ALL NIGHT NEW YORK /オールナイトニューヨーク
南部ジョージアとアトランタの魅力を、現地リポートと歴史トピックで丁寧に解説。Vlog形式で街の変化や文化的背景を、身近な視点と学習的要素を組み合わせて届け...
アトランタ在住
NYに住む日本男児三名が毎週独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト「オールナイトニューヨーク」 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv ラジオではお伝え仕切れないNYでの出来事や情報をYoutubeチャンネルを通してお伝えしていければと思います。 ポッドキャストへのお便り・ご質問、は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/xXNhnUJPFpnmghSJ7 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! ------------------------------------------ [ミキヤ] 1994年生まれ、埼玉県出身。兄の薦めで21歳の時にNYに移住し本格的にプロ活動を開始。現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 オールナイトニューヨーク・司会担当 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 1991年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークで再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学のコンピュターサイエンス学科卒業。 オールナイトニューヨーク・相槌担当 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55 / https://www.instagram.com/joe_bassgui... [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住17年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 オールナイトニューヨーク・ぼやき担当 ミヨシ(撮影/ 編集) NY在住10年 Instagram: https://www.instagram.com/nekomamire_... Youtube: https://www.youtube.com/channel/UC_kI... https://www.youtube.com/channel/UCl3n...
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チャンネル紹介
南部ジョージアとアトランタの魅力を、現地リポートと歴史トピックで丁寧に解説。Vlog形式で街の変化や文化的背景を、身近な視点と学習的要素を組み合わせて届けます。観光だけでなく、都市の成り立ちや地域のリアルを知りたい人にぴったりのチャンネルです。
編集部のおすすめポイント
南部・アトランタの現地リポートと歴史解説の融合を、統計的に裏打ちした動画群で強調する点が魅力。第一に「エピソードごとの視聴回数の低位安定感」を逆手に取り、ニッチ層のリテンションを狙う編集姿勢(Episode 280の歴史編シリーズを継続)が見える。第二に「NYだけにとどまらずジョージア州史を掘る」切り口(Episode 279/278/277などの連続企画)を活かした学習系コンテンツとしての価値。第三に「市長選・地方ニュース」を取り上げる際の現地視点の鋭さ(Episode 236 等)を、観光と学習の両輪で設計しており、都市の成り立ちに興味がある視聴者に刺さる。全体として、現地のリアルと学習要素をバランス良く届けられる点が評価できる。
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チャンネル情報
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【アメリカ移住】グリーンカード取得に9年かかった僕が、それでも「短い」と思う理由
0:00 カッシーついにグリーンカード取得 8:02 グリーンカードの歴史 9:58 エイリアンという名の外国人 14:42 グリーンカードの色の歴史 20:56 カードの更新について 27:29 グリーンカードへの4つの入り口 28:33 21歳の壁 33:18 ビザ・ブレティン 37:58 結婚の落とし穴 ジョージがついにグリーンカードを手にしました。2017年5月の申請から待つこと9年4か月。郵便で届いたのは、冊子もケースもなく、台紙に貼られたカード1枚だけでした。「子供用プールから大海原に出たみたい」と話すジョージを祝って、今回から2回にわたってグリーンカード回をお届けします。(私たちは移民弁護士ではないので、手続きの話はしません。雑学として楽しんでください) 前編はまず、グリーンカードの歴史から。始まりは1940年、アメリカにいる外国人全員に登録を義務づけた法律でした。最初に配られたのは、緑ではなく白い紙の受領証です。では「グリーン」になったのはいつで、1964年には何色に変わったのか? 法律用語の「エイリアン」をめぐる議論や、18歳以上の外国人に義務づけられているカードの持ち歩き(違反すると最大5,000ドルの罰金)の話もしています。 後半は、グリーンカードへの4つの入り口のうち「家族」の枠です。同じ親子でも、申請したのが21歳になる前か後かで待ち時間は天と地ほど変わります。それが「21歳の壁」です。毎月発表されるビザ・ブレティンの見方や、兄弟姉妹なら約15年、フィリピン生まれなら約18年という順番待ちの現実も紹介しながら、ジョージが9年かかった理由をひもときます。 後編では仕事の枠やゴールドカード、抽選を取り上げ、最後にジョージとミキヤが「ある試験」に挑みます。YouTube版では、話に合わせた図解スライドとニューヨークの街並みを流しています。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #アメリカ生活 #グリーンカード #海外生活 #アメリカ移住

