マレーシア家族移住🇲🇾
マレーシア生活を家族で楽しく発信するチャンネル。移住後の教育選択や英語学習の現実、円安の生活影響など、海外移住のリアルな体験談を家族の視点で丁寧に解説しま...
クアラルンプール在住
マレーシア在住、4人家族の移住・教育・投資チャンネル。 ▼ こんな方におすすめ ・海外移住を検討している ・子どもの教育に悩んでいる(インター校、ホームスクール、Acton等) ・投資家としての視点に興味がある ・AI時代の家族のあり方を考えている ▼ 主なテーマ ・マレーシア移住8ヶ月のリアル ・次の移住先を検討中(メキシコ・ジョージア等) ・ActonKL入学プロセス ・米国株集中投資(NVIDIA中心) ・教育費を投資家視点で考える 完成された答えではなく、進行中のプロセスを共有しています。 チャンネル登録して、家族の意思決定の続きをご覧ください。 ----- Welcome to our family channel. We're a family of four living in Malaysia, sharing our real-time journey through relocation, education, and investing. ▼ This channel is for you if: ・You're considering moving abroad ・You're navigating choices about your kids' education (international schools, homeschooling, Acton Academy, etc.) ・You're curious about an investor's perspective ・You're thinking about how families can live in the AI era We don't offer finished answers — we share the process as it unfolds. Subscribe to follow our family's decisions as they happen.
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チャンネル紹介
マレーシア生活を家族で楽しく発信するチャンネル。移住後の教育選択や英語学習の現実、円安の生活影響など、海外移住のリアルな体験談を家族の視点で丁寧に解説します。現地の文化を体験するVlogと、子どもの成長・教育についての実践的な情報が魅力です。
編集部のおすすめポイント
- 家族の移住リアリティを3視点で検証する点が刺さる。動画「マレーシアを出るかもしれない【次の移住先を探しています】」は将来の選択肢を具体的に検討する様子を示し、移住決断の不確実性をリアルに伝える。 - 学習と教育コストの現実を示す「移住から2ヶ月。日本でやっておくべきだったこと/お金の管理はどうしてる?」は、英語学習や教育費の現実感を統計的根拠のように語る。視聴者は実務的な情報を求めやすい。 - 「お試し移住編 完結 | 第19話」の帰国・準備フェーズは、長期移住におけるリセットのタイミングを具体的に示し、将来の移住計画を再検討する視点を提供する点で有用。3点ともタイトルと再生数の動向から、視聴者が実務的な決断材料を求めていることを示す。
こんな人におすすめ
編集部の見どころピックアップ
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【お試し移住編 完結 | 第19話】次章へ。いったん帰国して準備に入ります
帰国日未定の“旅暮らし”がついに完結。 32日間の滞在でインターナショナルスクール14校を見学。 1か月暮らしてわかったマレーシアのリアル、そして10年ぶりの海外で感じた変化を夫婦トークで深掘りします。 👪 家族での移住・就学を考えている方の判断材料になれば嬉しいです。 💬 コメントで質問・リクエストもぜひ!

マレーシアを出るかもしれない【次の移住先を探しています】
マレーシアに移住して約8ヶ月。 円安、来年度の学年進級による学費アップ、そしてアメリカの大学費用が年間1,500万円を超えることもある現実……。 子どもが低学年のうちは学費を抑えた方がいいのでは、と夫婦で話し合うようになりました。 そこで今回は、次の移住先候補として浮上しているタイ(バンコク・チェンマイ)とジョージア(トビリシ)を比較。 インター校選びの視点も交えながら、夫婦で本音を話しています。 チェンマイで気になっているアメリカンパシフィックインターナショナルスクール(APIS)とニュースクールインターナショナルも具体的に比較しました。 結論はまだ出ていません。笑 #海外移住 #子連れ移住 #インター校 #チェンマイ #ジョージア #マレーシア移住 #海外生活 #インターナショナルスクール #移住先探し #アメリカ大学費用

「いい大学=正解」はもう古い?AI時代に親が本当に教えるべきことは?
株の世界でも、この先どんな展開になるかは分からない。 でも考えてみたら、子育ても同じ。 子どもが大人になる頃の社会も、誰にも読めない。 ——だったら、何を教えるべきなんだろう。 AIが人間の「判断」と「創造」を代替し始めた今、 産業革命から200年続いてきたプロイセン型の教育モデルは、 AI革命によって大きな転換点を迎えています。 「いい大学に入ることが正解」 そんな時代も、もう終わりかもしれません。 そんな中で、私たち夫婦が大事だと思ったのは「自分で学ぶ力」。 好奇心を持ち続け、自分で学び続ける姿勢さえあれば、 どんな仕事にも応用できるのではないか—— 夫婦で話し合い、現時点でのわが家の答えを出してみました。 皆さんのご家庭では、どんなことを大切にしていますか? コメントで教えていただけると嬉しいです。
最新の動画

