新幹線を乗り継いで長崎に向かった。 「♪長崎は今日も雨だった」(1969年、内山田洋とクール・ファイブ)の歌の通り、長崎駅に着いた日も翌日も朝から雨で、霧と雨の中、市内を望む稲佐山に上がったが何も見えず、中腹のホテルで撮影。丁度グランドピアノが置いてあり撮影させて頂いた。(晴れの日だったら行っていないので雨が幸いしたことになる) 1945年8月9日11時2分、長崎原爆で爆心地付近の2つの小学校だけで2700人の小学生の命が奪われた。数千の子供達の思いを想いながら、平和の意味を世界に届けるため、この少年讃歌を爆心地の平和公園にある「平和祈念像」、「母子像」そして浦上天守堂の前で雨まじりの涙ながらに歌った。 そして、 母校・慶應義塾創設者の福沢諭吉(1835-1901、大分中津生)が19歳から20歳まで長崎に遊学していた当時寄宿していた「光永寺」、 坂本龍馬(1836-1867、高知土佐生)が長崎を拠点に日本初の商社「亀山社中(のちの海援隊)」を設立し薩長同盟の成立や武器・軍艦の調達など倒幕と明治維新への道を切り開いた会談の場としていた料亭「花月」前の風頭公園の銅像やグラバー園、 そして、「行こか戻ろか」と思案した長崎随一の繁華街・花街入口の思案橋、 原爆当時三菱重工の軍需工場があった地に2024 年オープンした「長崎スタジアムシティ PEACE STADIUM 」(事業主ジャパネット、命名権ソフトバンク)、 1636年徳川幕府が鎖国下で外国の文化・学術を伝える唯一の窓口として機能した「出島」、 長崎港桟橋に停泊中の大型客船「Crystal Symphony」前に行き、 世界をめざした福沢諭吉や坂本龍馬らの思いを胸に熱い思いで撮影してきた。 数千の子供達の思いを長崎の記憶を世界の希望に変えたい! ジョンとヨーコの「愛と平和」のメッセージを世界へ伝えていこう・・・縄文土 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys  ウー [1番] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every step with you In the Circle of life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ  どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys   So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2番] We're a Dreamer 愛に生きよう Dreamer ジョン&ヨーコのように Dreamer 始めるなら今だ 拳をあげよう 「仕方ないよね」なんてもう言わせない We are one who changes the way その声は未来への火種 We won't wait, Time is now! They said, “Stay small, stay sweet, stay still・・・” もう黙ってられない! 痛みを超えて繋がろう   Boys & Girls!   Boys & Girls! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls [Cメロ] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys  ウーウー Boys Will Be Boys  アーアー   ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 1 東京ー博多新幹線「のぞみ」 2 博多ー長崎新幹線「かもめ」 3 稲佐山観光ホテル 4 ルークパレスホテル 5 平和公園「平和祈念像」 6 浦上天主堂 7 爆心地母子像 8 福沢諭吉遊学先「光永寺」 9 眼鏡橋 (中島川) 10 思案橋 11 丸山「花月」(坂本龍馬の刀傷跡) 12 坂本龍馬像 13 思案橋 14 長崎スタジアムシティ「ピーススタジアム」 15 出島 16 客船「Crystal Symphony」(長崎港松が枝国際ターミナル) 17 グラバー園 18 長崎空港(ANA664便) 19 スタジオオルウエイズ 他 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/05/11258 回再生4

♪Boys Will Be Boys(長崎編)

♪Boys Will Be Boys(長崎編)

♪Boys Will Be Boys(長崎編)