【ブルックリンブリッジ】開通直後に死者続出?21頭もの象が橋を渡った理由
0:00 オープニング 1:28 Brooklyn Bridge 18:00 Brooklyn Bridge Park 27:24 Brooklyn Heights Promenade 36:24 New York Transit Museum Yelpが発表した「ニューヨークで最も保存された(=いつか行きたい)スポット トップ50」を紹介していくシリーズ、ブルックリン編の後編です。本シリーズ冒頭でも言いましたが、こちらは、「必ずしもブルックリンのベストスポット」ではない、というところがポイントです。 ブルックリン編は前後半に分けてお届けしてきましたが、今回で11位から21位までのブルックリン10か所が出そろいます。残る4か所は、橋・公園・遊歩道・博物館。前半のボウリング場や古着屋といったマニアックな並びから一転して、今回は誰もが知る超定番と、その足元に埋まっている話です。 登場するのは、1883年開通のブルックリンブリッジ(12位)、ウォーターフロントに広がるブルックリンブリッジパーク(16位)、マンハッタンの摩天楼を一望できるブルックリンハイツ・プロムナード(20位)、そして使われなくなった本物の地下鉄駅がそのまま博物館になっているニューヨーク交通博物館(21位)の4か所。設計者と主任技師が相次いで倒れたあとに現場を引き継ぎ、11年かけて橋を完成させた一人の女性の話。開通からわずか6日後に橋の上で起きた群衆事故と、その悪評を払拭するために象21頭を渡らせた興行主の話。開発業者を追い払うためにわざとダサい名前をつけたら、ブルックリン屈指の高級地になってしまったDUMBOの由来。そして遊歩道の真下を走る二層構造の高速道路BQEをめぐる、70年越しの問題まで掘り下げていきます。 マンハッタン編が展望台や書店といった「完成された名所」の並びだったのに対して、ブルックリンはもともと港だった場所、もともと鉄工所だった場所、もともと誰も使わなかった駅など、何か別のものだったところが今の姿になっている場所ばかりでした。 ―――――――――― 【ブルックリン編 全10スポット】 11位 ブルックリンボウル/ウィリアムズバーグ 12位 ブルックリンブリッジ 13位 ナイトホーク・シネマ/ウィリアムズバーグ・パークスロープ 14位 アーバンジャングル(古着屋)/ブッシュウィック 15位 ブルックリン植物園 16位 ブルックリンブリッジパーク/ダンボ・ブルックリンハイツ 18位 ユニオンホール/パークスロープ 19位 ブルックリン美術館 20位 ブルックリンハイツ・プロムナード 21位 ニューヨーク交通博物館/ブルックリン・ダウンタウン ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #ブルックリン #brooklynbridge #transitmuseum #newyorkcity #newyork #pivot #brooklynpark #yelp

【ブルックリン】ミイラより古着屋が人気?桜の名所を作ったのは日本人庭師だった
0:00 オープニング 13:19 Brooklyn Bowl 27:28 Nitehawk Cinema 33:39 Urban Jungle 41:31 Brooklyn Botanic Garden 51:28 The Brooklyn Museum 56:12 Union Hall Yelpが発表した「ニューヨークで最も保存された(=いつか行きたい)スポット トップ50」を、エリアごとに紹介していくシリーズの第2弾。前回のマンハッタン編では1位から10位までがきれいにマンハッタンに固まっていましたが、今回はいよいよ川を渡ってブルックリンへ。11位から21位までのうち、17位のクイーンズを除いてほぼすべてがブルックリンという、なかなかの独占ぶりです。ブルックリン編は前後半の2本に分けてお届けします。 今回登場するのは、ボウリング場兼ライブハウス兼レストランの「Brooklyn Bowl」(11位)、席まで料理とお酒が運ばれてくる映画館「Nitehawk Cinema」(13位)、ブッシュウィックの巨大古着屋「Urban Jungle」(14位)、桜と日本庭園で知られる「Brooklyn Botanic Garden」(15位)、地下でコメディショーが行われるパークスロープの「Union Hall」(18位)、そして古代エジプト美術のコレクションで名高い「The Brooklyn Museum」(19位)の6か所。世界初のリード(LEED)認証を取得したボウリング場の話、映画館でお酒が飲めるようになった意外な経緯、そして塩田武雄・フランクオカムラという二人の日本人庭師が残した100年の物語まで、それぞれの場所の裏側を掘り下げていきます。 タイトルの通り、このランキングでは古着屋が古代エジプト美術より5つも上に来ています。ミイラを見るより、誰かが昔着ていたTシャツを掘る方に人は惹かれるということなのか。ブルックリンらしさとは何なのかを、いつも通りだいぶ脱線しながら3人で話しています。 来週放送予定の後半は残りの4か所、橋と公園と川沿いの王道スポットをお届けする予定です。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #ブルックリン #brooklynbowl #brooklynmuseum #newyorkcity #newyork #pivot #brooklyn #yelp