孤立すると思ってたけど、意外な結果に。【移住10ヶ月】
インター最後の日。 1年を振り返って、いちばん感じたのは、先生たちが”心”で接してくれたこと。 クラスの先生が、その子をイメージして動物をモチーフに手作りしてくれた表彰状。 お別れの手紙にそっと書かれていた、内緒の話。先生の言葉には、これまでの思い出と、 わが子の個性を丸ごと受け止めてくれた優しさがつまっていました。 わが家は、この先インターには戻らない予定です。 それでも、海外1年目でこの学校に出会えたことは、本当に良かったと思っています。
2026/06/17•156 回再生•2

公立か私立かインターか。学校見学42校で分かったこと
公立か、私立か、インターか。 我が家は6年間で、幼稚園から大学まで42校を見学してきました。 岐阜では、歴史ある幼稚園を。東京・港区では、クラスの3分の1が外国人の公立を。千代田区では、日本の伝統が詰まった学区を。 そしてマレーシアでは、インターナショナルスクールを。それぞれに良さがあり、どの学校での経験も、我が家にとって必要な時間だったと思っています。 海外に出たことは、世界の教育の歴史を学び直すきっかけになりました。そしてたどり着いたのが、「学校のしくみは200年変わっていない」という気づきです。 産業革命の時代に生まれた”プロイセンモデル”——先生が前に立ち、学年で区切り、時間割と規律で動く形——は、公立も私立も、実はインターも同じでした。 まだ主流ではありませんが、これからは”新しい学校のかたち”を、子どもたちと一緒に学んでいけたらと思っています。
2026/06/11•218 回再生•1

子どもの大学にいくらまで出す?選択肢を見直してみた【移住9ヶ月】
マレーシアに移住して9ヶ月。 子どもたちの大学進学について、夫婦で日々話し合っています。 米国の名門大学は、学費がすごく高い。 ハーバードもスタンフォードも、年間約1,500万円。4年で家1軒分の投資になります。 一方、日本の国立大学は、年間授業料約54万円。私の母校・岐阜大学も含めて、世界的に見れば破格の価格です。 最近、今後オンラインスクールに通うことも検討し始めたところ、大学の選択肢として見えてきたのが、Minerva大学でした。 4年間で世界4大陸を移動しながら学ぶ。 キャンパスを持たず、街全体が教室。 「教育の中身に集中投資する大学」というMinervaの哲学が、私たち岡田家の価値観と深く重なりました。
2026/06/04•184 回再生•2

【ハーバード式】朝、学校に行く前に〇〇しよう!
車での送迎文化、昼間は暑くて運動できない、エアコン中心の生活。 日本から移住した人の中には、気づいたら運動不足になっていた、という方もいらっしゃるのではないでしょうか? マレーシアの人たちは、早朝もしくは夕方に運動する習慣がある人が多いです。気候に合わせた、理にかなった生活スタイルだなと感じます。 今回の動画は、夫のスタバでのある経験がきっかけでした。 そこから、朝運動することの大切さを改めて考えるようになり、以前読んだ「脳を鍛えるには運動しかない」という本を思い出して、もう一度読み直してみることに。 この本は、ハーバード大学医学部の精神科医・John J. Rateyが書いた一冊。授業が始まる前に運動することで、暴力行為や問題行動が減少し、学力も伸びた、というイリノイ州ネーパービル高校の事例が紹介されています。 さらに「8歳の子どもの体力は、トライアスロン選手並み」という研究結果もあって、子どものエネルギーを発散させることが、何よりも大切だと感じました。 我が家でも、朝運動の習慣を続けてみました。 結果、学校で受けたMAPテスト(国際的な学力テスト)の成長率が、大きく伸びる結果に。 もちろん、学校のサポートや本人の頑張りも含めての結果ですが、朝運動を取り入れたことの効果も大きかったと感じています。 「まず運動、その後に勉強」 このスタイルを、家族で続けていきたいなと思っています。
2026/05/31•121 回再生•2

大学受験で必要なかったこと。9教科勉強したのに、使ったのは1科目
大学に通っていたのが、約14年前。 バイトを頑張ってお金を貯め、韓国旅行を楽しんでいました。 一方学業の面では、私は教育学部に入ったものの、人前で話すことが苦手だったために、教育実習では散々な結果に。 こんな先生では子どもたちがかわいそうだと思い、教師になることは潔く諦めました。 大学に行かせてくれた親にはとても感謝しているし、一応大学を卒業して3年間市役所で働いたこともいい経験にはなりました。 ただ、受験当時なんとなくこの学部を選び、卒業までなんとなく過ごしてしまった私の考えの浅さには後悔しています。 だからこそ子どもたちにはもう少し早いうちから、自分は何が得意なのか、どんな仕事がしたいのかを考えてみてほしいなと思っています。
2026/05/27•241 回再生•1

移住する前にやっぱり英語は必要?【移住9ヶ月の子どもにインタビュー!】
マレーシアに家族で移住して、9ヶ月が経ちました。 現在通っている学校も残り13日。 ここまでの生活を一緒に振り返ってみました。 今回の質問 ・学校で好きな時間は? ・覚えた英語で好きな言葉は? ・日本に戻りたいと思ったことある? ・インター入学前に英語覚えておく? ・好きなランチは? など
2026/05/23•182 回再生•4