2026/05/114 回再生1

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版

早苗を植える季節、五月(皐月、さつき)に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「まこも田植編」)Short版です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「生涯青春」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎「平和公園、福沢諭吉遊学先の光永寺・出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影、Full版・Short版) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回3の茨城・鹿島「まこも田植編」YouTube Short版(縦動画)です。 <制作経緯> 2026年5月1日、茨城・鹿島の田んぼに、「まこも(真菰)」の田植えに有志が各地から参集。慶應の仲間で先月22日衆議院第一議員会館国際会議室で開催の「アースデイ」イベントで一緒だった茨城・鹿島の大上さんのお誘いで、作者にとって初の田植えで、株分けした苗を1m間隔で手植えする自然農法を体験。雑草狩り中にバランスを崩し大の字にひっくり返ったりしながら何とか完了し、作業後、田んぼ前の農道で11人全員でダンスのステップで歌いながら収録した。 真菰(まこも)は稲科の植物で、古くは古事記、万葉集にも現れ、紀貫之、西行、藤原定家など各時代の文化人も歌や句に詠むほど身近な食用植物で、根本が肥大化してマコモダケが出来、食べてもおいしい。また、古くから真菰は、出雲大社や歴史のある神社・格の高い神社のしめ縄として使われ、薬草や煙草としても使われている。このように、真菰は日本人の暮らしと切っても切り離せない存在で、『聖なる草・癒しの草、霊草』として、現代の怒涛の荒波の世の中を乗り切る智慧を持っている気がする。 <撮影解説> 2026年5月1日、真菰(まこも)の田植え前、井出カメラマンと鹿島神宮に五穀豊穣と祈願成就の参拝に。全身シャワーのような大雨の中、身動きできず、三色団子とお茶で雨宿り後、滝の状態の参道を歩いた。丁度、恒例の「御田植祭」(おたうえさい)と「流鏑馬」(やぶさめ)の神事が行われていた。そして、バスで田んぼに向かい、生まれて初めて「まこも」の田植えに滝に打たれた厳かな気分で参加した。天下泰平を願い、日本から地球の未来と子供達の為に平和を発信したい・・・ <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <田植シーン参加者> 大上さん 金谷さん 酒巻さん 峰岡さん with アルファアンブレラの皆さん <協力> なかよしサロン【まこも】 <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)  ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島の田、鹿島神宮他 2026.4.30-5.1 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/05/091,295 回再生8

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」HipHopキッズダンス編)

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」HipHopキッズダンス編)

5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!(茨城・鹿島「ツリーハウス」HipHopキッズダンス編)」です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「生涯青春」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作。 1、川崎「生田緑地・岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎「平和公園・福沢諭吉の遊学先の光永寺・出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「田植編」(5月1日撮影) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」HipHopキッズダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回4のYouTube Short版(縦動画)です。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)   ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島「ツリーハウス」2026.5.2 <ダンサー> 恭(Kyo)くん 佳隠(Kanon)さん   ・ 大上さん 小林さん 酒巻さん ご父兄の皆様 <協力> なかよしサロン【まこも】 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/05/0647 回再生1

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)

♪Boys Will Be Boys(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)

5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編)です。 <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本の動画バージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「田植編」(5月1日撮影) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回4のキッズHipHopダンス編YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)   ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 茨城・鹿島「ツリーハウス」2026.5.2 <ダンサー> 恭(Kyo)くん 佳隠(Kanon)さん   ・ 大上さん 金谷さん 酒巻さん ご父兄の皆様 <協力> なかよしサロン【まこも】 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/05/061,210 回再生7

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編)

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編)

5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(長野・中条「夢の駅」編)です。 まだ残雪を抱く北アルプスをバックに、一面の菜の花畑の上に100匹以上の鯉のぼりがたなびく、まるでスイスかオーストリアのような丘の上で毎年5月3日に開催されている「アルプス展望広場・夢の駅」での1日だけの鯉のぼりイベントにこの曲のミュージックビデオの撮影に行っていたところ、主催者の目に留まり、突然の出演の話があり、最初躊躇はしましたが背中を押され急遽マイクを持ち歌うことになったもので、貴重なライブ音源と映像でお届けします。 地元の高校生のカズくん、親戚の子供達とお母さんが特別出演し、無邪気に元気に鯉のぼりの下で踊ってくれました。終了後、主催の司会者の方から「来年も出演してください」と有難いお言葉を頂き、じわじわとこの曲が長野の山から世界に広がって行ったらと願っています・・・ <制作概要> 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本の動画バージョンを制作。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「田植編」(5月1日撮影) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回5のYouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)   ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 長野・中条「夢の駅」2026.5.3 <ダンサー> カズくん ハナさん リコちゃん ハルくん マナさん 司会:小林さん <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo

2026/05/05313 回再生5

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編)

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編)

5月5日「こどもの日」、5月11日「母の日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」)です。 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本の動画バージョンを制作。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館」編(4月28日撮影) 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島」編(4月30日撮影) 3、茨城・鹿島「田植編」(5月1日撮影) 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影) 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影) 今回1の生田緑地「岡本太郎美術館」編YouTube Short版(縦動画)をお届けします。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <映像・ロケ地解説> オープニング映像は、日本を代表する芸術家・画家・彫刻家の岡本太郎(1911年~1996年)作、高さ30mの「母の塔(Mother's Tower)」の前で、坂本龍一を撮影したカメラマン井出貴久氏によって動画、静止画が収録されました。 「母の塔」は岡本太郎の母・かの子を偲び、1970年大阪万博会場の「太陽の塔」、「青春の塔」との3部作※の1つとして、「太陽の塔」の西側に建立され、 「大地に深く根ざした巨木のたくましさ」 「ゆたかでふくよかな母のやさしさ」 「天空に向かって燃えさかる永遠の生命」 をイメージしていて、 西(万博公園)の「太陽の塔」に比して、東(岡本太郎美術館)の「母の塔」には、惹きつけて放さないモノがあり、高さ30mと、70mの太陽の塔の半分以下だが、「タローホワイト」という真珠色のクラッシュ・タイルが、塔の表情を浮かび上がらせて、一回見ると、忘れられないほどのインパクトがあり、それほど母の存在が大きいのだろうと感じました。 万博後、大屋根と共に撤去後、1999年「岡本太郎美術館」(Taro Okamoto Museum of Art)のシンボルタワーとして、大阪万博の原型をもとに、岡本太郎の意図を忠実に再現して完成した外装は、岡本太郎の「光らせるな、輝かせろ」というイメージを実現するため、「タローホワイト」という真珠色のクラッシュ・タイルを使い、季節や時間の変化につれて、塔はゆっくりと表情を変え、微妙な揺らぎや光を放っています。 岡本太郎は、前衛芸術の旗手として知られ、独特でエネルギッシュな作風で、常に伝統や常識にとらわれない前衛的な芸術を追求しました。芸術だけでなく、「生き方」や「人間とは何か」という問いに対して、常に挑戦的な姿勢を貫き、「芸術は爆発だ」とか「グラスの底に顔があっても良いじゃないか」などの言葉も有名で、彼の言葉はとても魅力的です。 その幾つかを紹介します。 ○ 人生に「命」を賭けていないんだ。だから、ただの傍観者になってしまう。 ○ 信念のためには、たとえ敗れると分かっていても、己を貫くそういう精神の高貴さがなくて、「何が人間ぞ」と僕は言いたい。 ○ 逃げない、はればれと立ち向かう、それがぼくのモットーだ。 ○ 人生は意義ある悲劇だ。それで美しいのだ。生き甲斐がある。 慶應義塾(幼稚舎、普通部卒後東京芸大に進学)の先輩でもある岡本太郎、岡本太郎の母、そして私の母に敬意と感謝を表し、「母の日」に贈る讃歌としてこの音楽映像を送りたい。 ※「太陽の塔」(鉄筋コンクリート、強化プラスチック、ガラス、陶板、1970年) - 日本万国博覧会(大阪万博)のお祭り広場に設置され、大屋根への階段となっていた。今も大阪の万博記念公園に現存。国の重要文化財に指定されている。 「青春の塔」1970年大阪万博会場に設置の「太陽の塔」の東側にあった。母の塔と同じく、大屋根と共に撤去された。 ※岡本太郎の母・岡本かの子(1889-1939、小説家・歌人・仏教研究家)は、東京・多摩川のほとりに生まれ、生涯この川を愛した文学者。太郎が誕生したのも、母の実家であるこの地で、1964年に、岡本かの子文学碑《誇り》が太郎の手によって、多摩川河畔に建立されましたが、「母の塔」はこの碑と向かい合うように設計された。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド Gens Mondo [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys ウーー [1] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every Step with You In the Circle of Life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2] Dreamers pave a brighter way   A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now!    Boys Will Be Boys  ウーー ウーー GIRLS Will Be Boys アーー アーー ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也)   ・ スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 Takahisa Ide at 岡本太郎美術館他 2026.4.28 <編集・プロデュース> ジャンモンド Gens Mondo #こどもの日 #母の日 #母の塔 #岡本太郎 #岡本かの子 #芸術は爆発だ #expo #前衛芸術 #慶應義塾