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【アメリカ移住】アメリカ永住権はどう取る?仕事・投資・抽選、グリーンカードの取得ルート
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2026/10/20•21 回再生•0 高評価

【アメリカ移住】グリーンカード取得に9年かかった僕が、それでも「短い」と思う理由
0:00 カッシーついにグリーンカード取得 8:02 グリーンカードの歴史 9:58 エイリアンという名の外国人 14:42 グリーンカードの色の歴史 20:56 カードの更新について 27:29 グリーンカードへの4つの入り口 28:33 21歳の壁 33:18 ビザ・ブレティン 37:58 結婚の落とし穴 ジョージがついにグリーンカードを手にしました。2017年5月の申請から待つこと9年4か月。郵便で届いたのは、冊子もケースもなく、台紙に貼られたカード1枚だけでした。「子供用プールから大海原に出たみたい」と話すジョージを祝って、今回から2回にわたってグリーンカード回をお届けします。(私たちは移民弁護士ではないので、手続きの話はしません。雑学として楽しんでください) 前編はまず、グリーンカードの歴史から。始まりは1940年、アメリカにいる外国人全員に登録を義務づけた法律でした。最初に配られたのは、緑ではなく白い紙の受領証です。では「グリーン」になったのはいつで、1964年には何色に変わったのか? 法律用語の「エイリアン」をめぐる議論や、18歳以上の外国人に義務づけられているカードの持ち歩き(違反すると最大5,000ドルの罰金)の話もしています。 後半は、グリーンカードへの4つの入り口のうち「家族」の枠です。同じ親子でも、申請したのが21歳になる前か後かで待ち時間は天と地ほど変わります。それが「21歳の壁」です。毎月発表されるビザ・ブレティンの見方や、兄弟姉妹なら約15年、フィリピン生まれなら約18年という順番待ちの現実も紹介しながら、ジョージが9年かかった理由をひもときます。 後編では仕事の枠やゴールドカード、抽選を取り上げ、最後にジョージとミキヤが「ある試験」に挑みます。YouTube版では、話に合わせた図解スライドとニューヨークの街並みを流しています。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #アメリカ生活 #グリーンカード #海外生活 #アメリカ移住
2026/10/13•881 回再生•5 高評価

ブロンクスに行かずにニューヨークを語れますか?
0:00 オープニング 1:52 Van Cortlandt Park 19:19 The New York Botanical Garden 36:17 Bronx Zoo 59:39 Bronx Museum of the Art 01:04:38 Yankee Stadium 01:10:45 Marina Del Rey Yelpが発表した「ニューヨークでいつか行きたいスポット トップ50」シリーズ、ブロンクス編の後編です。前編の魚市場とビーチ、市長が引っ越してきた屋敷に続き、今回は残りの6か所を回ります。植物園、動物園、球場といった誰もが名前を知る大型施設から、なぜランキングに入っているのか不思議な結婚式場まで、一気にお届けします。 登場するのは、ニューヨーク市で3番目に大きいヴァンコートランド・パーク(38位)、ニューヨーク植物園(22位)、ブロンクス動物園(26位)、ブロンクス美術館(37位)、ヤンキースタジアム(32位)、そしてマリーナ・デル・レイ(40位)の6か所です。独立戦争の最終局面で、ワシントンがかがり火とパン焼き窯と偽の命令書でイギリス軍をニューヨークに足止めし、ヨークタウンの勝利につなげた話。カーネギーやモルガンといった大富豪がお金を出した植物園が、この場所に作られた本当の理由。ハンターたちが作った動物園が、1000頭まで減ったバイソンを絶滅から救った話と、同じ時代に人間を檻に入れて見せ物にした負の歴史。脱走したコブラがSNS上でマンハッタン観光をした騒動に、松井秀喜選手がワールドシリーズMVPに輝いた球場が公園を潰して建てられた経緯まで、クイズを交えながら掘り下げます。 マンハッタン編が「完成された名所」、ブルックリン編が「何か別のものから生まれ変わった場所」だったとすれば、ブロンクスは「デカいもの、古いもの」の区でした。市内最大の公園と3番目に大きい公園、全米最古の公営ゴルフ場、ブロンクス最古の家、200年続く魚市場。そしてヒップホップとグラフィティは「ニューヨーク発」ではなく「ブロンクス発」です。池澤が現地を回ってきた映像はYouTube版でご覧いただけます。番組の感想・リクエストは概要欄のGoogleフォームからお寄せください。次回はクイーンズ編かスタテンアイランド編、どちらになるかはお楽しみに。 ―――――――――― 【ブロンクス編 全10スポット】 前編 35位 ニューフルトン・フィッシュマーケット 41位 ペラムベイ・パーク 43位 オーチャード・ビーチ 44位 バートウ=ペル・マンション博物館 後編 22位 ニューヨーク植物園 26位 ブロンクス動物園 32位 ヤンキースタジアム 37位 ブロンクス美術館 38位 ヴァンコートランド・パーク 40位 マリーナ・デル・レイ ⚠️ 実際に行かれる方へ 動物園のゴリラなど一部のエリアは、入園料とは別料金です。水曜日は動物園・植物園ともに一部が無料になりますが、事前予約などの条件があるので公式サイトで確認してください。ブロンクス美術館は改修工事中のため、訪問前に開館状況をチェックしてください。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #newyorkcity #newyork #yelp #bronx #yankees
2026/10/05•56 回再生•2 高評価

NY世界屈指の魚市場をマフィアが支配していた?ボスのあだ名は「ソックス」
0:00 オープニング 13:27 Fulton Fish Market Cooperative 42:19 Pelham Bay Park 49:44 Orchard Beach 58:19 Bartow-Pell Mansion Museum 【YouTubeで映像付きの配信を始めました】 これまで音声だけでお届けしてきたオールナイトニューヨークですが、リスナーの皆さんから「ニューヨークの景色も見てみたい」という声をいただき、YouTubeで映像付きのエピソードを公開し始めました。 番組で取り上げる場所には、池澤ができるかぎり自分で足を運んでから話すようにしています。YouTube版では、そのとき現地で撮った映像を本編の音声に合わせて流しています。撮影NGの場所の回では、池澤が毎日スクーターでニューヨーク中を走り回るときに付けているボディカメラの街並み映像を流しています。車とはひと味違う、スクーター目線のニューヨークも楽しんでください。 テロップたっぷりのいわゆるYouTube番組ではありません。あくまで僕らの主役はポッドキャスト=音声で、映像はそのおまけという位置づけです。家事をしながら、寝る前に、通勤中に聴いてくださっている方は、これまでどおりSpotifyやApple Podcastsで。「この場所ってどんなところだろう?」と気になったときに、YouTubeをのぞいてもらえたらうれしいです。 ブルックリン編から順次公開中です。「こんな場所を撮ってきてほしい」というリクエストもお待ちしています。 ▶ YouTube:[https://www.youtube.com/@allnightnewyork/videos] 【今回の内容】 Yelpが発表した「ニューヨークでいつか行きたいスポット トップ50」シリーズは、今回からブロンクス編です。 前編で紹介するのはこの4スポットです。 ・35位 ニューフルトン・フィッシュマーケット ・41位 ペラムベイ・パーク ・43位 オーチャード・ビーチ ・44位 バートウ・ペル・マンション博物館 築地・豊洲と並ぶ世界屈指の魚市場は、20世紀の数十年にわたってマフィアに牛耳られていました。そのボスのあだ名が「ソックス(靴下)」だったのはなぜなのか? ほかにも、セントラルパークの3倍以上あるニューヨーク最大の公園、ロバート・モーゼスが海を埋め立てて作った人工ビーチ、1936年の猛暑で市長が職員ごと引っ越してきた屋敷などを、クイズを交えながら深掘りします。 ⚠️ 実際に行かれる方へ フィッシュマーケットが開いているのは平日の深夜1時〜朝7時です。周辺は工業地帯なので、移動は車かUberをおすすめします。ニューヨーク市の公園は原則として朝6時からの開園です。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #ブロンクス #fishmarket #museum #newyorkcity #newyork #pivot #bronx #yelp
2026/10/01•166 回再生•3 高評価

【ブルックリンブリッジ】開通直後に死者続出?21頭もの象が橋を渡った理由
0:00 オープニング 1:28 Brooklyn Bridge 18:00 Brooklyn Bridge Park 27:24 Brooklyn Heights Promenade 36:24 New York Transit Museum Yelpが発表した「ニューヨークで最も保存された(=いつか行きたい)スポット トップ50」を紹介していくシリーズ、ブルックリン編の後編です。本シリーズ冒頭でも言いましたが、こちらは、「必ずしもブルックリンのベストスポット」ではない、というところがポイントです。 ブルックリン編は前後半に分けてお届けしてきましたが、今回で11位から21位までのブルックリン10か所が出そろいます。残る4か所は、橋・公園・遊歩道・博物館。前半のボウリング場や古着屋といったマニアックな並びから一転して、今回は誰もが知る超定番と、その足元に埋まっている話です。 登場するのは、1883年開通のブルックリンブリッジ(12位)、ウォーターフロントに広がるブルックリンブリッジパーク(16位)、マンハッタンの摩天楼を一望できるブルックリンハイツ・プロムナード(20位)、そして使われなくなった本物の地下鉄駅がそのまま博物館になっているニューヨーク交通博物館(21位)の4か所。設計者と主任技師が相次いで倒れたあとに現場を引き継ぎ、11年かけて橋を完成させた一人の女性の話。開通からわずか6日後に橋の上で起きた群衆事故と、その悪評を払拭するために象21頭を渡らせた興行主の話。