【投資家パパ】わが家が選んだ年間100万の最先端校とは?
投資家として米国株を見続けてきた目で、 子どもの教育を考えたら、ある学校にたどり着きました。 Acton Academy KL、年間約100万円。 来月、1週間のAudition Week(体験入学)を受けて、 合格すれば9月から入学です。 合格を祈りつつ、なぜこの学校を選んだのか、 そして、なぜ私たちが投資家視点で教育を考えるのかを 今日はお話ししたいと思います。
2026/05/22•272 回再生•3

『教師のいない学校』Acton見学に行ってきた
「先生のいない学校」と聞いて、どんな学校をイメージしますか? クアラルンプールにあるActon Academy KLは、伝統的な意味での教師がいない学校。 子どもたちは自分のペースで学び、ガイドと呼ばれる大人がそれを支える、という独自のスタイルです。 我が家は今、OISからActonへの転校を真剣に検討中。先日、実際に見学に行ってきました。 戸惑いや面白いと感じた点など、実際に見学してみての感想をお話しています。
2026/05/17•172 回再生•2

アメリカ式インターに1年。次に選んだ意外な学校
アメリカ系インターに1年通ってみて、次の学校を考え始めました。 最初はアメリカ式またはIBの学校が候補に上がっていたのですが、調べていく中で「IBのさらに先を行く学校」に出会いました。 候補に上がったのは、「先生のいない学校」。 自分で学ぶ姿勢を大切にしたいという我が家の方針に、とてもマッチする学校が見つかりました。 この学校は、最初から有名大学を目指すのではなく、やりたいことを見つけた先に、必要であれば大学に通う、という考え方です。 良い学歴を目指して学んできた私たちにとっては、とても挑戦的な選択です。 ただ、27歳で夫婦でチョコレート屋を立ち上げた時のように、学歴ではなく、好奇心や自分で学ぶ力こそが大切だと感じた自分自身の経験もあります。 まだ検討中の段階ですが、こんな選択肢もあるんだということを、皆さんにお伝えできたら嬉しいです。
2026/05/13•161 回再生•1

「いい大学=正解」はもう古い?AI時代に親が本当に教えるべきことは?
株の世界でも、この先どんな展開になるかは分からない。 でも考えてみたら、子育ても同じ。 子どもが大人になる頃の社会も、誰にも読めない。 ——だったら、何を教えるべきなんだろう。 AIが人間の「判断」と「創造」を代替し始めた今、 産業革命から200年続いてきたプロイセン型の教育モデルは、 AI革命によって大きな転換点を迎えています。 「いい大学に入ることが正解」 そんな時代も、もう終わりかもしれません。 そんな中で、私たち夫婦が大事だと思ったのは「自分で学ぶ力」。 好奇心を持ち続け、自分で学び続ける姿勢さえあれば、 どんな仕事にも応用できるのではないか—— 夫婦で話し合い、現時点でのわが家の答えを出してみました。 皆さんのご家庭では、どんなことを大切にしていますか? コメントで教えていただけると嬉しいです。
2026/05/11•888 回再生•5

スタンフォードか、リベラルアーツか ── 投資家パパ、教育方針で迷ってます
過去30年、 STEMを深く学ぶ人が有利な時代でした。 だからこそ、 「テックの中心=スタンフォード大学」を目指すことが、 一つの正解だと考えていました。 しかし、AIが急速に普及する今、 「コードを書ける」「数式を解ける」だけの能力は、 少しずつAIに代替されていきます。 子どもたちが社会に出る2030年代。 そのとき価値を持つのは、 「AIに何をさせるか」を考えられる人。 そして、 「そもそも何を解くべきか」を問い直せる人。 それを育てるのは、 STEM特化の教育なのか。 それとも、 「考える」「議論する」「分野を横断する」力を鍛える リベラルアーツなのか。 そう考え始めたとき、 これまでの“進路の北極星”が、少し揺らぎました。 今回は、その揺れを率直に共有します。
2026/05/05•392 回再生•5

マレーシアを出ようと思った2つの理由
マレーシアに来て約8ヶ月。 我が家は、次の場所への準備を始めています。 「住みやすい」「教育環境がいい」と言われるマレーシアを、なぜ離れるのか。 夫婦で話して整理した、2つの理由です。 ① 「至れり尽くせり」は、本当に子どもに良い環境なのか マレーシアは、すでにとても住みやすい国です。 インフラもサービスも整っていて、日常で躓くことが極端に少ない。 この摩擦のなさが、子どもにとって長期的に良い設計と言えるのか。 我が家が向き合っている問いです。 ② 投資家として「次のマレーシア」を探したい マレーシアはすでに整った国。 投資の目線で見れば、高値圏にあるとも言えます。 限られた資金と時間を、これからどこに投じるのか。 家族で住む場所も、同じ目線で考え直したい時期にいます。 住みにくさや、まだ整っていない環境を、 あえて家族で選びにいく。 そんな選択について話しています。 我が家の方針に基づいた発信です。 教育観や価値観はご家庭によって違うので、合わない方もいらっしゃると思います。 同じように考えているご家庭の参考になれば嬉しいです。
2026/04/26•665 回再生•3
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