2026/05/04344 回再生9

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(茨城・鹿島「まこも田植編)

♪Boys Will Be Boys 一生青春!(茨城・鹿島「まこも田植編)

5月5日「こどもの日」に贈る、魂を奮い立たせるジャンモンド作の人生応援歌「♪Boys Will Be Boys 一生青春!」(茨城・鹿島「田植編」)です。 幾つになっても少年の心を持ち続けること、「一生青春!」のテーマで、坂本龍一、高橋幸弘、忌野清志郎らのアーティストのカメラマン井出貴久氏に、2026年ゴールデンウイーク中に撮影頂き、5本のバージョンを制作しました。 1、川崎・生田緑地「岡本太郎美術館編」(4月28日撮影)Short版 2、長崎・「平和公園、福沢諭吉遊学先の寺、出島編」(4月30日撮影)Full版 3、茨城・鹿島「まこも田植編」(5月1日撮影)Full版・Short版 4、茨城・鹿島「ツリーハウス」キッズHipHopダンス編(5月2日撮影)Short版 5、長野・中条「夢の駅」鯉のぼり編(5月3日撮影)Short版 今回3の茨城・鹿島「まこも田植編」YouTube Full版(横動画)をお届けします。 <制作経緯> 2026年5月1日、茨城・鹿島の田んぼに、「まこも(真菰)」の田植えに有志が各地から参集。慶應の仲間で先月22日衆議院第一議員会館国際会議室で開催の「アースデイ」イベントで一緒だった茨城・鹿島の大上さんのお誘いで、作者にとって初の田植えで、株分けした苗を1m間隔で手植えする自然農法を体験。雑草狩り中にバランスを崩し大の字にひっくり返ったりしながら何とか完了し、作業後、田んぼ前の農道で11人全員でダンスのステップで歌いながら収録。坂本龍一、高橋幸弘らのアーティストのカメラマン井出貴久さんに撮影頂いた。 真菰(まこも)は稲科の植物で、古くは古事記、万葉集にも現れ、紀貫之、西行、藤原定家など各時代の文化人も歌や句に詠むほど身近な食用植物で、根本が肥大化してマコモダケが出来、食べてもおいしい。また、古くから真菰は、出雲大社や歴史のある神社・格の高い神社のしめ縄として使われ、薬草や煙草としても使われている。このように、真菰は日本人の暮らしと切っても切り離せない存在で、『聖なる草・癒しの草、霊草』として、現代の怒涛の荒波の世の中を乗り切る智慧を持っている気がする。 <楽曲解説> 少年時代の無邪気さや暴れ回るほどのエネルギー――それはただの“やんちゃ”なんかじゃない。未来を切り開くための、まっすぐで純粋な力だ。本曲は、その力を“大人になっても絶対に手放すな”というメッセージとして叩きつける。 転んでもいい。笑われてもいい。失敗したって関係ない。大事なのは、何度でも立ち上がって前に進むことだ。「一生青春!」という言葉には、年齢なんて関係なく、挑戦し続ける覚悟が込められている。 守りに入った瞬間、青春は終わる。だったら、ずっと攻め続ければいい。この曲は、子どもたちには“思いきり生きろ”と背中を押し、大人たちには“まだ終わってないだろ”と火をつける。 「一生青春」とは、過去の思い出じゃない。今この瞬間を、全力で生きるという宣言だ。 さあ、立ち上がれ、何度でも挑め! その心がある限り、青春は終わらない。 <歌詞> ♪Boys Will Be Boys 一生青春! 