開発業者を追い払うためにわざとダサい名前をつけたら、ブルックリン屈指の高級地になってしまったDUMBOの由来。そして遊歩道の真下を走る二層構造の高速道路BQEをめぐる、70年越しの問題まで掘り下げていきます。 マンハッタン編が展望台や書店といった「完成された名所」の並びだったのに対して、ブルックリンはもともと港だった場所、もともと鉄工所だった場所、もともと誰も使わなかった駅など、何か別のものだったところが今の姿になっている場所ばかりでした。 ―――――――――― 【ブルックリン編 全10スポット】 11位 ブルックリンボウル/ウィリアムズバーグ 12位 ブルックリンブリッジ 13位 ナイトホーク・シネマ/ウィリアムズバーグ・パークスロープ 14位 アーバンジャングル(古着屋)/ブッシュウィック 15位 ブルックリン植物園 16位 ブルックリンブリッジパーク/ダンボ・ブルックリンハイツ 18位 ユニオンホール/パークスロープ 19位 ブルックリン美術館 20位 ブルックリンハイツ・プロムナード 21位 ニューヨーク交通博物館/ブルックリン・ダウンタウン ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #ブルックリン #brooklynbridge #transitmuseum #newyorkcity #newyork #pivot #brooklynpark #yelp
2026/09/26•361 回再生•6 高評価

【ブルックリン】ミイラより古着屋が人気?桜の名所を作ったのは日本人庭師だった
0:00 オープニング 13:19 Brooklyn Bowl 27:28 Nitehawk Cinema 33:39 Urban Jungle 41:31 Brooklyn Botanic Garden 51:28 The Brooklyn Museum 56:12 Union Hall Yelpが発表した「ニューヨークで最も保存された(=いつか行きたい)スポット トップ50」を、エリアごとに紹介していくシリーズの第2弾。前回のマンハッタン編では1位から10位までがきれいにマンハッタンに固まっていましたが、今回はいよいよ川を渡ってブルックリンへ。11位から21位までのうち、17位のクイーンズを除いてほぼすべてがブルックリンという、なかなかの独占ぶりです。ブルックリン編は前後半の2本に分けてお届けします。 今回登場するのは、ボウリング場兼ライブハウス兼レストランの「Brooklyn Bowl」(11位)、席まで料理とお酒が運ばれてくる映画館「Nitehawk Cinema」(13位)、ブッシュウィックの巨大古着屋「Urban Jungle」(14位)、桜と日本庭園で知られる「Brooklyn Botanic Garden」(15位)、地下でコメディショーが行われるパークスロープの「Union Hall」(18位)、そして古代エジプト美術のコレクションで名高い「The Brooklyn Museum」(19位)の6か所。世界初のリード(LEED)認証を取得したボウリング場の話、映画館でお酒が飲めるようになった意外な経緯、そして塩田武雄・フランクオカムラという二人の日本人庭師が残した100年の物語まで、それぞれの場所の裏側を掘り下げていきます。 タイトルの通り、このランキングでは古着屋が古代エジプト美術より5つも上に来ています。ミイラを見るより、誰かが昔着ていたTシャツを掘る方に人は惹かれるということなのか。ブルックリンらしさとは何なのかを、いつも通りだいぶ脱線しながら3人で話しています。 来週放送予定の後半は残りの4か所、橋と公園と川沿いの王道スポットをお届けする予定です。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #ブルックリン #brooklynbowl #brooklynmuseum #newyorkcity #newyork #pivot #brooklyn #yelp
2026/09/22•308 回再生•5 高評価

Episode 298: 【NYトップ50② ブルックリン編②】「ジャンボ」の語源になった象が救った橋
Yelpが発表した「ニューヨークで最も保存された(=いつか行きたい)スポット トップ50」を紹介していくシリーズ、ブルックリン編の後編です。本シリーズ冒頭でも言いましたが、こちらは、「必ずしもブルックリンのベストスポット」ではない、というところがポイントです。 ブルックリン編は前後半に分けてお届けしてきましたが、今回で11位から21位までのブルックリン10か所が出そろいます。残る4か所は、橋・公園・遊歩道・博物館。前半のボウリング場や古着屋といったマニアックな並びから一転して、今回は誰もが知る超定番と、その足元に埋まっている話です。 登場するのは、1883年開通のブルックリンブリッジ(12位)、ウォーターフロントに広がるブルックリンブリッジパーク(16位)、マンハッタンの摩天楼を一望できるブルックリンハイツ・プロムナード(20位)、そして使われなくなった本物の地下鉄駅がそのまま博物館になっているニューヨーク交通博物館(21位)の4か所。設計者と主任技師が相次いで倒れたあとに現場を引き継ぎ、11年かけて橋を完成させた一人の女性の話。開通からわずか6日後に橋の上で起きた群衆事故と、その悪評を払拭するために象21頭を渡らせた興行主の話。開発業者を追い払うためにわざとダサい名前をつけたら、ブルックリン屈指の高級地になってしまったDUMBOの由来。そして遊歩道の真下を走る二層構造の高速道路BQEをめぐる、70年越しの問題まで掘り下げていきます。 マンハッタン編が展望台や書店といった「完成された名所」の並びだったのに対して、ブルックリンはもともと港だった場所、もともと鉄工所だった場所、もともと誰も使わなかった駅など、何か別のものだったところが今の姿になっている場所ばかりでした。 ―――――――――― 【ブルックリン編 全10スポット】 11位 ブルックリンボウル/ウィリアムズバーグ 12位 ブルックリンブリッジ 13位 ナイトホーク・シネマ/ウィリアムズバーグ・パークスロープ 14位 アーバンジャングル(古着屋)/ブッシュウィック 15位 ブルックリン植物園 16位 ブルックリンブリッジパーク/ダンボ・ブルックリンハイツ 18位 ユニオンホール/パークスロープ 19位 ブルックリン美術館 20位 ブルックリンハイツ・プロムナード 21位 ニューヨーク交通博物館/ブルックリン・ダウンタウン ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #newyorkcity #newyork
2026/09/14•118 回再生•3 高評価

Episode 297: 【NYトップ50② ブルックリン編①】ボウリング場で大統領選、古着屋が美術館超より上位。これこそブルックリン
Yelpが発表した「ニューヨークで最も保存された(=いつか行きたい)スポット トップ50」を、エリアごとに紹介していくシリーズの第2弾。前回のマンハッタン編では1位から10位までがきれいにマンハッタンに固まっていましたが、今回はいよいよ川を渡ってブルックリンへ。11位から21位までのうち、17位のクイーンズを除いてほぼすべてがブルックリンという、なかなかの独占ぶりです。ブルックリン編は前後半の2本に分けてお届けします。 今回登場するのは、ボウリング場兼ライブハウス兼レストランの「Brooklyn Bowl」(11位)、席まで料理とお酒が運ばれてくる映画館「Nitehawk Cinema」(13位)、ブッシュウィックの巨大古着屋「Urban Jungle」(14位)、桜と日本庭園で知られる「Brooklyn Botanic Garden」(15位)、地下でコメディショーが行われるパークスロープの「Union Hall」(18位)、そして古代エジプト美術のコレクションで名高い「The Brooklyn Museum」(19位)の6か所。世界初のリード(LEED)認証を取得したボウリング場の話、映画館でお酒が飲めるようになった意外な経緯、そして塩田武雄・フランクオカムラという二人の日本人庭師が残した100年の物語まで、それぞれの場所の裏側を掘り下げていきます。 タイトルの通り、このランキングでは古着屋が古代エジプト美術より5つも上に来ています。ミイラを見るより、誰かが昔着ていたTシャツを掘る方に人は惹かれるということなのか。ブルックリンらしさとは何なのかを、いつも通りだいぶ脱線しながら3人で話しています。 来週放送予定の後半は残りの4か所、橋と公園と川沿いの王道スポットをお届けする予定です。 ------------------------------------------ NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #newyorkcity #newyork
2026/09/07•184 回再生•4 高評価

Episode 296: 【NYトップ50① マンハッタン編】Yelpが選ぶ「いつか行きたいスポット」
レビューアプリYelpが、ユーザーが「いつか行きたい」としてブックマークした数をもとに、ニューヨーク市の観光スポットトップ50を発表しました。特徴的なのは、マンハッタンが独占しないよう、マンハッタン・ブルックリン・クイーンズ・ブロンクス・スタテンアイランドの5区から10ヶ所ずつが選ばれていること。つまりこれは「ニューヨークの名所ベスト50」ではなく、地元の人や何度か訪れたことのある人が「次こそ行ってみたい」とメモした場所のランキングです。自由の女神もタイムズスクエアもエンパイアステートビルも、ここには入っていません。 シリーズ第1回はマンハッタン編。1位のチェルシーマーケットから10位のアメリカ自然史博物館まで、ミキヤとジョージにクイズ形式で当ててもらいながら紹介していきます。2位ハイラインでは、かつて10番街が「デス・アベニュー」と呼ばれていた時代の話と、列車の前を馬で走った「ウエストサイド・カウボーイ」の話を。1位チェルシーマーケットでは、あの建物がナビスコの工場で、オレオがここで生まれたという話から、オレオに先を越された元祖クッキー「ハイドロックス」をめぐる棚争いの話まで。さらに、あのxxx書店が自然史博物館より上位に入っている理由、ジャズクラブ「スモールズ」が公開している膨大なライブアーカイブ、そして今ニューヨークで起きているバスハウスブームについても取り上げます。 日本にお住まいの方には馴染みのない場所も出てきますが、それぞれの背景にある歴史をたどっていくと、ニューヨークという街の成り立ちが見えてきます。1872年に岩倉使節団がこの街で何に驚いたのか、という話も途中で登場します。次回はブルックリン編。番組の感想やリクエストは、概要欄のGoogleフォームからお送りください。 ------------------------------------------- NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #newyorkcity #newyork
2026/08/31•118 回再生•4 高評価

Episode 295: 神レティシア、必殺技「卵狩り」発動!