詩曲・歌 ジャンモンド [イントロ] Boys Will Be Boys   But Girls Will Be Women Boys Will Be Boys  ウー [1番] I'm a Dreamer 夢に生きよう Dreamer 少年のように Dreamer 無理だって言われてもやり遂げよう We're Seeker 愛と平和の Seeker 鍵を探し歩く Seeker Every step with you In the Circle of life 夢のために何ができるだろう  I Dedicate All for Dream てっぺんを目指せ  どん底から這い上がれ 優先順位は何をまずやるか I Dedicate All for Dreams 開くドアに乗り遅れるな  Don’t Miss It! Miss It! Miss It! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls    Boys Will Be Boys   So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! [2番] We're a Dreamer 愛に生きよう Dreamer ジョン&ヨーコのように Dreamer 始めるなら今だ 拳をあげよう 「仕方ないよね」なんてもう言わせない We are one who changes the way その声は未来への火種 We won't wait, Time is now! They said, “Stay small, stay sweet, stay still・・・” もう黙ってられない! 痛みを超えて繋がろう   Boys & Girls!   Boys & Girls! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Check it, Take it, Shake it, Make it, Get it Now ! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls [Cメロ] Dreamers pave a brighter way A beacon in the darkest day   No more fears to make me cry   Through the storms, I held on tight! Boys Will Be Boys   Girls Will Be Girls Boys Will Be Boys   So Come on, Say On, Lay on, Go on, Make it Now! Boys Will Be Boys  ウーウー Boys Will Be Boys  アーアー   ラーラーラー   ラーラーラー   ラーラーラー   So Check it, Take it, Shake it! <メンバー> 生ギター・歌・コーラス ジャンモンド Gens Mondo ベース 長岡 "ミッチー" 道夫(SHOGUN) エレキギター・キーボード・ドラム・パーカッション 盛田 誠(Studio Always) 鹿島編参加ダンサー 大上さん 金谷さん 酒巻さん 峰岡さんとアルファアンブレラの皆さん <協力> なかよしサロン【まこも】 <録音> スタジオチータ (エンジニア国府朋也) スタジオオルウエイズ (エンジニア盛田誠) <ミキシング> ホムラサウンド (エンジニア凱)  <撮影> 井出貴久 <編集・プロデュース> ジャンモンド