2026年6月29日、米司法省と17州がCal-Maine Foods、Versova、Hickman's Egg Ranchの3社を提訴し、同時に和解案を裁判所に提出。2022年6月から2025年3月にかけて、業界の指標となる日々の卵の建値を吊り上げるために、3社が入札を裏で調整していたという疑いです。ポイントは値段の決まり方の構造。アメリカで売られる卵の大半は、生産者とスーパーの長期契約で、値段だけがUrner Barryという価格報告機関の建値に連動する形で決まっています(注:放送では分かりやすくするため、「本丸市場」という名前をあえてつけていますが、正確には「市場」ではありません)。 ではその建値は何を見て決まるのかというと、全体の1割程度しかない現物取引の入札や取引の状況。つまり、小さい方を動かせば大きい方が丸ごと動く。そこを突いた手口だった、というのが訴状の主張です。番組では、建値の公表直前に注文を集中させる、約定させる気のない高値の買い注文を並べる、たまに本当に少量だけ買って実績を作る、という流れを順を追って解説しています。 和解の中身も面白いところです。3社が支払うのは総額330万ドルと、卵5300万個の現物。フードバンクに納めさせるという条件で、これはニューヨーク州のレティシア・ジェームス司法長官が2021年にも使った手です(コロナ初期の価格つり上げで卵120万個)。現金だと州の一般財源に消えてしまうが、現物なら困っている家庭の食卓に直接届く。ただし、それが結果的にメーカーの宣伝になってしまう可能性はないのか、でもその全てがもしかしたら「神」のお考えなのでは、という推測をしてみました。 恒例の英語コーナーでは、price fixing(カルテル)、price gouging(便乗値上げ)、bid rigging(入札談合)の3つを紹介。なお3社はいずれも違法行為を否認しており、和解案は裁判所の最終承認前の段階です。 #レティシア・ジェームズ #卵 #神 ------------------------------------------- NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #newyorkcity #newyork
2026/08/24•145 回再生•4 高評価

Episode 294: 我々はなぜ夜に寝なければいけないのか?マムダニ市長の深夜の社会実験
前半は雑談から。ブロンクスの最北にある小さな島、シティアイランドの話。6番線の終点からバスで行けて、シーフードレストランが軒を連ねる、地元の人が「今日はごちそうだ」という日に車を飛ばして行く場所。Johnny's ReefやSammy's Fish Boxといった名店の話から、なぜか番組300回目前にして今さら「NYで一番好きなレストランは?」という初回でやるべき話題に突入します。たべとも、アポロベーグル、Andrea's Pizza、そして名前を伏せられ続けている「Pの店」。ベーグルはトーストするのが邪道か否か、ハワイアンピザを発明したのは誰か、そして年に一度も外食しない池澤が挙げた唯一の店とは。 後半は本題。マムダニ市長がFIFAワールドカップに合わせて実施した「NYC Open Play」を取り上げます。市内5区それぞれの公園のサッカー場を、夜10時半から朝8時まで無料開放するという企画。18歳以上なら誰でも、手ぶらで参加できる。ゴールもボールもコーンも用意され、警備員も常駐。運営はNYC FC、社会人サッカー団体のNYC Footy、そして市の公園局の共同です。「マムダニといえば無料」の路線は健在ですが、この企画が面白いのは、照明とボールと警備員くらいしか費用がかからず、いつもの財源論争にならないサイズで成果が見えたところ。6週間で参加者は増え続け、大きなトラブルもなく終わりました。 そこから話は広がります。真っ暗な公園に若者が集まれば「たむろ」になるが、照明とゴールがある場所に集まれば「スポーツ」になる。集まっている人間は同じでも。1980年代のミッドナイト・バスケットボールという前例、「見える化」による犯罪抑止という考え方、そして——AIに仕事を奪われて明日の予定がなくなった世界で、我々はなぜ夜に寝なければいけないのか。深夜の歯医者、深夜の郵便局、深夜の動物園、深夜のいけばな教室。夜中の1時に始まるストリートバスケのトーナメント。ちなみに企画そのものは7月18日に終了済みです。終わったイベントを語るのが我々ですので、あしからず。 #オールナイトニューヨーク #マムダニ市長 #ニューヨーク #NYC #ニューヨーク生活 #アメリカ生活 #海外生活 #ポッドキャスト #シティアイランド #ニューヨークグルメ #ニューヨーク旅行 #深夜サッカー #ベーグル #ピザ #ワールドカップ ------------------------------------------- NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/