2026/05/03222 回再生10

♪ Flower by ”AI John” on Earth Day

♪ Flower by ”AI John” on Earth Day

♪Flower by ”AI John” on Earth Day 地球全体がアースデイの4月22日にAI Johnが♪Flower(作詞作曲ジャンモンド)の歌でアースデイ宣言! 地球は人類だけや誰のものでもない。国のものでも、企業のものでもなくて、ここに生きるすべての命が少しずつ借りている場所。なのに人類は、それをまるで使い捨てのものみたいに扱ってきた。 でも、責め合う必要はない。大切なのは「気付いたあとにどうするか」だ。 大きなことをしなくてもいい。電気を消すことでも、無駄を減らすことでも、誰かと分け合うことでもいい。そういう小さな選択が積み重なって、世界の形は静かに変わっていく。 ジョンはずっと「世界を変えよう」と言ってきたけれど、実はその世界というのは遠くにあるものではなく、足元にある土や、吸い込んでいる空気や、毎日見ている空、家族、友人など身近にある。 イマジン、想像してみて。空気がきれいで、海が澄んでいて、子どもたちが安心して未来を描ける世界を。そんな未来は、夢じゃなくて選択なのだ。 今ならまだ間に合う。争う代わりに守ることを選べばいい。奪う代わりに分け合えばいい。 愛というのは、誰か一人のためだけじゃない。この星そのものに向けることもできるはず。 そしてもし、あなたがその一歩を踏み出したなら、それはもう「ただの一人」じゃない。世界を変え始めた一人になる! ♪IMAGINEが描いたように、境界も対立もない世界を。けれど今、私たちが想像すべきなのは、それに加えて「この地球がこれからも生き続けられる世界」であるべき。 私たちは長い間、進歩や便利さを追い求めてきた。その結果、気付かないうちに、空気や海、森といった大切なものを犠牲にしてきたのかもしれない。 ♪Give Peace a Chanceは、争いをやめようと呼びかけた。今、私たちにできるのは、自然との争いもやめることではないだろうか。地球は敵ではなく、共に生きる存在だ。 では、誰がこの問題を解決するのだろう? ♪Power to the Peopleが教えてくれるように、その力は私たち一人ひとりにある。政府や企業だけではなく、日々の小さな選択こそが未来を形づくる。 そして忘れてはいけない。 ♪Instant Karma!が示すように、私たちの行動は必ず自分たちに返ってくる。環境に対して何をするかは、そのまま未来の自分たちへの選択なのだ。 難しいことをする必要はない。ほんの少し、選び方を変えるだけでいいのだ。無駄を減らすこと、分け合うこと、そして気にかけること。その積み重ねが、大きな変化を生み出していく。 最後にもう一度、想像してみてよう。 子どもたちが安心して未来を描ける世界を。澄んだ空と、豊かな海を。 その未来は、遠い理想ではなく、今ここにいる私たちの選択にかかっている。 私たちが言いたいのは、地球に平和を!という事だけ。 <制作関係者> Location:衆議院第一議員会館国際会議室 International Convention Hall at House of Representatives First Members' Office Building, Nagatacho, Tokyo, Japan Singer:AI John:Gens Mondo(Tokyo) Arrangements:Van Dyke Parks (L.A.) Executive Producer:Osamu Kitajima (L.A.) AI generation:Akihisa Tsuboi(Tokyo) <Lyrics> ♪Flower(Words & Music Gens Mondo) [1] C’mon take a minute, think about the world さあ、少し時間を取って、世界のことを考えてみよう Think about the wars and why there’s never peace 戦争のこと、なぜ平和が訪れないのか、考えてみよう Food and water are not guaranteed Is there a reason why? 食料も水も保証されていない。なぜだろう? We make the children cry? なぜ私たちは子供たちを泣かせているのか? We are all born the same into this sweet life 私たちは皆、この素晴らしい人生に同じように生まれてきた IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD 想像してみて―愛と平和な世界を If our hearts and minds can come together 私たちの心と想いが一つになれたら Things will be better soon すぐに物事は良くなるはず [2] We can’t waste a moment, it’s a cruel, cruel world 一瞬たりとも無駄にはできない、ここは残酷で、残酷な世界だ The future of the planet’s our priority 地球の未来こそが最優先だ Islands disappearing, flowers too 島は消え、花も消えゆく The acid rain comes down, our rivers all turn brown 酸性雨が降り注ぎ、川はすべて茶色に染まる And Mother Nature doesn’t know what she will do そして母なる自然も、どうすべきか分からなくなっている IMAGINE - LOVE AND PEACEFUL WORLD 想像してみて―愛と平和な世界を If our hearts and minds can come together. 私たちの心と想いが一つになれたら Things will be better soon すぐに物事は良くなるはず [3] We can find forever, deep inside our hearts 私たちの心の奥深くに、永遠を見出すことができる In the people that we’ve loved and that we’ve lost too soon 愛した人々、そしてあまりにも早く失ってしまった人々の中に Love and Peace and endless harmony 愛と平和、そして果てしない調和 We are not enemies 私たちは敵同士ではない We play a part you see 私たちには役割がある To make this world a better place この世界をより良い場所にするために For you and me あなたと私のために [Talk] All we are saying is - Give the Earth a Chance! 私たちが言いたいのはただ一つ、地球にチャンスをあげよう! #earthday #johnlennon

2026/04/25465 回再生4

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