2026/08/17•86 回再生•3 高評価

Episode 293: 50年ぶりの解禁?ハドソン川の魚はどこまで食べられる
2026年、ニューヨーク州はローワー・ハドソン川で釣れた魚の摂取ガイドラインを約50年ぶりに緩和しました。これまで食べることを控えるよう勧告されていた子どもや妊娠する可能性のある人も、一部の魚を月1回まで食べられるように。一般層についても、魚種によっては月4回まで食べられます。ニューヨークのハドソン川で釣った魚は、本当に安全に食べられるようになったのでしょうか?最新のフィッシング・ガイドラインを詳しく見ていきます。 ハドソン川の魚が長年食べられなかった背景には、GE(ゼネラル・エレクトリック)の工場から数十年にわたって排出された有害化学物質、PCBによる水質汚染があります。川底に残ったPCBは食物連鎖を通じて魚の脂肪に蓄積し、加熱しても簡単には分解されません。大西洋とハドソン川を行き来するストライプドバスと、一生を川で過ごすコイやアメリカウナギでは何が違うのか。魚の生態や脂肪量によるPCB濃度の違い、生物濃縮の仕組み、皮や脂肪を取り除いて焼くことでリスクを減らす調理方法についても紹介します。 さらに話題は、「ハドソン川が汚染されているなら、ニューヨーク市の水道水は安全なのか?」という疑問へ。実はニューヨークの水道水はハドソン川ではなく、キャッツキル、デラウェア、クロトンという別の水源から供給されています。世界最大級の無ろ過給水システム、マンハッタンやブルックリン、ブロンクスで異なる水質、そして「ニューヨークの水がおいしいからベーグルやピザもうまい」という有名な説まで掘り下げます。ハドソン川の環境問題、ニューヨークの釣りと魚、そしてNYCの水道水をめぐる、意外に奥深い物語です。 #ニューヨーク #ハドソン川 #PCB汚染 #海外生活 #ポッドキャスト -------------------------------------------- NYに住む日本男児三名が独自の視点でNYを語り尽くすポッドキャスト。 Spotify: https://open.spotify.com/show/5tEIJjikFa0FJ293gHh4iv. お便り・ご質問は、こちらのフォームから募集中!:https://forms.gle/ytAVG3NP393iDpi59 または、番組公式メールアドレス allnightnewyork@gmail.com までお気軽にどうぞ。 番組内のコーナーで取り上げさせて頂きます。三人に聞いてみたいこと、話してもらいたいこと、どしどしお送りください! Youtubeチャンネルもどうぞよろしくお願い致します ------------------------------------------ [ミキヤ] 94年生まれ、埼玉県出身。7歳の時に父の影響でドラムを叩き始める。中学校卒業時にプロのミュージシャンへの道を志し、高校時代17歳の時に兄の薦めで米・ニューヨーク市での武者修行を決意。数回の短期渡米を繰り返したのち、16年21歳の時に長期移住をして現在に至る。18年より本格的にプロ活動を開始し、現在様々なアーティストの楽曲制作とライブ演奏に携わる。 趣味:料理と映画鑑賞 Instagram: https://www.instagram.com/mikiyadrums/ [ジョージ / カッシー] 91年生まれ、茨城県土浦市出身。24歳まで東京でフリーターとして働いていたが母親のニューヨークでの再婚を機に渡米。21年ラガーディア短期大学コンピュターサイエンス学科卒業。 趣味:運動 Instagram: https://www.instagram.com/joe_joji55/ [イケザワ] 80年生まれ、東京出身。20カ国ほどバックパッカー旅行後、気づくとNY在住20年。「好きなこと以外はやらない」というポリシーの下、自由の国アメリカで好き勝手暮らしている。RESOBOX代表。 趣味:仕事 Instagram: https://www.instagram.com/taka_ikezawa/ #ニューヨーク #ニューヨーク旅行 #アメリカ生活 #newyorkcity #newyork
2026/08/10•136 回再生•2 高評価
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